ワンセルフカードの広場

ワンセルフカードの広場

ワンセルフカード認定トレーナーによるワンセルフカードを使ったセミナーや講座の情報広場です。

 

ワンセルフカード、
開発者のマサコ(中本雅子)です。

 

※ワンセルフカードとは
 『30の励ましメッセージ』→ こちら

 

 

一昨日の土曜は昔の卒業生3人と
神田の居酒屋で新年会をしました。

こちら

 

 

殆ど笑って過ごした3時間

 

 

 

「よろしい 

 お前にはまだ笑う能力が残っている 

 

 乏しい能力のひとつとして 

 いまわのきわまで保つように」

 

 ~茨木のり子「笑う能力」~


 
とあるように「笑う」でなく、
「笑える」って大事ですよね。

 

土曜の宴は詳細は忘れましたが

ほぼ笑ってなんか話してました。

 

 

26年前の丁度今頃は
初の化学療法がスタートして、

どんなお笑い番組を観ても笑えませんでした。

 

あれから時は流れ、

いつの頃からかM1が年末の楽しみの一つに。

 

今回ご覧になりました?

 

といっても王者になった「たくろう」を

初めて知ったというにわかですが

一気にファンです。

こんなに笑ったM1は過去になかったかも。

 

 

未だに朝食でウィンナーを温めるたびに

「BBQ~、5年連続~、ウィンナー係~!」

と一人なのにリングアナ風に言って、

一人で受けてます。

爆  笑

 

ウィンナー係って、何?、という方は↓

 

 

~~~~~~★~~~~~~

 

 
全国の認定トレーナー

(およびシニアトレーナー)による

認定講座、上級認定講座、
トレーナー講座の最新開講日程を
1/26付でアップいたしました。

(2026年2月,3月分)

 

 

 

 

    
※登録トレーナーは
 都市部に集中していますが、
 オンライン開講の講師も多いのと
 クローズド開催の
 トレーナーもいますので
 参加をご検討で日程や
 エリアが合わない方は
 お問い合わせを→ 
こちら

 

~~~~~★~~~~~


周りの幸せを描くためには


糸井重里さんがご自身の出身県である、群馬県の赤城山のふもとにある小学校からの依頼で「おとなになっても 楽しく生きるにはどうすればいいですか。」というテーマで六年生に授業をした様子が「ほぼ日」にここ数日連載されていました。

その中で介護士を目指すお子さんに語ったお話は特に心に残りました。

 

 
人を思いやることが仕事の人にとって
いちばん大事なのは、
自分もその「人」のなかに入れてあげること。

「自分に対する思いやり」っていうのが、
誰しも欠けがちなんだと思うんですよ。

「人の役に立つにはどうしたらいいですか」
っていう質問の答えになってるかどうか
わかんないけど、
「なんか、自分を思いやれって言われたんだよね」
くらいでいいから、ちょっと覚えておいてほしいな。

 

 

本当にそのとおり。

 

ついつい、自分を後回しにしてしまったり、
「周りの人の幸せ」を思い描くときに、

自分をその輪に入れない癖のありがちな方は

(って、私もそうなりがちなんですけど)

よかったらワンセルフカードで

ご自身の心の棚卸を。

 

 

このカードの認定講座で

ご自分や周りの人への

サポート方法を学んでみませんか?

 

30枚からなるワンセルフカードの中に

「友」というカードがあります。

 

 

サブメッセージはまさに

上記の糸井さんの言葉と繋がるような

「自分と仲良く」ということが書いてあります。

 

 

このカードは発売から17年、

認定講座が出来て13年、

認定セラピスト(認定講座の参加者)が

1,100名強。

 

 

様々な環境や暮しの中で

あるときはがっつりなカウンセリングとして、

あるときはカジュアルなコミュニケーションツールとして、

あるときは各種セラピーの補助として、

あるときは集いの交流促進ツールとして、

活用されています。

 

 

 

