まるまる:よーし今日から新しい職場だ。がんばるぞー。
(ゴトウ、ジャンプして登場)
ゴトウ:トウッ!
まるまる:うわービックリした!なんですかあなたは?
ゴトウ:オレは全てのはじまりを応援するヒーローはじまりエールマンだ!!
まるまる:うおーヒーローの名前としてはかなりダサイ。
ゴトウ:説明したよ!
まるまる:あ説明しようじゃなくてね?事後報告バージョンね?そんなあなたが応援してくれるんですか?
ゴトウ:新しい職場は仕事や人間関係など大変なことがたくさんあるだろうが頑張れ!
まるまる:うおーなかなかの誰でも言える応援。でもありがとう!がんばるよ!
ゴトウ:サラバだっ!(走っていく)くそーなんか刺さってなかった感あるな!次こそは!
まるまる:よーしかなり出遅れたけどリモートで飲み会始めるぞー。まずは環境整えなきゃな。
ゴトウ:トウッ!リモートを始めようとしているそこのキミ!
サクサクスイスイも良いがやっと繋がってる感じも変なところで止まって笑いが取れて良いぞ!
まるまる:あー笑い取りたいー!安いパソコン買うー!
ゴトウ:ああキミの力で周りを笑顔にしてやってくれ!
まるまる:うん爆笑王目指すよ!
ゴトウ:あーキミならきっとなれるさ!サラバだっ!
オレは友達が居ないから羨ましいぞ!
まるまる:あ、このゲーム面白そう。よしダウンロード。
ゴトウ:トウッ!新しいスマホゲームを始めようとしているそこのキミ!
キミが課金しててもしてなくてもどうでもいいからプロフィールに無課金です。って書かなくていいぞ!
まるまる:うん書かないよ!課金する人が居るから成り立ってるのに無課金こそ偉いって感じ俺も嫌い!
ゴトウ:ああよく分かってるじゃないか。楽しいゲーム生活を!サラバだっ!
ちなみにオレは毎月200円課金しているぞ!
まるまる:あーまだもうしばらく外出づらい日が続きそうだからなあ。料理始めよっと。
ゴトウ:トウッ!料理を始めようとしているそこのキミ!
そのこと自体は凄く良いと思う!だがこのご時世で料理始めたという言葉はみんな聴き飽きてるから黙って楽しめ!
まるまる:えっアピールしちゃダメなの?インスタも始めようとしてたんだけど!
ゴトウ:あーいいいいいいいい!一般男性の始めたばっかの料理インスタいらない!
まるまる:うん分かったよ!1人で作って誰にも見せずに食べるよ!
ゴトウ:ああいつか食べてくれる彼女が出来るといいな!サラバだっ!
調味料は思ったよりちょい多めくらいが1番美味いぞ!
ままるまる:よーし私アイドルになる!歌って踊って世の中を元気にするの!
ゴトウ:トウッ!アイドルを目指してるそこのキミ!
今の時代フォーティーが付かないとほぼテレビには出してもらえないがその覚悟はあるのか!
まるまる:えっ!そうなの!?でも大丈夫!私がんばるから!
ゴトウ:がんばるのはみんながんばっている!!それでも出してもらえないんだ!
ただ時々便にまみれたMⅤが話題になってブレイクすることもあるがその覚悟はあるのか!
まるまる:えっ嫌だよ!私アイドルになるのやめる!
ゴトウ:それがおすすめだ!有名になるのが目的じゃない、応援してくれる人を笑顔にしたいだけと言い切れないのならな!サラバだ!
よしひとつ未来ある若者を救ったぞ!これでこそヒーロー!
まるまる:ウホウホ、コノクロイトゲトゲ、クエルカナ。ウマイカナ。デモコワイ。
ゴトウ:トウッ!世界で初めてウニを食べようとしてるそこのキミ!
キミの勇気ある行動のおかげで今ウニは美味い物として定着し食い過ぎて足が痛くなる者まで居るほどだ!
まるまる:アシイタクナル?イヤダタベルヤメル
ゴトウ:しまった過去を変えてしまった!サラバだ!
応援して礼を言いたかっただけなのに!
まるまる:どうも有名芸能人の息子です。俳優です。でも親の力は借りずにブレイクするぞ!
ゴトウ:トウッ!2世タレントは最初みんなそう言うが必ずくじけて親の話しかしなくなるぞ!最初から使ってしまえ!
まるまる:確かにそういう人多いよね、でも俺は必ず俳優として
ゴトウ:いいやキミも必ずさんまさんか浜田さんの番組に出演してから俳優の仕事は一切しなくなるぞ!オレが保証する!
まるまる:確かに俺もそうなりそうな気がしてたんだよね。分かった!俺最初から親におんぶに抱っこでいくよ!
ゴトウ:ああテレビで見る日を楽しみにしているぞ!サラバだ!
ちなみにオレはトーク番組の2世大集合の時は見ないけどな!!
まるまる:よーしネットニュース記者になるぞー。テレビの発言を切り取って炎上させてやる。
ゴトウ:トウッ!お前はシンプルにやめろ!オレがなんでもかんでも応援すると思うな!
まるまる:なんでだよ!それで喜んでる人も居るんだなにが悪いんだよ!
ゴトウ:ああ確かに喜んでる人は居る。しかし!それが1番の楽しみなやつなど居ない!!
昔とは違いゲームやyoutubeなど娯楽はいくらでもある時代!ネットニュースなどなくなっても誰も困らない!!
その程度の娯楽のために人を傷つけていいと思ってるのか!
まるまる:うるせえうるせえうるせえ!表現の自由だ!俺達は法に守られてるんだよ!!
ゴトウ:グッ...!!!法律で良いと言われるとヒーローは弱い!
............サラバだっ!
まるまる:あっ逃げるなおい!!このことニュースにしてやるからな!!
ゴトウ:くそー惨敗だ!だがヒーローに惨敗は付きもの。大体1クールに1回は負けるんだ!次回最終回か!?
まるまる:ヒャッヒャッヒャッ、俺は怪人この武器を完成させて邪魔なはじまりエールマンを倒すのだ!
ゴトウ:トウッ!ヒーローを倒す武器を作ろうとしているそこのキミ!
致命的な弱点を見破られ自分がやられないように気を付けろ!
まるまる:え応援していいのか!?俺はお前を倒そうとしてるんだぞ!
ゴトウ:ああ全力で来い!熱いバトルをしようじゃないか!サラバだっ!
まるまる:クックックッ、遂に完成したぞ。これで奴も終わりだ。さあ来い地獄の始まりだ!
ゴトウ:トウッ!なんだかはじまりと聞こえたから来てみたらお前か!
まるまる:来たな。早速だがプレゼントだ。くらえ!ヘルキャノン!!
ゴトウ:うわああああああああ!!ここまで、か...グフッ!
まるまる:ヒャッヒャッヒャッ、これで世界は私のものだっ!暗黒時代の始まりだあ!!
(諦めるなはじまりエールマン!)
ゴトウ:キミは、リモートを始めようとしていた...
(俺あの後友達たくさん出来てさ、みんなでそこに向かってるからそれまで...)
ゴトウ:フッ、いいところで止まってるじゃない...白目をむくな。
(到着したよ!いけーシンプルパンチ!シンプルキック!)
まるまる:イテッ!だがそんな一般人の攻撃で俺を倒せると思うか?
(到着したのはそいつらだけじゃないぜ!)
ゴトウ:キミは、料理を始めようとしていた...
(俺あの後包丁使いがめちゃくちゃうまくなってさ、協力するよ!くらえ!シンプル包丁刺し!)
まるまる:ぐああああ!!これはめちゃくちゃ痛い!!
(大人しくしなさい!)
ゴトウ:キミは?
(私アイドルになるのやめて警察官になったの!いきます!シンプル発砲!)
まるまる:ぐああああああ!!!ここ日本だよね!?こんな撃たれることある!?
((ウホウホ、タイムマシンノッテキタ。タタカウ)
ゴトウ:なんだか壮大になってきたな...そういえばオレもどうやって行ったんだ。
(ウニナゲル)
まるまる:ギャアア!包丁発砲の後だと大分霞むけど痛い!
(父のファンを連れて来ました!みんな!行けー!)
まるまる:ギャアアア!!!集団で叩かないでえ!!!
(とどめだ!怪人、裏アカウントでジャニーズの悪口を言いまくっていたことが発覚。送信っと。)
まるまる:やめて!!それニュースにしないで!!
(これで貴様も終わりだな。)
まるまる:まいった...
ゴトウ:どうしてオレを助けてくれたんだ?
(助けたんじゃない。俺達は誰の敵でもないし誰の味方でもない。面白いネタを探しているだけさ。)
ゴトウ:グッ!格好良くて腹立つな。
(あっもうひとつあったな。ちなみに最終決戦の時はじまりエールマンはなにもせず見てるだけだった。送信)
ゴトウ:ウ、やっぱりお前はキライだ。
しかし今までの出会いがオレを助けてくれた。オレがやってきたことは無駄じゃなかったんだな...
......いやゲームのやつだけ来なかったな!!まあ全ての出会いが意味あるとは限らないか。
(待ってくれよ!俺がゲームでみんなに呼びかけたんだぜ!)
ゴトウ:そうだったのか!みんな来てくれたんだな。
聞いているか最初に会った青年!あの時は上手く言えなかったがこれが答えだ!いろんな人と出会え!そうすればキミがピンチの時きっと誰かが助けてくれるぞ!
はじまりエールマンは今回が最終回だ!低視聴率のため第2シーズンがはじまることは絶対にないと思うぞ!永遠に...サラバだっ!!
途中のアイドルの話はアメトーークで見た情報だけで採用したBISHのことです。
紅白出るってね。いいね。羨ましいね。
ネタ公開当時貼り付けてた動画はやっぱりそのまま。
今日も最後までありゴトウ!
まるまる:はいゴトウまるまるですよろしくお願いします!
ゴトウ:いやー実はね、オレ能力者なんですよ。
まるまる: ...はあ。
ゴトウ:どうもみなさん私が能力者です。写真は1人40枚まででお願いします。
まるまる:いや結構撮らせてくれんな。能力ってなんなの?
ゴトウ:オレ本当はオリンピック出れるかも知れないくらいの身体能力の持ち主だからね?
まるまる:いやさすがに嘘がひどいわ。そんな訳ないじゃん。
ゴトウ:あっ知らない?そっかオレら普段しゃべらないでステージでドカンのタイプだもんね?
まるまる:いやどっちでもないわ。まあまあしゃべるしあんまドカンもないし。
ゴトウ:じゃあいいよ今から100メートル走るから、
お前このストップウォッチで計って?スタートの合図もお前でいいから。
まるまる:あーそう。位置について、よーい.....................
ゴトウ:いや長い
まるまる:ドン!
ゴトウ:うわーちょっと!
まるまる:...はいゴール!
ゴトウ:何秒?
まるまる:1秒78。お前スゲェな!!!1秒78!?100メートルだよね!?ちゃんと走ってたもんね!?
ゴトウ:しかもあのスタートでだからね?あれで78はロスしたよ?
まるまる:事実上1秒!?
ゴトウ:ハア、ハア
まるまる:ちゃんと100メートル走ったくらい疲れんだね!?腰に手を当てて!
お前オリンピック出ろよ!漫才やってる場合じゃないって!
ゴトウ:いやーオレオリンピックそんなに好きじゃないんだよねー。
まるまる:いやそんな韓国ドラマくらいの感じでオリンピック言わないで!?
ゴトウ:オレプレッシャーに弱いしさー。
まるまる:プレッシャー大丈夫だって!
フライングだけ気を付けてなんならみんながスタートして3秒後くらいにスタートすればぶっちぎりで金取れるって!
ゴトウ:オリンピックってそんな甘いもんじゃないから!!
まるまる:お前に関しては激甘なの!!ベリースーパーイージーモードなの!
ゴトウ:とにかくオレオリンピック出ないから!
ただオレ他にも能力があってね、棒高飛びが凄いんだよ。
まるまる:ほらもう特技が夏季オリンピックの申し子じゃん!オリンピックのために生まれて来てるじゃん!
ゴトウ:じゃあこの今居る建物飛び越えるから。
まるまる:建物を!?
ゴトウ:じゃあ外出よう。お前逆側で待ってて。
.........
まるまる:はい、準備が出来ました。それではゴトウクンに電話かけます。
あっ準備できたよー。いつでもどうぞー。
......
うわー降って来た!!あっぶねぇ!!
おいあぶないよ!あと数センチで死者出るところだったぞ!ただお前スゲェな!!飛び越えて来たじゃん!
ゴトウ:イッテー!
まるまる:ちゃんと痛いんだね!?超人でも痛いんだ!
いやお前オリンピック出ろって!
ゴトウ:嫌だよ痛いじゃん!
まるまる:大丈夫だってオリンピックではマットあるって!こんなアスファルトに叩きつけられることないって!
ゴトウ:オレプレッシャーに弱いから緊張して両足で踏みきっちゃいそうじゃん!
まるまる:いや大丈夫だよそこは...あるか!その危険はあるね!
緊張で訳分かんなくなることあるもんね!
やっぱり100メートル走出ろよ!
ゴトウ:出ないって!オレはお前とずっと漫才やっていきたいの!
まるまる:俺こんな才能が死んでくの隣で見てるの嫌だよ!
お前野球好きだよな?170キロ投げる能力があるやつが俺は三塁コーチやるのが好きって手回してるやつどう思う!
ゴトウ:全力で応援する!
まるまる:こいつ話になんねぇな!!もう俺こいつ嫌いなんだけど!
ゴトウ:そんなこと言うなって!さあセンターマイクのところまで帰って来ましたけども。
まるまる:はいその道中ノー編集でお届けしました。相方を嫌いになった帰り道。
ゴトウ:あとオレ槍投げも出来るんだよ。
まるまる:パワー系も行けんの!?天はお前になん物を与えたんだよ!
ゴトウ:顔はこんなんだから全然モテないんだけどね!ってやかましいわー!
まるまる:お前お笑いの才能全然ねぇな!!お笑いだけ全然ないのよ!アスリートくらいのお笑い能力なの!
ゴトウ:テレるなあ!
まるまる:褒めてねぇよ!ほら全然面白くない!!オリンピック行けって!
ゴトウ:とにかく見せたいんだけどヤリがないんだよねー。よしオレが客やるから、お前武器屋やって。
まるまる:ここからコント入るの!?新し過ぎるってもう!
ここは武器の店だ。どんな用かね?
ゴトウ:鉄のヤリください。
まるまる:580ゴールドだ。
ゴトウ:はい。
よし、ヤリも手に入ったし投げるよ?
まるまる:コントですらなかったな!!漫才中にコント入ってボケなしで元の世界に戻ってくるって前代未聞だよ!
ゴトウ:投げるね。
まるまる:それで武器屋ごっこやった次の瞬間手にヤリ持ってるってどういうこと!!?もうマジックじゃん!
初めてお前本当の能力者になったよ!あんまアスリートを能力者とは言わないからね!!ずっと引っかかってた!
ゴトウ:いいじゃんそんな言葉の細かいのは!
まるまる:お笑いやめちまえ!!芸人が1番気にすんだよ言葉の細かいの!もう金メダリストかイリュージョリストなれよ!
ゴトウ:投げるよ?ウオリャアアア!!!よし測ってくるね!
まるまる:セルフなんだな!!おー行った行った。やっぱあいつ足速いなあ。おー戻って来た。やっぱこいつ足速いな。
ゴトウ:97m44だった。
まるまる:ごめんヤリ投げの数字のデータが全然ないわ!スゴさが分かんないわ!
ゴトウ:世界記録が98m48。
まるまる:惜しくも届かず!?お前でも塗り替えられない記録あるんだ!?
ゴトウ:オレヤリ投げでオリンピック出ようかな?
まるまる:走りで出ろ!!お前計測で往復してほぼ10秒だったぞ!
