リベンジオンエイジア
9月6日
前々日にみんなとお別れ。
偶然会ったまこっちゃんともお別れ。
昨日はキョンちゃんとお別れ。
今朝タケ君とススム君とお別れ。
たくさんの出会いと別れ、なんてキレイに聞こえるけどいつだってつらいものだぜ。
身体に穴があくというか…身体の一部がなくなる感覚。
いつまでも一緒に暮らせない事なんて分かってるのにね。
ゴールドコースト空港時間ギリギリで慌てる。
パスポート確認すらせずにメルボルンへ!
格安チケットなもんで乗り継ぎなのだ。
メルボルン空港で最後のインターネット。
フェイスブックでみんなにメッセージ。
余裕をもって2時間前にチェックイン。
ここで早くも大ピンチが発生する。
タイへは入国時にビザがとれると思ってたのでなんにもしてなかったおれ。
1ヶ月以内の他国行きのチケットが無いと飛行機には乗せられないという空港スタッフ。
そんな話聞いた事無いぜ。
俺は日本人だから大丈夫なんだよ!調べてくれよ!
懇願するもダメの一点張り。
あと30分でチェックイン時間が終了するからそれまでに用意しろとのこと。
このやりとり全部英語です。
俺がどんな顔してたかはご想像のとおり。
結局空港内のチケットセンターでバンコク~マレーシア間のチケットを購入する。
たぶん乗らずに捨てるだろう。370ドル。
生まれて初めて英語でオーマイゴッドと言ってしまった、自然に。
これはやっぱり自分の不注意が生み出した結果なのか?
きっとそうなんだろうな。
でももう旅は始まってしまった!
俺はなんとか飛行機に乗り込んだ!
お金なんて、お金なんていつでもためられるさ!
何度だってやり直せる事はもう学んだからなんてことないぜ。
バンコクに到着。
蒸し暑い。すぐにTシャツ1枚になる。動物的なアジアの匂い。
鼓動が早くなっているのが分かる。俺はまだ生きてるよ!
あえて電車とタクシーでカオサン通りに向かう。
結局150バーツだからたいして安くない。
でも途中の駅でしよこたんそっくりのタイ女性発見!めちゃくちゃかわいい!ドキドキする!
タイにはどうやらきれいな女の人が多いみたい。
夢にまでみたカオサン通り!予想通り!
めちゃくちゃガヤガヤしてる!
マッサージの客引き。アクセサリー売り。プッシャーかなあの人?
酔っぱらってタイ人に絡んでる白人。俺と同じような日本人。タイに沈没してそうな人たち。
通りはすべてを飲み込んでる。何も語らない。俺も語る言葉を持たない。
キョンちゃんにもらったカオサンの地図を片手にゲストハウスを探す。
いかにもなかんじの宿に到着。
名前はスウィーティーだけどスイートな空気は全くない。
シングルで一泊120バーツ。1バーツは3円くらいだから360円か。安い。
部屋も見ずに2泊分の金を払う。
3畳くらいの窓の無い部屋。無数の落書き。蛍光灯がつかないので部屋を変えてもらう。
シャワーは水のみ。トイレも紙ではなく水でケツをふくタイプ。
そうこなくっちゃね!
水はそこまで冷たくないので普通にシャワーに入れた。嬉しい。
身軽になって再度カオサンへ。
屋台でパッタイとかいう焼きそば食う。うまい。30バーツ。
コーラ17バーツ。
安く旅するのがアジア旅行の醍醐味だってヒデキ君も言ってたし、いろんなものをじっくり選んで行こうと思う。
タバコを吸いながら通りをぼーっと眺める。
ほんとにいろんな人がいる。
眠くなってしまったので続きは明日にして就寝。
アジノモト!アジノモト!ってすげー言われるよ、って友達から聞いてたんだけど全然言われなかった。
ちなみに最初に聞いたタイ人の日本語はススキノ!ススキノ!

