セブンのバイク三昧、セブン三昧! -14ページ目

セブンのバイク三昧、セブン三昧!

バイクと車(今はバイク中心)との日常をのんびりブログに書き残そうと思います。その時思ったこと、感じたこと、そして何より他の人との同じ趣味の繋がりを持たせてくれるバイクや車の記憶としていけたらと思います。

現在、CB750Fはヘッドガスケット、カムテンショナー、タコメーター取り出し部分よりオイルをお漏らししているのでせっかくですから直す時にまとめてフロント周りやリアホイール、キャブにマフラー、メーターにリアサス、ダイナ2000やポイントカバーなどなど取り替えたいので今回はツーリングは無理。CBXは車検切れで公道走行不可。カタナもバラバラのままだし、Z750GPはワンウェイクラッチが滑っているのでエンジンかからず。まあ、カタナとGPはも車検切れなんでどちらにしてもですね~(^_^;)
じゃあどうすんのかってことなんですが、ウチの妻のCB400SSか義父のスティード400なら車検付きで走行可能なので取り敢えず自分的に乗りやすいCB400SSで行きます。スティードはまだETC付けてないので海ほたるまで行くのは金額的にキツいですからね~。
では、あの長いトンネルを走るため以前配線が面倒で保留になってたHID化からです。せっかくマルチリフレクター&大径化したのでこれでようやく明るいヘッドライトになります。しっかしこのバイク、配線通す所も、機器を収める所もありゃしない!ETCとホットイナズマだけでバラストやリレーが入る余地なし。なので余った配線を巻いておくスペースも無し(-。-;)どーすんねん!何度かシートとのクリアランスを確認し、イグナイターの上に遮熱布を巻いて置くことにしました。余った配線はリアフェンダーまで回して巻かずに収めました。

点灯は正常でした(^_^)V これでトンネルや夜間もより走りやすくなります。
ついでに余っていたジュラコンのスライダーでなんちゃってエンジンスライダーを作りました。

強度的には???ですが(^-^;
バッテリーも交換して、あとはETCの動作チェックを近くのインターでやろうと思ってます。
先日CB400SSを動かしたところ、左のエキパイのエンジン側から排気漏れを確認しました。モリワキのマフラーに交換した時、ガスケットを交換しなかったため10中8,9それだと思い今回は交換します。(^_^;)
モリワキのこのマフラーは腹下でジョイントするタイプなのでエキパイ部分のみ外して行きます。潤滑油を使えばわりと簡単に外せます。外れたところでガスケットを取って見ると