ゴトウ:じゃあ最後の特技。オレサーフィンも出来るんだよ。
まるまる:もうオリンピック狙ってないとおかしいラインナップじゃん!
ゴトウ:ただ水がないんだよね。オレが水溜めるからお前外出てて。
まるまる:はあ!?うわ口から水出てる!!なにこれ!?お前ただのリヴァイヤサンじゃん!!
やだよ!俺マジック上手いリヴァイヤサンと漫才出来ないって!!ヤベエもう外出なきゃ!
ゴトウ:よし準備出来た。じゃあ乗るよ?ヒャッホー!
まるまる:いやこれなんの時間なの!?特技見てって言うけど見えないし!ただサーフィンやってるところを外で待つって!
ゴトウ:よし、じゃあ水抜くか。相方呼んで来よう。
まるまる:おービックリした走ってきた!あいかわらず足速いな。
ゴトウ:もう来ていいよ。オレのサーフィンどうだった?
まるまる:分かんない?俺建物の中透視する能力ないのよ。なんも見えない中立ち尽くしてたよ。
ゴトウ:そうかー全然気がつかなかった。
まるまる:シンプルに言うね?バカ!!愚か者。ところで溜めた水どうしたの?
ゴトウ:あー普通に吸い込んだ。
まるまる:吸い込み能力もあんの!?お前足が速くてマジックが上手いダイソンリヴァイヤサンなの!?
ゴトウ:今ちょっと頭がクラクラするけど。
まるまる:人間急に水飲み過ぎると脳がヤバイって言うもんね!?そのへんの構造はそのまま人間なんだね!?
ゴトウ:さあ帰って来ました。あれ?マイクがない。
まるまる:当たり前だよさっきまでここでサーフィン行われてたんだぞ!
ゴトウ:これじゃあ漫才出来ないね。オレ探してくる!
まるまる:いいって行かなくて!ねぇいくらなんでも舞台大きく使い過ぎじゃない!?
移動し過ぎじゃない!?今日2回ステージ飛び出してんだぞ!あーあ3回めだ!
ねぇ果たしてこれは漫才なのかな!!?今マヂカルラブリーがいかに漫才だったかが分かったよ!ド漫才だよあんなの!
ゴトウ:ウオリャアアア!!!
まるまる:あぶねぇ!おい見付けた地点からヤリの感じでマイク投げてきてんじゃねぇよ!!
俺今日だけで2回九死に一生得てんだぞ!おい走って来い!
ゴトウ:えっ届いてた?オレ115メートル先から投げたんだけど。
まるまる:世界記録出してんじゃねぇよ。オリンピック出ろ。どうもありがとうございましたー!
毎年1本文字じゃないと出来ない漫才作ってるんだけどあとなんだろうなー。
モノマネ、マジック、架空生物、スポーツと来て...もうないかも。
今日も最後までありゴトウ!
ゴトウ:いやー実はね、オレ能力者なんですよ。
まるまる: ...はあ。
ゴトウ:どうもみなさん私が能力者です。写真は1人40枚まででお願いします。
まるまる:いや結構撮らせてくれんな。能力ってなんなの?
ゴトウ:オレ本当はオリンピック出れるかも知れないくらいの身体能力の持ち主だからね?
まるまる:いやさすがに嘘がひどいわ。そんな訳ないじゃん。
ゴトウ:あっ知らない?そっかオレら普段しゃべらないでステージでドカンのタイプだもんね?
まるまる:いやどっちでもないわ。まあまあしゃべるしあんまドカンもないし。
ゴトウ:じゃあいいよ今から100メートル走るから、
お前このストップウォッチで計って?スタートの合図もお前でいいから。
まるまる:あーそう。位置について、よーい.....................
ゴトウ:いや長い
まるまる:ドン!
ゴトウ:うわーちょっと!
まるまる:...はいゴール!
ゴトウ:何秒?
まるまる:1秒78。お前スゲェな!!!1秒78!?100メートルだよね!?ちゃんと走ってたもんね!?
ゴトウ:しかもあのスタートでだからね?あれで78はロスしたよ?
まるまる:事実上1秒!?
ゴトウ:ハア、ハア
まるまる:ちゃんと100メートル走ったくらい疲れんだね!?腰に手を当てて!
お前オリンピック出ろよ!漫才やってる場合じゃないって!
ゴトウ:いやーオレオリンピックそんなに好きじゃないんだよねー。
まるまる:いやそんな韓国ドラマくらいの感じでオリンピック言わないで!?
ゴトウ:オレプレッシャーに弱いしさー。
まるまる:プレッシャー大丈夫だって!
フライングだけ気を付けてなんならみんながスタートして3秒後くらいにスタートすればぶっちぎりで金取れるって!
ゴトウ:オリンピックってそんな甘いもんじゃないから!!
まるまる:お前に関しては激甘なの!!ベリースーパーイージーモードなの!
ゴトウ:とにかくオレオリンピック出ないから!
ただオレ他にも能力があってね、棒高飛びが凄いんだよ。
まるまる:ほらもう特技が夏季オリンピックの申し子じゃん!オリンピックのために生まれて来てるじゃん!
ゴトウ:じゃあこの今居る建物飛び越えるから。
まるまる:建物を!?
ゴトウ:じゃあ外出よう。お前逆側で待ってて。
.........
まるまる:はい、準備が出来ました。それではゴトウクンに電話かけます。
あっ準備できたよー。いつでもどうぞー。
......
うわー降って来た!!あっぶねぇ!!
おいあぶないよ!あと数センチで死者出るところだったぞ!ただお前スゲェな!!飛び越えて来たじゃん!
ゴトウ:イッテー!
まるまる:ちゃんと痛いんだね!?超人でも痛いんだ!
いやお前オリンピック出ろって!
ゴトウ:嫌だよ痛いじゃん!
まるまる:大丈夫だってオリンピックではマットあるって!こんなアスファルトに叩きつけられることないって!
ゴトウ:オレプレッシャーに弱いから緊張して両足で踏みきっちゃいそうじゃん!
まるまる:いや大丈夫だよそこは...あるか!その危険はあるね!
緊張で訳分かんなくなることあるもんね!
やっぱり100メートル走出ろよ!
ゴトウ:出ないって!オレはお前とずっと漫才やっていきたいの!
まるまる:俺こんな才能が死んでくの隣で見てるの嫌だよ!
お前野球好きだよな?170キロ投げる能力があるやつが俺は三塁コーチやるのが好きって手回してるやつどう思う!
ゴトウ:全力で応援する!
まるまる:こいつ話になんねぇな!!もう俺こいつ嫌いなんだけど!
ゴトウ:そんなこと言うなって!さあセンターマイクのところまで帰って来ましたけども。
まるまる:はいその道中ノー編集でお届けしました。相方を嫌いになった帰り道。
ゴトウ:あとオレ槍投げも出来るんだよ。
まるまる:パワー系も行けんの!?天はお前になん物を与えたんだよ!
ゴトウ:顔はこんなんだから全然モテないんだけどね!ってやかましいわー!
まるまる:お前お笑いの才能全然ねぇな!!お笑いだけ全然ないのよ!アスリートくらいのお笑い能力なの!
ゴトウ:テレるなあ!
まるまる:褒めてねぇよ!ほら全然面白くない!!オリンピック行けって!
ゴトウ:とにかく見せたいんだけどヤリがないんだよねー。よしオレが客やるから、お前武器屋やって。
まるまる:ここからコント入るの!?新し過ぎるってもう!
ここは武器の店だ。どんな用かね?
ゴトウ:鉄のヤリください。
まるまる:580ゴールドだ。
ゴトウ:はい。
よし、ヤリも手に入ったし投げるよ?
まるまる:コントですらなかったな!!漫才中にコント入ってボケなしで元の世界に戻ってくるって前代未聞だよ!
ゴトウ:投げるね。
まるまる:それで武器屋ごっこやった次の瞬間手にヤリ持ってるってどういうこと!!?もうマジックじゃん!
初めてお前本当の能力者になったよ!あんまアスリートを能力者とは言わないからね!!ずっと引っかかってた!
ゴトウ:いいじゃんそんな言葉の細かいのは!
まるまる:お笑いやめちまえ!!芸人が1番気にすんだよ言葉の細かいの!もう金メダリストかイリュージョリストなれよ!
ゴトウ:投げるよ?ウオリャアアア!!!よし測ってくるね!
まるまる:セルフなんだな!!おー行った行った。やっぱあいつ足速いなあ。おー戻って来た。やっぱこいつ足速いな。
ゴトウ:97m44だった。
まるまる:ごめんヤリ投げの数字のデータが全然ないわ!スゴさが分かんないわ!
ゴトウ:世界記録が98m48。
まるまる:惜しくも届かず!?お前でも塗り替えられない記録あるんだ!?
ゴトウ:オレヤリ投げでオリンピック出ようかな?
まるまる:走りで出ろ!!お前計測で往復してほぼ10秒だったぞ!
ゴトウ:じゃあ最後の特技。オレサーフィンも出来るんだよ。
まるまる:もうオリンピック狙ってないとおかしいラインナップじゃん!
ゴトウ:ただ水がないんだよね。オレが水溜めるからお前外出てて。
まるまる:はあ!?うわ口から水出てる!!なにこれ!?お前ただのリヴァイヤサンじゃん!!
やだよ!俺マジック上手いリヴァイヤサンと漫才出来ないって!!ヤベエもう外出なきゃ!
ゴトウ:よし準備出来た。じゃあ乗るよ?ヒャッホー!
まるまる:いやこれなんの時間なの!?特技見てって言うけど見えないし!ただサーフィンやってるところを外で待つって!
ゴトウ:よし、じゃあ水抜くか。相方呼んで来よう。
まるまる:おービックリした走ってきた!あいかわらず足速いな。
ゴトウ:もう来ていいよ。オレのサーフィンどうだった?
まるまる:分かんない?俺建物の中透視する能力ないのよ。なんも見えない中立ち尽くしてたよ。
ゴトウ:そうかー全然気がつかなかった。
まるまる:シンプルに言うね?バカ!!愚か者。ところで溜めた水どうしたの?
ゴトウ:あー普通に吸い込んだ。
まるまる:吸い込み能力もあんの!?お前足が速くてマジックが上手いダイソンリヴァイヤサンなの!?
ゴトウ:今ちょっと頭がクラクラするけど。
まるまる:人間急に水飲み過ぎると脳がヤバイって言うもんね!?そのへんの構造はそのまま人間なんだね!?
ゴトウ:さあ帰って来ました。あれ?マイクがない。
まるまる:当たり前だよさっきまでここでサーフィン行われてたんだぞ!
ゴトウ:これじゃあ漫才出来ないね。オレ探してくる!
まるまる:いいって行かなくて!ねぇいくらなんでも舞台大きく使い過ぎじゃない!?
移動し過ぎじゃない!?今日2回ステージ飛び出してんだぞ!あーあ3回めだ!
ねぇ果たしてこれは漫才なのかな!!?今マヂカルラブリーがいかに漫才だったかが分かったよ!ド漫才だよあんなの!
ゴトウ:ウオリャアアア!!!
まるまる:あぶねぇ!おい見付けた地点からヤリの感じでマイク投げてきてんじゃねぇよ!!
俺今日だけで2回九死に一生得てんだぞ!おい走って来い!
ゴトウ:えっ届いてた?オレ115メートル先から投げたんだけど。
まるまる:世界記録出してんじゃねぇよ。オリンピック出ろ。どうもありがとうございましたー!
毎年1本文字じゃないと出来ない漫才作ってるんだけどあとなんだろうなー。
モノマネ、マジック、架空生物、スポーツと来て...もうないかも。
今日も最後までありゴトウ!
(浮上したフィガロ城)
フィガロ国民:やったー!!浮上したー!!フィガロ最高!フィガロ!フィガロ!フィガロ!
マッシュ:フィガロ!フィガロ!
国民:フィガロ!フィガロ!
マッシュ:俺そのフィガロの王様の双子の弟!俺そのフィガロの王様の双子の弟!
国民:あー久しぶりの新鮮な空気美味しいなー!
マッシュ:ヤッッホー!!あれ返って来ないな。
エドガー:いやそれ山でやるやつだ。空気が美味しかったらどこでも出来る訳じゃない。
マッシュ:あーそれで返ってこなかったのかー!ガッハッハッ!
エドガー:やれやれ、変わらないな。あいつは。
セリス:ふふ、ホントね。
エドガー:君は変わったようだな。マッシュで笑ったことなどなかったが。
セリス:そうね、仲間になってすぐの時は、ガウとバカなことばかりやってるから斬り捨ててやろうかと思ったわ。
エドガー:そ、そこまでするほどのことはしてないけどな。変わって良かった。
だがいつまでも喜んではいられない。出発するぞ!
フィガロ城運転手:それ、えーーんやこーーら!
(砂に潜って移動するフィガロ城)
運転手:コーリンゲン村前エー!
お気をつけてー。
マッシュ:コーリンゲンかあ。どんなとこだっけ?
エドガー:忘れたのか?1年前4人で来ただろう。
マッシュ:えー?...あっそうだ酒場にシャドウが居たんだっけ!
エドガー:結構衝撃的なことがあったのにそれを最初に思い出すか?
セリス:.....
(コーリンゲンの村)
エドガー:まずは情報収集だな。
マッシュ:じゃあまずはあの村はずれの家からだな!
エドガー:い、いやあの家は行かなくていいんじゃないかな!
マッシュ:なんで!情報収集は村はずれからって基本だろ!
エドガー:そんな基本初耳だ!
マッシュ:失礼しまーす。
エドガー:まったく...
マッシュ:ん?誰も居ない。なんだ?長い階段。
(降りていく)
マッシュ:え?なにこの部屋。..............................
思い出したー!!!ロックってヤバイやつだったー!!!
エドガー:ヤバイやつかはともかく、よくこんなことを忘れてたな。
怪しい老人:えっ?ロックかい?
きっと伝説の秘宝をさがしもとめて世界を飛び回っているだろう。
ん? だからね えっ
その秘宝の隠し場所を追って行けば、行きつく先にロックがいるってことさ。
マッシュ:死んだ彼女を生き返らせる秘宝だったよな...えっ俺らとかセリスはさがしてないの?
エドガー:さがしてはいるだろうが、最優先ではないらしいな。
マッシュ:だってセリスはさ...
セリス:...........
マッシュ:あー空気わりい!!酒場行こう!
酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場
エドガー:賛成!酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場
(酒場)
マッシュ:酒場酒場酒場。よし、息継ぎしないで着いた。マスター!プロテインある?
マスター:ないよそんなもん。
マッシュ:くそー!43連敗だ!
(飲んでいた客に白髪の男が)
セリス:セッツァー!
マッシュ:えっ若白髪!?
セッツァー:そのあだ名やめろ。
生きていたか。
マッシュ:なんだよそのそっけない態度。本当は嬉しいくせにー!このこの!
セッツァー:酔ってんのか?
セリス:こう見えてもシラフよ。
マッシュ:こう見えてもって!
セリス:いっしょに行きましょう。ケフカを倒しに!
セッツァー:ふ...
もう俺は何もやる気力が無いよ。
セリス:何を言っているのよ。
セッツァー:もともと俺はギャンブルの世界…
人の心にゆとりがあった平和な世界にのっかって生きて来た男…
そんな俺に、この世界はつらすぎる。それに翼も失ってしまった…
セリス:世界が引き裂かれる前に、あなたは私達と必死に戦ってくれたじゃない?
あんなつらい戦いに……
セッツァー:でももう俺は…夢をなくしちまった。
マッシュ:なんか無理そうだぜ。兄貴からもなんか言ってくれよ。
エドガー:いや男の口説き方はどうも分からなくてな。
セリス:こんな世界だからこそ
もう一度、夢を追わなければならないんじゃない?
世界をとりもどす夢を…!
セッツァー:ふふ……
あんたの言うとおりだぜ。
マッシュ:急に刺さった!!
セッツァー:つきあってくれるか?