前々日にみんなとお別れ。
偶然会ったまこっちゃんともお別れ。
昨日はキョンちゃんとお別れ。
今朝タケ君とススム君とお別れ。
たくさんの出会いと別れ、なんてキレイに聞こえるけどいつだってつらいものだぜ。
身体に穴があくというか…身体の一部がなくなる感覚。
いつまでも一緒に暮らせない事なんて分かってるのにね。
ゴールドコースト空港時間ギリギリで慌てる。
パスポート確認すらせずにメルボルンへ!
格安チケットなもんで乗り継ぎなのだ。
メルボルン空港で最後のインターネット。
フェイスブックでみんなにメッセージ。
余裕をもって2時間前にチェックイン。
ここで早くも大ピンチが発生する。
タイへは入国時にビザがとれると思ってたのでなんにもしてなかったおれ。
1ヶ月以内の他国行きのチケットが無いと飛行機には乗せられないという空港スタッフ。
そんな話聞いた事無いぜ。
俺は日本人だから大丈夫なんだよ!調べてくれよ!
懇願するもダメの一点張り。
あと30分でチェックイン時間が終了するからそれまでに用意しろとのこと。
このやりとり全部英語です。
俺がどんな顔してたかはご想像のとおり。
結局空港内のチケットセンターでバンコク~マレーシア間のチケットを購入する。
たぶん乗らずに捨てるだろう。370ドル。
生まれて初めて英語でオーマイゴッドと言ってしまった、自然に。
これはやっぱり自分の不注意が生み出した結果なのか?
きっとそうなんだろうな。
でももう旅は始まってしまった!
俺はなんとか飛行機に乗り込んだ!
お金なんて、お金なんていつでもためられるさ!
何度だってやり直せる事はもう学んだからなんてことないぜ。
バンコクに到着。
蒸し暑い。すぐにTシャツ1枚になる。動物的なアジアの匂い。
鼓動が早くなっているのが分かる。俺はまだ生きてるよ!
あえて電車とタクシーでカオサン通りに向かう。
結局150バーツだからたいして安くない。
でも途中の駅でしよこたんそっくりのタイ女性発見!めちゃくちゃかわいい!ドキドキする!
タイにはどうやらきれいな女の人が多いみたい。
夢にまでみたカオサン通り!予想通り!
めちゃくちゃガヤガヤしてる!
マッサージの客引き。アクセサリー売り。プッシャーかなあの人?
酔っぱらってタイ人に絡んでる白人。俺と同じような日本人。タイに沈没してそうな人たち。
通りはすべてを飲み込んでる。何も語らない。俺も語る言葉を持たない。
キョンちゃんにもらったカオサンの地図を片手にゲストハウスを探す。
いかにもなかんじの宿に到着。
名前はスウィーティーだけどスイートな空気は全くない。
シングルで一泊120バーツ。1バーツは3円くらいだから360円か。安い。
部屋も見ずに2泊分の金を払う。
3畳くらいの窓の無い部屋。無数の落書き。蛍光灯がつかないので部屋を変えてもらう。
シャワーは水のみ。トイレも紙ではなく水でケツをふくタイプ。
そうこなくっちゃね!
水はそこまで冷たくないので普通にシャワーに入れた。嬉しい。
身軽になって再度カオサンへ。
屋台でパッタイとかいう焼きそば食う。うまい。30バーツ。
コーラ17バーツ。
安く旅するのがアジア旅行の醍醐味だってヒデキ君も言ってたし、いろんなものをじっくり選んで行こうと思う。
タバコを吸いながら通りをぼーっと眺める。
ほんとにいろんな人がいる。
眠くなってしまったので続きは明日にして就寝。
アジノモト!アジノモト!ってすげー言われるよ、って友達から聞いてたんだけど全然言われなかった。
ちなみに最初に聞いたタイ人の日本語はススキノ!ススキノ!

ボジョレー•ヌーボー
「ボジョレー・ヌーボーみたいな人生」というのを心掛けてまして、つまりは毎年「ここ最近で一番の出来」と言いたいわけです、大晦日に。
と友達のヒデ君の日記に書いてあってやっぱり彼の言葉のセンスはすごいなあと思った。
言葉のセンス?言葉選びのセンス?言葉のチョイス?プラヤのチャイス(ントーン)?
そんなこんなで私は今日仕事を独断で切り上げファームから歩いて帰宅、
共用シャワーを貸し切ってのシャワーを楽しみ、
ランチ代わりにサワークリームが隠し味のスコッチをほおばり、
挽きたてのコーヒーの香りを楽しみながらジャズを聴いています。
おいおい、シュガーは入れないでくれよ?あっごめん砂糖は入れないでくれよ!
スコッチとコーヒーはウソ。ジャズはほんと。今聴いてるのこれ。
Root Down/Jimmy Smith

