OLD 2 DA NEW SCHOOL
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KAVALIER/Parlé (1996)

毎月12日は12'シングルの日
1991年頃からシングルをリリースし、SHABAZZ THE DISCIPLE/Death Be The Penaltyの客演でも知られるNYの男性R&BシンガーKAVALIERが1996年にNIKERA RECORDSからリリースしたシングル。歌えるシンガーだと思うけど、売れる前に消えたのはWU-TANG一派というのがマイナスだったのかな?
A1. Parlé (R&B Mix)
MARY JANE GIRLS/All Night Longをベースに寂しげなキーボードをトッピングしたトラックにKILLAH PRIESTをフィーチャーしたヒップホップR&B。
A2. Parlé (Cool Out Mix)
A1からビートを抜いたバージョン。
B1. Parlé (RAW Remix)
WU-TANG CLAN/Tearzをまんま使ったリミックス。ファンにはたまらないと思うけど、A1が好みかな。
B3. Parlé
ノンクレジットで収録。聴く限り、リミックスではなく、トラックはB1と同じですね。
(2026/09/12)

LONDON POSSE/Lonon Posse (1987)

毎月12日は12'シングルの日
ロンドンのMC RODIE ROK、BIONIC MC、SIPHO THE HUMAN BEATBOX、D.J. BIZNIZZからなるグループLONDON POSSEが1987年にBIG LIFE RECORDSからリリースしたシングル。プロデュースは、TIM WESTWOOD。たぶん、高3くらいに近田春夫のFMラジオ「ミュージック・ワークショップ」で聴いたのが出会いかな。ラガマフィン・スタイルを見事に取り入れたスタイルにはかなりの衝撃を受け、すぐにシングルを探し回りましたね~
A1. London Posse
打ち込みビートにTHE METERS/Here Comes the Meter Manを合わせたリズムに同じくTHE METERS/Handclapping SongとChange The Beatのスクラッチを随所に織り交ぜたファンキー・トラックにラガマフィンを絶妙にミックスしたリズミカルなラップが最高なクラシック!このレゲエの取り入れ方はUKならではだね。
B1. My Beatbox Reggae Style
SHINEHEAD/Hello Y'allの声ネタのスクラッチからSIPHO THE HUMAN BEATBOXの達者なヒューマン・ビートボックスをバックにラップするご機嫌なファンキー・チューン!ヒューマン・ビートボックス大好きなんで、やっぱ最高だな~
(2026/09/12)

COOKIE CREW/Born This Way (1989)

毎月12日は12'シングルの日
ロンドンのMC REMEDEEとSUSIE Qからなるフィーメール・ラップ・デュオCOOKIE CREWが1989年にFFRR RECORDSからリリースしたデビュー・アルバム『Born This Way』からのシングル。プロデュースは、STETSASONICのDADDY-OとD.B.C.。
A1. Born This Way (Let's Dance)
JOHNNY PATE/Shaft In AfricaとPLEASURE/Let's Danceを組み合わせた超ノリノリなファンキー・トラックに二人の活きのよいラッピンがご機嫌なナンバー!ブレイクダンサーに人気なのも頷けるね。
B1. Born This Way (Sue's Favorite Mix)
A1とほとんど同じかな。
B2. Born This Way (Prince Paul's Dope)
同じくSTETのPRINCE PAULが手掛けたETTA JAMES/Tell Mama使いのファンキー・トラックに20TH CENTURY STEEL BAND/Heaven and Hell Is on Earthの有名なボーカルも合わせたリミックス。十分カッコよいけど、オリジナルと比べるとちょっと地味かな。
(2026/09/12)

COOKIE CREW/Females (Get What We Want) (1987)