俺の夢に…
(頷くセリス)
セッツァー:ありがとう。
行こう…ダリルの墓へ…
セッツァー:……
よみがえらせる…もうひとつの翼を!
........................
マッシュ:えっどうした?行かないの?
セッツァー:1年間飲み続けてたからな。気持ち悪い。力が入らねぇ。
マッシュ:あちゃーダメ人間。
エドガー:そういう時は水を飲むといい。酒と同じ量水を飲めば人間酔わないそうだ。マスター水。
マッシュ:へえそうなんだ。マスター水。
セリス:マスター水。
.....
セッツァー:いや3人で水持って俺を囲むな!
1年分の水なんか飲めるか!
マッシュ:じゃあぶっかけていい?
セッツァー:ダメに決まってるだろ!
(パシャーン!)
セッツァー:マッシュでもかけていいか聞いてるのにエドガーがかけるな!
(ちょろちょろちょろ)
セッツァー:うんそのゆーっくりちょーっとずつかけるのはなにかなセリスさん!?
ああもういい覚めてきた!行くぞ!
つづく
セッツァー:セッツァーだ。チッまさか19歳のセリスに説得されるとはな。
だが決心がついた!あれを開くしかねぇな!
次回えふろく
「飛べファルコン!仲間を求めて」
(むぐむぐ? むぐむぐ? む~)チッスロット外れた。
フィガロ国民:やったー!!浮上したー!!フィガロ最高!フィガロ!フィガロ!フィガロ!
マッシュ:フィガロ!フィガロ!
国民:フィガロ!フィガロ!
マッシュ:俺そのフィガロの王様の双子の弟!俺そのフィガロの王様の双子の弟!
国民:あー久しぶりの新鮮な空気美味しいなー!
マッシュ:ヤッッホー!!あれ返って来ないな。
エドガー:いやそれ山でやるやつだ。空気が美味しかったらどこでも出来る訳じゃない。
マッシュ:あーそれで返ってこなかったのかー!ガッハッハッ!
エドガー:やれやれ、変わらないな。あいつは。
セリス:ふふ、ホントね。
エドガー:君は変わったようだな。マッシュで笑ったことなどなかったが。
セリス:そうね、仲間になってすぐの時は、ガウとバカなことばかりやってるから斬り捨ててやろうかと思ったわ。
エドガー:そ、そこまでするほどのことはしてないけどな。変わって良かった。
だがいつまでも喜んではいられない。出発するぞ!
フィガロ城運転手:それ、えーーんやこーーら!
(砂に潜って移動するフィガロ城)
運転手:コーリンゲン村前エー!
お気をつけてー。
マッシュ:コーリンゲンかあ。どんなとこだっけ?
エドガー:忘れたのか?1年前4人で来ただろう。
マッシュ:えー?...あっそうだ酒場にシャドウが居たんだっけ!
エドガー:結構衝撃的なことがあったのにそれを最初に思い出すか?
セリス:.....
(コーリンゲンの村)
エドガー:まずは情報収集だな。
マッシュ:じゃあまずはあの村はずれの家からだな!
エドガー:い、いやあの家は行かなくていいんじゃないかな!
マッシュ:なんで!情報収集は村はずれからって基本だろ!
エドガー:そんな基本初耳だ!
マッシュ:失礼しまーす。
エドガー:まったく...
マッシュ:ん?誰も居ない。なんだ?長い階段。
(降りていく)
マッシュ:え?なにこの部屋。..............................
思い出したー!!!ロックってヤバイやつだったー!!!
エドガー:ヤバイやつかはともかく、よくこんなことを忘れてたな。
怪しい老人:えっ?ロックかい?
きっと伝説の秘宝をさがしもとめて世界を飛び回っているだろう。
ん? だからね えっ
その秘宝の隠し場所を追って行けば、行きつく先にロックがいるってことさ。
マッシュ:死んだ彼女を生き返らせる秘宝だったよな...えっ俺らとかセリスはさがしてないの?
エドガー:さがしてはいるだろうが、最優先ではないらしいな。
マッシュ:だってセリスはさ...
セリス:...........
マッシュ:あー空気わりい!!酒場行こう!
酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場
エドガー:賛成!酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場酒場
(酒場)
マッシュ:酒場酒場酒場。よし、息継ぎしないで着いた。マスター!プロテインある?
マスター:ないよそんなもん。
マッシュ:くそー!43連敗だ!
(飲んでいた客に白髪の男が)
セリス:セッツァー!
マッシュ:えっ若白髪!?
セッツァー:そのあだ名やめろ。
生きていたか。
マッシュ:なんだよそのそっけない態度。本当は嬉しいくせにー!このこの!
セッツァー:酔ってんのか?
セリス:こう見えてもシラフよ。
マッシュ:こう見えてもって!
セリス:いっしょに行きましょう。ケフカを倒しに!
セッツァー:ふ...
もう俺は何もやる気力が無いよ。
セリス:何を言っているのよ。
セッツァー:もともと俺はギャンブルの世界…
人の心にゆとりがあった平和な世界にのっかって生きて来た男…
そんな俺に、この世界はつらすぎる。それに翼も失ってしまった…
セリス:世界が引き裂かれる前に、あなたは私達と必死に戦ってくれたじゃない?
あんなつらい戦いに……
セッツァー:でももう俺は…夢をなくしちまった。
マッシュ:なんか無理そうだぜ。兄貴からもなんか言ってくれよ。
エドガー:いや男の口説き方はどうも分からなくてな。
セリス:こんな世界だからこそ
もう一度、夢を追わなければならないんじゃない?
世界をとりもどす夢を…!
セッツァー:ふふ……
あんたの言うとおりだぜ。
マッシュ:急に刺さった!!
セッツァー:つきあってくれるか?
俺の夢に…
(頷くセリス)
セッツァー:ありがとう。
行こう…ダリルの墓へ…
セッツァー:……
よみがえらせる…もうひとつの翼を!
........................
マッシュ:えっどうした?行かないの?
セッツァー:1年間飲み続けてたからな。気持ち悪い。力が入らねぇ。
マッシュ:あちゃーダメ人間。
エドガー:そういう時は水を飲むといい。酒と同じ量水を飲めば人間酔わないそうだ。マスター水。
マッシュ:へえそうなんだ。マスター水。
セリス:マスター水。
.....
セッツァー:いや3人で水持って俺を囲むな!
1年分の水なんか飲めるか!
マッシュ:じゃあぶっかけていい?
セッツァー:ダメに決まってるだろ!
(パシャーン!)
セッツァー:マッシュでもかけていいか聞いてるのにエドガーがかけるな!
(ちょろちょろちょろ)
セッツァー:うんそのゆーっくりちょーっとずつかけるのはなにかなセリスさん!?
ああもういい覚めてきた!行くぞ!
つづく
セッツァー:セッツァーだ。チッまさか19歳のセリスに説得されるとはな。
だが決心がついた!あれを開くしかねぇな!
次回えふろく
「飛べファルコン!仲間を求めて」
(むぐむぐ? むぐむぐ? む~)チッスロット外れた。
ゴトウ:いやーオレね、ひとつ自分の能力に気がついてね。
物とか人の名前とか言ってくれたら、その物の良いところを言うことが出来るんだよ。
まるまる:へえそれは良いんじゃない良いところは見付けたほうがいいからね。
ゴトウ:オレもうその分野で関根勤さん越えたから。
まるまる:マジで?確かに関根さん長きに渡ってその分野のトップランナーだよ?越えた?
ゴトウ:だからなんか言ってみて。
まるまる:あーじゃあね、「鬼滅の刃」
ゴトウ:主人公が緑で目に良い。
まるまる:そこ?あれ良いとこそこなの?主人公の色で日本一の映画になったの?
ゴトウ:日本人の視力はもうじきアフリカ越えるから。
まるまる:鬼滅効果で?言っとくけどあれそこまで緑じゃないよ?ならガチャピン見てたほうがいいけどね。
まあいいか。じゃあ「Mー1グランプリ」
ゴトウ:控え室インタビュー
まるまる:そこだったの?俺あれMー1で1番要らないとこだと思ってた。
ゴトウ:あれなかったら誰もMー1見ないから。
まるまる:そんなことはないわ。だとしたら良いとこ2分じゃねぇか。
じゃあ「となりのトトロ」
ゴトウ:トトロの声量。
まるまる:そこ?トトロって魅力サンシャイン池崎と同じなの?
メイちゃんと初めて会った時のウオオオオってイェェーーーイって言ってんの?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:それなに?3個目で急にブリッジ入れないで?入れるなら1個目からにして?
エンタのトレンディエンジェルか。あの勢い一旦ゼロにする謎の演出か。
ゴトウ:どんどん行こう。
まるまる:じゃあ「アンミカ」
ゴトウ:顔。
まるまる:リアクションに困ること言うなよ!あの人はあのー...そう内面の良さでやってる人だから
よし耐えた俺!上手いこと言った俺!
ゴトウ:そういうのいいからどんどん行こう。
まるまる:喜ぶ時間くらいくれよ!俺の会心のフォロー。
じゃあ「半沢直樹」
ゴトウ:東京03角田さんの演技。
まるまる:だから難しいんだリアクションが!
いやこれはいいか絶対違う!良いところのひとつではあっても1番ではない!
じゃあ「ニュース番組」
ゴトウ:そらジロー。
まるまる:そこ?ニュースってエブリ以外良いとこないの?
ゴトウ:その余韻だけで他の番組見てるから。
まるまる:そんな複雑な構造なの?ニュースって。
ゴトウ:あっごめん忘れてた良いとこ良いとこー!
まるまる:忘れてていいよ!なんなの3個に1回入れるブリッジなの?変なブリッジ。
じゃあ「ラーメン」
ゴトウ:麺とスープのハーモニー。
まるまる:あ本当のやつ言うことあるんだ?お前ずっと良いとこ72位くらい言うてんのかと思った。
ゴトウ:オレは1番良いとこしか言わないから!
まるまる:そうなのね?じゃあ本当に半沢直樹1番角田さんなのね?
じゃあ「ダンゴムシ」
ゴトウ:防御力が高い。
まるまる:そんなモンスター的な感じなの?まあ名前に付いてるくらいだからね?
じゃあ「日向坂46」
ゴトウ: ...............
まるまる: ......?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:いや待って待って待って待って!言ってないから!
3個に1回の発動しないで!
ゴトウ:オレ今日調子いいわ!どんどん行こう。
まるまる:いや、「日向坂」
ゴトウ: ............
まるまる:なんで無視なの!?すんごい死んだ目をしている!調子いいとは思えない目だ!なんなの変えたほうがいいの?
じゃあ「野球」
ゴトウ:審判の声が高くてコウメ太夫みたい。
まるまる:絶対違うわ!コウメ太夫の出現の遥か前からめちゃくちゃ人気だわ!
ほら出た72位バージョン。じゃあ「広島カープ」
ゴトウ:広島の人中心にめちゃくちゃ愛されててだって球団消滅の危機も募金で救ったんだよ!?
選手もその想いに応えるためいつも全力プレーでまた赤ってのもいいじゃない名前がカープって可愛いよね!
まるまる:めちゃくちゃ出て来んな!!今1番良いところを聞いてんだけど!なん個言ったんだよ!
お前めちゃくちゃカープ好きだな!じゃあ「読売ジャイアンツ」
ゴトウ: ............
まるまる:無視出た!!無視死に目出た!!なんだ!?こいつの個人的に嫌いなものはこうなるのか?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:いやいつもブリッジの前良いとこ言ってないのよ!そういうのビシッと決めてから言ってほしいのよ!
じゃあ「ソフトバンクホークス」
ゴトウ:球場が全体的に緑で目にいい。
まるまる:あー鬼滅と一緒だ。なるほどね。ごめんね俺の興味が内容より言うかどうかになってるの。
じゃあ「牛」
ゴトウ:胃袋が4つある。
まるまる:うん言うよね。
じゃあ「クロちゃん」
ゴトウ: ............
まるまる:やっぱ来た!!そうだ嫌いなものは無視して好きなものは言いまくってどっちでもないものは72位言うんだ!
いやクロちゃんと日向坂同じ!!?いくら好みはそれぞれでもそれは異常者よ!クロちゃんなんてこの世に味方親しか居ないんだぞ!
ダンゴムシのほうが好きってことでしょ!?なにがそんなにじゃあ「曲」
ゴトウ:ベースの音がする。
まるまる:おー72位だ。じゃあ「メンバー」
ゴトウ:女の子がめっちゃ居る。
まるまる:72位だ。もうちょっと上位の可能性もあるけど。
えーなんだろうじゃあ「歌詞」
ゴトウ: ............
まるまる:お!?歌詞?歌詞でそんな嫌いになる?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:うんそれもういい。この状況でそれなんも味しない。えー歌詞がってことは、「秋元康」
ゴトウ: ............
まるまる:これだ!!全ての元凶秋元康だ!
だからプロデュースしてる全てのグループと書いた歌詞根こそぎ嫌いなんだ!?
いやお前凄いとこ行くね!!アメリカのコメディかよ!怖くないの!?消されるよ!?
ゴトウ:なにを言ってる大丈夫だあれほどの大物が俺らを消してなんのメリットがある?
まるまる:肝の据わり方スゴイね!!立ち振る舞いトムクルーズじゃん!
ゴトウ:俺らのようなムシケラ永遠にヤツと交わることはない!!
まるまる:それで肝据わりながら自虐ってなんなの!?新しいジャンル過ぎるのよ!堂々とキレながら正論自虐って!
ゴトウ:いやオレこんなこと言いたかったんじゃないの!
特技を見せたかっただけなの!じゃあ今度は進化系、まとめて3つ言われても行けるから。
まるまる:またそれに戻るの?この混乱の中?ホント肝据わってんな。
じゃあ
「シューマイ」「ハリネズミ」「コウモリ」
ゴトウ:グリンピース人間を食べないあー良いとこ良いとこー!
まるまる:まとめて中でも発動すんの!?発動機会多過ぎるだろ!あと大体のやつ人間食べないよ!
ゴトウ:モフモフ。
まるまる:いやコウモリ近くで見るとモフモフだけどさ!
じゃ行くよ?「ゲーム」「ソファー」「ニジュー」
ゴトウ:夢がある!人生ってさ、1回しかないの!でもゲームなら無限の体験、無限の夢が見れる辛いことばっかりの世の中を1回忘れさせてくれる!またがんばろうと思える!みんなゲームやりましょう!!
座れるあー良いとこ良いとこー!............
まるまる:ニジューも嫌いなんだ!?お前世の中に抗い過ぎだって!嫌いなのばっかりブレイクするからゲームで忘れてんだ!ソファーに座って!
あんなに長いことしゃべってそこのインパクトしかない!
あとさたまに出るホントのやつなんなの!?ラーメンの時のやつ!ソファーも!
ゴトウ:あれはだから大好きまでは行かないけど結構好き。
まるまる:そうなの?じゃあ今回の趣旨に合ってたの結構好きのやつだけだったのね!
コウモリ結構好きなのね!今考えるとダンゴムシもね!!
あとMー1が72位だったのはなんで!?
ゴトウ:あれは!シンプルなミス。
まるまる:ミス!?結構序盤でバグってたのね!?
いやーやっぱりお前変なやつだよ。関根さん越えは無理よ。じゃあ最後これでシメよう。
「ゴトウまるまる」
ゴトウ: ............
まるまる:なんで嫌いなんだよ!もういいよ。
作った時とほとんど変わってないけど鬼滅だけ結構好きになったから変えないとね。
「登場人物がめっちゃがんばる」かな?
今日も最後でありゴトウ!
物とか人の名前とか言ってくれたら、その物の良いところを言うことが出来るんだよ。
まるまる:へえそれは良いんじゃない良いところは見付けたほうがいいからね。
ゴトウ:オレもうその分野で関根勤さん越えたから。
まるまる:マジで?確かに関根さん長きに渡ってその分野のトップランナーだよ?越えた?
