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正しい板橋区の歩き方 小竹向原編 その1

夏の暑さに負けないためには "食" が重要!


というわけで、軽やかにおはら汁のメインコンテンツ 「板橋グルメマップ」 のお時間です。


今回は板橋の中でも僻地と言って差し支えない小竹向原周辺のご紹介です。





今回のスタート地点はここ。環七と要町通りが交差する地点です。電車だと有楽町線の小竹向原駅が最寄り駅となります。




で、上の場所から後ろを向くと、「創作鳥焼 五鉄」 という焼き鳥屋さんがあり、この焼き鳥屋さんの角を曲がってすぐに、「創彩おでん 五鉄」 というおでん屋さんがあります。


この両店の関係はというと、焼き鳥屋の五鉄の方が1号店で、その店のオーナーが2号店としてオープンさせたのが、関西風創作おでんのお店 「創彩おでん 五鉄」 と。


1号店の方は以前はもうちょっと江古田寄りの住宅街にあったんだけど、最近になって 「創彩おでん 五鉄」 のすぐ上のテナントに引っ越して来たのだとか。




今回は通いなれた 「創彩おでん 五鉄」 の方からアタック。





ちょっと暗くて見づらいけど、おでんメニューはこんな感じ。創作系のおでんの他に、一般的なおでんメニューも増やしたそうだ。




で、この店の魅力はおでんだけではなく、豊富な日替わり1品料理もかなりステキ。しかもどれもこれも安くて美味い。これぞ板橋クオリティである。





キムチのバンバンジー。水菜などの上に鶏肉とキムチとクラゲなんかが乗っています。キムチのほどよい酸味と絡みがマッチしてて酒飲み好みの味。スタートメニューとして申し分ない。





ツナとタルタルソースのパリパリサラダ。ツナとタルタルソースが混ぜ合わせてあって、これまた酒の肴にちょうどいいお味。夏のお友達ビールさんとの相性が特に良い。




刺身の盛り合わせ。ヅケマグロと、アジと、カレイの3種類。カレイはコリコリでほんのり磯の香りが食欲をそそりまくり。アジは脂が乗っててかなりジューシー。ヅケは薄切りでワサビマヨネーズがかかっており、もの凄くB級な味。





大根と鶏肉の煮物の半熟玉子添え。柔らかく煮込んだ具材にあっさり優しいお出汁がよく染みてて、半熟玉子を絡めて食べるとかなり美味い。これは焼酎に合うなあ。




タコと三つ葉の味噌和え。柔らかいタコにほんのり甘いお味噌が絡めてある。出てきたばかりの時はちょっとしょっぱかったんだけど、時間が経って水が出て薄まったら丁度いい味になった。





ここからは五鉄名物のおまかせおでん盛り5種のご紹介。トップバッターはカレーボール。中にキーマカレーっぽいひき肉メインのカレーが入っており、それが関西風のおでん出汁と妙にマッチする。





続いて豚キムチ巾着。一応これは創作おでんメニューに入るんだろうけど、食べてみると全く違和感がない。普通に美味しいおでんダネとして食べれてしまった。(あっさりお出汁の守備範囲が広いのかもなあ)





こちらは夏メニューの中で一押しのビシソワーズ風おでん。冷たいお出汁とジャガイモの相性がよく、優し~くてほのかに甘いステキな冷製おでん。ほんとにビシソワーズを固めたような感じで面白い。





ちょっと一息。五鉄で焼酎を頼みますと、漏れなくグラスから溢れるほど注いでもらえます。これで500円とかだから安い。





暗くて申し訳ないっす。ロールキャベツのおでんです。これまたお出汁とロールキャベツがよく合ってて美味しいです。ロールキャベツって創作系おでんの定番だよなー。(創作系で定番というのもよく分からんが)




トマトとクリームチーズの冷製おでん。上にかかっているのは確かバルサミコ酢だったはず。(この辺になると腹一杯な上に酒が回ってよく覚えてないw)




チーズポテトコロッケ。なんか昔懐かしい感じのサクサクコロッケだったー。お肉の味が濃くて、学校帰りにお肉屋さんの店先で買い食いしたコロッケを思い出す。





ドキドキしながら頼んでみたチャレンジメニュー。メロンおでん。


五鉄は季節ごとにスイカだのなんだの妙なおでんダネを出してくるんだが、今年の夏はメロンおでんに挑戦したんだとか。


お出汁は温かいクリームスープみたいな味で、メロンは普通に甘いメロン、そして上に小豆が乗っている。絶対にダメだろと思ったんだが、驚くことに意外と普通に食える。といっても行く度に頼もうとかそういう事ではなく、話のタネに一度くらい食べておいてもいいんじゃない?といった感じ。


で、いい加減にお腹がいっぱいになって来たので、〆は頼まず、あえて焼き鳥屋の五鉄に移動してみる事に。


思えばこの選択が大失敗でございました。





焼き鳥屋の五鉄に河岸を変えて、記念すべき一発目は炙り明太子さん。すでに胃に重たい物を入れるスペースがございません。





それなのに、焼き鳥おまかせ5本盛りを頼んだら、最初にレバーなんて重たい物が出てきてしまう世の無常。


しかも身が大きくて柔らかくて食べ応え充分。殺す気か!