毎月12日は12'シングルの日
ロンドンのMC REMEDEEとSUSIE Qからなるフィーメール・ラップ・デュオCOOKIE CREWが1987年にRHYTHM KING RECORDSからリリースしたシングル。プロデュースとリミックスは、THE BEATMASTERS。当時「Females」が大ヒットしていて、このシングルは、そのリミックスだったはず。このリミックスのリリースは、レアグルーヴの流行期と重なり、ERIC B. & RAKIMのリミックス12インチが大量リリースされていたのも影響していたはず。そういえば1989年のデビュー・アルバム『Born This Way』に「Females」が入ってなくてガッカリした思い出もありますね。
A. Females (Get What We Want)
LYN COLLINS/Think (About It)をベースにJAMES BROWNネタやTROUBLE FUNK/Pump Me Upをミックスした超ご機嫌なリミックス!二人のはっちゃけたラップも最高!近田春夫のFMラジオ「ミュージック・ワークショップ」で初めて聴いたときは、そのカッコよさにぶっ飛んだな~、懐かしい!
B. Females (Cookies Monster Jam Mix)
ベースのLYN COLLINS/Think (About It)は同じだけど、「Change The Beat」のスクラッチを随所に織り交ぜたリミックス。A面には及ばないかな。
(2026/09/12)

WAR/The World Is A Ghetto (1972)

ベテランのラテン・ファンク・バンドWARが1972年にリリースした5thアルバム。THE ANIMALSのERIC BURDONと離れ、独り立ちした3枚目のアルバムですね。プロデュースは、JERRY GOLDSTEIN、LONNIE JORDAN、HOWARD SCOTT。メンバーは、HOWARD SCOTT(ギター、パーカッション、ボーカル)、B.B. DICKERSON(ベース、パーカッション、ボーカル)、LONNIE JORDAN(オルガン、ピアノ、パーカッション、ボーカル)、PAPA DEE ALLEN(コンガ、ボンゴ、パーカッション、ボーカル)、 CHARLES MILLER(クラヴィネット、サックス、パーカッション、ボーカル)、LEE OSKAR(ハーモニカ、パーカッション、ボーカル)。全米1位に輝いたアルバムで、大学生の頃、近所の古本屋で「The Cisco Kid」のシングルを購入したのがWARとの初めての出会いでした。その後、じわじわとハマっていきLPを集めましたね。

A1. The Cisco Kid
陽気かつストリート感あふれるラテン・ファンキーなクラシック!ガラの悪い歌も最高だね。7A3/Drums of Steel、20-2-LIFE/Dope Game 4 Ya、GREGORY D/Make the Beat Funky、C-LO/Bop Gun、ICE MIKE/Laughing After Death、FUNKY AZTECS/Don't Cry、JANET JACKSON/You、SOUTH CENTRAL CARTEL/Mucho Ye'llo、METHOD MAN、REDMAN AND CYPRESS HILL/Cisco Kid、LIL ROB/Mi Vida Loca等々でサンプリング。
A2. Where Was You At
リズミカルでファンキーだけど、あまり好みではないね。2PAC/Young Black Maleでサンプリング。
A3. City, Country, City
13分を超える大作。ホンワカしたメロディとスリリングなメロディが交差した後、サックスやオルガン、パーカッションが入り乱れるスリリングかつ郷愁感のある展開で進み、ラストはブルージーで終える。特に中盤がグルーヴィーで好きだな~ INSANE CLOWN POSSE/Red Neck Hoeでサンプリング。
B1. Four Cornered Room
ハーモニカが耳を惹く泥臭いスロウ。SCARFACE/Your Ass Got Took、DJ PAUL AND LORD INFAMOUS/Interlude 1、UGK/Stoned Junkee、LIL ROB/4 Corner Roomでサンプリング。
B2. The World Is A Ghetto
全米7位に輝いたゲットーの悲哀を感じる素晴らしいファンク・クラシック!WRECKX-N-EFFEC/Wreckx Shop (Album Version)、KING TEE/Just Flauntin'、NEW BREED OF HUSTLAS/Nyte Games、SPANISH FLY/Murder Goin on in the Area、KING KIRK/What's the Deal、ONE GUD CIDE/Game of Life、DA LENCH MOB/The World Is a Ghetto、TRIGGER THA GAMBLER/Metcha Maker、JUGGAKNOTS/Epiphany、GETO BOYS/The World Is a Ghetto、THE HARD BOYS/Ghetto World、KILLAH PRIEST/PJ's、LIL ROB/West Coast Ridaz、M.O.P./Stop Pushin'、A$AP MOB/Trillmatic、ONYX/Kidz From Queens等々でサンプリング。
B3. Beetles In The Bog
「The Cisco Kid」のシングルのB面に収録されたラテン・フレイヴァのファンキー・チューン。
(2026/09/11)

