昨日
空いたので
本日
アヲハタ55シリーズの
ワイルドブルーベリーを
開けました。
昨日、たまたま
近所のクリエイトS•Dに行って
見つけたばかりのものです。
アヲハタ55の
ブルーベリーなら
食べた記憶がありましたが
ワイルドブルーベリーとなると
ちょっと記憶にないなあ
と思いながら購入しました。
念のため
ブログの過去記事を
検索してみると――
最初に取り上げたのが
アヲハタまるごと果実シリーズの
ブルーベリージャム。
これが最初に書いた
ヨーグルトとジャム絡みの
記事になりますが
最初だけに
ジャムに焦点を当ててませんね。
その後もう一度
取り上げてますので
ジャムびんのデザインも
分かるかと。
上の記事で
それまでの1年で取り上げた
ブルーベリー系のジャムを
総ざらいしているのが
今となっては懐かしい。
55シリーズのブルーベリーも
もちろんご案内済み。
カロリーハーフの
ブルーベリージャム
というのもあって
こちらも2回取り上げてます。
赤毛のアン ブルーベリー&
レモンジャムというのも
ありました。
ふつうの(?)
ブルーベリー&レモンジャムも
あります。
アフタヌーン・シリーズの
ブルーベリージャム with ブランデー
というのもあったようです。
これらをすべて
記憶していたわけでは
ありませんが
帰ってから検索し
55シリーズで
ワイルドブルーベリーを
食べたことがない
という記憶に間違いはなく
ちょっと嬉しかったり。
今回の商品は
こちらの記事によれば
2025年の2月20日に
リリースされたようです。
去年の2月なのに
今まで気づかなかった当方も
かなり迂闊。
内容量は150gで
糖度は44度。
ワイルドブルーベリーは
カナダ産を使用。
これに砂糖類(砂糖と
液状のブドウ糖)を混ぜ
味を整えています。
添加物は
ゲル化剤のペクチン
酸味料と
クエン酸ナトリウム。
ふたにはお馴染み
アヲハタのロゴマーク。
開けるとこんな感じ。
ラベルには
「厚く白いパンのために生まれた」
と書かれていますけど
当方はいつものように
ヨーグルトにトッピングして
混ぜていただきます。
成分表示欄の上に
ワイルドブルーベリーのコクと甘酸っぱさをお楽しみください。
と書いてありますけど
砂糖や
クエン酸ナトリウムで
かどうかは分かりませんが
コクはともかく
甘酸っぱさは
やや調整されているようです。
アヲハタの
ブルーベリー系のジャムを
チョー久しぶりに
いただいたわけですけど
150gなら
すぐに開いちゃうのが
残念ですね。
何はともあれ
ごちそうさまでした。(-人-)












