インターナショナル・ほっとステーション
先日、韓国人のジャッキーが、目が痛いとご来店・・・・眼科知らない?ということ
あんまり眼科にはお世話になってことはないけど、昨年加齢による飛蚊症のため治療にいった
眼科が近くなので教えてあげました。
翌日、閉店前にこの前のお礼ということでジャッキーがドルチェを差し入れに・・・・
今度は懸賞ハガキの書き方教えて?・・・・
昨日は、英国人のアポローニャが、パソコンが繋がらない!とご来店。
お店を閉めて、彼女のサロンへ・・・・アナログオヤジには直せるわけがない!
そして大分前の話ですが、閉店前に一人のロシア人女性が・・・留学で大阪に来ているけど
お金がないので、おじいさんが作っている手作りの小物買って・・・人のいいオヤジは
手作りボールペンを買いました。
またある日、南アフリカから来られた男性。バケツの様にでかいキャンドルありませんか?
日本のキャンドルは小さすぎる・・・・残念ですが普通のグラスキャンドルでも日本では
大きいって言われます・・・すみません。
そしてアジア系のカップルが・・・アー ユー チャイニーズ?と聞くと
ノー!ウィー アー ホンコニーズ!・・・・色々あるんやな。
そして今日は・・・・犬のクーちゃんが昼前にご来店。
クーラーの下でしばらくお昼寝して、帰ろうというご主人様にいやいやついて帰りました。
うちは・・・インターナショナル・ほっとステーションか!
ポストカード
今朝、どうしても見に行きたかったポストカード展があったので、行ってきました。
場所はお店のすぐ近くの絵本屋さん「さくら文庫」さん。
作家さんそれぞれの個性が発揮された作品がいっぱいありましたが、とっても好評らしく
原画はほとんど完売状態のようでした。
その中から、「さくら文庫」さんのブログ を拝見していた時から、欲しかった1枚をゲット。
この1枚をブログで拝見した時から、【シグナル】のアロマキャンドルにピッタリ合うぞと思っていたのです。
店に帰って並べて記念写真・・・・一人で満足しているのであります。
アフタヌーンティー・キャンドル
今日は、ゆったりとした昼のティータイムにお勧めのキャンドルの紹介です。
まずはティータイムと言えば英国・・・・
英国の名だたるブランドキャンドルのOEM(委託)メーカーとしても有名なトゥルーグレースの
「ホワイトティー」。ホッとしたい時に飲みたくなるミルクティーの香りです。
上品でシンプルは刻み模様のグラス・・・英国らしい逸品のキャンドルです。
続いては同じ英国のファイヤード・アースというインタリアメーカーと英国最大のキャンドルメーカー
ワックスリリカル社とのコラボで生まれた、英国のティーフレーバーをイメージしたキャンドル。
中でもおすすめは「エンペラーズレッドティー」
この香り・・・どこかヨーロッパのホテルを連想させるステキな香り。
ローズペッパーとレッドティーをベースにシトラスとバニラが香るという深く爽やかでちょっぴり
甘さも感じる大人の香りです。
【ワンオーバーエフ】のショップサイトご利用の方はこちらから
【アロマアーキテクト】のショップサイトご利用の方はこちらから
ココナッツシェル・キャンドル
先日の「真夏のキャンドル」のタイトルでご紹介しました「ココナッツシェル・キャンドル」が
入荷してきました。
昨日、FBに掲載したところ大人気だったので詳しく紹介します。
エコにこだわり、本物のココナッツシェルを使用し、ワックス(ロウ)はソイ(大豆)。
ボックスはリサクルペイパーを使用し、印刷もソイ(大豆)インクを使用したという徹底ぶり。
ココナッツシェルなのでもちろんフローティング可能
こうして浮かべるだけでお部屋のインテリアにもなりますね。
また使用後は、ステキなフラワーヴェイスにも変身。
ここまでエコに徹底したアロマキャンドルは、なかなかありませんね。
値段はなんと1,500円(税込)というリーズナブルプライス。
香りは「ココナッツ」と「グレープフルーツ」の2種類。
残念ですが数量に限りがありますので、店頭だけの販売です。
遠方の方でお店にはというお客様は、お手数ですが下記にお問い合わせください。
ワンオーバーエフ
大阪市西区靭本町1-18-1 1F TEL:06-6449-1618 FAX:06-6449-1623
Email: oneoverf@kmh.biglobe.ne.jp
バース・アルバム
昨夜、閉店間際にお客様が・・・・・
どこかで見たようなお顔・・リピーターの方かと思いましたが、「実は○○の会で・・・」との一言で
思い出しました。
今のお店をスタートする前に、起業家対象のビジネスコンテストがあり、最終5組に残ったのですが
その時、同じく参加されていたNさんでした。
実はNさん、このビジネスコンテストで優勝された方・・・僕はというと・・・プレゼン能力のなさから脱落
まあでも5位以内だったので・・・自己満足。
プロの写真家でもあるNさんが起業したのは、「バース・アルバム」のカスタマイズ。
実際に、コンテストの際のプレゼンテーションを聞いていた方々全てが、Nさんのお話に感動しました。
正直、彼女の前にプレゼンされ、既に起業されバリバリやってらっしゃる女性社長が優勝かと
誰も思っていたのですが、Nさんのプレゼンで会場の空気が一変・・・・・・
生命の誕生までの過程をアルバムに残すという世界でたった一つの家族の物語を
依頼されたご家族とともに作成していくという仕事に、僕を含め、皆さん感動されていました。
あれから3年半以上・・・一度ご来店いただいたこともあり、その後NHKなどで取り上げられ
今も頑張ってらっしゃるようです。
彼女の名刺にはこのような記載が・・・・
birth albumは
妊娠・出産という家族の特別な時間を記録した写真アルバム。
それはかけがえのない家族の思いを
写真で綴ったいのちの誕生の物語。
愛おしさと喜びと感謝がつまった
世界でたった一冊のメモリアルブックです。
ご興味のある方はこちらから
最後にNさんから、「よかった。まだ頑張ってらっしゃたんですね。」と・・・・
何か戦友からの一言のようでした。Nさん、ありがとうございました。














