今日は仕事に行く前に早起きし
22日(水)に初開催の「事例研究編」
(フォローアップ講座:認定セラピスト以上が対象)の
最終準備をしていました。
大体の構想は前からあるのですが
「どのスキルを入れるか?、
どういったレクチャーをするか?」は
毎回思案をしつつ、最後は腹をくくることと
ひらめきで決めていきます。
そうしていたら
TCカラー代表のSAIKO先生による
毎日配信(←驚異的なサイクルと内容の濃さ!!)の
メルマガに(今日のテーマは「言葉によるセラピー」)
私がいわんとすることが文章化してありました!

カラーセラピーについての文章ですが
セラピーの基本は繋がっているので、今日はその一部をご紹介。
(勿論、読んでいる方が多いと思いますが(#^.^#))
↓
「傾聴と共感だけでは
お客様に満足いただけないのではないでしょうか?」
と聞かれることがあります。
多分、その質問者様は、
傾聴のすごさをご存じないのだと思います。
傾聴のすごさをご存じないのだと思います。
だからこそ、傾聴は練習が必要になります。
お気持ちも分からなくはありません。
ご満足いただけないと、
お金をいただくことに罪悪感を持ってしまいますものね…
お金をいただくことに罪悪感を持ってしまいますものね…
しかし、だからと言って、アドバイスに逃げることなく
傾聴力、共感力を磨いて欲しいなと思います。

※SAIKO先生のメルマガ登録は→ こちら

22日と25日開催する「事例研究編」」も
ワンセルフカードを使って
クライアントの話を溢れ出すための勉強会です。
この辺のことは決して
本やスカイプでは学べないものだと私はこだわりを持っています。

なお、22日はキャンセルが出て1席空きがございます。
25日は満席。詳細→ こちら

4時間のフォローアップ講座より
もう少しコンパクトなカルテノート勉強会
(日程など近日中にUP予定)でも
こうしたことを深めていきたいと思っています。
【補記】
(1)会社のHPを10/11付で更新
(2)認定トレーナーの開講日程 を9/26付で更新
(3)ワンセルフカード セラピスト認定講座、
およびワンセルフカフェの詳細はこちら
(4)本部の公開講座のカレンダー
(5)この内容とは別の視点で綴るカードの作者、
中本雅子のブログ