続いて肉厚の挟み焼き。正肉部分は大変ジューシーであり、ボクはどちらかというとネギ部分だけでいいですって感じ。ネギとシイタケだけ焼いてくださいと叫びたくなる。




軟骨入りのつくねさん。いやね、これも塩味が程よくて美味しいんですよ。でもね、もうお腹のどこにも入らないんですよ…。それなのに大きいんですよ!




胃袋がMAXを振り切ってしまい、下を向いたらマーライオン状態でエロエロエロエロ・・・と何かが流れ出そうなオレ。そんなオレ様は好物のハツを目の前にして、よせばいいのに串ごとかぶりつき。プリプリじゅわ~ってな感じでうめ~。


うめ~けど下向けね~。




そして5本盛りの最後はササミの明太子ガーリックマヨwith海苔。ササミにガーリックマヨだけでもヤバイのに、さらに明太子と海苔が乗ってしまうという悪夢。


こ、殺される…。




これで終わりだろ!食いきったぞ!と思いきや、店長さんから 「ごめんね~!コレ間違って焼いちゃったんだけど食べて~?」 とボンジリの差し入れ…。プリプリ部分とコリコリ部分のコントラストが最高!


お腹一杯すぎて吐き気も最高!




■総評

まず最初に、明らかに店に入る順番を間違えた!


たぶん正しい選択としては、最初に焼き鳥の五鉄に入って、串を何本か食いつつビールでも飲み、次におでんの五鉄に行って〆だったんじゃないかと。(〆メニュー自体もおでん屋の方が豊富)


最初におでん屋の五鉄の方で飲み食いしすぎて、焼き鳥屋の方じゃほとんど何も食えなかった…。これは大失態だ…。


次こそは間違えないでダブル五鉄を満喫してやると誓うオレ様である。



で、最後にそれぞれのお店の評価だけれども、焼き鳥屋の五鉄の方は、安くて美味しいコストパフォーマンスに優れた焼き鳥屋さんである。近場にあったら気軽に入れる嬉しいお店だけど、オリジナリティとかインパクトという点ではちょっと弱いかもしれない。


おでん屋の五鉄の方は、メインがおでんという点で、気軽に入れるかと言われるとちょっと微妙。だけど一度入ってしまえば、お値ごろ感があって、あれこれ色々と食べれて、〆までしっかり満足できる。


そういった意味では、万人向けの焼き鳥五鉄、腰を据えて飲む人向けのおでん屋五鉄といった感じだろうか。


やっぱ最初に焼き鳥の方で軽く食べて、二次会でおでんの五鉄の方に突入するというのが賢いやり方じゃないかね?


そういった意味で、今回は両者の持ち味を殺す最低な流れだった気がしないでもない。最初に焼き鳥屋に入ればよかった…。残念だ…。


ちなみに食後はお約束のごとく腹がはちきれそうになり、マトモに歩けないのでタクシー帰宅とあいなりました。車がちょっと揺れただけでゲロ的な何かが口からこぼれそうになったのはナイショです。




■創彩おでん 五鉄(創作おでん、1品料理)

住所:板橋区小茂根1-32-16
TEL:03-3956-3310
営業時間:17時~24時(ラストオーダー23時)
定休日:毎週日曜日

参考リンク:http://ameblo.jp/oharan/entry-10009833451.html



■創作鳥焼 五鉄(焼き鳥、1品料理)

住所:不明!

TEL:不明!

営業時間:不明!

定休日:不明!

参考リンク:ネットで検索かけても出てこない!うは!


※移転前の情報ならコチラに!

http://tokyo.104.7272.tv/report.php?SID=14750&PT=8




【あまりに長い8月2日】 彼女さんに誘われて占いに行って来たよ!東村山まで…。

ウチの彼女さんは占い好きである。


そんな占い好きの彼女さんに誘われて、オレ様もよく当たる事で有名な占い師に見てもらう事になった。



オレ 「で、どこまで行くの?」

彼女 「ええとねえ、確か所沢の近く。」

オレ 「所沢かあ。西武線で行けばいいの?」

彼女 「えっとね、あ、久米川だって。知ってる?」

オレ 「久米川?!」

彼女 「そう、西武線の駅みたいだね。」

オレ 「へえ…。」

彼女 「予約取るの大変なんだから寝坊しないでね!」

オレ 「…。」



ええと、彼女さん。


「久米川」 という土地を聞いてアナタは何も気付かないのでしょうか?