THE STYLISTICS/You And Me (1973)

毎月7日は「シングル・レコード・レビューの日」

フィリーを代表するスウィート・ソウル・グループTHE STYLISTICSが1972年にリリースされた2ndアルバム『Round 2』からのシングル。これは日本だけの来日記念シングルらしく、UKやドイツでは、B面のPeek-A-Booがシングル・カットされてますね。2曲ともフィリー・ソウルのパイオニア名匠THOM BELLによるプロデュース。

A. You And Me

結構力強い四つ打ちっぽいドラムにドラマチックなメロディの哀愁ソウル・ミディアム。スウィートとは、ちょっと違うけど、好きなタイプ。大学生の頃、サビのコーラス部分を使ってトラック作った思い出がありますね。

B. Peek-A-Boo

安心のフィリー流スウィート・ソウルが最高ですね!昔から大好きな曲の一つで、サビの「オオ~ ピーカブゥゥゥ~ ゲスフーズ ワッチンユゥゥ~♪」の歌声も泣かせます…

(2026/09/07)

CRUSADERS/Chain Reaction (1975)

大ベテランのジャズ、フュージョン・グループTHE CRUSADERSが1975年にリリースしたアルバム。プロデュースは、STEWART LEVINEとTHE CRUSADERS。この頃のメンバーは、WILTON FELDER(サックス、ベース)、STIX HOOPER(ドラム、パーカッション)、JOE SAMPLE(キーボード)、WAYNE HENDERSON(トロンボーン)、LARRY CALTON(ギター)。LARRY CALTONが正式加入しての第2弾アルバムですね。大学生だった30数年前にLPで購入して以来、聴いている大好きなアルバム!

A1. Creole
タイトなドラム、渋いベースが効いたファンキーな好曲!
A2. Chain Reaction
ファンキーなリズムに郷愁感も感じるエレピやブラスも最高なナンバー!メンバーのソロパートもカッコいいね~
A3. I Felt The Love
寂しげなサックスとエレピが最高なスロウ・ナンバー。
A4. Mellow Out
アップテンポのドラムにギターとホーンが気持ちよさそうに鳴るファンキーなフュージョン。
A5. Rainbow Visions
まったりとゆったりとした小粋でメロウな小品。
B1. Hallucinate
夜明けの静寂さを感じる序盤から、ファンキーなドラムとシンセサイザーも飛び出すクールな佳曲。途中のエレピは結構ネタ使いされていますね。
B2. Give It Up
小気味良いリズムのAVERAGE WHITE BAND/Pick Up Piecesに良く似たファンキー・チューン。
B3. Hot's It
らしくないシンセサイザーが耳を惹くライトなナンバー。
B4. Sugar Cane
ベースとホーンが効いたアーシーな雰囲気の佳曲。
B5. Soul Caravan
軽快さも感じるB2にも似た雰囲気の曲。
(2026/09/05)

V.A./Best Of House Music Vol.2-Gotta Have House

1988年にPROFILE RECORDSからリリースされたハウス・ミュージックのコンピレーション・アルバム『Best Of House Music Volume 2 - Gotta Have House』。シカゴ・ハウスからニューヨーク・ハウスまで幅広く収録した好盤で、ハウスにハマっていた当時、とてもお世話になりましたね~