ゴトウ:だからなんか言ってみて。
まるまる:あーじゃあね、「鬼滅の刃」
ゴトウ:主人公が緑で目に良い。
まるまる:そこ?あれ良いとこそこなの?主人公の色で日本一の映画になったの?
ゴトウ:日本人の視力はもうじきアフリカ越えるから。
まるまる:鬼滅効果で?言っとくけどあれそこまで緑じゃないよ?ならガチャピン見てたほうがいいけどね。
まあいいか。じゃあ「Mー1グランプリ」
ゴトウ:控え室インタビュー
まるまる:そこだったの?俺あれMー1で1番要らないとこだと思ってた。
ゴトウ:あれなかったら誰もMー1見ないから。
まるまる:そんなことはないわ。だとしたら良いとこ2分じゃねぇか。
じゃあ「となりのトトロ」
ゴトウ:トトロの声量。
まるまる:そこ?トトロって魅力サンシャイン池崎と同じなの?
メイちゃんと初めて会った時のウオオオオってイェェーーーイって言ってんの?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:それなに?3個目で急にブリッジ入れないで?入れるなら1個目からにして?
エンタのトレンディエンジェルか。あの勢い一旦ゼロにする謎の演出か。
ゴトウ:どんどん行こう。
まるまる:じゃあ「アンミカ」
ゴトウ:顔。
まるまる:リアクションに困ること言うなよ!あの人はあのー...そう内面の良さでやってる人だから
よし耐えた俺!上手いこと言った俺!
ゴトウ:そういうのいいからどんどん行こう。
まるまる:喜ぶ時間くらいくれよ!俺の会心のフォロー。
じゃあ「半沢直樹」
ゴトウ:東京03角田さんの演技。
まるまる:だから難しいんだリアクションが!
いやこれはいいか絶対違う!良いところのひとつではあっても1番ではない!
じゃあ「ニュース番組」
ゴトウ:そらジロー。
まるまる:そこ?ニュースってエブリ以外良いとこないの?
ゴトウ:その余韻だけで他の番組見てるから。
まるまる:そんな複雑な構造なの?ニュースって。
ゴトウ:あっごめん忘れてた良いとこ良いとこー!
まるまる:忘れてていいよ!なんなの3個に1回入れるブリッジなの?変なブリッジ。
じゃあ「ラーメン」
ゴトウ:麺とスープのハーモニー。
まるまる:あ本当のやつ言うことあるんだ?お前ずっと良いとこ72位くらい言うてんのかと思った。
ゴトウ:オレは1番良いとこしか言わないから!
まるまる:そうなのね?じゃあ本当に半沢直樹1番角田さんなのね?
じゃあ「ダンゴムシ」
ゴトウ:防御力が高い。
まるまる:そんなモンスター的な感じなの?まあ名前に付いてるくらいだからね?
じゃあ「日向坂46」
ゴトウ: ...............
まるまる: ......?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:いや待って待って待って待って!言ってないから!
3個に1回の発動しないで!
ゴトウ:オレ今日調子いいわ!どんどん行こう。
まるまる:いや、「日向坂」
ゴトウ: ............
まるまる:なんで無視なの!?すんごい死んだ目をしている!調子いいとは思えない目だ!なんなの変えたほうがいいの?
じゃあ「野球」
ゴトウ:審判の声が高くてコウメ太夫みたい。
まるまる:絶対違うわ!コウメ太夫の出現の遥か前からめちゃくちゃ人気だわ!
ほら出た72位バージョン。じゃあ「広島カープ」
ゴトウ:広島の人中心にめちゃくちゃ愛されててだって球団消滅の危機も募金で救ったんだよ!?
選手もその想いに応えるためいつも全力プレーでまた赤ってのもいいじゃない名前がカープって可愛いよね!
まるまる:めちゃくちゃ出て来んな!!今1番良いところを聞いてんだけど!なん個言ったんだよ!
お前めちゃくちゃカープ好きだな!じゃあ「読売ジャイアンツ」
ゴトウ: ............
まるまる:無視出た!!無視死に目出た!!なんだ!?こいつの個人的に嫌いなものはこうなるのか?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:いやいつもブリッジの前良いとこ言ってないのよ!そういうのビシッと決めてから言ってほしいのよ!
じゃあ「ソフトバンクホークス」
ゴトウ:球場が全体的に緑で目にいい。
まるまる:あー鬼滅と一緒だ。なるほどね。ごめんね俺の興味が内容より言うかどうかになってるの。
じゃあ「牛」
ゴトウ:胃袋が4つある。
まるまる:うん言うよね。
じゃあ「クロちゃん」
ゴトウ: ............
まるまる:やっぱ来た!!そうだ嫌いなものは無視して好きなものは言いまくってどっちでもないものは72位言うんだ!
いやクロちゃんと日向坂同じ!!?いくら好みはそれぞれでもそれは異常者よ!クロちゃんなんてこの世に味方親しか居ないんだぞ!
ダンゴムシのほうが好きってことでしょ!?なにがそんなにじゃあ「曲」
ゴトウ:ベースの音がする。
まるまる:おー72位だ。じゃあ「メンバー」
ゴトウ:女の子がめっちゃ居る。
まるまる:72位だ。もうちょっと上位の可能性もあるけど。
えーなんだろうじゃあ「歌詞」
ゴトウ: ............
まるまる:お!?歌詞?歌詞でそんな嫌いになる?
ゴトウ:あー良いとこ良いとこー!
まるまる:うんそれもういい。この状況でそれなんも味しない。えー歌詞がってことは、「秋元康」
ゴトウ: ............
まるまる:これだ!!全ての元凶秋元康だ!
だからプロデュースしてる全てのグループと書いた歌詞根こそぎ嫌いなんだ!?
いやお前凄いとこ行くね!!アメリカのコメディかよ!怖くないの!?消されるよ!?
ゴトウ:なにを言ってる大丈夫だあれほどの大物が俺らを消してなんのメリットがある?
まるまる:肝の据わり方スゴイね!!立ち振る舞いトムクルーズじゃん!
ゴトウ:俺らのようなムシケラ永遠にヤツと交わることはない!!
まるまる:それで肝据わりながら自虐ってなんなの!?新しいジャンル過ぎるのよ!堂々とキレながら正論自虐って!
ゴトウ:いやオレこんなこと言いたかったんじゃないの!
特技を見せたかっただけなの!じゃあ今度は進化系、まとめて3つ言われても行けるから。
まるまる:またそれに戻るの?この混乱の中?ホント肝据わってんな。
じゃあ
「シューマイ」「ハリネズミ」「コウモリ」
ゴトウ:グリンピース人間を食べないあー良いとこ良いとこー!
まるまる:まとめて中でも発動すんの!?発動機会多過ぎるだろ!あと大体のやつ人間食べないよ!
ゴトウ:モフモフ。
まるまる:いやコウモリ近くで見るとモフモフだけどさ!
じゃ行くよ?「ゲーム」「ソファー」「ニジュー」
ゴトウ:夢がある!人生ってさ、1回しかないの!でもゲームなら無限の体験、無限の夢が見れる辛いことばっかりの世の中を1回忘れさせてくれる!またがんばろうと思える!みんなゲームやりましょう!!
座れるあー良いとこ良いとこー!............
まるまる:ニジューも嫌いなんだ!?お前世の中に抗い過ぎだって!嫌いなのばっかりブレイクするからゲームで忘れてんだ!ソファーに座って!
あんなに長いことしゃべってそこのインパクトしかない!
あとさたまに出るホントのやつなんなの!?ラーメンの時のやつ!ソファーも!
ゴトウ:あれはだから大好きまでは行かないけど結構好き。
まるまる:そうなの?じゃあ今回の趣旨に合ってたの結構好きのやつだけだったのね!
コウモリ結構好きなのね!今考えるとダンゴムシもね!!
あとMー1が72位だったのはなんで!?
ゴトウ:あれは!シンプルなミス。
まるまる:ミス!?結構序盤でバグってたのね!?
いやーやっぱりお前変なやつだよ。関根さん越えは無理よ。じゃあ最後これでシメよう。
「ゴトウまるまる」
ゴトウ: ............
まるまる:なんで嫌いなんだよ!もういいよ。
作った時とほとんど変わってないけど鬼滅だけ結構好きになったから変えないとね。
「登場人物がめっちゃがんばる」かな?
今日も最後でありゴトウ!
(ファミレスでパソコンをしている)
(パソコンをのぞく店員)
店員:ネタ作り、ですか?
芸人: ..えっ?あーそうなんですよ僕芸人やってて。
店員:(のぞく)へえーなるほどねー。
芸人:いや見ないでもらえます?
店員:..いい線いってますね。
芸人:は?
店員:いや実はね、この店ネタ作りに使わることが多くて、あのバカリズムさんもここでネタ書いてるんですよ。
芸人:えっそうなんですか?
店員:まさにその席です。だからかな発想が似てますよ。
芸人:えっマジで?バカリズムさんと似てるって言われたら悪い気はしないですね!
店員:全編通して一語一句全部一緒です。
芸人:じゃあだめだよ。丸パクリじゃん。俺ネタ書いてるつもりがただ文字起こししてただけなんじゃん。
店員:ホント全部一緒ですもん。僕ネタ書いてるところ全部見てましたから。
芸人:全部見てたんですか?よくバカリズムさん許しましたね!
店員:隣に座ってパソコンガン見してました。
芸人:絶対許さないでしょ!それ許す芸人居ないですよ!
店員:いや普段結構フレンドリーで、途中肩組んで書いてました。
芸人:そんな訳ない!!親友同士でも気持ち悪い肩組んでガン見されてネタ書くって!
店員:パソコンの画面写真撮らせてもらってインスタ上げてもいいですよって。
芸人:それもうバカリズムさんじゃないでしょ!!誰の話してんだよアホテンポかなんかなんかでしょ!
店員:アホテンポ?
芸人:いい掘り下げなくてノリで出ちゃっただけだから!
店員:アホテンポさんはいつもあっちの席です。
芸人:居るんだ!?アホテンポ居るんだ!?
店員:タイタンの4年目です。18人組の。
芸人:アイドルグループなの!?多めのアイドルグループなの!?
店員:ところでこのネタどこで披露するとかあるんですか?
芸人:あーあらびき団復活スペシャルです。
店員:えっあらびき団?えっおかしくないですかあらびき団のネタでバカリズムさん的なネタ書くって。
芸人:うん俺も今言いながらあれ俺なにやってるんだろうって思った。データ消去しまーす。
店員:だったら、あちらの席とかどうですか?ハリウッドザコシショウさんがよく座ってる席です。
芸人:あー確かにあらびきスターですけどね。
店員:この前僕と一緒にあつ森しながらネタ書いてましたよ。
芸人:それネタ書けてないでしょ!ネタってファミレスで店員とあつ森しながら書けるもんじゃないから!
店員:最後は肩組んでサライ歌いながら書いてました。
芸人:もう世界観が分かんない!!
ファミレスで店員とあつ森した後肩組んでサライ歌いながらネタ書くって分かんない!
店員:座ってみてくださいよ。なんなならスイッチ持って来ましょうか?
芸人:あつ森しないよ!まあ気分転換にはなるかな。(座る)
ウウ............なんだこれ...脳にハンマーカンマーが押し寄せて来る!
うああああ有名人を誇張したくてたまらない!!やめろおおお!!ゴース!(立ち上がる)
店員:大丈夫ですか?
芸人:......ちょっとなんなんですかこの店!!
座っただけでめちゃくちゃ人格変わるじゃん!モノマネ芸人が絞り出した設定かよ!!
店員:...そうなんですよ。バカリズムさんもザコシショウさんもこの世に存在なんてしていないんですよ。
この席に座った者は誰でも同じ脳になる。日本をもっと面白くするため開発したこのイスで、
有能な芸人を送り込んでいるのだ!!!元々面白い芸人などこの世に居ないのだよ。ハハハッ、ハー!ハッハッハッ!!
芸人:........えっなに言ってるんですか?
店員:無理ですか?不思議な世界観かもしだして乗り切ってみようかと思ったんですが。
芸人:無理でしょ。大体なに乗り切ろうとしてんだよ。
店員:いやそれはお客さんが突然苦しみだすからでしょう!
こんな普通のイス座ってハンマーカンマーが押し寄せてくるとか訳分かんないこと言ってるから乗ってあげたんでしょう!?
守ってあげようとして出た僕のアドリブ能力ベタ褒めしてほしいくらいですよ!
それをなに言ってるんですかってつまんないツッコミして!芸人向いてねぇなやめちまえ!!
芸人:そこまで言われる!?なんか本当に変わった気がしたんだもん!本当に普通のイスですか!?
店員:普通だよ!そんなイスあったらもっとアピールして客呼んでるよ!見ろよアンタ以外誰も居ねぇよ!
ネタ作りする芸人しか来ねぇよ!俺時給140円だぞ!
芸人:大変だね!!140円って法律大丈夫なの!?ブラックファミレスじゃないの!?
店員:そんな中乗ってあげた僕になに言ってるんですかって!
芸人:悪かったって!!そんな決死の乗りって知らなかったから!
店員: でも結局のところ、ネタってそんなものなのかも知れないですね。
ちょっとしたきっかけで、電流が走ったようにバンバンネタが溢れ出ることもある。
結局面白いかそうじゃないかの違いって、きっかけを掴めるかどうかの違いなのかも知れないですね。
芸人:はあ...ちょっと深いかも。
店員:これアホテンポさんがいつも言ってるんです。
芸人:あー売れてる人から聞きたかったー。
ありがとうございましたー。これ今年なんだね!見るまで全然記憶なかった!
今日も最後までありゴトウ!
(パソコンをのぞく店員)
店員:ネタ作り、ですか?
芸人: ..えっ?あーそうなんですよ僕芸人やってて。
店員:(のぞく)へえーなるほどねー。
芸人:いや見ないでもらえます?
店員:..いい線いってますね。
芸人:は?
店員:いや実はね、この店ネタ作りに使わることが多くて、あのバカリズムさんもここでネタ書いてるんですよ。
芸人:えっそうなんですか?
店員:まさにその席です。だからかな発想が似てますよ。
芸人:えっマジで?バカリズムさんと似てるって言われたら悪い気はしないですね!
店員:全編通して一語一句全部一緒です。
芸人:じゃあだめだよ。丸パクリじゃん。俺ネタ書いてるつもりがただ文字起こししてただけなんじゃん。
店員:ホント全部一緒ですもん。僕ネタ書いてるところ全部見てましたから。
芸人:全部見てたんですか?よくバカリズムさん許しましたね!
店員:隣に座ってパソコンガン見してました。
芸人:絶対許さないでしょ!それ許す芸人居ないですよ!
店員:いや普段結構フレンドリーで、途中肩組んで書いてました。
芸人:そんな訳ない!!親友同士でも気持ち悪い肩組んでガン見されてネタ書くって!
店員:パソコンの画面写真撮らせてもらってインスタ上げてもいいですよって。
芸人:それもうバカリズムさんじゃないでしょ!!誰の話してんだよアホテンポかなんかなんかでしょ!
店員:アホテンポ?
芸人:いい掘り下げなくてノリで出ちゃっただけだから!
店員:アホテンポさんはいつもあっちの席です。
芸人:居るんだ!?アホテンポ居るんだ!?
店員:タイタンの4年目です。18人組の。
芸人:アイドルグループなの!?多めのアイドルグループなの!?
店員:ところでこのネタどこで披露するとかあるんですか?
芸人:あーあらびき団復活スペシャルです。
店員:えっあらびき団?えっおかしくないですかあらびき団のネタでバカリズムさん的なネタ書くって。
芸人:うん俺も今言いながらあれ俺なにやってるんだろうって思った。データ消去しまーす。
店員:だったら、あちらの席とかどうですか?ハリウッドザコシショウさんがよく座ってる席です。
芸人:あー確かにあらびきスターですけどね。
店員:この前僕と一緒にあつ森しながらネタ書いてましたよ。
芸人:それネタ書けてないでしょ!ネタってファミレスで店員とあつ森しながら書けるもんじゃないから!
