ボンジョルノ。

 

今、14歳ともうすぐ17歳の我が家の子供たち。

 

子供たちが赤ちゃんだったころ、

永遠に続くように思えた時代は、

あっという間に過ぎ去って、

いつの間にか、すっかり思春期。

 

(約2千年前の遺跡、フォロロマーノ)

 

日曜日、息子の陸上の大会に行くとき、

近所の子、3人も一緒に車で送っていったんです。

 

自分の子はあまりわからないけど、

あまり会わないよその子は、

すっかり大きくなっていて、びっくり。

 

全員、私より背も高い。

 

特に、そのうち2人は息子の一学年上だから、

ちょっと会わないうちに、すっかり大人みたいでした。

 

で、車の中でのこと。

 

当然なのですが、

子供たちが、普通にため口で話してたんです。

 

中3の2人は、高1に比べると、

まだ子供っぽいのに、

でも、対等に普通に話すんですよね。

 

日本だったら、絶対、先輩だから、

敬語で話すのが礼儀だったのに、

やっぱり、違うな~と。

 

こんなに、和気あいあいとは、

できないですよね。

 

実はイタリア語にも、敬語があるんです。


でも、日本と違って、

全く知らない人か、

フォーマルなビジネスシーンか、

ものすごく年上か、

社会的地位がすごく上、とか、

そういう場合だけ、

イタリアでは敬語を使うんです。

 

だから、敬語を使うと、

なんだか、よそよそしい感じになるんです。

 

子供は自分の親に敬語を使わないし、

親戚のおじさん、おばさんにも使わないし、

もっというと友達の親にも、敬語を使わないんです。

 

でも、だからって礼儀知らず、

という感じには絶対ならないし、

子供の友達に敬語で話しかけられたら、

他人行儀で寂しいかもしれないですね。

 

その昔、夫の兄夫婦に紹介されたとき、

私より一回りも上だから、敬語を使ったら、

「やめてよ~、年寄みたいじゃない!」

と言われたんですよね。

 

あの時はわからなかったけど、

そういう感じなんですよね。

 

だから、イタリア人からすると、

日本の中学生が、たった1歳年が違うというだけで

敬語をつかわなければいけない理由がわからないでしょうね。

 

そうそう、数年前、下の子が日本の夏休み中に、

近所のサッカーチームに入れてもらったことがあったんです。

 

その時、年下の子たちに、

「せんぱーい」って呼ばれて、

「え、なに?なに?」って感じでした。

 

ちょうど、彼が小学校6年生で、

最年長だったからよかったものの、

これが、「せんぱい」と呼ばなきゃいけない立場だったら、

ややこしいことが起きてたかもしれません!

 

イタリアでは当たり前のことが、日本では礼儀知らずになるし、

また、その逆もしかり。

 

私だって、こっちで知り合った日本人と、

最初は普通に話していても、

途中で、実は結構、年が違うと分かった瞬間、

年下のほうが、「あ、すみません」とか、必ず言い出して、

敬語になるんですよね~。

 

近所の仲良しのMちゃんは、私よりずっと若いので、

私のことを、さん付けで、敬語を使ってくれるのに、

うちの子供たちも、Mちゃんちの子供たちも、

私たちの名前を呼び捨てするし、ため口という不思議な現象。

 

日本社会って、

やっぱり、すごく複雑ですね。

 

 

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ボンジョルノ。

 

今日は、息子の陸上の試合でローマの近郊の街へ行ってきました。

 

つい最近まで、隣の街へ行くことも禁止されていたので、

車で1時間半の距離へ普通にいけるなんて、

これまでは当たり前のことだけど、旅行気分。

 

コロナ対策で競技場へは入れないから、

陸上のチームでミニバスを用意してくれたけど、

せっかくだから、送り迎えについていきました。

 

目的は、お昼のレストラン。

 

レストランも、本当にひさしぶり!

しかも、イタリアの田舎のレストランは、

少しの値段で、本当においしいものが食べられるんです。

 

ローマは世界の観光地です(だった?)から、

レストランの値段も、びっくりするようなところが多いんですよね。

しかも、大したことないところも多いし。

 

今日は、こんなハーブの寄せ植えのあるレストランへ。

 

お店の人が、ちょうど今日、使うものを摘んでいました。

 

すごく素敵で、

自分の家のベランダにほしい!と思っちゃいました。

 

 

見てたら、お店の人が、レモンタイムを少し切ってくれました。

 

私は初めてのハーブ。

ちょっとこすると、本当にレモンの香りが広がって、いい香り。

 

やっぱりハーブは偉大です!

 

こちらが頼んだパスタ。

レモンの皮と一緒に、レモンタイムがいいハーモニー。

(と思ったのに、今、よく見ると、タイムじゃないかもしれません。)

 

 

そして関係ないけど、

私の大好きなトリュフパスタ。

 

 

タリオリーニという細い手打ちパスタと合わせて。

 

こちらもいい香り!

