Newsweekには、ウクライナが負けるとき、という記事が出ている昨今、開戦数ヶ月後から動き始めたというAIテクノロジー会社のウクライナ援護の記事は、いまさらという感もある。


実際の戦場では20世紀型の戦闘が行われているのに21世紀の技術が役立つのか、という懐疑論もある。


しかしドローンを使っての戦闘、地雷除去、顔認識などの技術は有効であり、戦争が行き詰まっても、ウクライナの復興に役立つはずだ。


だがAI戦争技術は、いまのところ規制がない。他国にも波及すれば歯止めが効かなくなるだろう。





日本とインドが蜜月になるのは、日本と中国の関係が悪化したときだという。あるインド人は、これを「日本にとって中国が配偶者だとすれば、インドは愛人である」と表現したという。これには笑った。


安倍首相は日本ではロクなことをしなかったが、インドではデリーの地下鉄などで多大な貢献をしたようで、モディ首相の信任も厚かったという。

「シュクメルリ鍋」とは?  気になって。元はジョージア料理とかいうが、まったくの日本料理。さつまいもが入り、ごはんとの相性がいい。