店員:最後は肩組んでサライ歌いながら書いてました。
芸人:もう世界観が分かんない!!
ファミレスで店員とあつ森した後肩組んでサライ歌いながらネタ書くって分かんない!
店員:座ってみてくださいよ。なんなならスイッチ持って来ましょうか?
芸人:あつ森しないよ!まあ気分転換にはなるかな。(座る)
ウウ............なんだこれ...脳にハンマーカンマーが押し寄せて来る!
うああああ有名人を誇張したくてたまらない!!やめろおおお!!ゴース!(立ち上がる)
店員:大丈夫ですか?
芸人:......ちょっとなんなんですかこの店!!
座っただけでめちゃくちゃ人格変わるじゃん!モノマネ芸人が絞り出した設定かよ!!
店員:...そうなんですよ。バカリズムさんもザコシショウさんもこの世に存在なんてしていないんですよ。
この席に座った者は誰でも同じ脳になる。日本をもっと面白くするため開発したこのイスで、
有能な芸人を送り込んでいるのだ!!!元々面白い芸人などこの世に居ないのだよ。ハハハッ、ハー!ハッハッハッ!!
芸人:........えっなに言ってるんですか?
店員:無理ですか?不思議な世界観かもしだして乗り切ってみようかと思ったんですが。
芸人:無理でしょ。大体なに乗り切ろうとしてんだよ。
店員:いやそれはお客さんが突然苦しみだすからでしょう!
こんな普通のイス座ってハンマーカンマーが押し寄せてくるとか訳分かんないこと言ってるから乗ってあげたんでしょう!?
守ってあげようとして出た僕のアドリブ能力ベタ褒めしてほしいくらいですよ!
それをなに言ってるんですかってつまんないツッコミして!芸人向いてねぇなやめちまえ!!
芸人:そこまで言われる!?なんか本当に変わった気がしたんだもん!本当に普通のイスですか!?
店員:普通だよ!そんなイスあったらもっとアピールして客呼んでるよ!見ろよアンタ以外誰も居ねぇよ!
ネタ作りする芸人しか来ねぇよ!俺時給140円だぞ!
芸人:大変だね!!140円って法律大丈夫なの!?ブラックファミレスじゃないの!?
店員:そんな中乗ってあげた僕になに言ってるんですかって!
芸人:悪かったって!!そんな決死の乗りって知らなかったから!
店員: でも結局のところ、ネタってそんなものなのかも知れないですね。
ちょっとしたきっかけで、電流が走ったようにバンバンネタが溢れ出ることもある。
結局面白いかそうじゃないかの違いって、きっかけを掴めるかどうかの違いなのかも知れないですね。
芸人:はあ...ちょっと深いかも。
店員:これアホテンポさんがいつも言ってるんです。
芸人:あー売れてる人から聞きたかったー。
ありがとうございましたー。これ今年なんだね!見るまで全然記憶なかった!
今日も最後までありゴトウ!
(港町ニケア)
マッシュ:着いた着いたー!やっとメシが食える!最初に行っていいよな?
セリス:ええ。正直私も倒れそう。
(酒場)
マッシュ:ん?なんかどんちゃん騒ぎしてるやつらがいるな。
マスター:フィガロ城の牢につかまってたそうだよ。
マッシュ:フィガロ!?
女性:ジェフっていう盗賊のボスに口説かれちゃったわ。ちょっとハンサム ほほほ……
マッシュ:ハハハッ兄貴以外にもそういうやついるんだな。
まあいいや。マスター!プロテイン!
マスター:無いよそんなもん。
マッシュ:無いかあ。世界が崩壊してから全然ねぇな。じゃあミルク。あとこの店にある食いもん全種類。
セリス:私もミルク。それで一緒に食べるわ。
セリス:ちょっとマッシュ私にも食べさせてよ!
マッシュ:嫌だよ自分で頼めばいいだろ!おかわり!一応もっかい聞くけどプロテインない?
マスター:無いよ!!
マッシュ:無いかあ!!
セリス:ガウといると常識人に見えるけどマッシュも結構凄いわね...
(盗賊たちに話を聞いてまわるセリス)
盗賊:ボスはフィガロに乗り込む気だ。
俺達の宝がフィガロの倉庫にしまってあるからな。
盗賊:牢屋がぐうぜん大ミミズの巣につながったんだ。そこを通って地上まで出てきた。
盗賊:前のボスはあの日に死んじまったよ。今はこの町で出会ったジェフがボスさ。
盗賊:俺達だけが知っている秘密の洞窟からフィガロ城にのりこむのさ。
そろそろ行こうかのおー!
(酒場を後にして船へと乗り込んでいく盗賊達)
(付いていく2人)
盗賊:ボスー!そろそろ行きましょうー!
(ボスと呼ばれた男をじっと見つめるセリス)
マッシュ:ん?どうしたセリス。ジェフとやらに惚れた?ロックよりいい?セリス盗賊好きなの?
セリス:ちょっとなに言ってるのマッシュ酔っぱらってるんじゃないの?
マッシュ:あー俺プロテイン以外のもの飲むとちょっと酔っぱらっちゃう体質なんだよねー!
セリス:どんな体質!?
ジェフ:なんだお前ら?
セリス:も、もしかしてエドガーじゃない?
(無視して行くジェフ)
マッシュ:兄貴いー!?そんな訳ないだろ!確かに似てるけど髪の色も違うし!
セリス:そうだけど1年経ってるし髪の色くらい。
マッシュ:あっ!こんなところにキレイなお姉さんが!
ジェフ:えっどこどこ?どこにいる?どこ?
(マッシュと目が合う)
..................
(無視していくジェフ)
マッシュ:ほらー!兄貴なら反応するだろ!
セリス:十分反応してたわよ!
(ジェフを追いかける2人)
セリス:エドガー?
ジェフ:わけのわからない事を…
こぞう これくれ。
ジェフ:これからフィガロ行きの船に乗るのにいそがしいんだ。
セリス:とぼけないでよ
エドガー? それとも……記憶をなくしたの?
ジェフ:オレは生まれた時からあらくれ者のジェフって名さ、レディ(去っていく)
セリス:レディなんて言うのはエドガーさんだけよ。
ジェフ:う!ゲホッ!ゲホゲホゲホゲホ!
セリス:ゲホゲホ!?死んじゃう!?死なないで!
ジェフ:ちょっとむせただけだ!
レディにやさしくってのは世界のじょうしきなんだよ。
マッシュ:ほら違うって!
セリス:どこでそうなるの!?絶対エドガーよ!
(船に乗り込むジェフ。追いかけて船に乗る2人)
マッシュ:ヤベエ金払わず乗っちまった。
セリス:降りるとき払うから大丈夫よ。
ジェフ:フィガロ城に入る方法はお前らがよくしっているな?
子分:オー
ジェフ:案内してくれ。潜入してから俺がしきをとる。
(サウスフィガロの町)
マッシュ:ここに来るのも久しぶりだな。悪いひとつ寄らせてくれ!
(ダンカンの家)
ダンカンの妻:うちの主人生きていたわ! ナルシェの北で修業するって…
マッシュ:本当か!?本当!本当なんだな!!?
セリス:マ、マッシュ!おばあさんの肩持ってそんなに振っちゃダメよ!おばあさん白目になってる!
マッシュ:師匠...ナルシェの北だな!ナルシェの北...セリス一応なにかに書いといて!
セリス:それくらい覚えててよ...
(宿屋)
ジェフ:…助けに行く……待ってろよ…… ……?
お前達、まだいたのか?
セリス:エドガーなんでしょ?
子分:ボス、用意ができましたぜ。行きましょう。
ジェフ:人違いだぜ。あきらめな。
マッシュ:しょうがない!今日のところは泊まるか!
セリス:そんな訳ないでしょ!追いかけるわよ!
マッシュ:おう!!もちろんそのつもりだぜ!!
セリス:...マッシュ。ミルク2杯でいつまで酔ってるの?
マッシュ:あ?いま完全シラフ。
セリス:シラフなんだ...
(サウスフィガロの洞窟)
ジークフリード:この先は危険だぜ。俺様が先に行ってモンスターどもを残らずかたづけて来てやる。ここで待ってな。
...............
マッシュ:いや普通にめちゃくちゃモンスター居るし!!
(洞窟の行き止まり)
ジェフ:さ、どうする?
子分:よ~し よし よし カメちゃん エサだよ。
(カメが寄ってくる)
子分:ね?
ジェフ:やるな。
子分:おれ昔カメかってたんっす。カメカメカッメっていう。
ジェフ:名前はなんでもいいが。しかもなんだその名前は?
(カメに乗ってジャンプして渡っていく)
マッシュ:スゲェ!カメに乗って渡るなんて誰でも1度は夢見たよな!
セリス:いや私ないけど。
(カメに乗るマッシュ)
マッシュ:乗ったまま動かないのかな?
セリス:早く行ってマッシュ。カメが白目むいてる!
マッシュ:よっ!ほらセリスも! おっセリスが乗っても白目になってないな!
セリス:マッシュとは体重が違うわよ。
マッシュ:ん?なんだこの部屋?
――:すこたら さっさー!(逃げるジークフリード):
マッシュ:あっ!なんなんだあいつさっきから?
セリス:うう私のお宝...許せない!!
マッシュ:どこかで聞いたセリフだな。そうかナルシェのロックか。
セリス:次会ったら叩き斬る!!!
マッシュ:あっ会わないといいなあいつ...
(フィガロ城地下)
(倒れている兵士に声をかけるジェフ)
ジェフ:だいじょうぶか? もうすぐのしんぼうだ。:
兵士:く くるしい……:
マッシュ:空気が薄い...まさかこんな状態で1年!?スゲェよお前ら!
待ってろ!なんとかしてやる!
セリス:このままだと私達もまずいわ。急ぎましょう。
(機械室奥)
(無数のモンスターのしょくしゅが)
ジェフ:こいつが…からまっていたせいか…
子分:ボス!どうしやす? 宝が隠してある部屋はこの奥でっせ!
ジェフ:俺がくい止めている間にお前らが…
子分:ボス!危険ですぜ!!
ジェフ:いいから行け!!
(行く子分たち)
セリス:エドガー!!
エドガー:何ボケっとつったってる!! セリス! 手伝ってくれよ!
セリス:やっぱりエドガーね。
マッシュ:兄貴だったのか!?
エドガー:お前もだマッシュ!
マッシュ:よっしゃあ!!ばくれつけん!
セリス:ファイラ!
エドガー:かいてんのこぎり!ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッやっぱり1年ぶりでも楽しいな!
マッシュ:かいてんのこぎりで狂う兄貴なつかしいぜ!オラ!
エドガー:これで...終わりだ!!
マッシュ:よっしゃあ!!やっぱ俺たち最強だぜ!!
セリス:しらばっくれて。
エドガー:フィガロが故障したって話を聞いてな。助けに行きたいけど砂の中だろ。
そんな時にあいつらが城から出てきたって話を聞いてな。
セリス:利用したわけね。
エドガー:秘密の洞窟に案内してもらうまでフィガロ王だって事をバラすわけにはいかなかったからな。
セリス:かつては自分達を牢に入れていた王様だからね。
マッシュ:みずくせえな。全然分かんなかったぜ!髪の色も違うし、あれ、戻ってる。
エドガー:ヅラだよヅラ。お前は髪の色でしか俺を認識していないのか?
おっとまずい。かくれろ。
子分:ボス!……? ボス?
子分:もしや、あの怪物にやられて……
子分:みじかい間のボスだったけど…
子分:行こうか……
マッシュ:バカ!兄貴がそんな簡単にやられるわけ
エドガー:いいからお前は!!
セリス:いいの?宝は……?
エドガー:宝などなんの価値もない。本当の悪はケフカさ。やつらには罪はない。
セリス:凄くもったいないけど。
エドガー:なら君には、飾りのフリして隠していたこのソウルセイバーをあげるよ。(ウインク)
マッシュ:口説いてんなよー。兄貴ー。
セリス:いっしょに行く?
マッシュ:またハデにやらかそうぜ!アニキ!!
(うなずく3人)
フィガロ城運転手:なおったんですね! そ~れ ふじょ~~
(浮上していくフィガロ城)
つづく
エドガー:エドガーだ。無事にフィガロを助けられて良かった。セリス達が来てくれなかったら終わっていたが信じてたぜ!
しかしマッシュが気付いてなかったとはな...
次回えふろく
「コーリンゲン!失意のセッツァー」
行くぞ!全てのレディを幸せにするぜ!
マッシュ:着いた着いたー!やっとメシが食える!最初に行っていいよな?
セリス:ええ。正直私も倒れそう。
(酒場)
マッシュ:ん?なんかどんちゃん騒ぎしてるやつらがいるな。
マスター:フィガロ城の牢につかまってたそうだよ。
マッシュ:フィガロ!?
女性:ジェフっていう盗賊のボスに口説かれちゃったわ。ちょっとハンサム ほほほ……
マッシュ:ハハハッ兄貴以外にもそういうやついるんだな。
まあいいや。マスター!プロテイン!
マスター:無いよそんなもん。
マッシュ:無いかあ。世界が崩壊してから全然ねぇな。じゃあミルク。あとこの店にある食いもん全種類。
セリス:私もミルク。それで一緒に食べるわ。
セリス:ちょっとマッシュ私にも食べさせてよ!
マッシュ:嫌だよ自分で頼めばいいだろ!おかわり!一応もっかい聞くけどプロテインない?
マスター:無いよ!!
マッシュ:無いかあ!!
セリス:ガウといると常識人に見えるけどマッシュも結構凄いわね...
(盗賊たちに話を聞いてまわるセリス)
盗賊:ボスはフィガロに乗り込む気だ。
俺達の宝がフィガロの倉庫にしまってあるからな。
盗賊:牢屋がぐうぜん大ミミズの巣につながったんだ。そこを通って地上まで出てきた。
盗賊:前のボスはあの日に死んじまったよ。今はこの町で出会ったジェフがボスさ。
盗賊:俺達だけが知っている秘密の洞窟からフィガロ城にのりこむのさ。
そろそろ行こうかのおー!
(酒場を後にして船へと乗り込んでいく盗賊達)
(付いていく2人)
盗賊:ボスー!そろそろ行きましょうー!
(ボスと呼ばれた男をじっと見つめるセリス)
マッシュ:ん?どうしたセリス。ジェフとやらに惚れた?ロックよりいい?セリス盗賊好きなの?
セリス:ちょっとなに言ってるのマッシュ酔っぱらってるんじゃないの?
マッシュ:あー俺プロテイン以外のもの飲むとちょっと酔っぱらっちゃう体質なんだよねー!
セリス:どんな体質!?
ジェフ:なんだお前ら?
セリス:も、もしかしてエドガーじゃない?
(無視して行くジェフ)
マッシュ:兄貴いー!?そんな訳ないだろ!確かに似てるけど髪の色も違うし!
セリス:そうだけど1年経ってるし髪の色くらい。
マッシュ:あっ!こんなところにキレイなお姉さんが!
ジェフ:えっどこどこ?どこにいる?どこ?
(マッシュと目が合う)
..................
(無視していくジェフ)
マッシュ:ほらー!兄貴なら反応するだろ!
セリス:十分反応してたわよ!
(ジェフを追いかける2人)
セリス:エドガー?
ジェフ:わけのわからない事を…
こぞう これくれ。
ジェフ:これからフィガロ行きの船に乗るのにいそがしいんだ。
セリス:とぼけないでよ
エドガー? それとも……記憶をなくしたの?
ジェフ:オレは生まれた時からあらくれ者のジェフって名さ、レディ(去っていく)
セリス:レディなんて言うのはエドガーさんだけよ。
ジェフ:う!ゲホッ!ゲホゲホゲホゲホ!
セリス:ゲホゲホ!?死んじゃう!?死なないで!
ジェフ:ちょっとむせただけだ!