■参考リンク

http://ameblo.jp/oharan/entry-10039546022.html




お前はほんの1月前にカレーを食べた場所を覚えてないと申すか!!



彼女 「うあ!」

オレ 「うあ!じゃねえよ!」

彼女 「サダオちゃん、東村山に愛されてるね!」

オレ 「…。」



というわけで、言い訳がましいですけれども、一切の仕込みナシで東村山まで占い師に会いに行く事になってしまったのでございます。





色々と問題を抱えた西口ビルも、着々と建築工事が進んでいるご様子。





相変わらず圧迫感のある西口出口の目の前。駅の出口でこんなに何もない土地ってのも珍しい。(だからこそ駅前広場とか巨大ビルを作りたいのかもしれんが)




なんで急に東村山とこんなにご縁ができてしまったんだろう…。





と、アレコレ思い悩みながらも、占いの時間まで少し余裕があったので、前に食べられなかった 「肉汁うどん」 をかっ喰らいに 「とき」 を訪れてみた。





ざるうどん系のメニュー一覧。さすがにクソ暑かったので、かけうどん系は食べる気にならず。





こちらは彼女さんがチョイスしたつけとろ。


とろろは味付けが濃くてもっちりしてて、つけ汁として大変よろしい。(産地で食べるのに比べたら、あたり前だけどとろろの風味自体はちょっと弱い)


"頑丈"なうどんをとろろ汁に絡めて、ズゾゾゾゾ~っと一気に流し込む快感。食感とのどごしの二段攻撃である。


しかしとろろの量が多いので、うどんを大盛りにしないと余ってしまってもったいない…。余ったとろろ汁をご飯にかけたいなあ。残すのもったいないのに、味が濃いから飲むにはしょっぱいんだよなあ…。





こちらは念願の肉汁うどんさん。熱々の肉汁は具沢山で、味付けは肉じゃがの汁をつけ汁用に味を調えた感じ。





これぞ手打ち!といった感じの、コシの強いうどん。ざるうどん系のメニューは冷水でシャッキリ〆たままのうどんが出てくるので、堅く感じる人は温かいつけ汁のメニュー(例えば肉汁) を食べるといいかも。熱々の汁にひたすと少しは食べやすくなるぞw





看板メニューの肉汁の中身は、長ネギいっぱい、豚肉いっぱい。味付けはほんのり甘味があって、塩気はちょっと控えめ。豚肉からよく味が出ててコクもある。このバランスはオレのツボにハマった!


でもやっぱつけ汁が余るんだよなー。もったいないんだよなあ。だけどこのまま飲むにはちょっと味が濃いんだよなあ…。


最後にうどんの茹で湯をもらえないかね?それで薄めれば飲むのに丁度いい味になると思うんだが。ほんとに残すのが口惜しい。





お約束のべろ~っとしたうどん。なんか妙に美味くて、コレを食べないと損した気になるんだよねw



というわけで、やっと念願の肉汁うどんを食べられました。みなさん応援ありがとうございます。これで立派な東村山市民になれます。(矢野っちに嫌がらせするために、本気で引っ越してやろうかな…)



■とき(武蔵野うどん)

住所:東京都東村山市野口町1-7-10

TEL:042-394-9800

営業時間:11時30分~15時30分(昼) 17時30分~20時30分(夜)

定休日:日曜日





腹ごなしも終わったので、占い師がいるという久米川へ。東村山と比べて、駅前が妙に栄えている。





久米川で見つけたちょっとステキなスポット。


「大衆酒場 サラリーマン」


いつか一度くらいは入ってみたい…。



で、占い師さんはここからほど近い場所にいるんだが、残念ながら写真や紹介はご遠慮くださいとのこと。なんでも一見さんお断りに近い状態らしい。(常に2ヶ月くらい先まで予約びっしりらしいよ)


というわけで、次回は占い師の人に何を言われたかをご紹介いたします。(※現在テレコの文字起こし中)