¥996
Amazon.co.jp
1曲めがすっごくかっこいい!ファンク?
なにが言いたいかって周りのみんなが必死に働いてるのに一人だけなんもしてないこの快感!
やらなくちゃいけない時なのにやらないという自分への失望!罪悪感!
そしてついに入居した日本人女性!
僕がしょうもないことを考えて過ごしている間にも時間は進んでいくんだ。人生は待ったなしだ。ああ!
と友達のヒデ君の日記に書いてあってやっぱり彼の言葉のセンスはすごいなあと思った。
言葉のセンス?言葉選びのセンス?言葉のチョイス?プラヤのチャイス(ントーン)?
そんなこんなで私は今日仕事を独断で切り上げファームから歩いて帰宅、
共用シャワーを貸し切ってのシャワーを楽しみ、
ランチ代わりにサワークリームが隠し味のスコッチをほおばり、
挽きたてのコーヒーの香りを楽しみながらジャズを聴いています。
おいおい、シュガーは入れないでくれよ?あっごめん砂糖は入れないでくれよ!
スコッチとコーヒーはウソ。ジャズはほんと。今聴いてるのこれ。
Root Down/Jimmy Smith

¥996
Amazon.co.jp
1曲めがすっごくかっこいい!ファンク?
なにが言いたいかって周りのみんなが必死に働いてるのに一人だけなんもしてないこの快感!
やらなくちゃいけない時なのにやらないという自分への失望!罪悪感!
そしてついに入居した日本人女性!
僕がしょうもないことを考えて過ごしている間にも時間は進んでいくんだ。人生は待ったなしだ。ああ!
私の頭の中のストライクゾーン
が、どんどん広くなっていくのを感じる。
なんのことかって、もちろん女性に対する私のストライクゾーン。
長い間あつくるしい男たちだけで暮らしてきた私は女性と少し話すだけで恋に落ちているかのような感覚を引き起こすようになってしまった。
そんななかで日本人女性なんて現れてしまったらもう大変。
そんな大変なことがもうすぐやってくるというのだからさらに大変だ。
私たちのキャラバンにまさかの新メンバー、まさかの日本人女性!
今日から毎日お風呂に入ろう。入れなかった日は足と顔だけはキレイにしよう。
さっき風呂に行くときに乳首から長い毛がはえていたことをPちゃんから指摘されたのでそれも処理しよう。
まゆ毛をものすごく細く整えて金髪のメッシュを入れよう。
このままどんどん想像を膨らませようと思っていたのにまさかのファーマーからのメール。
午後2時からピッキングスタート•サンクス!とのこと。
私はすでに彼らのマイト(マイメンのようなもの)なので行かなければいけない。
今日は400キロくらいオレンジを取って終わりにしようと思ってます。これは本当の話。

写真はメルボルンかどっかにあったかっこいい歯車。
かっこよくしてもらったって歯車はごめんさ!ふんふん
なんのことかって、もちろん女性に対する私のストライクゾーン。
長い間あつくるしい男たちだけで暮らしてきた私は女性と少し話すだけで恋に落ちているかのような感覚を引き起こすようになってしまった。
そんななかで日本人女性なんて現れてしまったらもう大変。
そんな大変なことがもうすぐやってくるというのだからさらに大変だ。
私たちのキャラバンにまさかの新メンバー、まさかの日本人女性!
今日から毎日お風呂に入ろう。入れなかった日は足と顔だけはキレイにしよう。
さっき風呂に行くときに乳首から長い毛がはえていたことをPちゃんから指摘されたのでそれも処理しよう。
まゆ毛をものすごく細く整えて金髪のメッシュを入れよう。
このままどんどん想像を膨らませようと思っていたのにまさかのファーマーからのメール。
午後2時からピッキングスタート•サンクス!とのこと。
私はすでに彼らのマイト(マイメンのようなもの)なので行かなければいけない。
今日は400キロくらいオレンジを取って終わりにしようと思ってます。これは本当の話。

