音楽日記 & バンコク日記 -21ページ目

音楽日記 & バンコク日記

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『― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)』という名前で05年から開設したこのブログですが
生活の場も 東京→バンコク と変わり 名前を一新してみました

― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)-6.2.13 concert Thai GMM Grammy 6.2.13 concert

 8月22日に発売された6.2.13のコンサートのDVDをGet。リージョンフリーですが、PAL方式で発売されました。

出演は、TinaことChristina Aguilar(クリスティーナ・アギラー)
     J Jetrin
     Tata Young (タタ・ヤン)
     U.H.T.
     Nat こと Nat Mylia(ナット・ミリア)
     Mos ことMos Patiparn(モス・パティパーン)
 コンサートの内容は5月6日に書いたコンサートの記事を参照(リンク)

 やっぱり、最高ね。
Mosのダンスに、Natの華麗さ、場数をこなしてるTinaの魅せ方も素敵だけど、やっぱりコンサート同様でTata Youngに一番感動。やっぱりTataの Aoy Aoy(โอ๊ะ..โอ๊ย ) の大合唱が忘れられないね。今でもタイ中のクラブでバンドがこの曲を歌ったら大熱唱になる曲なのにソロコンサートでは歌わなかったもんね。

 残念ながらTataの歌ったDhoom DhoomはCutされてしまったが、Sony Teco時代のA Bo Da Baeは出演者全員で歌っているので良しとしましょ。

 コンサートでは見れなかったアーティストの表情が見れるのも魅力的。やっぱりTata Youngはインタビューとかでなくて歌ってる時の表情が一番魅力的。

 やっぱり、6.2.13 Dance Foreverのチケット買わなきゃ…
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CentralChidlom本店1階の化粧品コーナーがBeauty Galerieとして今週水曜日にリモデルオープンしました

水曜の夕方にイベントがあり、ファッションショーが行われました。
ファッションショーはオリエンタル方面からと2階からエスカレーターを使って。かなり圧倒させられました。

あっ!人気のナデが登場してました
思ったより背が高くなく、小柄なイメージでビックリ

やはり販売が1番ヤル気ある化粧品売場のリモデルだけに、すごいパッション溢れるイベントでした
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 タイ発のAromaブランド Karma Kamet(カーマ・カメット、カーマ・カーメット、karmakamet)。JJ(Weekend Market)からビジネスを初め、今ではCentralworldのようなShopping Mallにも店を持ち、ホテル、セレクトショップ併設のカフェ(Everyday KMKM)といろいろな形態に派生してる。ここのすごいところは、やはりオーナーのセンスと彼の人脈を使ったタイの芸大卒の人を使った店舗デザイン。

 今年3月にシーロムにカフェ(Everyday KMKM)を開店させた彼らがいよいよ今日9月5日にプロムポン駅徒歩5分のエンポリアム横という好立地にレストラン Karma Kamet Dinnerを開店させる。

 店舗は1軒家。ひっそりとしたただずまいの扉を開けるとハーブを乾燥させてるディスプレイのエントランス。現在はまだこのエントランス左手のKarma Kametの物販Shopは開店してないが、このHerb→Aromaの流れと、右のレストランに向かうHerb→Foodの流れになる。

 テーブルは木製で麻のランチョンマットのタイプと石で中国語の新聞のランチョンマットの2種類。コースターも広げると封筒→手紙となっている。昨日、盛り上がった手紙の内容は、「こんにちわイ●ンです。先月の請求分の125バーツがまだ未払いとなっております…」って内容だったけど、内容は普通に英文のラブレターです(笑)

 フォアグラも美味しかったし、煮込んだ牛肉もそうとう手間隙かかった味だったし、サラダも全部美味しかった。
デザートもここのレモンタルトは美味しくて大好きなのでオススメ。

 サービスに関しては、今回既存のKarma Kametとは別に新規で求人を出したとの事で、スタッフが皆、まだ緊張気味。でも良いレストランにしたいって気持ちのあるスタッフを揃えたとの事なので、大目に見てあげてくださいっとオーナーのお一方より。
個人的には 頑張ってて本当にPassion溢れてて 好印象でした。(普段僕 辛口って思われてるのかなw)

 詳細は 下添付の画像をご確認ください

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$― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)-Karma Kamet Dinner
Karma Kamet Dinner 詳細
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iPhone用のAmeba アプリの新機能のエディタ。

使ったは良いけど、HTMLが増えて逆に編集ししずらい…

以前のようにリンクはのちにPCから貼り直すようにしよう…

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結局、迷いに迷ったが、芯がすかすかの綿棒より耳掻き

紙芯の綿棒は輸入で高いので…

テクノロジーの進化だけでなく、アナログを見直すという事も必要だなっと感じたので念のためUP
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 22日~28日でCentral Plaza Ladpraoにて Family Martの21周年を記念した Family Mart Festival 2013 開催中。
というわけで、現在Ladpraoから投稿中。(久しぶりの外出先での記事です)

 Family Martタイは、CPが米国セブンイレブンと契約し、セブンイレブンを開店させた翌年の1992年にRobinson Departと伊藤忠商事、Sahaグループの3社でタイに進出。途中、RobinsonがCentral Groupに入り、Sahaが抜け、伊藤忠商事がCentralにと、経営体制はこの20年でかなり変わっている。この経営体制の中途半端さからタイのコンビニ市場の70%を占めるセブンイレブンに比べるかなりの劣るのだが、今年に入り、タイでもFamily Mart Collectionを発売し、日本のコンビニであることを前面に出し、巻き返しを図っている。