レディにやさしくってのは世界のじょうしきなんだよ。
マッシュ:ほら違うって!
セリス:どこでそうなるの!?絶対エドガーよ!
(船に乗り込むジェフ。追いかけて船に乗る2人)
マッシュ:ヤベエ金払わず乗っちまった。
セリス:降りるとき払うから大丈夫よ。
ジェフ:フィガロ城に入る方法はお前らがよくしっているな?
子分:オー
ジェフ:案内してくれ。潜入してから俺がしきをとる。
(サウスフィガロの町)
マッシュ:ここに来るのも久しぶりだな。悪いひとつ寄らせてくれ!
(ダンカンの家)
ダンカンの妻:うちの主人生きていたわ! ナルシェの北で修業するって…
マッシュ:本当か!?本当!本当なんだな!!?
セリス:マ、マッシュ!おばあさんの肩持ってそんなに振っちゃダメよ!おばあさん白目になってる!
マッシュ:師匠...ナルシェの北だな!ナルシェの北...セリス一応なにかに書いといて!
セリス:それくらい覚えててよ...
(宿屋)
ジェフ:…助けに行く……待ってろよ…… ……?
お前達、まだいたのか?
セリス:エドガーなんでしょ?
子分:ボス、用意ができましたぜ。行きましょう。
ジェフ:人違いだぜ。あきらめな。
マッシュ:しょうがない!今日のところは泊まるか!
セリス:そんな訳ないでしょ!追いかけるわよ!
マッシュ:おう!!もちろんそのつもりだぜ!!
セリス:...マッシュ。ミルク2杯でいつまで酔ってるの?
マッシュ:あ?いま完全シラフ。
セリス:シラフなんだ...
(サウスフィガロの洞窟)
ジークフリード:この先は危険だぜ。俺様が先に行ってモンスターどもを残らずかたづけて来てやる。ここで待ってな。
...............
マッシュ:いや普通にめちゃくちゃモンスター居るし!!
(洞窟の行き止まり)
ジェフ:さ、どうする?
子分:よ~し よし よし カメちゃん エサだよ。
(カメが寄ってくる)
子分:ね?
ジェフ:やるな。
子分:おれ昔カメかってたんっす。カメカメカッメっていう。
ジェフ:名前はなんでもいいが。しかもなんだその名前は?
(カメに乗ってジャンプして渡っていく)
マッシュ:スゲェ!カメに乗って渡るなんて誰でも1度は夢見たよな!
セリス:いや私ないけど。
(カメに乗るマッシュ)
マッシュ:乗ったまま動かないのかな?
セリス:早く行ってマッシュ。カメが白目むいてる!
マッシュ:よっ!ほらセリスも! おっセリスが乗っても白目になってないな!
セリス:マッシュとは体重が違うわよ。
マッシュ:ん?なんだこの部屋?
――:すこたら さっさー!(逃げるジークフリード):
マッシュ:あっ!なんなんだあいつさっきから?
セリス:うう私のお宝...許せない!!
マッシュ:どこかで聞いたセリフだな。そうかナルシェのロックか。
セリス:次会ったら叩き斬る!!!
マッシュ:あっ会わないといいなあいつ...
(フィガロ城地下)
(倒れている兵士に声をかけるジェフ)
ジェフ:だいじょうぶか? もうすぐのしんぼうだ。:
兵士:く くるしい……:
マッシュ:空気が薄い...まさかこんな状態で1年!?スゲェよお前ら!
待ってろ!なんとかしてやる!
セリス:このままだと私達もまずいわ。急ぎましょう。
(機械室奥)
(無数のモンスターのしょくしゅが)
ジェフ:こいつが…からまっていたせいか…
子分:ボス!どうしやす? 宝が隠してある部屋はこの奥でっせ!
ジェフ:俺がくい止めている間にお前らが…
子分:ボス!危険ですぜ!!
ジェフ:いいから行け!!
(行く子分たち)
セリス:エドガー!!
エドガー:何ボケっとつったってる!! セリス! 手伝ってくれよ!
セリス:やっぱりエドガーね。
マッシュ:兄貴だったのか!?
エドガー:お前もだマッシュ!
マッシュ:よっしゃあ!!ばくれつけん!
セリス:ファイラ!
エドガー:かいてんのこぎり!ハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハッやっぱり1年ぶりでも楽しいな!
マッシュ:かいてんのこぎりで狂う兄貴なつかしいぜ!オラ!
エドガー:これで...終わりだ!!
マッシュ:よっしゃあ!!やっぱ俺たち最強だぜ!!
セリス:しらばっくれて。
エドガー:フィガロが故障したって話を聞いてな。助けに行きたいけど砂の中だろ。
そんな時にあいつらが城から出てきたって話を聞いてな。
セリス:利用したわけね。
エドガー:秘密の洞窟に案内してもらうまでフィガロ王だって事をバラすわけにはいかなかったからな。
セリス:かつては自分達を牢に入れていた王様だからね。
マッシュ:みずくせえな。全然分かんなかったぜ!髪の色も違うし、あれ、戻ってる。
エドガー:ヅラだよヅラ。お前は髪の色でしか俺を認識していないのか?
おっとまずい。かくれろ。
子分:ボス!……? ボス?
子分:もしや、あの怪物にやられて……
子分:みじかい間のボスだったけど…
子分:行こうか……
マッシュ:バカ!兄貴がそんな簡単にやられるわけ
エドガー:いいからお前は!!
セリス:いいの?宝は……?
エドガー:宝などなんの価値もない。本当の悪はケフカさ。やつらには罪はない。
セリス:凄くもったいないけど。
エドガー:なら君には、飾りのフリして隠していたこのソウルセイバーをあげるよ。(ウインク)
マッシュ:口説いてんなよー。兄貴ー。
セリス:いっしょに行く?
マッシュ:またハデにやらかそうぜ!アニキ!!
(うなずく3人)
フィガロ城運転手:なおったんですね! そ~れ ふじょ~~
(浮上していくフィガロ城)
つづく
エドガー:エドガーだ。無事にフィガロを助けられて良かった。セリス達が来てくれなかったら終わっていたが信じてたぜ!
しかしマッシュが気付いてなかったとはな...
次回えふろく
「コーリンゲン!失意のセッツァー」
行くぞ!全てのレディを幸せにするぜ!
ナイト:ハア、ハア、ダメだこのモンスター強過ぎる。
魔法使い:どうにか状況を変えないと...
ナイト:そうだ!さっきの戦闘でお前NⅠJⅠⅠROロード☆って魔法覚えてたよな?使ってみてくれよ!
魔法使い:分かった!空を駆ける虹よ、我らに道を示せ、NⅠJⅠⅠROロード☆!
ナイト:なにが起こるんだ...!?
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:おーめっちゃ良いじゃん!
魔法使い:「モンスターはいま歯が全部抜ける夢を見てる!」
ナイト:うわー全身寝汗ビッショリで起きるやつ!精神的不安があると言われてるやつ!
魔法使い:「そしてモンスターの特徴をみやぶった!」
ナイト:おーそれは絶対役に立つ!
魔法使い:「HP8800 冷たくされるのに弱い。」
ナイト:えっ冷気に弱いんじゃなくて?冷たくされるのに弱いの?精神的なやつ?
魔法使い:「あと子供の感動動画に弱い。」
ナイト:えっ子供が居るとより弱くなるやつ?こいつ子持ちなのかな?ってそういう弱いどうでもいいわ!
魔法使い:「女の子にも弱い。」
ナイト:それは気持ち分かるけど!!あんないろんな意味で強いのないから!ただ今男だけの臭い旅なの!
魔法使い:魔法の効果はまだまだあるよ!「モンスターは混乱した!」
ナイト:いや寝てる時に混乱してもますます変な夢見て飛び起きるだけだから!
魔法使い:「モンスターはどくにおかされた!」
ナイト:なるほど寝てる間にどくで体力を奪うのか!
魔法使い:「モンスターの防御力が下がった!」
ナイト:しかし効果多いね!!これひとつの魔法かけただけだよね!?どんだけ効果あるの!?温泉か!!
魔法使い:「モンスターの推してるアイドルが卒業を発表した!」
ナイト:急になに!?モンスターの心読んでその中に居るアイドルに卒業させる魔法ってなに!?
モンスターってアイドル推すんだ!?おい飛び起きたぞ!!夢で良かったって顔してるぞ!残念本当に発表したらしいよ!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:再び!いろいろあってこの変で起きるって計算で再びを用意してるんだ!
魔法使い:「モンスターの攻撃力を下げた!」
ナイト:しかし効果多い!!いつ戦い始めたらいいのか分かんない!虹だから7個なのかと思ったら8個め入った!
魔法使い:「モンスターの体を虹の橋が貫く!」
ナイト:おーやっとそれらしい攻撃!
魔法使い:「モンスターに7のダメージ!」
ナイト:弱い!!ここに虹の要素が色濃く!
魔法使い:「モンスターは目を覚ました!」
ナイト:ほら7のために貫くから!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:なんだろうちょっとかわいそうになってきた!!もてあそび過ぎじゃない!?
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:なんで!!?なにがあって急にそんな最強の攻撃が!?ていうか今までの全部意味ねぇじゃん!!
なんのために眠らせみやぶり混乱させどくにし防御下げアイドル卒業させ眠らせ攻撃下げ貫き眠らせたんだ!!
ゼエ、ぜエ、おい今魔法の効果見てただけだよな?なんでオレ戦ってた時より息荒らいんだよ!!苦しい!!
魔法使い:「モンスターを甦らせた!」
ナイト:なぜだ!!他の言葉要らないなぜだ!!
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:なにがしたいんだ!!永遠の眠りから甦らせてまた普通の眠りってなんだ!
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:それなんなの!?意味分かんなくて説明が無さ過ぎてスゲェ怖い!
魔法使い:ふう、なんとか倒したな。
ナイト:めちゃくちゃ無駄が多かったけどな。めちゃくちゃ長いし基本使いたくはないよ。
魔法使い:それなら心配はいらないさ。
ナイト:えっ?
魔法使い:この魔法はね、体の中にある体力と魔力を全て放出して唱える禁断の究極魔法なんだ。
ナイト:えっ?じゃあまさか、それを唱えたら!
魔法使い:ああ...フフ、これもモンスターをもてあそんだ報いさ...この魔法を唱えた者は...
ナイト:おいしっかりしろ!
魔法使い:12時間は寝ないと疲れが取れない。(倒れる)
ナイト:あーおやすみー。
去年の「今年のネタ」終了後に公開したネタで今年のネタスタートです!
動画はそのまま貼っちゃう。
今日も最後までありゴトウ!
魔法使い:どうにか状況を変えないと...
ナイト:そうだ!さっきの戦闘でお前NⅠJⅠⅠROロード☆って魔法覚えてたよな?使ってみてくれよ!
魔法使い:分かった!空を駆ける虹よ、我らに道を示せ、NⅠJⅠⅠROロード☆!
ナイト:なにが起こるんだ...!?
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:おーめっちゃ良いじゃん!
魔法使い:「モンスターはいま歯が全部抜ける夢を見てる!」
ナイト:うわー全身寝汗ビッショリで起きるやつ!精神的不安があると言われてるやつ!
魔法使い:「そしてモンスターの特徴をみやぶった!」
ナイト:おーそれは絶対役に立つ!
魔法使い:「HP8800 冷たくされるのに弱い。」
ナイト:えっ冷気に弱いんじゃなくて?冷たくされるのに弱いの?精神的なやつ?
魔法使い:「あと子供の感動動画に弱い。」
ナイト:えっ子供が居るとより弱くなるやつ?こいつ子持ちなのかな?ってそういう弱いどうでもいいわ!
魔法使い:「女の子にも弱い。」
ナイト:それは気持ち分かるけど!!あんないろんな意味で強いのないから!ただ今男だけの臭い旅なの!
魔法使い:魔法の効果はまだまだあるよ!「モンスターは混乱した!」
ナイト:いや寝てる時に混乱してもますます変な夢見て飛び起きるだけだから!
魔法使い:「モンスターはどくにおかされた!」
ナイト:なるほど寝てる間にどくで体力を奪うのか!
魔法使い:「モンスターの防御力が下がった!」
ナイト:しかし効果多いね!!これひとつの魔法かけただけだよね!?どんだけ効果あるの!?温泉か!!
魔法使い:「モンスターの推してるアイドルが卒業を発表した!」
ナイト:急になに!?モンスターの心読んでその中に居るアイドルに卒業させる魔法ってなに!?
モンスターってアイドル推すんだ!?おい飛び起きたぞ!!夢で良かったって顔してるぞ!残念本当に発表したらしいよ!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:再び!いろいろあってこの変で起きるって計算で再びを用意してるんだ!
魔法使い:「モンスターの攻撃力を下げた!」
ナイト:しかし効果多い!!いつ戦い始めたらいいのか分かんない!虹だから7個なのかと思ったら8個め入った!
魔法使い:「モンスターの体を虹の橋が貫く!」
ナイト:おーやっとそれらしい攻撃!
魔法使い:「モンスターに7のダメージ!」
ナイト:弱い!!ここに虹の要素が色濃く!
魔法使い:「モンスターは目を覚ました!」
ナイト:ほら7のために貫くから!
魔法使い:「モンスターを再び眠らせた!」
ナイト:なんだろうちょっとかわいそうになってきた!!もてあそび過ぎじゃない!?
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:なんで!!?なにがあって急にそんな最強の攻撃が!?ていうか今までの全部意味ねぇじゃん!!
なんのために眠らせみやぶり混乱させどくにし防御下げアイドル卒業させ眠らせ攻撃下げ貫き眠らせたんだ!!
ゼエ、ぜエ、おい今魔法の効果見てただけだよな?なんでオレ戦ってた時より息荒らいんだよ!!苦しい!!
魔法使い:「モンスターを甦らせた!」
ナイト:なぜだ!!他の言葉要らないなぜだ!!
魔法使い:「モンスターを眠らせた!」
ナイト:なにがしたいんだ!!永遠の眠りから甦らせてまた普通の眠りってなんだ!
魔法使い:「モンスターに99999のダメージ!」
ナイト:それなんなの!?意味分かんなくて説明が無さ過ぎてスゲェ怖い!
魔法使い:ふう、なんとか倒したな。
ナイト:めちゃくちゃ無駄が多かったけどな。めちゃくちゃ長いし基本使いたくはないよ。
魔法使い:それなら心配はいらないさ。
ナイト:えっ?
魔法使い:この魔法はね、体の中にある体力と魔力を全て放出して唱える禁断の究極魔法なんだ。
ナイト:えっ?じゃあまさか、それを唱えたら!
魔法使い:ああ...フフ、これもモンスターをもてあそんだ報いさ...この魔法を唱えた者は...
ナイト:おいしっかりしろ!
魔法使い:12時間は寝ないと疲れが取れない。(倒れる)
ナイト:あーおやすみー。
去年の「今年のネタ」終了後に公開したネタで今年のネタスタートです!
動画はそのまま貼っちゃう。
今日も最後までありゴトウ!
まるまる:はいゴトウまるまるですよろしくお願いします!
ゴトウ:いやーこんなこと人前で言うようなことじゃない当たり前のことなんだけどちょっと質問、男女って平等だよね?
まるまる:なに急に。当然そうでしょう?
ゴトウ:男女って言うか、女男って言うか。
まるまる:うん言葉の順番どっちでもいいけどね。先に付いたほうが偉いとかじゃないから。
マツコ有吉ってマツコが偉いとかじゃないから。
ゴトウ:オレ間違ったこと言ってないよね?男女って平等なんだよね?
まるまる:平等だよ?なにも間違ってない。
ゴトウ:間違ってたら言ってね?オレ間違いだらけの人生送って来てるからさ。
まるまる:間違いだらけなの?
ゴトウ:ここで具体的なエピソード話せばウケるだろうけどなにも出て来ないけどね。
まるまる:あー残念だね。芸人として間違っちゃったね。
ゴトウ:頭の引き出し全部開けたけど穴の開いたパンツしか入ってなかった。
まるまる:あー捨てな?その引き出しならないほうがいいわ。
ゴトウ:とにかく間違ってないよね?平等なんだよね?