    
※ワンセルフカードは
  どなたでも購入可能ですが
  → こちら
 認定講座に参加し(後述)、
 その後のフォローアップ講座
 (自由参加)や
 上級講座に参加していくことで
 深いセラピーが促進するよう

 構成されてています。

 

~~~~~~★~~~~~~

 

 

 ワンセルフカードセラピスト認定講座

 

 

★認定講座コンセプト
 30の言葉で読み解く心のレッスン
 
 概要→ こちら 

 

 

カード開発者である私の30年以上の

研修講師経験からのコミュニケーション学習と、
がん宣告からの人生のヒントをカードに凝縮させ

自己観察と未来の展望を
サポートする方法を学ぶ講座です。

 


 

★対象
 20歳以上の心身ともに健康な方ならどなたでも

★参加費、時間等
 1stステップの講座は15,000円
(税込/認定書、ID発行を含みます)

 

 

(↑オールカラーのテキスト、

   お名前とID入りの飾れる認定書付き)

 

 5時間の完結型

 (オンラインの場合は分割開催もあり)

 

※講座詳細および上級への

  ステップアップ等は→ こちら

 

 

認定講座のご案内は以上です。

 

~~~~~★~~~~~

 

 

付録話:「会いたい人がいる」っていいよね

 

 

冒頭に書いたように90年代の

ワンセルフ同窓会開催のために

骨を折ってくれた卒業生に、

慰労会を兼ねた「新年会を」と決めてから

自分はわき腹をぶつけたし、

→ こちら

インフルは流行るしで、

「みんな、ちゃんと来れるかな?」

とちょっと心配しながら過ごしました。

 

 

そして当日。

 

私はオンタイムに着いたら、

他の3人は既にしっかり着席してスタンバイ。

(↑昔は超厳しかったワンセルフの名残?)

予約してくれたトム君なんて

前日に下見までしたと!

 

よ~く考えてみると、

人が人の「来る」を信じて

「待つ」って、すごいこと。

 

会いたい人がいて、

会う準備をして、

この寒い中、会いに行くのですから。

 

 

こんな寒い時期に会いたくなる人って、

本当に会いたい人な気がするので、

「会いたい!と伝えた方がいいですね。

 

 

そこで私の2月は

「声をかけてみる月間」(?)に。

 

アポをぽつぽつとですが自分から入れています。

チョキ

 

今日も最後まで読んで下さり、

ありがとうございました。

 

 

【補記】メモ

(1)HPのURLが変わりました。

   → こちら

   1/1付で更新

  

(2)認定トレーナーの開講日程

   を1/26付で更新

  

(3)このブログとは
   別内容の個人ブログ→ 
こちら
   (6月から引っ越しして上記に)

  

  古い個人ブログを読みたい方は

  mixiにバックアップしてます

  (今どき、mixi~?ですが。。。)

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ワンセルフカード、
開発者のマサコ(中本雅子)です。

 

 

※ワンセルフカードとは
 『30の励ましメッセージ』→ こちら

 

 

記録的な寒さという予報通りの日々。

 

~~~~~~★~~~~~~

 

 

お菓子のある幸せ

 

最大、最長、最強という寒波の中で

いささかのくつろぎと楽しみはおやつ。

 

(↑初詣帰りにみつけた塩大福)

 

これがある日とない日とは、

こんなにも気持ちに影響するかと

思うときさえあります。


 

日々の仕事やルーティンをする自分に

一つのお菓子が待っていてくれる、

それだけで心が弾みます。

 

といっても画像のような

安直に買えるものばかりですが。

 

(↓なぜかサンドラだけで

  売っているブルボンの「五穀ビスケット」。

  クラッカーとビスケットの中間味)

 

 

(↓ミスド期間限定のゴディバとのコラボで

  一番安いの買ったら、

  いつものミスドと変わらんチョコ感でした)

 

 

~~~~~~★~~~~~~

 

 

すごく考えさせられた番組

 

 

先週の月曜(1/19)の夕飯中に

たまたま見たEテレの番組は興味深いものでした。

 

それは「ハートネットTV」の

「対岸の父へ」。→ こちら

 

 

番組紹介文を引用すると

 

 

NHKでディレクターとして働く「私」。

 

私は、父が好きだった。

本を愛し、知ることを愛し、

他者への開かれたまなざしがあった父。

 

しかしこの15年ほどで、マイノリティーに対し

差別的・排外的言動をとるように。

 

いったい、なぜ?