A1. NATALIE COLE/Pink Cadillac (Extended Club Mix)
あのNAT KING COLEを父に持つNATALIE COLEが1987年にEMI-MANHATTAN RECORDSからリリースしたシングル。BRUCE SPRINGSTEENの曲のカバーをDAVID COLEとROBERT CLIVILLÉSがハウスのアレンジ。彼等らしいキャッチーなリミックスだけど、わざわざハウスにする必要性は疑問。
A2. KECHIA JENKINS/I Need Somebody (Marshall's Chicago Mix)
KECHIA JENKINSが1988年にPROFILE RECORDSからリリースした12インチ・シングル。MARSHALL JEFFERSONによるリミックスで、高揚感あふれるハウス・トラックにJOCELYN BROWNを確実に意識(似てもいる)したボーカルがたまらないクラシック!
A3. FFWD/Baby Don't Go (La Casa Vocal)
FFWDが1988年にPROFILE RECORDSからリリースした12インチ・シングル。GAIL "SKY" KINGリミックスとエディットで、ラテン色もある軽快なビートに夕暮れ感のあるピアノなどのメロディの歌物ハウス。ボーカルにもっとパンチあったらな~
B1. LNR/Work It To The Bone
LNRが1987年にPROFILE RECORDSからリリースした12インチ・シングル。THOMPSON & LENOIRのプロデュース。うーん、全然好みじゃないね。パス。
B2. JEANETTE "J T" THOMAS/Shake Your Body (House Shaker Version)
JEANETTE "J T" THOMASが1988年にPROFILE RECORDSからリリースした12インチ・シングル。MITCHBAL、TONY BOWIE、JIMMY POLOのプロデュースで、不穏な雰囲気のトラックのハウス。ボーカル・サンプリングがかなりウザイね… これも好きじゃないので、パス。
B3. IMAGINATION/Instinctual (Def Vocal Mix)
80年代UKソウルを代表するIMAGINATIONが1988年にTEN RECORDSからリリースしたシングル。ARTHUR BAKERとPAUL GURVITZプロデュース曲をDAVID MORALESがリミックス。深いベースライン、郷愁感あふれるピアノやキーボードのトラックにファルセットの歌が胸キュンなディープ・ハウス!ドラムが若干硬めなのが惜しいが、この雰囲気、マジで最高!
C1. ROYAL HOUSE/Can You Party?
ROYAL HOUSEが1988年にIDLERS RECORDSからリリースした12インチ・シングル。TODD TERRY制作で、MARSHALL JEFFERSON/Move Your BodyにTHE JACKSON 5/Can You Feel It (Live)の「キャンユーフィーレーッ!」を軸にRUN-D.M.C./Here We Go (Live at the Funhouse)、MALCOLM X/Fire & Fury Speech、AFRIKA BAMBAATAA/Planet Rock、FIRST CHOICE/Let No Man Put Asunderをミックスしたヒップなごった煮ハウス・クラシック。
C2. KRAZE/The Party
KRAZEが1988年にGROOVIN RECORDINGSからリリースした12インチ・シングル。CRAIG KALLMANとMIKE CONSTANZOのミックスで、硬めの四つ打ちドラムに暗めのピアノのトラック上で女性ボーカルが有名な「You all want this party started, right?」とシャウトするハウス。スクラッチも取り入れているのはなんとも… こういったハウスが増えていったのも離れていった原因なんだよな…
C3. BLACK RIOT/A Day In The Life
BLACK RIOTが1988年にIDLERS RECORDSからリリースした12インチ・シングル。TODD TERRYが手掛けた軽めの打ち込みビートにRALPH MACDONALD/Jam on the Grooveなどを合わせたハウスというかヒップホップなナンバー。
D1. TARAVHONTY/Join Hands
TARAVHONTYが1988年にPROFILE RECORDSからリリースした12インチ・シングル。CRAIG KALLMANプロデュース、NELSON "PARADISE" ROMANのミックスで、スピリチュアルな雰囲気を漂わせたガラージュ・ハウス。高揚感のあるボーカルとドラマティックな展開が魅力ですね。
D2. MAXTRACK ORCHESTRA/Love Is The Message
MAXTRACK ORCHESTRAが1988年にPROFILE RECORDSからリリースした12インチ・シングル。RAY GASKINS制作、DANNY KRIVITのミックスによる、ご存知MFSBの名曲のカバー。元曲へのリスペクトも感じさせるカバーですね。
D3. BLAZE/If You Should Need A Friend (The Friendship Mix)
ハウス界の良心BLAZEが1988年にQUARK RECORDSからリリースした12インチ・シングル。セルフプロデュースで、古き良きソウルを感じさせるメロディのトラックにソウルフルなボーカルが映える名曲。これって名作デビューアルバム『25 Years Later』に未収録なんだよね。収録してほしかったな~
(2026/09/01)