 さて、このFamiy Mart Festivalだが、タイGlicoの新商品Pejoyが紹介されていた。
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 どうしても熱帯の為、商品搬送途中に溶けるのだろう。タイではポッキーがくっついているのが常なので、このPejoyはLotteのトッポのようにスティックの中にチョコが入っているのでチョコレートが溶けてくっつく事はないのは嬉しい。タイLotteがトッポを今秋に発売というプレスリリースを出していたタイミングなので、個人的には面白いバトルになりそうと期待をしている。

 今後は知名度のGlicoが、Pejoyの食べ方をシーンなどふまえどういう提案できるかだと思う。ロッテはタイ人にとっては日本ではなく韓国というイメージが強いので

 そして、もう一つ気になった新商品がタイ サントリーのペットボトル烏龍茶 TEA+。

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 無糖、加糖、蜂蜜の3種。Supervision of Tipco F&Bと組んで発売されている(ジュースのTipcoの会社)。

 タイの烏龍茶に関しては輸入でPoccaのシンガポール製の缶入り烏龍茶しかなかったので、ペットボトルでタイ生産の安価なモノが出るのは嬉しい限り。

 その他、現在、街中では入手困難なLionのPao Liquid Black & Darkが売ってたり(多分、リフィルは街中で売ってるので、好評でボトルの調達数の予測違いでしょ) ユニリーバの新しいCrean UPって歯磨き粉が出ていたり、Nescafeの新しいペットボトル飲料が紹介されていたり、前述のFamily Mart Collectionが売られていたり。イベントとしては面白いイベントだった。

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追記

イベントとしては今後、各地のCentral RetailのShoping Mall (Central Festival, Central Plaza)を回る模様
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 大好きな文房具も全部が日本から持って来れたわけではない。2011年9月にこのBlogで紹介したZEBRA arbez piirto ゼブラ アルベス ピールトの限定色も持って来れたのは気に入ってた水色とオレンジを各1本だけ。職場でも愛用していたので、合計15本は買ったと思うのだが…

 で、色が黒なのと、インクは残ってるものの出にくいので替え芯を求めて文房具屋へ行くものの、某文房具店ではトンボはリフィルがあるがZebraは無いとのこと。まぁ店内改装中でZebraも縮小になってたので、その店で諦めてたのが半分。商品としても安い商品なので、これはバンコクでは無理なのかな…っと諦めてた矢先、先日MBKのバンコク東急へ行った際に店員さんに尋ねてみたら、在庫を見つけてくれた。

 ついでなので2本とも色を黒→青に変えてしまおうと思ったのだけど、念のためで予備1本で合計3本購入。日本と全く値段が変わらないのも良心的。やっぱり文房具はMBKのバンコク東急かチャムチュリスクエアの文具街だなっと痛感してしまった。
(ちなみにPilotさんの替え芯に関しては、SiromのPilotタイ本社下の直営店を勧められました。他社製の替え芯でもPilotさんので合う物もある場合があるので、諦める前に行こうと思ってました)

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 また、今年のトンボさんの創立100周年も ちゃんとバンコク東急では展開されてます。
前回、バンコク東急さんは Pentelさんでタイ語の名入れをしてもらいました。(後日、Central系B2S、バンコク伊勢丹で問い合わせてもタイ語での名入れはしてないと言われました)

 店頭を見てても、決して広いとは思わない規模ですが、一つ一つのアイテムを見ると対象顧客で価格帯の制限があるものの、文具好きのバイヤーさんのセレクトだなっとも思うし、隣のチュラ大には文具マニアが多くて、そのセンスの良さがバンコク東急に生かされてるなっと感じた。

  

ZEBRA arbez piirto ゼブラ アルベス ピールト 限定色 !! 2011-09-05
http://ameblo.jp/onlydake/entry-11006914914.html


Pentel タイ語で名入れ @ バンコク東急 2012-02-15
http://ameblo.jp/onlydake/entry-11164288532.html
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グリコのポッキー。
タイにはポッキーと同じサイズのいちごポッキーが売ってるのが嬉しい。
で、ポッキーを氷水にいれると、タイ人の友人はみんな驚いてた…

タイのポッキーはタイが暑くて常温輸送時にくっついてるから、離しながら冷やして食べる
冷蔵庫で冷やすのも美味しいよね

もっともっとタイ人にも冷えたチョコレートが流行って欲しいんだけどね…
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 先日、バンコク伊勢丹の中にある さぼてん で夕飯してきた。

 とにかく、美味しくて、サービスが良かった。週末に隣の紀伊国屋書店に行くとよく並んでる姿を見かけるんだけど、今度は並んでもいいかなっと思えた店。

 というのも、かなりオペレーションが良い。
タイの飲食店のホールの良し悪しは“ホールスタッフがMKスタンダードかどうか”だと思う。
MK、MK傘下のやよい軒のように
     お客様の方を見て立つ
     手は効き手を添えて有事にすぐ対応できるようにする
     ニーズを察知する
特にMKはタイスキでテーブルで鍋なので、小さなお子さんとかに危険なのもあるのでこういったサービスの面が良いのだと思うのだが

 さぼてんの店員さんもやはりお客様を良く見ている。おかわりもこっちが呼ぶ前に聴きに来てくれるし、必要以上におかわりを勧めて来ないのも嬉しい。
あと、隣のテーブルのお客様が食べ終わって店を出てから次のお客様を案内する時間が2分ほど。次のお客様が待ってる事を考えてチームになってお皿を下げる人とクリンネスを行う人の連携が素晴らしかった。

 とんかつも正直、まい泉よりジューシーで さくさくで美味しかった。

 サービスチャージの10%も僕としては納得

$― 音楽日記 ― (台湾、香港、韓国、英語 等)-Saboten Thailand

新宿さぼてん Thailand HP : http://www.saboten.in.th/