同じく家族の差別言動と向き合う人や、

専門家との対話を通じ、

どうしたら身近な人との分断を乗り越えられるのか、

私的アプローチで迫る“対話ドキュメント”。

私はというと、

生前の父を大好きだったとは言い難く、

特に若い時は衝突ばかりでした。

 

でも晩年の父は3つのがんを患い、

大分丸くなったというか、

肺がんの後遺症で声が出せなくなったので

偏屈な老人になるのをギリギリのところで

とどまっていたという感じだったので

何とか私は心折れず亡くなる1週間前まで

自宅で素人介護をしていた、

というのが正直なところです。


でもディレクターの彼女にとっては

大好きな父親の変化をテーマに

番組制作をされた勇気の裏には、

色んな気持ちの錯綜があったのだろうと想像します。

 

制作者の女性のお父様は私とほぼ同世代のようで、

昭和一桁生まれのうち父とは世代が随分違いますが、

それを差し引いても娘さんであるディレクターが

対話を試み続ける姿勢、

声を荒げることなく投げかける質問力

自分の30代の頃と比べると恥ずかしい限り。

 

 

「対話をやめない」姿勢が開くもの

 

 

とはいえやっぱり互いに意見を言って、

時々話が出来なくなるような場面もあり

それでもカメラを回していましたが

彼女は落ち着いて誤解を解こうとしたり、

「また続きを」と言って、

意固地になるお父さんと、

一緒にいる、話を聴く、言葉を尽くす、

ということをやっていました。

 

それはまさに「愛」だなぁと。

 

 

本人達はこれが「家族愛」「親子愛」

だなんて思っていなくても

「その者と競争せずに長く一緒にいたらそれが愛」

ということをやり続けていて

それが胸を打ちました。

 

(↓ワンセルフカードの「愛」のカードの

 サブメッセージそのもの)

 

 

そして私はというと、

父とは喧嘩ばかりしていた30数年前に

タイムマシーンで戻れたら?

という思いになりました。

 


(↑このメッセージは言うは易し、

  行うは難しですよねと言い訳・・・)

 

 

私達は皆・・・・

 

 

番組の中でこのディレクターさんは

社会学者のところにも取材に行き、

お父様のようなLGBTや在日外国人に対して

一方的に批判的な態度を取る人は

「自分の人生のどこかで

 『不公平感』を味わったことがある人が多い」

というデータを知り父親に対し聴いてみるのです。

 

 

すると意外な答えが返ってきます。

 

それは希望の公務員になることが

家の事情で叶わず、

不本意に一般企業に勤めることになり、

その中でも「管理」という

評価が認められにくい職種にずっと就いていた、

ということ。

 

そしてこう問いかけます。

 

「お父さんは、

 その無念さを誰かに打ち明けたことある?

 たとえば、お母さんとかに・・・」
 

それに対して

「いや、ないね。」とあっさり返す父。

 

わが父と重ねてここが特に胸に沁みました。

 

 

のんきと見える人々も、

心の底をたたいてみると、

どこか悲しい音がする


これは夏目漱石の「こころ」に出てくる言葉です。

 

もう叶わないことですが

わが父にもディレクターの女性のように

聞いてみたかったです。

 

出口を見つけられないまま、

長年自分の中に溜まり続けた苦しみや悲しみは、

いつの日か小さなひび割れから溢れ出し、

周囲を傷つけてしまう結果になるかも知れません。

 


 

だからどんな形であれ、

「聴く人」は必要なのだと

改めて思います。
(今や生成AIが「デジタルセラピスト」

 と呼ばれる時代になっていますがそれでも)


人は誰しもそれぞれの苦しみや悲しみを

抱えて生きている、

たとえ愚痴一つこぼさず、

いつも笑顔だとしても。

 