エチィビデオの撮影ラッシュが始まりましたよ。【採用ネタ紹介】

AV業界からの仕事依頼を黙々とこなしている最近のオレ。


そんなオレ様が請けた依頼(AV4本分の台本を書くというミッション)の内、すでに2本の撮影が終り、残すところあと2本。


で、残った2本の中には、ちょっと前に皆様から頂いた 「エロ妄想ネタ」 を元にしたAVが含まれているわけで。


■参考リンク

http://ameblo.jp/oharan/entry-10040212539.html

http://ameblo.jp/oharan/entry-10040165834.html



■今回採用されたネタ


・奇跡の精子を持つ男

男が部屋でオナニーしている。

→ついうっかり雑誌のグラビアページに発射。

→グラビアから煙がぼわわ~ん。

→グラビアページに写っていたおにゃのこが登場。

→その後はお約束な展開。



・エロ裁判

痴漢の裁判中、被害者の女性が暴走。

→「もっとマジメに聞いてよ!」と、裁判長の前で痴漢の再現。

→検事(男)や加害者(男)も巻き添えにして痴漢プレイ。

→興奮した弁護士(女)が「私も痴漢された事あるんです!」と謎のカミングアウト。

→弁護士(女)×検事(男)、被害者(女)×加害者(男)で痴漢プレイ。

→判決をどうぞ。



・男子校に女の子が一人

男子校に一人だけ男装の女の子が。

→周囲の友達は女の子だと気付かない。

→体育教師にヤラれ…。

→同級生にヤラれ…。



・生活用品のすべてがチンコに

OLが家に帰って来るとなぜかドアが開かない。

→よく見るとドアノブがチンコに。

→訳も分からず弄くり回しているとドアノブが発射してドアが開く。

→家の中に入ると電気のスイッチもチンコ。発射させるまで真っ暗。

→リビングの椅子もチンコ。発射させるまで座れない。

→テーブルもベッドもリモコン類もみんなチンコ…。



悩みに悩んだ挙句、今回はこの4つのネタを120分のAV1本にまとめてみようと思います。


で、今回採用できなかったネタについても、別の機会にAV化してしまおうと企んでおりますので、その時はまたご報告いたします。


メーカーとか発売日はまた後ほどお伝えいたしますです。




【赤ペン先生】 矢野穂積君の文章を添削してあげるスレ 【その1】

矢野穂積君が一人で大騒ぎしているので、今回は特別に彼の作文を添削してあげようと思う。


■矢野穂積君の作文(加筆修正後ver)

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page122.html



■修正前の文章はコッチ

http://ameblo.jp/oharan/entry-10041062944.html




それにしても矢野君は相変わらず日本語が下手ですね。もっと自分が何を言いたいのか上手に伝えられるようにならないといけませんよ?


では先生が矢野君の作文の問題点と、どこをどう直せばいいのかを指摘してあげましょう。




■矢野穂積君の作文 全文

※(「おはら汁」こと荒井が大きな勘違いしているようなので、わかりやすく説明しておこう)

「おはら汁」は、ネタ元創価の使い古しにこだわりすぎたことを自覚し、少しは反省の色が見えてきたかにみえたが、やはり、知的レベルにかわりはなかったようだ。はじめから、何のかかわりもない「おはら汁」が自分勝手に飛び込んできて、朝木明代議員殺害事件の東村山の事情を何もしらずに、ネタ元創価の使い古しや勘違いした趣旨不明を平気で書きなぐり、判決書すらよまず、何と、これを「警察・地検・最高裁」の「見解」などと、言い張っている。

本紙では、朝木議員殺害事件について、矢野議員の勝訴が確定した最新の確定判決(事件当時の捜査責任者・千葉東村山警察副署長が事件を「自殺」だときめつけて提訴した裁判)の判決書を公開し、すでに、創価信者らがさんざん宣伝した「自殺説」が破綻したことを公表しているので、字の読める読者の方々には、必死にオハラこと荒井が主張する「警察・地検・最高裁」の「見解」というものが見え透いた戯言にすぎないことは、説明の必要もない。

そして、突然、記事原文の書き換えまでし、ネタ元創価の使い古し情報だけに頼り、これを「警察・地検・最高裁」の「見解」などと叫んで、創価批判の象徴・朝木明代議員にまで悪態をついている子供じみたその行状は、いまや全国に知れ渡っている。

メッキがすっかり剥げ落ちて、「おはら」の「アンチ創価」は口先だけだということがはっきりと定着し、全国的に信用はなくなったのである。(その体たらくで、いまさら、言い訳をすることもないだろうが)

何でそうなのか?は、ちっとも伝わってこないが、勝手に「ネットで俺は偉いんだ」などと、自慢していればいいものを。その程度の知的レベルで、バーチャルでなくリアルで通用するとでも思っているようにふるまっているから、こっけいとしかいいようがない。

はっきりと通告しておくが、当方は、薄井「市議」及び佐藤「市議」の問題を追及しているのであって、判決書の字もよめないようなその程度の「おはら汁」は、 無関係のお邪魔虫、ハナから相手ではない。

こそこそ逃げ隠れして、正々堂々と住所・氏名を公表する度胸もないくせに、したがって自分の発言に責任をもつ気など始めからないくせに、あれこれ大口叩いても何の痛痒もない。まるで子供だましのような類と、お遊びも、おつきあいもするヒマなどは、ないのだ。

