月曜は七夕なのに、まだ短冊書いてない!!
しかも、サミットて厳重警備だからか、駅に笹が無い!!
笹に吊るせるモノなんて限られてるんだから別にイイジャン。
正直、洞爺湖サミット かなり迷惑なんだけど…
こんだけ暑くて水分補給したくても駅の自販機は使えないし。
アーメイ(A-Mei 張惠妹)ACTシアター スペシャル ライブ
A-Mei Special Live in ACT Theater
2008年 9月22日(月)開場 18:30/開演 19:00
2008年 9月23日(火·祝)開場 15:30 /開演 16:00
赤坂ACTシアター
全席指定¥8,800(税込)
詳細はコチラ
A-Mei Special Live in ACT Theater
2008年 9月22日(月)開場 18:30/開演 19:00
2008年 9月23日(火·祝)開場 15:30 /開演 16:00
赤坂ACTシアター
全席指定¥8,800(税込)
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The Best of Scatman John今朝。ただでも仕事が楽しくて少しテンション高めだった僕を極上のハイテンションにしたのは、毎朝聞いているJ-Waveで流れた「Scatman John / Su Su Su Super キレイ」だった。
何で世界的にヒットした「Scatman」ではなく、Su Su Su Super キレイ!?
まぁ。おかげで仕事はハイテンションで終業時刻まで働けたんだけど、その後のテンションの落ちようが酷くて…(笑) まぁ。Blogをup出来るからマシなんだけど。
んーっ。実に変な1日だった…
Drunk of Love1. Drunk on Love [Single Edit]
2. Drunk on Love [Downtown Radio Edit]
3. Drunk on Love [Extended Mix]
4. Drunk on Love [Downtown Club Mix]
5. Drunk on Love [Roger's Ultimate Anthem Mix]
何かむしょうに聞きたくなってCDラックをあさってしまったBasiaの「Drunk on Love」。この曲は彼女の94年の大ヒット作「Sweetest Illusion」からの2nd Single。調べてビックリ。5曲目のRoger SanchezのRemixでUSのBillboard Club Play Chart No.1になっている。
この曲のムードが好きなんだよね。今でもよくラジオで流れてるし。
さて、さらに調べてビックリ。Sade同様、BasiaもBasiaを中心としたBandなのね…。
しかも、年内にBasiaとしてNew Album「It's That Girl Again(仮)」をリリース予定。
とっさに聞いたCDでNew Album情報までGET。かなり満足してしまった。

小さい頃はそれなりに電車が好きだったが、鉄道マニアではないことを最初に書いておく。
29日、仕事の関係で急遽 西武新宿→所沢へ。
板橋区北部に住んでいる僕にとって新宿線といえば都営新宿線であり、西武線(新宿線・池袋線)は特に用の無い電車である。乗るのに乗換えをして池袋まで出なければならないし、別に所沢まで行かなくても池袋で用が足りるのである。中学時代にはそれなりに友人と豊島園へは行ったが、自転車か途中からバスだし。
さて、西武新宿の駅自体初めて改札をくぐったのだが、正直西武線ってイメージは"古臭い"とか"地面を走ってる(高架ではなく)"とか"名前がたくさんありすぎて、結局どこに止まるのか分からない"ってイメージ。しかも、西武新宿線っていうと地下鉄と繋がっても無いローカル…。そのとおり、地面をただただ突っ走る。ちょっと懐かしかったのが、駅についても屋根が無く、電車の中で傘を開く光景。
さて、帰りは買い物がてら池袋に出てっと考えて、所沢で電車に乗ったのだが、どの電車に乗ってよいのか分からず、とりあえず一番先に来た特急へ特急券を買って乗車。先日、サービスに満足したロマンスカーと比べる。 正直、最悪である。
車内販売は無し。特急券の確認は無し(結構、確認がてらに挨拶をされるのが好き)。それで、特に驚いたのは、特急なのに早く走ってないのである。徐行ばっかで、ホームの人と目があう事もしばしば。
特急というのは名ばかりで、正直、座るだけの特急券。何か、なら特"急"券なんて急ぐって文字を入れないで"座席指定券"として売ればいいのに…。
Landy温嵐/魔力High QLandy温嵐 姐さんの新作は「魔力High Q」以外にもSingle EPとしての発売となった。
しかもアルバムはちょっと懐かしいAVCD仕様。アルバムは魔力High Qを時尚夏日重拍版、摩登熱浪嘻哈版の2Versionで収録している。Produceは前作Hotwave熱浪でHit曲となった熱浪をProduceしたAdia阿弟仔がProduce。個人的にはPushされている時尚夏日重拍版より摩登熱浪嘻哈版が好きかな。こっちの方がBeatが重くて重低音がしっかりしていて好き。