T. REX/Futuristic Dragon (1976)

グラム・ロックの代名詞的なグループT. REXが1976年にリリースした11thアルバム。プロデュースは、MARC BOLAN。R&B、ファンク、ディスコを取り入れたサウンドで、予備知識がなかったので、最初聴いたときは少し驚きましたね。以下がお気に入り。(ボーナス収録の3曲は好みじゃなくて残念…)

1. Futuristic Dragon" (Introduction)

ハードなギターとP-FUNKを彷彿させるウネウネしたシンセが強烈なイントロ的なナンバー。ロック meetsファンクって感じでカッコイイ!
2. Jupiter Liar

シンプルなギターリフが耳を惹くノリの良いロック・ナンバー。
3. Chrome Sitar

タイトなドラムにシタールを合わせたエスニックなファンク・ロック。
4. All Alone

なんとHONEY CONEっぽいノーザン・ソウル・テイストのR&Bチューン。うまく取り入れているね~
8. Theme for a Dragon

ファンキーなドラムに壮大なオーケストラっぽいメロディが乗るインスト・ナンバー。
10. Ride My Wheels

パーカッションとシタールも織り交ぜた不思議な感覚のファンキー・ロック。
13. Casual Agent

これもノーザン・ソウルの香りがするパーカッションが効いたファンキーなロック・チューン。

(2026/08/29)

CAPITAL PUNISHMENT/Livin' On The Edge Of A Razor

テキサス州ダラスのLIL' C、B-INSANE、THE AGGRAVATED MCからなるグループCAPITAL PUNISHMENTが1991年に名門(?)ICHIBAN RECORDS傘下のWRAP/380 RECORDINGSからリリースしたアルバム。プロデュースは、グループ自身。PUBLIC ENEMYとNWAを合わせたような路線の当時にありがちなサウンドだけど、なかなか魅力的で、特にJACKSON SISTERS/I Believe in Miraclesを隠し味に使ったイケイケなファンキー・チューンA2. Livin' On The Edge Of A Razor、RAKIMの声ネタもマッチしたハーコー・シットA3. This Is How It Should Be Done、重たいビーツにAC/DC/Hells BellsとKOOL & THE GANG/Jungle Boogieを合わせたドープな一発A4. Murder、FATBACK/Backstrokin'、PARLIAMENT/Bop Gun (Endangered Species)使いで、同胞のNEMESISにも通じるファンク度数高めのインストA5. B-Insane Bass、PUBLIC ENEMYに影響を受けたであろうアップテンポで攻撃的なファンキー・チューンA7. Death Sentence、JAMES BROWN/Funky Drummer、PARLIAMENT/Agony of Defeet、NAIROBI f/AWESOME FOURSOME/Funky Soul Makossa使いでテキサス流ファンクを聴かせるB1. F. Them Hoes、P-FUNKっぽさを出したファンクB2. Non-Believers、KOOL & THE GANG/N.T.のビートが効いた不協和音響かせるB3. Penbound、BOBBY BYRD/Hot Pants (Bonus Beats)のドラム使いのアップテンポでファンキーなB4. Aggravated MC、BPM早めのファンク・チューンB5. Stunt Bitch、FATBACK/Backstrokin'ネタでファンクに攻めるB6. Find You Some Businessがお気に入り。(2026/08/22)
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