色んな贅沢があるけれど私が求める贅沢は・・・(ムクティ第11章@清澄白河開催報告) | ワンセルフカードの広場

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ワンセルフカード認定トレーナーによるワンセルフカードを使ったセミナーや講座の情報広場です。

 

ワンセルフカード、
開発者のマサコ(中本雅子)です。

 

 

※ワンセルフカードとは
 『30の励ましメッセージ』→ こちら

 

 

この前のブログの一番下に書いた

♪「セプテンバー」。→ こちら

 

 

「私も好き」とfacebookのほうで

コメント残して下さった方が二名いらして、

嬉しかったです。

照れ

というのも「何を書こうか?」

と結構考えて書いているので。

 

 

冒頭と最下部はお口直し的な文章を

 

 

このアメブロは私の仕事のPRが多いので、

冒頭と最下部はビジネスとは無関係で
軽めだけど書き残しておきたいことを書いてます。

 

この前書いたまりやさんの♪セプテンバーを

聴いて思ったのですが、

かつて心揺れた音楽には

その時代の空気やその頃の気持ちが

真空パックされてますね。

音符

 

今日も一番下にはそんな昭和POPの名曲を。

 

~~~~~★~~~~~

 

さて本題。

 

「あっぱれ」と言うしかないコミット四銃士

 

 

水曜は清澄白河で

卒業生のお宅をお借りしての

ムクティ第11章をクローズド開催してました。

 

 

    
※ムクティとは
 サンスクリット語で「精神的な喜び」

 

 

    
※ワンセルフ・ムクティとは

 

 医療雑誌に連載した

 60本の私のコラムをベースにした
 学びと集いの参加型セミナー。 

 全12章。→ こちら


 

★前回の第10章@清澄白河の様子を

 まどりんがご自身のブログに→ こちら

 

 ありがとうございます。

 

(↓定員4名の小さな勉強会です。

  私は前列の右:慣れない自撮りで)

 

 

 

前回も万難排して来て下さったことを

ひしひしと感じたのですが、

→ こちら

今回はその私の想像の

斜め45度上を行く皆さんでした。

 

それは、、、

海外から戻ったばかりの方がお二人で、

そのうちのお一人は2日前だけど
時差があるエリアから、

もうお一人は前日の深夜着で、

空港そばのホテルから直行で。

 

そしてお一人は親戚の告別式で

前日の夜遅くに甲府から戻ってきての参加。

 

さらにお一人は持病に悩まされながらも
コミットして。

 

 

そんな状況でしたので

開始前のランチはあっさりがよいかと、

お蕎麦屋さんにしました。

 

 

お疲れのはずの皆さんでしたが、

美味しいお蕎麦で元気いっぱいでした。

 

(↓持ちよりのおやつ色々)

 

 

 

「星の王子様」の作者が砂漠の極限状況で見つけた言葉

 

 

この様子を見ていて

先月Eテレ「100分で名著」で

取り上げられていたサン=テグジュペリの

『人間の土地』の中の名言を思い出しました。

真の贅沢というものは、

ただ一つしかない、

それは人間関係という贅沢

 

そういう意味で、

私は最高の贅沢な時間を過ごしました。

感謝です。

 

 

~~~~~★~~~~~

 

 

第11章のテーマは「身体の声を聴く」

 

 

「身体からの声」は主に2つあります。

 

一つは自分の身体からの声。

 

もう一つは

目の前の人の身体からのサイン。

 

 

これらをキャッチするために

知っておきたいメソッドの色々を公開。

 

その他にも

・米国版ドッキリカメラに学ぶこと

・心の洋服ダンス

・身につけておくと便利なセルフケア

  「う~~~~~~~ん」←なんでしょね~? 

 

等などをやって完了。

 

 

皆さんハードスケジュール参加なので

あっさり解散しましたが、

私は道草魂がうずいて、

蒸し暑かったけど一人、ウロウロ。

 

(↓こんな買い物を)

 

 

清澄白河駅の裏の路地で

スコーン専門店なるものを発見し、

余韻に浸ってました。

コーヒー

 

(↓細長いけどスコーン。

  いっぱい種類があったけどチョコくるみを。

  甘さ控えめで美味しかったです)

 

 

(↓レジ横に美味しそうなフォカッチャがあり即買い)

 

 

~~~~~★~~~~~

 

 

またまたどうでもよい話:♪九月の雨

 

 

上記のような流れで

水曜は上機嫌で我が町に戻ってくると、

大きな水たまりがそこかしこに。

雨

 

電車で30分ちょっとの移動なのに

あちらでは全く降られずでしたが、

我が家のほうは

午後からずっと雷雨だったそう。

雷

 

 

ラジオをつけると

(寂しいので大抵すぐラジオを)

♪九月の雨は~、

という歌詞が流れてきました。

 

そう、筒美京平作曲&松本隆作詞という、

昭和の歌謡界のゴールデンコンビによる、

太田裕美さんの名曲「九月の雨」。

(調べたら1977年の発売とのことですから、

 48年前!!←そんな前でしたっけね~)

 

忘れていた歌だったけどほぼ完璧に歌えたわ!

カラオケ

 

サビで「九月の雨は冷たくて~」

が何度も繰り返され、

「九月の雨は優しくて~」

と締めくくられて終わります。

 

しかし元号が2つも変わった今の九月は

この歌のような秋雨の

しっとりとした感じは皆無ですね。

ショボーン

 

翌日の木曜の都心の雷雨は

ニュース映像を見ると

1時間に100ミリという凄まじさ。

(うちは都内のはずれだから

 大したことなかったですが)

びっくり

 

ですから令和版「九月の雨」(?)の

リフレインは

♪「九月の雨は激しくて~」

そして大サビは

♪「九月の雨は蒸し暑くて~」

でないとなりませぬ。

 

 

半世紀以上慣れ親しんだ私の9月は、
こんなんじゃなかったけどねぇ。

アセアセ

 

今日も最後まで読んで下さり、

ありがとうございました。

 

 

【補記】メモ

(1)9/1付でHP を更新

   

(2)認定トレーナーの開講日程

   を8/27付で更新

  

(3)このブログとは
   別内容の個人ブログ→ 
こちら
   (6月から引っ越しして上記に)

  

  古い個人ブログを読みたい方は

  mixiにバックアップしてます

  (今どき、mixi~?ですが。。。)

  → こちら