 

メインの牛肉のサラダも、目にもきれい。

 

ワインは、ハウスワインのモンテプルチャーノだったのだけど、

これがまた、華やかな香りで美味しかった。

 

そう、田舎に行くと、ハウスワインも侮れないんです。

 

天気が悪かったけど、こんな景色もみたりして、

すっかりリフレッシュ。

 

レースを待っている間のわずかの時間だったけど、

すっかり旅行気分を楽しみました。

 

本当に旅行っていいですね。

早く、また、いろんなところへ行けるようになりたいものですね。

 

 

 

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ボンジョルノ。

 

ここのところ、日曜日といえば

息子の陸上の試合。

 

今までは、試合といえば

必ず応援に行ってたけれど、

今年はコロナウイルスの蔓延を防ぐ、という理由で(?)、

競技場に入れるのは、選手のみ。

 

しかも、試合の一時間前に入って、

試合が終わったら、すぐに退場というルールなんです。

 

だから、夫は送りに行って、

一回家に帰ってきて、

それから、また迎えに行くという羽目にあってます。

 

別のお父さんはパソコンを持って行って、

駐車場で待っているそう。

 

本当に、コロナのせいで

あっちもこっちも、しわ寄せがでてるんですよね。

 

(これは2年前に、大きな試合の前座(?)で、

オリンピックスタジアムで走ったのだけど、

今見ると、信じられないくらい人がいっぱい!)

 

 

長女は体操を中学までしていたし、

子供たちにせっせとスポーツをさせてきたけど、

私は全くの運動オンチ。

 

自分が経験していないから、

何を準備するとか、

何を食べるといいとか、

そういうことが、よくわからないんですよね。

 

しかも、コロナで一年空いてしまったから

よけい、感覚が狂ってしまいましたよう。

 

実は、前々回の試合から帰ってきた息子。

 

「ママ、吐いちゃった」

 

???

 

600メートルに出場した息子は、必死に走って、

ゴールした瞬間、吐いちゃったそうなんです。

 

「一生懸命、全力で走ったからかな?

2位だったんだよ。

ちゃんとゴールできたからよかった。」と。

 

実は、この朝、ワッフルを作ったんです。

 

たまたま長女が、

「明日、日曜だからワッフル作ってね」って言ってたし、

試合が、12時30分だったから、

おなかすくし、ちょうどいいかな?

なんて思ったんですよね。

 

ところが・・・・

 

夫が言うには、

試合の前に食べていいのは、乾燥したものだけ。

 

乾燥したものって?と聞くと、

 

「ビスケットとか、フェッテビスコッターティ(いわゆる乾パン)。

ほかには、バナナかリンゴか、はちみつ、

あとは、パルミジャーノレッジャーノチーズくらいかな?」

 

そういえば、長女の体操の先生には、

アーモンドかチョコレートを少し持たせて、

って言われたような記憶があります。

 

確かに、乾燥しているといえば、乾燥してる。

 

でも、じゃあ、イチローは?

 

「イチローっていうスゴイ野球選手は、

毎回、試合の前にカレーを食べるんだよ!」

と夫にいうと、驚いてました。

 

イタリアでは、運動の前に、

絶対にパスタとかご飯とかは食べないんだそうです。

といっても、夫が言ってるだけかもしれませんが・・・

 

また、この日曜日も試合。

 

ちょっと真剣に、スポーツ選手の食べ物、

勉強しなくっちゃいけないかもしれません。

 

もし、おすすめがあったら、教えてください。

 

それにしても、先週の試合のあと、

コーチが送ってくれた写真を見てびっくり。

 

右端が我が家の末っ子君、14歳。

真ん中の子と同じ年とは思えない、って言ったら、

「あ、あの人は15歳だよ~!」

 

15歳にも見えない・・・・

 

 

それこそ、真ん中の子、

朝、何を食べるのか教えてほしいところです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ボンジョルノ。

 

今日、スーパーで懐かしいパスタを見つけました。

 

ペンネリッシェ

 

 

ペンネとはペンのこと、

リッシェとは滑らかなこと、を意味します。

 

まるで日本のマカロニのように表面がつるつるしていて、

ペン先のように先がとがったパスタです。

 

もともと、ショートパスタの定番中’の定番。

 

ところが、最近、とんと見かけない、と思ったら、

このことについて記事を書いてくれていた方がいらっしゃいました。

 

要約すると、

最近ではペンネリガーテ(縞模様パスタとでも訳しましょうか)

という周りがギザギザになったペンネが人気で、

ペンネリッシェは、スーパーから姿を消しつつある。

 

(トマトソースじゃないけれど、これがペンネリガーテ)

 

その理由は、家庭でちゃんとしたトマトソースを作らなくなったからだという。

 

確かに、ペンネリガーテはギザギザがソースにうまく絡んでくれます。

ちゃんと煮詰めていないソースでも、大丈夫。

 

一方、リッシェはつるつるしているので、

水分がまだ多く残っているいい加減なソースだと、

定番のトマトソースのパスタが美味しくできない、という理由で、

だんだん好まれなくなってきたのでは?

 

これは、レストランのシェフも同じことで、

ちゃんとゆっくり時間をかけて煮込むようなことをしなくなっているからだと。

 

でも、本当においしいトマトソースのパスタには、

絶対にペンネリッシェが一番だと!

