どれだけ
気をつけていても
苦情はある
それが
身に覚えのないことでも
聞かなければ
収まらないこともある

ある航空会社は
苦情は公共機関へ
としたことで
波紋を呼んだ

どれだけのサービスや
期待に対して
どれだけの価格か
過剰なのか
不足なのか

この線引きが
ひとつの
ブランドであろう

内弁慶な日本人は
海外では
我慢しすぎ方が多い
もう少し
賢い消費者
になるべきだろう

被災地では
がれきの撤去だけでなく
メモリアルの建設や
被災建造物の保存が
模索される

大飯原発は
再稼動にむけて
動き出す

多くの発言は
短期的で
限定的であろう

しかし
長期的視点をもつ
ということは
目先では
苦しみや
マイナスを受け入れる
ことにもなる

議論は
大変つらいが
最後は
覚悟のある人間に
勝るものはないと
信じる

年金の徴収は
国税庁に
移管されるらしい

加入は義務で
年金支払いは強制
だという

一方で
年金がもらえなかったり
それだけで暮らせない人も
いる
支払えない人もいる

誰が
どんなお金を税金として払い
何に使うのか

電気は
第二の税金だ
という人もいる
原発をやめると
温暖化ガス削減目標を
達成できないらしい

未来をつくるために
使い方を考えてほしいものだ

2011年の出生率は
1.39
過去最少の105万人
であった

20万人も
人口が減っている
結婚しないから
失業や非正規労働だから

子供を産まない理由を
探す

人口が増えないと
需要が増えず
国として
困ることも
多いだろう

しかし
増えすぎても
困るはずである
世界人口は
増えている

日本は
何人がよいのか
年齢バランスは
どうなのか
最適解はいくつなのか
みえてこない

環境リスクも
人口リスクも
予測しかできないが
最悪の予測と同時に
持続可能な予測も
みせてほしい

またまた

出先で体調不良

未熟な自分の体調管理に

しょんぼり

な感じです


経済産業省・資源エネルギー庁は

分散型グリーン売電市場を解説

これまでできなかった

小型余剰電力も扱える


インバランス条件なるものがあり

安定的に発電できないと

いけなかったのが、緩和されるという


規模が大きくならないと

安定できない

しかし

小電力を集めないと

リスク分散にならない

という意味で

この売電市場は重要であろう


今後

どこから電気を買うのか

見極めていく必要がある

できるだけ

地元のグリーンエネルギーに

したいものである