どれだけ
気をつけていても
苦情はある
それが
身に覚えのないことでも
聞かなければ
収まらないこともある

ある航空会社は
苦情は公共機関へ
としたことで
波紋を呼んだ

どれだけのサービスや
期待に対して
どれだけの価格か
過剰なのか
不足なのか

この線引きが
ひとつの
ブランドであろう

内弁慶な日本人は
海外では
我慢しすぎ方が多い
もう少し
賢い消費者
になるべきだろう