前作、熱浪がA-mei、今作がElvaと同日発売。って事は次はJolinと同日にNew Album??っと変な期待をしてしまうのだが。誰と同じ日になろうとLandyはLandyで通せるこのキャラクター。そこが彼女の魅力である。(僕が思うにLove is Overとキャラがかぶるときがあるのである(笑))。
なぜ今回アルバムじゃなくEPなのかは不明なのだが、とにかく熱浪前の期間のように、たまに3年アルバムを出さないLandyさんだけに前作から1年で動いていてくれるだけでも結構嬉しかったりするのである。
魔力High Q
魔力High Qが使われたワコールのCM
1999-2008年 豪華典藏精選やっと出たCoco Lee李玟(ココ・リー)のBest盤「1999-2008年 豪華典藏精選」。正直、Best盤が02年~05年のブランク期間にリリースされていたら状況はまだ変わったのだろう。彼女が北京五輪の年に活動再開するのは大方予想通りだったのだが、05年の英語盤「Exposed」でHip Hop路線を打ち出し若干影響力に廃れが見え始めた中での06年の同路線の北京語アルバム「要定你」。正直、ここで彼女に必要なのは大衆的なPopsのアルバムだと思うのだ。正直、この時期のBest盤は、SonyBMG最後??っと疑いを持ってみてしまった。
さて、このアルバムは2枚組 新曲4曲を含む全30曲。新曲4曲は、正直。05年06年のプロジェクトで作った未発表曲っぽくて新鮮さはない。実際収録されている30曲中16曲が98年~01年が英語盤「Just No Other Way」の全米進出前後~北京語盤の彼女の最高傑作である「Promice」の時期。個人的には02年にリリースされたRemix Album「d.is.coco」から「愛琴海」や、「Charlie's Angels 2.」のサントラ(アジア盤)に収録され、彼女の英語盤「Exposed」にも収録された「All Around The Word」など、ナゼ選もれしたのか分からない曲もある反面、なぜ収録されたのか分からない曲もある。
正直、結果としては中途半端なBest盤で、Hit Chartに帰りたいのなら、素直にHit曲を1枚に入れればよいし、歌唱力をメインにしたいのなら、もっと選曲にこだわりが見えるはずなのだが。
確かに欧米の関係者にはアジア人として知名度はあるが、香港はもとより、台湾、シンガポール、マレーシアではアルバムが2枚連続でピーク時より商業的に成功していなく過去の人になりつつあるのに、彼女はこんな余裕があるのか。僕はそこがかなり疑問でもある。欧米と中国に特化するのならこのままでもよいと思うのだが…。
Faces Of FanFan Fanfan范范(ファンファン)こと范瑋琪(ファン・ウェイチー)が今年の夏にリリースするAlbum「Faces Of FanFan」は新曲3曲収録の全32曲入のBest Album。
アルバムは「Fan Fan's Classic」、「Fan Fan's Friends」、「Fan Fan's Self」の3枚からなり、Classicには12曲のFanFanの名曲。Friendsは Duet Bestで今までFanFanのアルバムに収録されなかった曲を含む6曲収録。(ということは如果的事も??) そしてSelfにはFanFanの作曲など創作した曲が新曲1曲を含む全11曲収録予定。しかも、Preorderには、Live 映像のDVDがあるらしい。
かなり気になるところである。
MAISON KAYSER 
都営浅草線の泉岳寺駅A3出口を出て2,3分ほどであるMAISON KAYSER(メゾンカイザー)三田店。デパートに入ってるMAISON KAYSERとは違ったとても落ち着きのあるこじんまりとした店だ。この店からすぐにある伊皿子坂。この坂を上りきった伊皿子交差点から反対側はこの道は魚藍坂と名前が変わり、魚藍坂を下った白金高輪駅2番出口付近にあるのがMAISON KAYSER高輪本店。しかし、地図上に名前がある坂だけあり、相当な坂なのだが。
坂の麓にある広い高輪本店とは違い、三田店は、イートインスペースが8人ほどあり、場所も半地下と地下の構造。入口の半地下にパンが陳列され、地下に降り会計をする。ここで母とお墓参りの帰りにランチをしたのだが、この店から搬出されるパンが結構あってビックリ。そんだけ釜がしっかり酵母を育ててる店なんだねきっと。
ラッキーなことに、冷蔵ケースの横の席で冷蔵ケースに入ったケーキ、マカロンを眺めながらのランチ。心もお腹も味覚も視覚も大満足なのである。
やはり、パン屋で食べるパンはおいしい。自称パン星人としては、これ以上の幸せはない。
調べてたら、MAISON KAYSER台湾にも進出してる模様。さすが食通の台湾。場所は、MRT板南線「忠孝復興」駅下車、微風広場 地下2階(台北市復興南路39号)。

吉野家 鰻丼