まるまる:それは間違ってない平等だよ。
ゴトウ:だよね?全ての権利が平等にあるんだよね?
よかったじゃあ言えるわ。実はオレ最近新しい目標が出来てさ、その目標を達成するために頑張って行こうと思ってんだよ。
まるまる:おお目標。なんなの?
ゴトウ:オレさ、「W」に出て優勝したいんだよ。
まるまる:...........うんごめん聞こえてはいるんだけど、念のためもう1回言ってくれる?
ゴトウ:オレさ!!!「W」に出て!!!
まるまる:だから聞こえてはいるんだわ!!ただ大声のおかげで入ってきた。Wに出たいの?
Wってあれだよね女芸人ナンバー1を決める大会だよね?
ゴトウ:そうWに出て優勝かっさらいたいんだよ。
まるまる:いやそれは無理でしょ。まず出れないもん!
ゴトウ:分かってる確かに決勝に行けるかどうかは分かんないただ挑戦することに意義が
まるまる:挑戦することが出来ないの俺たち男は!
ゴトウ:えっなんで?男女って平等なんだよね?
まるまる:そう繋がってくるのかー!!
ゴトウ:女性だけ大会が多いのズルくない?
まるまる:なんか今日めんどくさいことになりそうだぞ!!!
しかも今日の発言間違えたらしばらくお笑い出来なくなりそうだし!
悪気がなくてもアウトになる難しい世の中!悪いヤツのせいで生きづらい世の中!
ゴトウ:例えばさ、この時代に女性は出場出来ない大会なんか作ったら大問題だよね?
まるまる:そりゃ大炎上だよ!
ゴトウ:だよね?日大よりもしつこくバイキングが取り上げるよね?
ということは俺らはWに出ても、いい。よし、オレネタももう考えててさ、
まるまる:出れるということで進まないで!?うわーこれ論破するの大変だぞ!ちょっと待って俺気合い入れてのぞむわ!
ゴトウ:おっいいねお前もW優勝に向けて気合い入ってる?
まるまる:いやW優勝に向けた気合いじゃないのよ!
ゴトウ:視界良好?
まるまる:お先まっくら!今目の前の壁をどう乗り越えるかに必死!
あのねよく聞いて?そういうもんだから「なんで」って言葉禁止ね?男はWに出れないの。
ゴトウ:なんで?
まるまる:なんで禁止って言っただろ!!ルール守れ!日本人だろ!
ゴトウ:なんで男は出れないの?
まるまる:日テレに聞いて!?日テレの上層部に掛けあって!?
ゴトウ:分かった掛けあうわ。
まるまる:掛けあうな!!すぐ行動するな!
ゴトウ:こういうのはスピードが大事だからね!電話番号が分かんないからネットで調べる。こういう時ネットっていいよね!
まるまる:いいんだよ今ネットの素晴らしさに気付かなくて!
ゴトウ:よしヤフー知恵袋に投稿だ!
まるまる:そうやって調べるの!?多分もっといい方法あるよネットって!
おい漫才中だぞスマホしまえ!日テレなんてデカイとこ敵にしないで俺たちで話しあおう!
ゴトウ:じゃあ教えてなんで男は出れないの?
まるまる:だからさあほら平等と全部一緒は違うじゃん!
女性専用車両ってあるじゃん!あれは女性のほうが一般的にだけど力が弱いから女性だけで乗ってたほうが安心でしょう?
ゴトウ:いやオレも女性専用車両には文句ないの。実際チカンとか居たら力ではなかなか勝てないだろうし。
エロいこと考えてる時の男ってとんでもない力出るからね?
まるまる:なんか経験があるみたいに言わないで?
ゴトウ:いやオレ家でエロ動画見ようとしてたらパソコンにウイルス入っちゃって、
オレ全然パソコンに詳しくないのに自分の力だけでウイルス撃退したことあるからね?
まるまる:凄い経験あるね!セルフノートン!
ゴトウ:それでオレその後見ようと思った動画見たからね!
まるまる:見たんだ!?ミッション遂行したんだ!?
ゴトウ:だから専用車両とかはなんにも文句ないの。
でもだったらね?お笑いって、そんなに女性不利?
まるまる:.....そうでもないね。
ゴトウ:お笑いはハンデなく女性も勝負出来るじゃん。
まるまる:...俺ミスリードしたかな!?より難しい方向に話が転がっていく!
ゴトウ:俺なんかがいくらがんばってもかなわない面白い人尊敬する人たくさん居るしMー1決勝に行った方も居る。
ゆりやんなんてRー1チャンピオンだよ?全然不利じゃないじゃん。
まるまる:...うーん...
ゴトウ:それで女性だけの大会ってそれを企画した人が1番平等と思ってないんじゃない?
だって俺は女性のお笑いは弱いとは思わないからそんな大会作ろうなんて思わないもん。
性別関係なく漫才コントピン芸なんでもありの大会それでいいじゃん。
それをわざわざ女性限定にするってそれを考えた人が1番
まるまる:こいつこんなに口上手かったかな!!?俺の知ってるゴトウこんなんじゃないんだけど!
ゴトウ:待って大声で逃げようとしないで?
まるまる:めちゃくちゃ詰めて来るじゃん!!怖いよ!ちょっと大声で逃げるくらいの時間くれよ!
ゴトウ:分かった10秒待つ。
まるまる:付いてきて隣で待つなよ!!ここ急遽の俺のエスケープゾーン!
お前はマイクの前で待っててよ!漫才中なのにマイク前誰も居ないんだぞ!!マイクかわいそうだろ!
ゴトウ:マイクに心や感情などありません。
まるまる:怖いってだから!!敬語での論破1番嫌い!ねぇ戻ってよ!
普段のお前は30過ぎて未だにピカチュウのぬいぐるみかわいがっててさ!
顔の形が変わるくらい強く持っちゃった時「ごめんね!痛かった?」って話し掛けるようなやつじゃん!
ゴトウ:オレのピカチュウには感情あるよ?
まるまる:間違いだらけの人生!!ベースは変わっていない!
ゴトウ:ちょっと過ぎたけど10秒経った。戻るよ?
まるまる:はい...
ゴトウ:よしじゃあWに出るネタ合わせようか。
まるまる:なんで出れることになった!?いつそんな急展開した!
ゴトウ:うんこ皇帝とうんこ神様の全面戦争のネタなんだけどさ
まるまる:クソみたいなネタだな!
ゴトウ:お!うまいうんこだけに?
まるまる:かけたんじゃねぇよ!うんこでかけたって1番恥ずかしい!
ゴトウ:もうフルスイングじゃない!
まるまる:違うめちゃくちゃ見送りたかった!
ゴトウ:絶対決勝行けるわ!
まるまる:絶対無理!そんなレベルの低い大会じゃない!
ねぇ俺嫌だよ!そんなネタを披露したいがための白熱の議論だったの!?
戦って勝ち取りたい未来がうんこ皇帝うんこ神様ってなんだよ!!
ゴトウ:これはバズるぜ~!
まるまる:そんな恥ずかしい売れ方したくないわ!
とにかくWには出れない!そんなに自信があるネタだったらM-1でやればいいだろ!
ゴトウ:M-1では!やるよ!
まるまる:やるんだ!?
ゴトウ:次のM-1キングオブコントこれ1本で行くから!
まるまる:絶対1年棒に振るじゃん!!棒確じゃん!
ゴトウ:2本めも用意せずに。
まるまる:だったら出るな!!ファイナルに進んだ時のネタないなら!にゃんこスターか!
でもそれだったらW出れなくてもいいだろ!
ゴトウ:自信は無いから数は増やしたい!!
まるまる:自信ないんじゃねぇか!!それで全部挑むってどんな自爆なんだよ!
ゴトウ:あっ知恵袋にアンサー来た!
質問「何故Wに男は出れないんですか?」アンサー
「そういうもんだからです。」
.....ベストアンサー。 ............よし、出るのやめよう。
まるまる:なんでそれは聞くんだよ!もういいよ!
ゴトウ:いやーこんなこと人前で言うようなことじゃない当たり前のことなんだけどちょっと質問、男女って平等だよね?
まるまる:なに急に。当然そうでしょう?
ゴトウ:男女って言うか、女男って言うか。
まるまる:うん言葉の順番どっちでもいいけどね。先に付いたほうが偉いとかじゃないから。
マツコ有吉ってマツコが偉いとかじゃないから。
ゴトウ:オレ間違ったこと言ってないよね?男女って平等なんだよね?
まるまる:平等だよ?なにも間違ってない。
ゴトウ:間違ってたら言ってね?オレ間違いだらけの人生送って来てるからさ。
まるまる:間違いだらけなの?
ゴトウ:ここで具体的なエピソード話せばウケるだろうけどなにも出て来ないけどね。
まるまる:あー残念だね。芸人として間違っちゃったね。
ゴトウ:頭の引き出し全部開けたけど穴の開いたパンツしか入ってなかった。
まるまる:あー捨てな?その引き出しならないほうがいいわ。
ゴトウ:とにかく間違ってないよね?平等なんだよね?
まるまる:それは間違ってない平等だよ。
ゴトウ:だよね?全ての権利が平等にあるんだよね?
よかったじゃあ言えるわ。実はオレ最近新しい目標が出来てさ、その目標を達成するために頑張って行こうと思ってんだよ。
まるまる:おお目標。なんなの?
ゴトウ:オレさ、「W」に出て優勝したいんだよ。
まるまる:...........うんごめん聞こえてはいるんだけど、念のためもう1回言ってくれる?
ゴトウ:オレさ!!!「W」に出て!!!
まるまる:だから聞こえてはいるんだわ!!ただ大声のおかげで入ってきた。Wに出たいの?
Wってあれだよね女芸人ナンバー1を決める大会だよね?
ゴトウ:そうWに出て優勝かっさらいたいんだよ。
まるまる:いやそれは無理でしょ。まず出れないもん!
ゴトウ:分かってる確かに決勝に行けるかどうかは分かんないただ挑戦することに意義が
まるまる:挑戦することが出来ないの俺たち男は!
ゴトウ:えっなんで?男女って平等なんだよね?
まるまる:そう繋がってくるのかー!!
ゴトウ:女性だけ大会が多いのズルくない?
まるまる:なんか今日めんどくさいことになりそうだぞ!!!
しかも今日の発言間違えたらしばらくお笑い出来なくなりそうだし!
悪気がなくてもアウトになる難しい世の中!悪いヤツのせいで生きづらい世の中!
ゴトウ:例えばさ、この時代に女性は出場出来ない大会なんか作ったら大問題だよね?
まるまる:そりゃ大炎上だよ!
ゴトウ:だよね?日大よりもしつこくバイキングが取り上げるよね?
ということは俺らはWに出ても、いい。よし、オレネタももう考えててさ、
まるまる:出れるということで進まないで!?うわーこれ論破するの大変だぞ!ちょっと待って俺気合い入れてのぞむわ!
ゴトウ:おっいいねお前もW優勝に向けて気合い入ってる?
まるまる:いやW優勝に向けた気合いじゃないのよ!
ゴトウ:視界良好?
まるまる:お先まっくら!今目の前の壁をどう乗り越えるかに必死!
あのねよく聞いて?そういうもんだから「なんで」って言葉禁止ね?男はWに出れないの。
ゴトウ:なんで?
まるまる:なんで禁止って言っただろ!!ルール守れ!日本人だろ!
ゴトウ:なんで男は出れないの?
まるまる:日テレに聞いて!?日テレの上層部に掛けあって!?
ゴトウ:分かった掛けあうわ。
まるまる:掛けあうな!!すぐ行動するな!
ゴトウ:こういうのはスピードが大事だからね!電話番号が分かんないからネットで調べる。こういう時ネットっていいよね!
まるまる:いいんだよ今ネットの素晴らしさに気付かなくて!
ゴトウ:よしヤフー知恵袋に投稿だ!
まるまる:そうやって調べるの!?多分もっといい方法あるよネットって!
おい漫才中だぞスマホしまえ!日テレなんてデカイとこ敵にしないで俺たちで話しあおう!
ゴトウ:じゃあ教えてなんで男は出れないの?
まるまる:だからさあほら平等と全部一緒は違うじゃん!
女性専用車両ってあるじゃん!あれは女性のほうが一般的にだけど力が弱いから女性だけで乗ってたほうが安心でしょう?
ゴトウ:いやオレも女性専用車両には文句ないの。実際チカンとか居たら力ではなかなか勝てないだろうし。
エロいこと考えてる時の男ってとんでもない力出るからね?
まるまる:なんか経験があるみたいに言わないで?
ゴトウ:いやオレ家でエロ動画見ようとしてたらパソコンにウイルス入っちゃって、
オレ全然パソコンに詳しくないのに自分の力だけでウイルス撃退したことあるからね?
まるまる:凄い経験あるね!セルフノートン!
ゴトウ:それでオレその後見ようと思った動画見たからね!
まるまる:見たんだ!?ミッション遂行したんだ!?
ゴトウ:だから専用車両とかはなんにも文句ないの。
でもだったらね?お笑いって、そんなに女性不利?
まるまる:.....そうでもないね。
ゴトウ:お笑いはハンデなく女性も勝負出来るじゃん。
まるまる:...俺ミスリードしたかな!?より難しい方向に話が転がっていく!
ゴトウ:俺なんかがいくらがんばってもかなわない面白い人尊敬する人たくさん居るしMー1決勝に行った方も居る。
ゆりやんなんてRー1チャンピオンだよ?全然不利じゃないじゃん。
まるまる:...うーん...
ゴトウ:それで女性だけの大会ってそれを企画した人が1番平等と思ってないんじゃない?
だって俺は女性のお笑いは弱いとは思わないからそんな大会作ろうなんて思わないもん。
性別関係なく漫才コントピン芸なんでもありの大会それでいいじゃん。
それをわざわざ女性限定にするってそれを考えた人が1番
まるまる:こいつこんなに口上手かったかな!!?俺の知ってるゴトウこんなんじゃないんだけど!
ゴトウ:待って大声で逃げようとしないで?
まるまる:めちゃくちゃ詰めて来るじゃん!!怖いよ!ちょっと大声で逃げるくらいの時間くれよ!
ゴトウ:分かった10秒待つ。
まるまる:付いてきて隣で待つなよ!!ここ急遽の俺のエスケープゾーン!
お前はマイクの前で待っててよ!漫才中なのにマイク前誰も居ないんだぞ!!マイクかわいそうだろ!
ゴトウ:マイクに心や感情などありません。
まるまる:怖いってだから!!敬語での論破1番嫌い!ねぇ戻ってよ!
普段のお前は30過ぎて未だにピカチュウのぬいぐるみかわいがっててさ!
顔の形が変わるくらい強く持っちゃった時「ごめんね!痛かった?」って話し掛けるようなやつじゃん!
ゴトウ:オレのピカチュウには感情あるよ?
まるまる:間違いだらけの人生!!ベースは変わっていない!
ゴトウ:ちょっと過ぎたけど10秒経った。戻るよ?
まるまる:はい...
ゴトウ:よしじゃあWに出るネタ合わせようか。
まるまる:なんで出れることになった!?いつそんな急展開した!
ゴトウ:うんこ皇帝とうんこ神様の全面戦争のネタなんだけどさ
まるまる:クソみたいなネタだな!
ゴトウ:お!うまいうんこだけに?
まるまる:かけたんじゃねぇよ!うんこでかけたって1番恥ずかしい!
ゴトウ:もうフルスイングじゃない!
まるまる:違うめちゃくちゃ見送りたかった!
ゴトウ:絶対決勝行けるわ!
まるまる:絶対無理!そんなレベルの低い大会じゃない!
ねぇ俺嫌だよ!そんなネタを披露したいがための白熱の議論だったの!?
