Emina×オカピの自由研究】第6弾ビックリマーク

 

実際に歌ってみることで、嵐の楽曲を楽しく自由研究するシリーズウシシ

北海道と大阪。離れたところに住む二人が、別々に録音して声を重ねております音譜

 

 

 

 

今回挑戦したのは…

 

「Count on me」アップ

(2018「君のうた」カップリング)

 

 

 

 

まるでコンサートのことを歌ってるようなこの曲アップ

 

絶賛and moreな日々、自ら歌うことでもテンションを上げておりますグラサン

 

 

 

 

ていうか、この曲、嵐メンのボーカルがめちゃくちゃ魅力的ですよねドキドキ

 

ゴージャスで超グルーヴィなバックトラック乙女のトキメキと合わせて、その雰囲気が出るようにがんばってみましたお願い

 

 

 

 

Eminaアレンジによる、完全アカペラでのカバーキラキラ

 

イイ感じに仕上がりましたので、ぜひお聴きくださいドキドキ

(特に2番が気に入っている!自画自賛じゃあッ!w)

 

 

 

 

 

 

 

「Count on me」

アカペラアレンジ

 

 

 

A cappella arrange:Emina
 

 

 

 

 

ありがとうございますラブラブ

 

 

パートは…

 

ボーカル / コーラス / ベース

右矢印Emina

 

ボーカル/ コーラス / ボイパ

右矢印オカピ

 

("螺旋階段上れば~"がオカピ、

"エゴなNavigator~"がEminaですカラオケ

 

 

 

 

 

 

 

歌ってみて気づいたこと行きまーすパーキラキラ

 

 

いくつかあるんですが、3つに絞って!

 

 

 

 

 

ゆめみる宝石翔くんの高音に惚れ直す

 

サビの高音パートを歌う翔くん、超絶魅力的超チュー

 

で、オカピも何とか近づきたいわけですよ!

でも、あんなふうにかっこよく歌えないの(当たり前だ!)

 

 

その原因を考えてみると、一番の理由は

 

息のスピードが足りない

 

だと思ったわけです。

 

 

翔くんの歌う”Like a diamond dust”(2サビ)とか、ビューン…ズバッ!!ってすんごい勢いじゃないですかチュー

私を突き刺して!!!って感じの!(←え)

 

 

で、この息のスピード感を出そうと何回も試行錯誤してみたけれど…オカピには音域が低い

という結論に達しました真顔

 

 

地声で軽々出せちゃう音域で”ズバッ”て声を張るのって難しい…!

 

 

おそらく声域高めの大宮が歌っても、こういうタイプの勢いは出なかったんじゃないかなと。

翔くんが歌うからこそ魅力的なパートだなと、身をもって思ったのでありましたチュー

 

(で、翔くんのこのパートに限らず、そういう適材適所なパートが5人それぞれにあるってのがスゴイ)

 

 

 

 

 

ゆめみる宝石”Hey”だってこだわってる

 

サビの頭に”Hey!”ってあるじゃないですかアップ

 

私たちはそれぞれ録音した”Hey”を2個ずつ重ねておりますマイク

 

で、Eminaが先に録音してたんですが、そこにいざ重ねようと思ったら、Eminaの”Hey”が私の思ってる”Hey”と違うんですわビックリマーク

(それがめっちゃかっこよくてラブ

 

わたしは、”ヘ~ィ”だと認識してたんです。

 

でもちゃうねん、”ヘーィ”やねん(伝われw)

私の”へ~ィ”は、実際録音してみるとだらしがない感じになっちゃって。

 

 

つまり何が言いたいかというと、”Hey”って短い掛け声一つとっても、その歌い方はきちんとディレクションされているだろうし、5人の認識が同じじゃないと揃わないビックリマークってことですニヒヒ

 

嵐、やっぱすげぇお願い

 

 

 

 

 

 

 

ゆめみる宝石曲って目でも聴くんだな

 

動画は二人でフリー画像を探して、Eminaが素敵に編集してくれました。

 

で、これ、動画アリで聴いた方が断然疾走感が感じられてチュー

リズムに合わせて歌詞を表示させていたり、”Hey”のところでクラッシュするような効果が入ってたり、目からの情報でも音を感じられる編集をしてくれてる!

 

こうやって、曲って”目でも聴く”んだなぁと目

 

嵐はダンスがあるからもっとですよねアップ

加えて、役者として培った表現力。

目の表情や指先の動きっていう細かい部分含めてキラキラ

 

欲を言うならば、この曲も観たいんだけど!コンサートでっ!!!!

と思ったのでありましたドキドキ

(最後、願望になっとるがなw)

 

 

 

 

 

 

ということで、以上であります照れ

 

 

 

 

気づけば、Eminaと一緒に歌うようになって2年経っていてビックリマーク

歌い方から作業の仕方まで、”この二人でのやり方”みたいなのができてきたのがうれしいドキドキ

 

毎回Eminaのアレンジに、ボーカルに、ミックスandomore!に、超刺激を受けてるよキラキラ

令和の時代も、よろしくねニヒヒ(超私信)

 

 

 

 

お付き合いいただきまして、ありがとうございましたドキドキ

 

音譜Eminaの記事はコチラ音譜

 

 

 

 

ドキドキこれまでのコラボはコチラドキドキ

 

「Miles away」

「夏の名前」

「曇りのち、快晴」

「抱擁」

「After the rain」

 

 

 

いつもありがとうございます♡↓