だが、「おはら汁」こと荒井、バーチャルではなく、実在の公人に対して、脅迫記事・投稿までしてくるようでは、これを放置するわけにはいかない。 期限内に、上の脅迫記事と投稿を削除して、矢野議員に謝罪するよう、強く請求する。

そして、これ以上、恥の上塗りする前に、撤収を勧告する。すでに事はキミの力量を超えているのだ。



いいですか、矢野君。


「おはら汁」こと荒井が大きな勘違いしているようなので、わかりやすく説明しておこう


という書き出しなのに、全然わかりやすくありません。まずはこういう読者さんに対する 「誠意」 が疑われるような点を改めていきましょうね。


「わかりやすく説明する」 と宣言した以上は、万人が理解できるようになるべく焦点を絞ったシンプルな文章を書きましょう。


それが何らかの理由で 「できない」 のであれば、口が裂けても 「わかりやすく説明する」 などと言わない事です。ただでさえ無い矢野君の信用が、どんどんマイナス方向に落ちていきますよ?




「おはら汁」は、ネタ元創価の使い古しにこだわりすぎたことを自覚し、少しは反省の色が見えてきたかにみえたが、やはり、知的レベルにかわりはなかったようだ。はじめから、何のかかわりもない「おはら汁」が自分勝手に飛び込んできて、朝木明代議員殺害事件の東村山の事情を何もしらずに、ネタ元創価の使い古しや勘違いした趣旨不明を平気で書きなぐり、判決書すらよまず、何と、これを「警察・地検・最高裁」の「見解」などと、言い張っている。

この文章の要点を抜き出すと以下のようになります。


・ネタ元創価

・知的レベル

・何の関わりもないおはら汁が勝手に飛び込んできた

・朝木明代議員転落死事件の事情

・判決と警察・地検・最高裁の見解



蛇足ですが


ネタ元創価の使い古しや勘違いした趣旨不明を平気で書きなぐり


これは日本語として成立していませんから、こう書き直すべきですね。


「ネタ元が創価という信用できない情報を根拠に、勘違いしたまま趣旨不明の文章を書き…」


矢野君、この程度の日本語が書けないなら、大勢の人の前で作文を発表する資格なんてありませんよ?



では上に挙げた要点について説明してみましょう。



・ネタ元創価

私の持ち出した根拠は全てが創価学会の発表がソースという訳ではありません。ネタ元創価と言いたいのであれば、私の書いた文章のどの部分が創価ソースなのかを明らかにすべきです。これでは単なる印象操作・レッテル貼り目的というだけの、中身の何もないスカスカな作文になってしまいますよ。


それと、例えネタ元が創価学会であっても、その全てが信用できないという理由にはなりません。ネタ元が創価だったとして、それを否定したいのであれば、否定するに足りる根拠を示す必要があります。矢野君にはそれが何一つできていませんね?



・知的レベル

迂闊にこういう単語を使うと、時と場合によっては自分自身の知的レベルが疑われるので注意しましょう。相手を罵倒したいのであれば、まずは理論立てて相手を論破して、その上で刺激的な単語を散りばめるという形にすべきです。


それができていないのに、いきなりこういう感情的な単語から入ると、読んだ人は 「矢野って理屈で勝てないから罵倒するしかないんだな」 と思われてしまいますよ?



・何の関わりもないおはら汁が勝手に飛び込んできた

これもおかしな発言ですね。私は公職矢野穂積の公の場での言動に疑問を感じたので、それに対して一般人として批判の声を挙げただけです。これは民主主義国家において認められている事だと思いますが、その点について矢野君はどう考えていますか?「弱者の味方」 を名乗っておきながら言論の自由を認めないとは、矢野君の人格が疑われてしまいますよ?


矢野君は公職にあるのですから、直接的に関係のない人間であっても、君に対して批判の声を挙げるのは真っ当な事なのです。まずはそれを理解できるようになりましょうね。



・朝木明代議員転落死事件の東村山の事情

これも何が何だか分からない文章ですね。これはどう解読すればいいのですか?東村山の事情というのが具体的に何を指すのか説明しなければ、この一文には何の意味も生じませんよ?