 

 

なるほど。

 

我が家は夫がペンネリッシェが大好きだから、

以前はよく買ったのですが、

ちゃんと入れた時にかき混ぜないと、

ペンネどうしがひっついてしまうことがあって、

私は好きじゃなかったんですよね。

 

リガーテだと、表面に凹凸があるので、

ひっつかないんです。

 

私はすっかり、これが理由かと思っていたので、

ちょっと意外でした。

 

あと、この記事によると、

ペンネリッシェって、形が均一だから、ゆで加減が均一なんです。

パスタとしては、とても優秀だそうです。

 

たしかに、そういわれればリガーテだと

厚みに差があるから、完璧に均一にはゆでれない。

 

蝶々のようなファルファッレも形がかわいくて人気だけど、

パスタとしてみると、周りはやわらかくても重なった部分の中央は硬い、

というゆで加減になるから、おいしさとしては今ひとつだと。

 

でも、私も大好き。これは、さらに「リガーテ」になってますね。

 

夫に言わせると、ペンネはトマトソースもいいけれど、

定番のフレッシュトマトとバジルのパスタは、

絶対にペンネリッシェに限るそうです。

 

そう、フレッシュトマトの季節ですから、

そろそろですね。

 

それにしても、たかがパスタ、されどパスタ。

 

イタリア人はパスタとなると、

言いたいことがたくさんあるんだな~と。

 

美味しいものに関する話をしているだけで、

それだけで楽しくなるから、いいけれど。

 

食に対する情熱にかけては、

本当に、誰にも負けないんですね、イタリア人。

 

お国柄ですね。

 

 

 

 

 

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ボンジョルノ。

 

ちょっと前に、ネットで見かけた記事、

「みんなの大好きパスタ!」みたいな感じで、

年代別、性別に人気なパスタソースを紹介していました。

 

ちょっと記憶があやふやで申し訳ないのですが、

たしか、総合一番人気が

ミートソース!

 

 

他は、カルボナーラ、

ペペロンチーノ、

ナポリタン、

たらこスパゲッティが並んでました。

 

う~ん、いかにもという定番ですね。

どれもこれも、私も大好き。

 

特に、たらこスパゲッティ、懐かしい!!!

 

こういう話題になると、

話したいことは山ほどあるのですが、

そういえば、ミートソースレシピ、

基本なのにご紹介してなかったんですね!

 

絶対美味しくできる簡単レシピですから、

ぜひ、試してみてください。

 

難しいのは、材料を切りそろえるだけ、

あとは、お鍋がぐつぐつ煮込んでくれるから、

待ってるだけですよ。

 

【ミートソースレシピ】

玉ねぎ、大さじ2

ニンジン、大さじ2

セロリ、大さじ2

牛肉ミンチ、450g

牛乳 1/2カップ

白ワイン 1/4カップ

トマトの水煮缶 400g

オリーブオイル 大さじ3

塩、こしょう

ナツメグ

 

作り方

1,玉ねぎ、にんじん、セロリはみじん切りにしてオリーブオイルで2~3分、弱火で炒める。

 

2.牛肉を加え、肉をほぐしながら色付くまで炒める。

お肉屋さんで、その場でひいてもらったミンチ。こういう色ですよね。

無造作に紙に包んで渡してくれます。

 

3,ワインを加え、アルコール分が蒸発するまで炒め、牛乳も加え、クリーム状にする。

 

4.トマトの水煮缶(ペースト)も加え、10分ほど煮込む。

塩、コショウ、ナツメグで味を調える。

 

5.お湯1カップも加え弱火で約1時間半煮込む。

途中、水分がなくなるようなら、随時、お湯を足して煮込む。

最後に塩で味を調えて、出来上がり。

 

 

いかがですか?

 

要は、順番に材料を加えていくだけ。

ぐるぐる混ぜるだけです。

 

材料が全部入ったら、あとはお鍋におまかせ。

時々、覗いて、水分が足りなくないか、確認するくらいです。

 

材料が長いので、難しいと思われがちですが、

全然、そんなことないですよ。

 

人によって、豚肉や生ハムの端っこなどを加えたり、

いろいろなレシピがありますが、私のは超シンプル。

 

以前、イタリア人ママ友4人に、

ミートソースのレシピを聞いたら、

4人とも違うんですよね、やっぱり。

 

そして、4人が4人とも、自分のが一番と思い込んでるところが、

イタリア人!

本当に、自己肯定感が強い人たちです。

 

で、私のシンプルレシピは、

隠し味が入らないからか、優しい味わいです。

もっとパンチが効いてもいいかも、と思いつつ、

簡単に材料が手に入るこのやり方で作ってます。

 

そうそう、食べるときは、たっぷりのパルミジャーノチーズをかけると、

さらにおいしくなりますよ。 

 

 

あと、手打ちパスタも作れば、

これだけでごちそうです。

 

まずは、ぜひ、ミートソース、

今度の週末にでも、ぜひ、どうぞ!

 

 

 

 

 

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