
どもども。
主婦クリエイターのむつきです。
今回は前回で告知した通り、私が突発性難聴になってしまった理由について書いていきます。
前回記事はこちら↓
そもそも突発性難聴って、どうしてなってしまうのかは分からない病気。
しかし、一応一般的に言われているらしいのが、
- 運動不足
- 疲労
- ストレス
みたいです。
栄養不足もあるのかな?
とりあえず、日常で積もりに積もったものが爆発したのかもしれませんね。
原因不明である以上、考えるのは不毛だと思うのですが、実は私一つだけ心辺りがあったりします。
それは、職場の人間関係。
といっても、ドロドロだったり修羅的なものではなく、単に私の問題です。
いるんですよ。
めちゃくちゃ苦手な人が……![]()
私にとって鬼門な人がね![]()
その方は別に悪い人ではないんです。
でも、どうにもこうにも私とは合わないんですよね![]()
「生理的に無理」ってやつです。
私はあまり喋る方の人間ではないため、職場でのコミュニケーションは必要最低限だったりします。
もちろん、話しかけられれば喋りますし、雑談に興じることもある。
おやつの交換もしたりね。
深くつながりは持とうとはしないものの、業務に差し支えない程度には周りの人と付き合っています。
波風立てたくもないため、人の悪口や不満とかも一切言いません。
一応職場ではベテランの立ち位置にもいるため、新人教育もしますし、社員に頼まれたものとかも文句言わない。
淡々と仕事をする感じですね。
そして自分でも言うのはアレなんですが、けっこうな戦力だったりするため、大人しいけど巨人的な扱い?(笑)
まぁ頼りにされている感じで、職場では平穏に働いているんですよ。
働いていたんです。
そう、その苦手な人が配属されるまでは。
職場の同僚たちは、私のコミュニケーションが低くてもそれを分かってくれているから、今まで何も問題ありませんでした。
けれどその苦手な人はガンガンくるんですよね![]()
いちいち関わってくるっていうか?
業務に集中したくても、何か話したいことがあると遠慮なく喋ってきてねー。
今まで周りに甘えてきたから、この人に対しては自分でちゃんとしっかり距離を取って、業務に差し支えない程度に付き合っていこうとしました。
けれどその人は、そんな私を知ってか知らずか、さらにガンガン詰め寄ってきて、「あ、無理だ」ってなったんです。
突発性難聴を発症した前日、ちょうどその苦手な人と一緒の業務に割り当てられてしまい、その業務中にあれやこれやと関わられたんです。
多分、それでこれまでのストレスが爆発してしまったんだと思います。
もちろん原因は私の健康管理がダメダメでもあるのですが、きっかけはそうだと思う。
「今日も一緒に仕事なんて嫌だ」
これですわ。
コミュニケーション力の低さゆえに、ここまで苦手に感じた人は本当にいませんでした。
未だかつてないほど、本当に苦手![]()
ちょっとこれは結構な問題なので、職場に業務が被らないよう、復帰したらお願いしようと思っています。
それしかないですもんね。
その苦手な人のために会社を辞めるなんてありえないし、また、私個人の理由だけで、その人を別へ移動させるなんてのもありえない。
最大限、関わらないようにするよう努力していくしかない。
まぁ、向こうからやってくるんですけどねー![]()
なんでだよ。
避けても逃げても追いかけてくる。
他の人のところへ行けや。
アタイ、もうお前とはしゃべらねーぞ
←
こちとら真性の陰キャで、ボーダーラインが見えていない陽キャのおめーはこっちくんな![]()
と、言ってやりたい←言えない
私と違ってコミュニケーション能力が高いのでしょうけど、相手のボーダーラインが見えていないようじゃあ、逆にコミュニケーション力が低いのかもね。
もしそうであるならば、完全に相性が悪いわ。
だから今世紀最大で苦手なのかもしれません。

今回はここまで。
読んでくださりありがとうございました!
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