変形&ぺちゃんこ!(゚◇゚)ガーン
これじゃあ漏らない訳がない!自分のせいですが...
せっかくなのでサクッと右側も交換し、お線香の煙で最終チェック!問題無いことを確認して終わり♪と思ったらセルが回らなくなりました。そう言えば、買ってから一回もバッテリー交換してないや~(゚Д゚;)次はバッテリーです(泣)
先日、取引会社のゴルフコンペにお呼ばれしてイッパイ芝を刈って来ました(笑)。でも、ゴルフってわりと早く終わるので帰宅すると子どもはお昼寝中とのことで残りのバイク整備をする事に。2ヶ月振りですかね~バイク触るの(爆)。
早速残ってたスティードのブレーキのエア抜きです。あれ?抜けてる?うーん、2ヶ月自然放置でエアがマスターまで上がって来て抜けたかな?まあいいや~(^^)フルードを規定値まで入れて(前回中断時より減ってた)次はアクセルワイヤーが新品なのに渋いので取り回しをチェック。異常無し!ホルダーを外すと普通に動く。もしやとハンドル側の回り止めの穴を若干拡大してみると問題ない!外から見てもちゃんと合わさっていたので気付きませんでした。ほんのちょっとの歪みが関係してくると改めて実感しました。これにてスティードアップハンドル仕様が完了で試走の結果完成と相成りました(*^▽^*)
先日、日光に雪遊びに行って来ました。息子の初雪遊びでしたが、自分もついでにボードデビューしました。午前中のリフト4回だけでしたがなんとかターンまで出来るようになりました!一方ウチの子はソリにすら乗らず雪遊びしていたようです。いろは坂、今度はバイクで来たいですね~(^^)
CBXのリア周りですが、純正のマフラーでなければスイングアームの変更は他車流用ができそうと言うことで(ウチのCBXは社外2本出し)早速ググって情報収集開始です。まずはウチのCBXは最初期のZになるのでスイングアームピボットシャフトが14mmなので合いそうなスイングアームの選定です。調べてみるとなんとCB750FZとピボットブッシュは同じでした!つまりCB750FZに取り付け可能なスイングアームはCBXにもイケる可能性がでてきました。では、ピボット部分の幅ですが、CBXにCB1100Fの角断面スイングアームを取り付けているのを発見!これはCB750Fにポン付け可能なので、CBXとCB750Fの幅はほぼ同じと思われます。となればカタナスイングアームを取り付けるのが楽そうですね~。ピボット部分はメタルギアワークスさんから14mmコンバートキットがあるのでこれで行けそうです。そうすると、リアホイールはGSX-R1100の18-4.00で前回フロント周り考察で考案したGSX-R1100のフロントとホイールデザインが揃うのでgood!な組み合わせになります。
実際にスイングアームピボット部分の幅が多少違っていてもカタナスイングアームピボット部分はCB750Fより狭いので調整可能ですから、ほぼ装着可能となりますね~(^o^)あとはお金と時間だけ(+。+)アチャー。
まだまだ寒い日が続いていますが、3月のツーリング初めの計画をしています。いくら3月とはいえ、寒さを考えて房総ツーリングにしようかと思っています。ただ、時間が取れずバイクの整備が間に合うか今から心配ですね~(゚Д゚;)
先日、GSX-R1100のフォークと某ステムを入手しCBXとCB750Fのフロント周りはこれに決定しましたが、ブレーキはCB750FがブレンボになっていることやGSX-R1100のブレーキは効きがイマイチ(初期の)なのでCBXも含めブレンボにします。実は、既にキャリパーサポートの製作に着手しています。知り合いがサポートを持っていたので採寸し、前回CB750Fで使用したサポート用のジェラルミンの余りがあったのでこれでただいま製作中なのです。
あとはフォークの延長ですね~。
それぞれのフォークを交換しようかと思い情報を集めていたところ現在のCB750Fに付けているCB1100F USキャストホイールに酷似しているホイールを発見!初期のGSX-R1100です!(R750も)でもこれってカタナ改に人気の部品でなかなか手に入りません。また、ステムはカタナにはGSX-R1100のでOKですがCBX、CB750Fにはシャフトが短いのです。ちなみにCBXとCB750Fはフロント周りはほぼ同じです。
更に調べたところ、CB750Fにポン付けのステムを発見!しかも、GSX-R1100とフォークピッチが共通でした!(オフセットが異なる)つまり、そのステムを使えばGSX-R1100のフロント周りをそっくり移植可能と言うことです。更に更に、このステムとフォークピッチ、ステムシャフト長が同じでよりオフセットの少ないステムを発見しました!どっちのオフセットで使うかこれから更に調べたいと思います。80年代のバイクにはこういった互換性があるものが多く、これも一つの楽しみでもありますね~。見つけたステムの一つは90年代のバイクですが(^_^;)
今年になってバイクに触る時間が取れず、うずうずしている今日この頃です。
仕事でライコランドの近くに行ったのでついでにヘルメットの眼鏡スリット加工をお願いしてきました。ヘルメットはアライのヘルメットですが、ライコランドで買ったものではありません。しかし、アライヘルメットのテクニカルショップと言うことで無料で加工してくれました!長く被っていると眼鏡のフレームがあたるこめかみが痛くなったので加工をお願いしたのですが、今度は大丈夫そうです(^o^)。もしそれでも痛くなる時は内装の微調整をしますのでまた持ってきて下さいとの事。さすがアライ!アライのヘルメットに替えて良かった~♪しかも微調整もある程度なら無料だそうです。ビバ!アライヘルメット(笑)