それと朝木明代氏の死に関しては、「自殺の疑いが強いものの、他殺の可能性が無い訳ではない」 という最高裁の結論がありますので、不用意に殺害事件などと言ってはいけません。あくまで 「自殺の可能性が強い」 という結論が第一で、次に 「まあでも他殺の可能性も無いとは言い切れないかもね」 という信用性の面で落ちる別の解釈が出てくると判断すべきです。よって、「朝木明代殺害事件」 を 「朝木明代転落死事件」 と書き換えさせてもらいました。何か文句があるなら最高裁にでも地検にでも警察にでも文句を言ってくださいね。



・判決と警察・地検・最高裁の見解

今回矢野君が必死にコチラをかく乱しようとしているのがこの点です。矢野君が判決書と言っているのはどの裁判についての判決なんですか?矢野君は訴訟を起こしすぎてて、何を指しているのかサッパリ分かりません。もっと具体的にどの裁判についての事なのかハッキリ書きましょう。


でも矢野君の返事を待っていても埒が明かないので、今回は先生が特別に矢野君の言う判決というのが何を指しているのか調べさせてもらいました。


http://www.geocities.jp/shiminshinbun_web/chibakousai.html

矢野君自身がアップしているこの判決についてですよね?


ではこの判決が意味するところをお教えしましょう。


この裁判は、千葉元東村山署副署長が、矢野穂積がFM放送内で 「千葉は朝木明代が他殺された証拠を揉み消そうとした」 というような発言をした事に対して、「それは名誉毀損だ!」 と訴えを起こしたものです。


この裁判の最大の焦点となったのは、朝木明代氏の遺体の上腕内側についていたアザに関してで、矢野側は 「犯人に腕を掴まれたからだ!」 と主張しています。


ですが警察の捜査では、「明代氏は転落する直前に、足を滑らせるなどして体勢を崩し、手すりに腕の内側を打ちつけてしまった。その際についたアザだと考えられ、他殺の証拠とは言い切れない。」 という結論が出ていました。


こうした主張の違いが招いた裁判なのですが、この判決で何が確定したかというと、実は 「矢野のFM放送内での発言は、千葉に対する名誉毀損にはあたらない」 という事だけなのです。


この判決では 「腕のアザの存在から、矢野が朝木明代は殺害されたと考えても仕方ない」 という事だけは認められました。


ですがそれは 「矢野がそう思ったとしてもしょうがないんじゃない?」というだけの事であって、「朝木明代の死因は他殺だ!」 と断定するものでないのです。


「他殺だと思う人間がいたとしてもしょうがない」 という判決は、「朝木明代の死因は他殺である」 とイコールではありません。分かりますか?


という事は、朝木明代の死因に関する最高裁・地検・警察の見解は、未だに活きているという事になります。


その見解とは上にも書きましたが、「朝木明代の転落死について、自殺の可能性が強いものの、他殺の可能性を完全に否定する事はできない」 というものです。


矢野はこの判決をマトモに読めないのか、これを 「朝木明代転落死事件が他殺であるという証拠だ!」 と言っているようですが、もっと日本語の勉強をしてから発言しましょう。


繰り返しますが、この裁判はあくまで 「矢野の発言が千葉に対する名誉毀損にはあたるか否か」 という点が争点であって、朝木明代の死因を特定するものではありません。


もし矢野の言い分が認められるのであれば、創価学会がマスコミや矢野穂積を訴えた際に出た判決は、「朝木明代の死因は自殺である」 と断定するものだという事になってしまいます。


でも実際はそうじゃないですよね?


創価学会が起こした裁判の争点は、「矢野が朝木明代は創価に殺されたという発言をした。また雑誌がそれを取り上げて創価学会が人殺しをしたかのような記事を掲載した。」 という点にありますよね?


これについて最高裁は矢野や雑誌に対して、創価学会への賠償金の支払いと、東村山市民アジビラ等での謝罪文の掲載を命じたのです。


矢野君、理解できますか?


朝木明代氏の死因について、捜査にあたった警察・地検や、最高裁の見解は未だに変わってないのですよ?


「自殺の可能性が強いが、他殺の可能性を完全に否定する事はできない」


↑どういう意味なのか分かるまで繰り返し読み直しましょう。



それと、自分が勝った裁判だけじゃなくて、敗訴した裁判の情報も併せて情報公開すべきではないですか?そうしないと事実は伝わりませんよ?


まあ事実を伝えないのが君の目的なんでしょうけどね。


だから皆で勝手に 「事実が何か」 を調べているんですよ。


・朝木・矢野両市議関連裁判まとめスレッドをご参照ください。

http://www.ganbareusui.com/




本紙では、朝木議員殺害事件について、矢野議員の勝訴が確定した最新の確定判決(事件当時の捜査責任者・千葉東村山警察副署長が事件を「自殺」だときめつけて提訴した裁判)の判決書を公開し、すでに、創価信者らがさんざん宣伝した「自殺説」が破綻したことを公表しているので、字の読める読者の方々には、必死にオハラこと荒井が主張する「警察・地検・最高裁」の「見解」というものが見え透いた戯言にすぎないことは、説明の必要もない。