写真はメルボルンかどっかにあったかっこいい歯車。
かっこよくしてもらったって歯車はごめんさ!ふんふん
マンダベラに来い part 1
最寄りの大きな都市はクイーンズランド州、バンダバーグ。
そこから車で2時間、毎週水曜に出ているバスで3時間ほど南西に走った所に我々の暮らす町はある。
とりあえずお金を貯めなきゃならない人には最高の町さ。
この看板が見えたら君はもう勝ったようなもの。
そう、かの有名なビッグマンダリン•キャラバンパーク!
住所 1 Anne st Mundubbera QLD 4626
電話番号
予約なしで行くとたまにリズ(実質的なボス)がヘソ曲げて追い返すときもあるので電話してから行こう。たぶん平気だけど。

キオスク、プール、スパ!夢のような設備!
もちろんスパなんてない。

ビッグマンダリン(受付)
あまりの存在感に君のテンションはうなぎのぼり。

受付の横にはキッチン。わりときれい。
後述のキャラバンに住む人は各々キッチンがついているのでテント住まいの人用。

共同トイレ、共同シャワー。
右のタンクにはレイニーウォーターといって雨水をろ過したおいしい水が飲める。おいしい。
でもたぶんただのタンクなんだろうなー。
ファーム仕事には飲み水は必須。毎日飲む水の味はけっこう大事。

トイレ内部。
けっこうきれい。シャワーのお湯はバックパッカーより調子が良いときもある。
3番目のシャワーが一番調子いい。

こんな感じでたくさんキャラバンがおいてある。
キャラバンとは車で引きずって運ぶ家のようなもの。
もちろんテント生活も出来るけど基本的に冬場がシーズンなので辛いかも。

その中の一角、愛すべき私のビッグキャラバン!
たしかにまわりのキャラバンよりちょっとでかい。
でもそのかわり通常2~3人で住むとこなのに僕らは4人暮らし!

中はこんなかんじ。かっこいいでしょ。
ちなみに正規ベッドは3つしか無いのでキョン君は右のソファで寝ている。

キッチン。流しもぼちぼちでかくて快適だけど蛇口がめっちゃでかい!クソ!

キャビンの中程、2段ベッド2階の住人、我らがチャンチーホー!
フロム香港。バンダバーグからヒッチハイクで来たチャレンジャー。
いつでもハイテンションでノリが良い彼。寝起きでさえ!ちょっと目標。

1階は初登場のフミ太郎氏。
最近内蔵が腐ってきているらしいけど極度のイケメン。
俺がマンダベラに来るきっかけになった人。感謝してないかといえばしてます。

そして本邦初公開、俺の寝室!きたねー!
他の人のベッドは肩幅くらいしか無いのに俺のベッドだけなぜかダブル!
たまにちょっとかゆいけど最高ですよ寝心地。

キャラバンによって仕様は違うけどだいたいこんな感じ。
レント(家賃)は週$70。電気代などで週$5くらい追加で取られる罠がある。
そんでもこれクソ安いよ!
仕事もリズが紹介してくれるのでぜんぜん余裕。
なんなら車が無くてもリズがなんとかしてくれる。
いろんなところに住んでみたけど、とってもいい。
だからおいでよ来週にでも!
そこから車で2時間、毎週水曜に出ているバスで3時間ほど南西に走った所に我々の暮らす町はある。
とりあえずお金を貯めなきゃならない人には最高の町さ。
この看板が見えたら君はもう勝ったようなもの。
そう、かの有名なビッグマンダリン•キャラバンパーク!
住所 1 Anne st Mundubbera QLD 4626
電話番号
予約なしで行くとたまにリズ(実質的なボス)がヘソ曲げて追い返すときもあるので電話してから行こう。たぶん平気だけど。

キオスク、プール、スパ!夢のような設備!
もちろんスパなんてない。

ビッグマンダリン(受付)
あまりの存在感に君のテンションはうなぎのぼり。

受付の横にはキッチン。わりときれい。
後述のキャラバンに住む人は各々キッチンがついているのでテント住まいの人用。

共同トイレ、共同シャワー。
右のタンクにはレイニーウォーターといって雨水をろ過したおいしい水が飲める。おいしい。
でもたぶんただのタンクなんだろうなー。
ファーム仕事には飲み水は必須。毎日飲む水の味はけっこう大事。

トイレ内部。
けっこうきれい。シャワーのお湯はバックパッカーより調子が良いときもある。
3番目のシャワーが一番調子いい。

こんな感じでたくさんキャラバンがおいてある。
キャラバンとは車で引きずって運ぶ家のようなもの。
もちろんテント生活も出来るけど基本的に冬場がシーズンなので辛いかも。

その中の一角、愛すべき私のビッグキャラバン!
たしかにまわりのキャラバンよりちょっとでかい。
でもそのかわり通常2~3人で住むとこなのに僕らは4人暮らし!

