残暑キビシーイ!キャンペーン
立秋過ぎてもこの暑さ・・・なんとかならないもんですかね。
ということで、溶けたロウが保湿クリームとしてご使用いただける人気の「ラグジュアリーアロマ」の
発売元のご協力もありまして、残暑プレゼント企画です。
実店舗、ネット関わらず「ラグジュアリーアロマ・マッサージモード」をお買い上げの方、
先着20名様にボーダーのハンドタオルをプレゼントします。
キャンペーンは今日(18日)からです。是非この機会に・・・・・・
アフタヌーン・キャンドル
アフタヌーンティーならぬ午後のまったりしたひと時、音楽でも聞きながら
炊いていただきたいアフタヌーン・キャンドルがあります。
英国最大のキャンドルメーカー、「ワックスリリカル」と同じく英国のインテリアメーカー、
「ファイヤード・アース」とのコラボレーションで生まれた「ファイヤードアースコレクション」。
中でも甘いココアとバニラをべースにベルガモットをブレンドしたスパイシーなチャイの香り。
【チャイ&ライムブロッサム】はアフタヌーンティーにピッタリの香りです。
ミルキーホワイトのグラスが高級感を醸し出しています。フレグラスオイルも多めに入っているので
お部屋中に香りが広がります。是非お試しを・・・・・
ご興味ある方はアクセスしてくださいね。
クリックリーダーズ
未だに首にかけているこのメガネを見て、何ですかそれ?って質問されます。
約10年ほど前にミラノで見つけた老眼鏡です。
最初にミラノで買った分は、当時の勤めていた会社の会長に・・・
それ以来何度かネットで買い、今は3代目のブルーです。
ミラノで買ったときは8000円ぐらいしたのですが、ネットショップも増え、今は4500円ぐらいでもゲットで
きます。
カラーバリエーションも増え、デザインを凝ったものもあります。
最近は、嫁さんも愛用しているのですが、更に進行したようで+2を購入してくれということで
新カラーを取り寄せました。
「ブロンドデミ」・・・・ヒョウ柄ですね。NHKの番組で火野正平さんがしていたようですね。
最近は時たま近所でもしている人を見かけます。
おしゃれなオヤジのための老眼鏡 「クリックリーダーズ」・・・お勧めです。
ジョン・スメドレー
アパレル時代、英国出張の際、かの「ハリーポッター」の映画でも有名なキングスクロスの駅から
電車に乗り向かったのがダービーという街。
イギリス・ダービーとくれば競馬と連想するのですが、英国人に聞くとあのダービーとは全く関係ないよと
のこと。
実はこのダービーシャーは、英国ではハイゲージニットの産地です。
もともとは製糸産業が盛んだっのですが、後に靴下製造のメッカとなりました。その歴史の延長で
ニット産業が盛んになったようです。
そのダービーに当時取引のあった有名ニットブランドの工場があったので、日本向けに別注を頼みに
行ってました。
その同じダービシャーに、憧れのニットブランド「ジョン・スメドレー」の工場もありました。
初めての英国出張の際、買った一番高い商品がこのクラッシックなポロタイプの
ハイゲージニットでした。
それ以降、冬はスメドレーのタートルを愛用しています。
写真はJohn SmedleyのHPより拝借しました。
先日、ある男性がお店に来られました。名刺にはリーミルズという社名が・・・・・・
リーミルズ????聞いた名前だなと思っていると「実はジョンスメドレーの代理店やってます。」とこと。
リーミルズとはジョンスメドレー発祥の地、ダービーシャーにある地名です。
「なんでキャンドル屋に?」と聞くと
「実はスコットランドのキャンドルのエージェントもやってますので・・・オーナーのことは
アパレルの方に聞いてましたので・・・」とのこと。
今月末に展示会があるようです。これは是非行かなければ・・・キャンドルが目的ですが
スメドレーの新作も見れるわけですから・・・・
大阪珈琲
今朝は、お気に入りイタリアンバール、「プント・エ・リネア」はお休み・・・・
月曜の朝の美味しいカプチーノと軽妙な会話が味わえないのはつらいなあ・・・・
ということで、ちょっと遠出を・・・盆休みかなと心配していたのですがいつもの暖簾がかっかっていました。
大阪珈琲の名店「平岡珈琲店」。
いまどき店名入のマッチをおいてるところなんてそんなにありません。
昔は「ミルクいれますか?」と聞かれたのですが、今はブラックコーヒとフレッシュを別々に
サーブしてはります。
でもこだわり派の僕はオーナーに無理を言って、昔のようにミルク入りでお願いしました。
どれだけ差があるねん?と聞かれたそれまでなんですが、この色合いが僕にはたまりません。
これぞ大阪珈琲ですねん!
ティティーナ
以前ブログに紹介しましたチャップリンの「モダンタイムス」。
その映画で,無声映画にこだわり続けていたチャップリンが
初めて肉声を歌という形で全世界に発表しました。その時の歌が
「ティティーナ」というフランス人の作曲家による作品。
チャップリンのおかげで全世界に知られるようになった曲ですが
フランス人歌手の大御所イヴモンタンも歌っていました。
そして、素晴らしい曲は生き続けるのですね。
J-FIVEというアメリカ人歌手が「モダンタイムス」という名でカバーし
何年か前にはヨーロッパで大ヒットしたとか・・・
明日12日(日)は臨時休業いたします。宜しくお願いします。