という訳で、上の説明でこの文章も論破してしまいました。



朝木議員殺害事件について、矢野議員の勝訴が確定した最新の確定判決

これは間違いだと分かりますね?この裁判は朝木明代転落死事件について直接あれこれ争ったわけではなく、「矢野の発言が千葉に対する名誉毀損か否か」 が争点なのです。



創価信者らがさんざん宣伝した「自殺説」が破綻したことを公表しているので、

自殺説は破綻していませんよ?「自殺の線が最も可能性が高い」 という判決自体は何ら変わっていません。



字の読める読者の方々には、必死にオハラこと荒井が主張する「警察・地検・最高裁」の「見解」というものが見え透いた戯言にすぎないことは、説明の必要もない。

矢野君、字が見えていないのは誰ですか?恐らくこの記事を読んだ日本人の9割くらいは私の解釈に賛同すると思いますよ?




そして、突然、記事原文の書き換えまでし、ネタ元創価の使い古し情報だけに頼り、これを「警察・地検・最高裁」の「見解」などと叫んで、創価批判の象徴・朝木明代議員にまで悪態をついている子供じみたその行状は、いまや全国に知れ渡っている。

記事原文の書き換えとは何の事ですか?私が記事を大幅に修正したのは、薄井市議に対する請願を取り上げた委員会を傍聴しに行った時のレポートだけですよ?それが何か問題ありますか?

http://ameblo.jp/oharan/entry-10039309927.html


それに私は修正するに至った理由を明らかにしてますし、読者に頭も下げてますよ?


それに引き換え矢野君、君こそこの文章を大幅に修正してますよね?それに対する理由の説明はされてますか?してませんよね?人に文句を言う前に、まずは自分自身の言動がどうか考えてみたらどうですか?


子供じみた行状が全国に知れ渡っているのは矢野君自身なんですよ?




メッキがすっかり剥げ落ちて、「おはら」の「アンチ創価」は口先だけだということがはっきりと定着し、全国的に信用はなくなったのである。(その体たらくで、いまさら、言い訳をすることもないだろうが)

私のメッキが剥げ落ちたと言いたいなら、まずは根拠を示しましょう。私の創価嫌いが口先だけと言いたいなら、同じく根拠を示しましょう。全国的に信用がなくなったというなら、これも根拠を示しましょう。


矢野君が思っているだけじゃダメなんですよ?第三者を納得させられるだけの根拠を示さないと。その程度の事が分からないのですか?


ちなみに私の発言は 「なるべく根拠を示して反論する」 という形を採ってます。よって、単なる言い訳ではないですよね?


根拠を示さずに他人に対してイメージだけでああだこうだ言ってる矢野君の方が、よっぽど言い訳がましいと思いますよ?


私を黙らせたいなら、私が口を開けなくなるような絶対的な証拠を提示しましょう。それができないなら大人しくしてましょうね。




何でそうなのか?は、ちっとも伝わってこないが、勝手に「ネットで俺は偉いんだ」などと、自慢していればいいものを。その程度の知的レベルで、バーチャルでなくリアルで通用するとでも思っているようにふるまっているから、こっけいとしかいいようがない。

私は今までに一度も 「ネットで俺は偉いんだ」 なんて言った事はありませんよ?少なくとも矢野君よりは偉いかもしれませんけどね!


あとその程度の知的レベルと言うのは勝手ですが、そういう言葉を口にしたいのであれば、まずは私を完全に論破してみせましょう。


それもできずにただ 「荒井はバカだ!」 みたいな発言をしても、「そんなバカに論破されてるお前はどれだけバカなんだよw」 と笑われるだけです。


まずは感情を抑えて、私の発言に対して冷静に、そして論理的に反論しましょうね。滑稽で知的レベルが疑われてるのは君自身ですよ?




はっきりと通告しておくが、当方は、薄井「市議」及び佐藤「市議」の問題を追及しているのであって、判決書の字もよめないようなその程度の「おはら汁」は、 無関係のお邪魔虫、ハナから相手ではない。

相手にしたくない、勝てると思えないなら、最初から無視すればいいんじゃないですか?私はただ公職にある人間に対して、それはおかしいと批判しているだけです。それのどこに問題があるのですか?矢野君は民主主義を理解できてますか?


「言論の自由」 に対する矢野君の考えは


・無関係

・お邪魔虫

・ハナから相手ではない


という事なんですね?