こう思うだけで少し優しくなったり、

対立ではない思いや考え方が出てくる、

と改めて痛感しました。

 

 

告知:この番組の再放送があります

 

 

番組のXを見ると炎上まではいかないけど

意見の応酬が随分と投稿されていて、

読むのをやめてしまいましたが

番組にご興味ある方は再放送があります。

1月27日(火)午前0:30〜午前1:00
 

家族の中の対話を模索中の方、

意見の違う人との人間関係について

視野を広げたい方、

そして心の仕事に携わる方々にお勧めです。

 

 

~~~~~~★~~~~~~

 

※「愛」のカードについての過去ログ

 

 

 

 

~~~~~~★~~~~~~

 

 

脱線のどうでもよい話:1月スタートのドラマ

 

 

TVドラマ好きおばさんなので、

すんなりとお江戸から豊臣に気持ちは移り、

「ナンバー2」に焦点を当てるっていうのがいいね、

と毎週日曜の夜を楽しみにしてます。

 

そして題名に目が行って

ちょっと観てしまった

「冬のなんかさ、春のなんかね」。

 

 

若い人と接する機会が少ない昭和おばさんなので、

元号が二つも違う世代の恋愛は

こういうのなのねぇ、

と社会科見学のような思いで

一話で終えるはずが

二話も観てしまいました。

 

イブに休みをあげたい店長、

別に働いてもよいと思うバイト、

付き合っている人がいても

元カレとさらっとホテルに行く主人公等など。

 

気づくと息止めながら見てて

CMで息をしてます。

 

(↓庭の梅が開花中)

 

 

今日も最後まで読んで下さり、

ありがとうございました。

 

 

【補記】メモ

(1)HPのURLが変わりました。

   → こちら

   1/1付で更新

  

(2)認定トレーナーの開講日程

   を12/27付で更新

  

(3)このブログとは
   別内容の個人ブログ→ 
こちら
   (6月から引っ越しして上記に)

  

  古い個人ブログを読みたい方は

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ワンセルフカード、
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 『30の励ましメッセージ』→ こちら

 

初詣に行った1/14の夜、
人生初の119番通報をする展開が待ってました!

 


家の前が燃えている~!

 

お参り後は寄り道したので、

帰宅したらちょっと仮眠をし、

夕方に個人ブログを書いたら

こちら

とっぷり日は暮れてました。

 

それでいつもより遅めの時間に

夕飯の支度をしていたら

台所の窓が妙にオレンジ色なので、

???と思って

二階にかけ上がってみたら、

前のマンションの枯草が

燃えているでないの~、

火の粉が我が家に

バンバンと飛んで来てるでないの~!!

炎

 

震える手で消防署に電話をしたら

5分もしないうちに4台の消防車がやって来て、

10数分で無事に鎮火しましたが、

夜遅くまで数名の消防士さんが

現場検証をしていて落ち着きませんでした。

消防車

 

それに「いつもの時間に夕食だったら?」

と思うとぞっとし、

作りかけたごはんは食べる気力がなくなって。。。。

 

やっと夜半過ぎに

これは「神様からの啓示、伝言」

と思うことにして寝ました。

 

あなたがこれからも道を外さず、

感謝と愛と情熱を忘れなければ、

ずっと見守るから。


だから時々色んな窓を開けて、

外を見たり、空気を入れ替えること。

 

これが「東京のマニラ」と

NHKに評された町に住む者の宿命ですわ。

アセアセ

 