中はこんなかんじ。かっこいいでしょ。
ちなみに正規ベッドは3つしか無いのでキョン君は右のソファで寝ている。

キッチン。流しもぼちぼちでかくて快適だけど蛇口がめっちゃでかい!クソ!

キャビンの中程、2段ベッド2階の住人、我らがチャンチーホー!
フロム香港。バンダバーグからヒッチハイクで来たチャレンジャー。
いつでもハイテンションでノリが良い彼。寝起きでさえ!ちょっと目標。

1階は初登場のフミ太郎氏。
最近内蔵が腐ってきているらしいけど極度のイケメン。
俺がマンダベラに来るきっかけになった人。感謝してないかといえばしてます。

そして本邦初公開、俺の寝室!きたねー!
他の人のベッドは肩幅くらいしか無いのに俺のベッドだけなぜかダブル!
たまにちょっとかゆいけど最高ですよ寝心地。

キャラバンによって仕様は違うけどだいたいこんな感じ。
レント(家賃)は週$70。電気代などで週$5くらい追加で取られる罠がある。
そんでもこれクソ安いよ!
仕事もリズが紹介してくれるのでぜんぜん余裕。
なんなら車が無くてもリズがなんとかしてくれる。
いろんなところに住んでみたけど、とってもいい。
だからおいでよ来週にでも!
てづくり帽子とキョン君
日本から持ってきたお気に入り帽子がどっかに行ってしまったので自分で作る。
できたものがコレ。もちろん隠しポッケつき!

phatee的でとてもかっこいいけど実際あんまりかぶってない。

続いてわたしの同居人、
24歳にして世界一周の旅を続けるキョン君。

足のピースマークがかっこいい。

頭につけているのは三脚。
彼は日本からタイ?に入国。順調にアジア旅行を続けるもマカオで散財。
現在はすべてを取り戻すためにマンダベラに滞在中。
金の失い方からして他人とは思えない愛すべき男。
世界一周ってほんとにすごいよきっと。だって達成するまで帰らないわけじゃないか、日本に!
いままでやった人なんていくらでもいるんだろうけど、彼はいま実際に自分でやってるんだぜ!
最近毎日アイスくれるから明日はお礼に僕が買おうと思ってます。チョコのやつ。
東京ではDJとしてブイブイ言わせていたようで私の知らない音楽をたくさん知ってて楽しい。
クラブで磨いたステップを教えておくれ!
しょう君は岐阜の人。キョン君は秋田、おれ埼玉。
日本に帰ってまた再会して居酒屋で飲むことを考えるだけでドキドキしちゃう私。
こっちであった人とどれだけ再会出来るか分からないしまだまだ戻らないけど、
それってとても素敵なことだと思うのさ。ニュルルン!
できたものがコレ。もちろん隠しポッケつき!

phatee的でとてもかっこいいけど実際あんまりかぶってない。

続いてわたしの同居人、
24歳にして世界一周の旅を続けるキョン君。

足のピースマークがかっこいい。

頭につけているのは三脚。
彼は日本からタイ?に入国。順調にアジア旅行を続けるもマカオで散財。
現在はすべてを取り戻すためにマンダベラに滞在中。
金の失い方からして他人とは思えない愛すべき男。
世界一周ってほんとにすごいよきっと。だって達成するまで帰らないわけじゃないか、日本に!
いままでやった人なんていくらでもいるんだろうけど、彼はいま実際に自分でやってるんだぜ!
最近毎日アイスくれるから明日はお礼に僕が買おうと思ってます。チョコのやつ。
東京ではDJとしてブイブイ言わせていたようで私の知らない音楽をたくさん知ってて楽しい。
クラブで磨いたステップを教えておくれ!
しょう君は岐阜の人。キョン君は秋田、おれ埼玉。
日本に帰ってまた再会して居酒屋で飲むことを考えるだけでドキドキしちゃう私。
こっちであった人とどれだけ再会出来るか分からないしまだまだ戻らないけど、
それってとても素敵なことだと思うのさ。ニュルルン!