ワンセルフカフェは茶話会形式で
ワンセルフカードのワークを体験していただくセミナー。

毎月開催しているのですが
今、このテーマでこのブログを見てみたら
6月から書いていませんでした~。
わわ~。((+_+))

さて今日は秋の気持ち良い光の中、午後から開催。
トレーナーでリピート参加の方、
認定セラピストの方、
高速バスに乗って北関東から初めて来てくださった方と
それぞれの思いを抱えて参加していただきました。
今日のワークはぬり絵も行う異色の
「ワンセルフの精のワーク」。
入院中にお見舞い頂いた
123もの小さな話が載っている
「小鳥の歌」(サンマーク文庫)からの小話を
ご紹介しながら幕開け。

ぬり絵をした後、目を閉じて引いたカードと
最終的にはびっくりするほどの一致があり、
今日も感動のうちに完了しました。

そんな2時間を一言で言うと
“自分の心の中。
残された場所はそこしかない”
ということ。
ワンセルフカードや体験セミナーのワンセルフカフェ、
そして本格的な学びの認定講座は
講師やセラピストが一方的に何かを言う、与える、
ということはしません。
そんな受け身の時代は
もう終わったとさえ私は思っています。
今日も積極的にカードを味わい、
ご自身の深い部分からのメッセージを受け取って
お茶会セミナーは幕引きとなりました。
ご参加ありがとうございます。
<次回の開催>
11月25日(火)13時半~16時半【3枚並べ】
詳細→ こちら
【補記】
(1)会社のHPを10/11付で更新
(2)認定トレーナーの開講日程 を9/26付で更新
(3)ワンセルフカード セラピスト認定講座、
およびワンセルフカフェの詳細はこちら
(4)本部の公開講座のカレンダー
(5)この内容とは別の視点で綴るカードの作者、
中本雅子のブログ