なんたって、昨年も3月は家の横の

空き地の枯草が燃えて火事騒ぎだったんです。

こちら

煽り

 

~~~~~~★~~~~~~
 

 

火事騒ぎの翌日はトレジャーワークの最終日

 

 

そんな初119の翌日1/15は
有資格者対象の新カードワークの

フォローアップ講座をオンラインで。

 

※トレジャーワーク

 ~自分の中の宝をみつけよう~

 → こちら

 

 

昨秋に実験的にエリアマネージャーに
やったのも含めると→ こちら

6回目となり感慨深い最終回でした。

 

(↓1/15は欠席の方が急遽出て5名で開催。私は上段中央)

 


このカードセラピーは、

2025を振り返り、

2026を進んでいくテーマやヒントを

ワンセルフカードを通して

汲み取っていくもの。

 

(↓1/15に皆さんに出たカードの一部)

 

 

どの回も参加の皆さんは、

数枚のカードを選んだり引いたりして

 

★カードの文字から気づきを深める人

 

★共通色または補色に注目する人、

 

★鳥、花、ハート等のモチーフが気になる人

 

★小さな光(しずく、露、星、オーラ、オーブ)

 のようなものに意識が向く人、

 

★抽象画の絵が何かの象徴に思える人

 

★カードの展開をお話のように受け取る人

 

★色の連なりに意味づけをする人 等など

 

 

このようにそれぞれ必要なメッセージを
受け取っていく
様に立ち会えて、

作者としては毎回、

心豊かになる時間が流れました。

 

ご参加の皆様、ありがとうございました。

 

(↓1/15はスペシャルに絵の作者のるり子さんも:上段左。

  大阪、滋賀、群馬、佐賀、神奈川から

  ご参加の皆様でした。感謝)

 



「乙女座」といっても夜空に乙女はいない

 

 

ところでこんなふうに

数枚出たカードから意味づけをしていくのは

まるで古代の人が夜空を見上げて

星座をみつけていたようなものです。

 


 

私の星座は乙女座です。

 

 

子供の頃にこれを知った時は

なんか嬉しかったですが

高学年になって実際の乙女座の宇宙写真を

学習雑誌で見て

「どこが???」と

ちょっとがっかりしました。

 

今でも「これで乙女とは

いくらなんでも無理があるよ」って思います。

 

 

でもこれは当たり前といえば当たり前で、

夜空に乙女がいたわけではなくて、

先人たちが半ば強引に、
乙女や獅子や天秤を見出したのです。



 

星がちらばっている夜空に

意味なんてないわけです。

 


 

つまり意味はそこにあるものではなく、

私達が見出すものなのです。

 

ワンセルフカードも

そういう意味で星座と同じです。

 

ですので、

私から何か答えを言い渡すことはありません。

 

いくつか投げかけをすることはありますが。

 

 

私のこうした意向を受け止めて、

参加した皆さんは依存的にならず、

ご自身で「こうかな」「こうかも」

と探究なさっていて、

最後の感想を聴く時は

毎回、嬉しさに包まれました。

(ですので各回、定員6名に)

 

(↑レジメにキュウリの画像。

  なんででしょ?←参加してのお楽しみです)

 

ここには先生も、教祖も、グルもいません。

ただあなたが意味を見出して行く、

そんな世界なのです。

 

~~~~~~★~~~~~~

 

 

付録話:『ばけばけ』観てる? 

 

 

冒頭に書いたように

ドキドキした火事騒動の翌朝、

朝ドラを見ました。

 

冒頭に流れる
ハンバートハンバートさんが歌う

主題歌「笑ったり転んだり」は

いつも以上に胸に沁みました。

 

 

ゆっくりとしたテンポと澄んだ歌声、

そして「野垂れ死にするかもしれないね」

なんていう力強い歌詞も相まって

朝食を食べながら涙がこぼれました。

 

昨秋「二番の歌詞に凄みがある」

と書いてYouTubeを貼りましたが→ こちら

調べたら公式MUSIC VIDEOが

いつのまにか公開されていました。

 

このアニメーションがすごくいいでんすよ。

 


このドラマは毎回は見れていませんが、

土曜の朝にダイジェスト版があるので

それでなんとかついて行ってます。

来週も楽しみ~。

 

今日も最後まで読んで下さり、

ありがとうございました。

 

 

【補記】メモ
 

(1)HPのURLが変わりました。

   → こちら

   1/1付で更新

  

(2)認定トレーナーの開講日程

   を12/27付で更新

  

(3)このブログとは
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