戦って勝ち取りたい未来がうんこ皇帝うんこ神様ってなんだよ!!
ゴトウ:これはバズるぜ~!
まるまる:そんな恥ずかしい売れ方したくないわ!
とにかくWには出れない!そんなに自信があるネタだったらM-1でやればいいだろ!
ゴトウ:M-1では!やるよ!
まるまる:やるんだ!?
ゴトウ:次のM-1キングオブコントこれ1本で行くから!
まるまる:絶対1年棒に振るじゃん!!棒確じゃん!
ゴトウ:2本めも用意せずに。
まるまる:だったら出るな!!ファイナルに進んだ時のネタないなら!にゃんこスターか!
でもそれだったらW出れなくてもいいだろ!
ゴトウ:自信は無いから数は増やしたい!!
まるまる:自信ないんじゃねぇか!!それで全部挑むってどんな自爆なんだよ!
ゴトウ:あっ知恵袋にアンサー来た!
質問「何故Wに男は出れないんですか?」アンサー
「そういうもんだからです。」
.....ベストアンサー。 ............よし、出るのやめよう。
まるまる:なんでそれは聞くんだよ!もういいよ!
マッシュ:確か、北にモブリズがあるって話だったよな。行ってみよう。
(倒れるモンスター)
マッシュ:ガッハッハッ!2人になったら楽勝だな!
セリス:見て、私もうノールックで倒せるわ。ブリザラ!
(倒れるモンスター)
マッシュ:かっけえ...弟子にしてください!!
ん?なんかこんなこと前にも言った気が。
セリス:あったよねマッシュの弟子入りグセ。
マッシュ:俺に出来ないことやってるの見るとさ、やりたくてしょうがないんだよ。
リルムから絵を教わったこともあったなあ。お、まだあった。ほら、これ1年前に描いた絵。
セリス:これ............ミジンコ?
マッシュ:俺の自画像だよ!!分かんないかねぇまったく...
セリス:(才能がないにも程がある...)
マッシュ:おっなんか建物がある!モブリズか!?
(モブリズの村)
子供:うわあ! だれか来た!!
子供:ここから先はいかせないぞ! ボクたちだって戦えるんだ!
マッシュ:おっなんだやろうってかあ?ばくれつ...
セリス:ちょっとやめてよこんな子供に!!
マッシュ:冗談に決まってるだろそんな焦るなよ。
セリス:ごめんマッシュが手加減できるイメージが全くなくて。
マッシュ:あんまりな言い方だぜ...
子供:料理用の包丁持ってきて。
子供:ラジャー!
マッシュ:ま、待てそれはまずいって!
子供:くらえー!
――:まって!
セリス:ティナ!!
子供:ママ! この人たち、ママの友達?
ティナ:みんな…生きていたのね。 会いたかった!
マッシュ:2人にみんなって言うかな?
セリス:まあ、1人じゃなかったらいいんじゃない?
ティナ:マッシュ!はいハチミツ!
マッシュ:いや1年越しのクマいじりはいいわ!
セリス:ティナ。
いっしょに行きましょう! ケフカを倒さなければ、世界は破滅してしまう…
ティナ:ええ……
子供:パパもママも、ボクたちをかばって死んじゃった…
子供:カンチョー!
マッシュ:ウギャー!!!おい誰だ今の!待てー!!
(子供たちに話を聞いて回るセリス)
子供:ティナねえちゃんのこと
みんな、ママって呼んでるんだ。
子供:ディーンとカタリーナは、ぼくたちのなかで、いちばん年上なんだ。
ティナがママで2人はおにいちゃんとおねえちゃん!
子供:光がみんなを…みんなを… …父さん、母さん…
マッシュ:捕まえた!おまえみたいな悪い子にはばくれつ...
セリス:マッシュ!!ダメ!!
マッシュ:だから冗談だって!!
子供:ティナママを…つれていっちゃうの…?
子供:ティナがいてくれるならボクたちがんばれる!
子供:この村にいた、けがをした兵隊さんも死んじゃった……
マッシュ:そうか...俺とカイエンが手紙を届けたあの兵隊...
子供:ディーンとカタリーナがキスしてるとこみちゃった!
マッシュ:あっ!俺も1年前みちゃったぜ!手紙で大変な時で腹立ったからぶん殴ってやろうかと思ったぜ!
セリス:マッシュ!!ダメよ!!
マッシュ:1年前だし思っただけだって言ってるだろ!!
ディーン:ここは俺たちの国だ。勝手なことされちゃこまるぜ。
カタリーナ:ティナはみんなの心のささえなんです。
ティナがいてくれたからみんながんばってこれました。
ティナ:私… …
戦う力が消えてしまったの…
世界が引き裂かれた日
この村の大人たちは、ケフカのさばきの光から子供達をかばってみな死んでしまった…
男:こっちをねらってる!
女:子供たちを!!
子供:パパー!!
子供:ママー!!
ティナ:ここは子供達だけの村…そして、ここにたどり着いた私を子供達は必要としている…
ディーン:ティナをとるな!
カタリーナ:ディーン…
ごめんなさい。でもティナがいなくなったら私たち、ささえを失ってしまう…
ティナ:あの子たちがなぜ私を必要としているかはわからない…
私が、あの子たちを守らなくてはならない理由なんてない。
でも何か変な感じなの。
そして…この感情が私にめばえたとき私から戦う力がなくなってしまった…
何かわかりかけているような気がするの。
はっきりとは言えないけど…
でもその答を見つけようとすればするほど、私の中から戦う力がなくなっていく…
子供:たいへんだー!
フンババがこっちにやってくる!!
ティナ:大地が引き裂かれた時そこからよみがえった、いにしえの怪物フンババ…
(外に出ていくティナ)
ティナ:この村は私が守る!!
ファイア!
マッシュ:なんだ今の魔法?子供がやったのか?
セリス:違う...ティナよ...
(フンババが腕を振りおろす)
ティナ:うっ...!
マッシュ:ティナ! しっかりしろ! くっそー 来るぞ!!
セリス:覚えたての魔法、バイオ!
マッシュ:やっと止められずにうてるぜ、ばくれつけん!
セリス:やっぱり子供にやろうとしてたんじゃない!
(フンババが腕を振りおろす)
セリス:うっ!でも大したことはない!バイオ!
(フンババが逃げていく)
マッシュ:あっ!待て!地獄の果てまで追いかけてとどめ刺してやる!
セリス:マッシュ!それよりもティナを!
マッシュ:えー?でもあいつ...
セリス:いいから!
(セリスとフンババを交互に30回見るマッシュ)はい!!
(ティナをベッドに運ぶ)
ティナ:やっぱり、もう戦う力がない…
子供:ママ!
子供:しっかりして!!
ティナ:私、ここに残るわ。
いっしょに行っても足手まといになる。それに、子供たちは私を必要としてる…
マッシュ:しかし、ティナ…
ティナ:もうすこし時間がたてば…
今、私の中にめばえようとしているものの答がでれば…
ごめんなさい…私はここに残ります。
子供たちが、私を必要としているの…
子供:ママ、しっかりして!
子供:ママをつれていっちゃイヤ!
子供:ママも死んじゃうの…ボク、ぜったいにイヤだよ!!
セリス:...分かった。マッシュ、行きましょう。
マッシュ:いいのか?
セリス:仕方ないわ。
マッシュ:じゃあさ、最後に...
セリス:?
マッシュ:戦って腹減ったからなんか食わしてくんねぇ?
セリス:次の町まで我慢!!行くわよ!
ティナ:じゃあ、このハチミツ...
マッシュ:あ、ああもらっとく。
子供:フンババを追いはらってくれてありがとう! やつの首かざりからこれがはずれて落ちてきたのをひろったの! あげる!!
マッシュ:お、サンキューな!じゃ、元気でな!
子供:わかれカンチョー!
マッシュ:ギャアーーー!!!セリス待ってて俺こいつシバイてから行くわ!!
セリス:ちゃ、ちゃんと手加減してシバイてよね!
つづく
マッシュ:マッシュだ。せっかくティナと会えたのに戦えないなんてな。
フンババも逃がしたしまた様子見に来ないとな。
それにしてもあの子供いいカンチョー持ってたな。俺も練習しようかな。
次回えふろく
「エドガー、じゃない!?盗賊ジェフ!」
見ないとお尻にばくれつけんだ!あっハチミツうめぇ。
(倒れるモンスター)
マッシュ:ガッハッハッ!2人になったら楽勝だな!
セリス:見て、私もうノールックで倒せるわ。ブリザラ!
(倒れるモンスター)
マッシュ:かっけえ...弟子にしてください!!
ん?なんかこんなこと前にも言った気が。
セリス:あったよねマッシュの弟子入りグセ。
マッシュ:俺に出来ないことやってるの見るとさ、やりたくてしょうがないんだよ。
リルムから絵を教わったこともあったなあ。お、まだあった。ほら、これ1年前に描いた絵。
セリス:これ............ミジンコ?
マッシュ:俺の自画像だよ!!分かんないかねぇまったく...
セリス:(才能がないにも程がある...)
マッシュ:おっなんか建物がある!モブリズか!?
(モブリズの村)
子供:うわあ! だれか来た!!
子供:ここから先はいかせないぞ! ボクたちだって戦えるんだ!
マッシュ:おっなんだやろうってかあ?ばくれつ...
セリス:ちょっとやめてよこんな子供に!!
マッシュ:冗談に決まってるだろそんな焦るなよ。
セリス:ごめんマッシュが手加減できるイメージが全くなくて。
マッシュ:あんまりな言い方だぜ...
子供:料理用の包丁持ってきて。
子供:ラジャー!
マッシュ:ま、待てそれはまずいって!
子供:くらえー!
――:まって!
セリス:ティナ!!
子供:ママ! この人たち、ママの友達?
ティナ:みんな…生きていたのね。 会いたかった!
マッシュ:2人にみんなって言うかな?
セリス:まあ、1人じゃなかったらいいんじゃない?
ティナ:マッシュ!はいハチミツ!
マッシュ:いや1年越しのクマいじりはいいわ!
セリス:ティナ。
いっしょに行きましょう! ケフカを倒さなければ、世界は破滅してしまう…
ティナ:ええ……
子供:パパもママも、ボクたちをかばって死んじゃった…
子供:カンチョー!
マッシュ:ウギャー!!!おい誰だ今の!待てー!!
(子供たちに話を聞いて回るセリス)
子供:ティナねえちゃんのこと
みんな、ママって呼んでるんだ。
子供:ディーンとカタリーナは、ぼくたちのなかで、いちばん年上なんだ。
ティナがママで2人はおにいちゃんとおねえちゃん!
子供:光がみんなを…みんなを… …父さん、母さん…
マッシュ:捕まえた!おまえみたいな悪い子にはばくれつ...
セリス:マッシュ!!ダメ!!
マッシュ:だから冗談だって!!
子供:ティナママを…つれていっちゃうの…?
子供:ティナがいてくれるならボクたちがんばれる!
子供:この村にいた、けがをした兵隊さんも死んじゃった……
マッシュ:そうか...俺とカイエンが手紙を届けたあの兵隊...
子供:ディーンとカタリーナがキスしてるとこみちゃった!
マッシュ:あっ!俺も1年前みちゃったぜ!手紙で大変な時で腹立ったからぶん殴ってやろうかと思ったぜ!
セリス:マッシュ!!ダメよ!!
マッシュ:1年前だし思っただけだって言ってるだろ!!
ディーン:ここは俺たちの国だ。勝手なことされちゃこまるぜ。
カタリーナ:ティナはみんなの心のささえなんです。
ティナがいてくれたからみんながんばってこれました。
ティナ:私… …
戦う力が消えてしまったの…
世界が引き裂かれた日
この村の大人たちは、ケフカのさばきの光から子供達をかばってみな死んでしまった…
男:こっちをねらってる!
女:子供たちを!!
子供:パパー!!
子供:ママー!!
ティナ:ここは子供達だけの村…そして、ここにたどり着いた私を子供達は必要としている…
ディーン:ティナをとるな!
カタリーナ:ディーン…
ごめんなさい。でもティナがいなくなったら私たち、ささえを失ってしまう…
ティナ:あの子たちがなぜ私を必要としているかはわからない…
私が、あの子たちを守らなくてはならない理由なんてない。
でも何か変な感じなの。
そして…この感情が私にめばえたとき私から戦う力がなくなってしまった…
何かわかりかけているような気がするの。
はっきりとは言えないけど…
でもその答を見つけようとすればするほど、私の中から戦う力がなくなっていく…
子供:たいへんだー!
フンババがこっちにやってくる!!
ティナ:大地が引き裂かれた時そこからよみがえった、いにしえの怪物フンババ…
(外に出ていくティナ)
ティナ:この村は私が守る!!
ファイア!
マッシュ:なんだ今の魔法?子供がやったのか?
セリス:違う...ティナよ...
(フンババが腕を振りおろす)
ティナ:うっ...!
マッシュ:ティナ! しっかりしろ! くっそー 来るぞ!!
セリス:覚えたての魔法、バイオ!
マッシュ:やっと止められずにうてるぜ、ばくれつけん!
セリス:やっぱり子供にやろうとしてたんじゃない!
(フンババが腕を振りおろす)
セリス:うっ!でも大したことはない!バイオ!
(フンババが逃げていく)
マッシュ:あっ!待て!地獄の果てまで追いかけてとどめ刺してやる!
セリス:マッシュ!それよりもティナを!
マッシュ:えー?でもあいつ...
セリス:いいから!
(セリスとフンババを交互に30回見るマッシュ)はい!!
(ティナをベッドに運ぶ)
ティナ:やっぱり、もう戦う力がない…
子供:ママ!
子供:しっかりして!!
ティナ:私、ここに残るわ。
いっしょに行っても足手まといになる。それに、子供たちは私を必要としてる…
マッシュ:しかし、ティナ…
ティナ:もうすこし時間がたてば…
今、私の中にめばえようとしているものの答がでれば…
ごめんなさい…私はここに残ります。
子供たちが、私を必要としているの…
子供:ママ、しっかりして!
子供:ママをつれていっちゃイヤ!
子供:ママも死んじゃうの…ボク、ぜったいにイヤだよ!!
セリス:...分かった。マッシュ、行きましょう。
マッシュ:いいのか?
セリス:仕方ないわ。
マッシュ:じゃあさ、最後に...
セリス:?
マッシュ:戦って腹減ったからなんか食わしてくんねぇ?
セリス:次の町まで我慢!!行くわよ!
ティナ:じゃあ、このハチミツ...
マッシュ:あ、ああもらっとく。
子供:フンババを追いはらってくれてありがとう! やつの首かざりからこれがはずれて落ちてきたのをひろったの! あげる!!
マッシュ:お、サンキューな!じゃ、元気でな!
子供:わかれカンチョー!
マッシュ:ギャアーーー!!!セリス待ってて俺こいつシバイてから行くわ!!
セリス:ちゃ、ちゃんと手加減してシバイてよね!
つづく
マッシュ:マッシュだ。せっかくティナと会えたのに戦えないなんてな。
フンババも逃がしたしまた様子見に来ないとな。
それにしてもあの子供いいカンチョー持ってたな。俺も練習しようかな。
次回えふろく
「エドガー、じゃない!?盗賊ジェフ!」
見ないとお尻にばくれつけんだ!あっハチミツうめぇ。
来週で12月ですね!12月のブログは!
週1でえふろく放送を続けながら、ゴトウまるまるの今年作ったネタを全て放送する恒例企画「今年のネタ」も開催!
今年はいつもよりは少ないのでこのスケジュールで間に合うと思います!
今年も笑いの数だけはブログで世界一!だと思う!数だけね!12月もよろしくお願いします!
週1でえふろく放送を続けながら、ゴトウまるまるの今年作ったネタを全て放送する恒例企画「今年のネタ」も開催!
今年はいつもよりは少ないのでこのスケジュールで間に合うと思います!
今年も笑いの数だけはブログで世界一!だと思う!数だけね!12月もよろしくお願いします!