こそこそ逃げ隠れして、正々堂々と住所・氏名を公表する度胸もないくせに、したがって自分の発言に責任をもつ気など始めからないくせに、あれこれ大口叩いても何の痛痒もない。まるで子供だましのような類と、お遊びも、おつきあいもするヒマなどは、ないのだ。

私がいつコソコソと逃げ隠れしましたか?まずはその根拠を示しましょう。


それとネット上で自分の住所を公表する必要がどこにあるのですか?これについても具体的に説明しましょうね。


ちなみに私は実名を公表してますので、氏名を公表する度胸もないくせに ←この点については 「事実無根である」 と言わせていただきます。ちゃんと考えてから文章を書きましょうね。いくら万策尽きたからと言って、喋る以上は脳味噌を使いましょう。


私が自分の発言に責任を持つ気がないというなら、その根拠を示しましょう。発言をコロコロ変えてるのは、現状では誰が見たって矢野君の方ですよ?


それに私に大口を叩かれても痛くも痒くもないのであれば、無視すればいいんじゃないですか?それを一々恨めしそうに、反論にすらなってない意味不明の文章を書きなぐるのは矢野君じゃないですか。君はメチャクチャ痛そうにしてますよ?


まるで子供だましのような類と、お遊びも、おつきあいもするヒマなどは、ないのだ。だから一々反応しなければいいんじゃないんですか?論破されても言い返せなくて悔しいんでしょう。可哀想ですねえ。


ちなみに言っておきますが、矢野君が自分の住所を明らかにしている理由は、君が市議会議員だからなんです。それに対して私は一般人なんです。これが理解できますか?市議会議員なんだから、議員名簿として住所を公開情報とされても仕方がないんですよ?


・矢野穂積

住所:萩山町5-6 19-507

TEL:395-4535

http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/~kakukaweb/001000/gikai_13_giin-list.htm


それが嫌だと言うなら、早く議員を辞めて、君も一般人になったらどうですか?




だが、「おはら汁」こと荒井、バーチャルではなく、実在の公人に対して、脅迫記事・投稿までしてくるようでは、これを放置するわけにはいかない。 期限内に、上の脅迫記事と投稿を削除して、矢野議員に謝罪するよう、強く請求する。

私がいつ矢野穂積を脅迫しましたか?


私は公職矢野穂積の言動に対して批判記事を書いただけで、それに対して 「1週間以内に住所と実名を教えろ!」 と恫喝してきたのは矢野君ですよ?


放置する訳にはいかないというなら、徹底的にやればいいんじゃないですか?私は何度も 「受けて立ってやる」 と言っているでしょう?何をマゴマゴしてるんですか?


期限内に、上の脅迫記事と投稿を削除して、

お断りですね♪出るとこ出ましょうか?早く仕掛けておいで。


矢野議員に謝罪するよう、強く請求する。

自分で自分の事を 「矢野議員」 と表現するとは、かなり特殊な日本語能力の持ち主ですね。


ちなみに矢野穂積ごときに下げる頭はありません。




そして、これ以上、恥の上塗りする前に、撤収を勧告する。すでに事はキミの力量を超えているのだ。

恥の上塗りをしてるのは矢野君でしょう?私は矢野君との問題を書く事で何の損もしてませんよ?強いて言えば時間がかかって面倒臭い程度ですかね?


それと撤収を勧告するってどういう意味ですか?矢野君にそんな権限はありませんよ?東村山の市議ごときに何の力があるんでしょうね?市議とは市政について考えるだけの存在なんじゃないんですか?


力量を超えてるという発言にも脱力しますねえ。矢野君の言葉はそっくりそのまま矢野君自身に向いているのでしょうね。


自分の力量を超えている相手と争ってアップアップしてるのは矢野穂積自身でしょう?誰が見たって理解できる事実ですよ?



という訳で、当初の予定ではイチイチ添削してあげるつもりだったんですが、支離滅裂すぎて添削どうこうというレベルじゃありませんでした。


これ以上の大恥をかく前に、今回私が注意した点を理解して、次からはもう少しマトモな作文を書きましょうね。


あと君の今回の文章はもの凄く危ないですから、私に先に訴訟を起こされないように気をつけた方がいいですよ?


私からの忠告です。



オレ様フリーズしてます報告。

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page122.html


矢野穂積がよせばいいのにまた噛み付いてきているので、リンク先の文章を必死で読んでいるところなんですが、矢野の日本語は訳が分からないため、ついにオレ様の頭から煙が出てきました。


この難文を読み解いて、なおかつ論破するというのは、かなりの重労働です。


出来れば今日中に 【負け犬 矢野穂積さんの言い訳を論破してあげようシリーズ】 と題して優しく反論してあげようと思うんですが、他にやらなきゃいけないお仕事なども貯まっており、お陰様で火病をこじらせそうです。


なんかもう10年くらい前のパワーマックみたいに脳味噌がフリーズしまくりですわ。


という訳で、今日中に仕事を終わらせて、なおかつ反論文も掲載できるように、みなさん祈っててくださいw