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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

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だそうです。

 

フジテレビのこの手の歌番組って

ほとんど観たことがないんだけど、

前回は段原瑠々や島倉りか、西田汐里、

そして宮本佳林がご出演。

 

で、今回は再びるーちゃんに

江端妃咲、そして小野田華凜。

どうやらアップフロント枠が存在するのね。

 

まあ、だかりんちゃんは分かるのよ。

ロージークロニクルのデビューが近いから

顔を売っておかなきゃいけないし。

 

えばちゃんがちょっと意外。

“ビジュアル”担当ってことか。

 

何と言うか、

こういう番組の

無駄なわちゃわちゃが好きじゃないんだよなぁ。

 

えばちゃん出るとなったら

ちゃんと観なきゃとは思うんだけど。

思うんだけど、どうなることやら。

放送日が確定したら考えましょうか…。

 

 

 

 

 

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本日まで開催中の無印良品週間に

たまごえっぐ氏はお買い物に行ったようで。

 

随分長いことご無沙汰だったからね。

まあ、お仕事が忙しかったってことで。

 

お元気そうなのは大いに結構なんだけど、

ますます“成長”なさってるのは何とも。

 

よくそういうのも個性とか多様性とかで

正当化する向きもあるんだけど、

何事にも限度があるって言うのかな。

 

現役の頃“'14”あたりの雰囲気なら

“健康的”の範疇って気がするけどね。

 

もちろん、健康に障りがないならいいんだけど。

若いうちは顕在化しない問題も

年を取ると噴出したりするからね。

 

俺は40代くらいから膝に痛みが出て

水がたまったりしたもんだから、

とにかく体重のコントロールには気を遣っている。

歩けなくなったら一大事だしね。

若い頃には体重が乱高下していたんだけど、

今は60キロを超えないよう徹底している。

 

我々は2015年に見ちゃってるからなぁ。

その姿を知ってるからこそ。

と、この先は言わない約束か…。

 

 

 

 

 

 

団地のふたり - NHK

 

本日最終回を迎えたNHKBSのドラマ『団地のふたり』。

小泉今日子目当てで毎週観てたんだけど。

 

昭和40年代に開発された古い団地の物語。

これはもう全国各地に点在する

いわゆる“ニュータウン”の現実。

ゆるいゆるい日常のあれやこれや。

日曜の夜にふさわしい。

 

で、お話の終盤の焦点は団地の建て替え問題。

これはそれこそ全国規模の大問題だったりする。

今や日本の老朽化集合住宅は数え切れなくあるわけで。

 

これが全然他人事じゃなくて、

今の住まいに引っ越してきたのも

まさにこの建て替え(再開発)のため。

 

ドラマでは描かれていないけど、

再開発の話が持ち上がると

住民による組合ができてすったもんだする。

これがものすごく長期間に及んで

多くの場合“頓挫”する。

 

建て替えが実現するためには条件がある。

いわゆる地権者の賛成はもちろんだが、

その賛成を取りまとめるためには

地権者にとって有利な条件を引き出さないといけない。

一番簡単なのは

容積率の緩和がなされること。

その結果“保留床”が大量に生まれれば“勝ち”。

地権者は一切“手出し”なしで

新しい建物の住居を確保できる。

これがない建て替えはほぼ実現しない。

 

幸いにして我が家の場合は

“手出し”なしで新しい部屋を確保できる。

確保できるんだけど、

あまりにも管理費・修繕積立費が高くて

住むことを諦めた。

 

完成したら売るか貸すかを決めなきゃいけない。

で、次に住むのが

まさに『団地のふたり』の舞台になりそうなニュータウン。

ま、さすがにあんなに不便な超築古・エレベータなし・駅遠ではないけど。

最近じゃ再開発も進んでいて

新しいブランドマンションなんかも建ってるんだけどね。

 

今月末からは

あんな“世界”のご近所さんだ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニューエラ ♡ #TheNewEraBook ♪*゚』牧野真莉愛 | モーニング娘 ...

THE NEW ERA BOOK Fall Winter 2024 | ニューエラオンラインストア

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【CONTENTS】
Limited Collection
Girl’s File
Pick Up!
Apparel
New Era® Black Label
Bags & Packs
Seasonal Topics
This is my Favorite New Era®
Creator’s Voice
Custom & Collaboration Museum
Featured Projects
SUNROCKERS SHIBUYA
Information

 

有償のカタログってことね。

ま、確かに“豪華なキャスト”はきっとお安くないだろうし。

 

牧野が出てるのは“Girl’s File”。

他に上白石萌歌、井桁弘恵、山田杏奈、香音そして村重杏奈だって。

豪華豪華。

で、 “This is my Favorite New Era”には後藤真希も出てたりして。

 

NEW ERAなんて

まったくもって縁がないんだけど、

世間的にはどの程度の認知度なんだろうね。

ファンションにはさほど興味がないし、

極めて“コンサバ”な趣味だから

NEW ERAは完全な守備範囲外。

なんてったって“メンクラ”な人なもんで。

 

来週、本屋に行った時にちょっと手に取ってみようかな。

って、どこに置かれてるか見当もつかないんだけど。

 

今どき、紙媒体にあまりこだわるのもどうかって気はするけど、

なかなか電子書籍に踏み切れない。

この不動産の高いご時世に

わざわざ本のために広い部屋に引っ越そうってのは

愚の骨頂なのは分かっちゃいるんだけどね。

 

余裕のある皆さんはぜひともご購入を…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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意外なところから意外な人の名が出てくるもので。

しかし、飯窪さんが尻好きとは存じ上げませんでした。

 

何と言うか、

日本人は残念なおしりが多い気がする。

これはもう人種の問題、骨格の問題なんで

仕方ないんだけど。

いわゆる“和尻”ってやつね。

薄くて垂れてて四角いって感じで。

 

相当鍛え込んでいて

世間では美尻なんて言われてる人でも、

やっぱり日本人の呪縛からは逃れられない。

 

これ以上話を進めると誰の尻がいいだの悪いだのって

危ない方向に発展しそうなんで止めとこう。

 

個展って、ちゃんと“算盤”はじいた人がいるってことだよね。

で、勝算ありなわけだ。

 

ま、こんな風に記事になってるわけだし、

そこいらの無名のアーティストとはスタートラインが違う。

題材を含めて“いける!”ってなわけか。

 

 

グッズ販売もあればトークショーもあるから

アイドルイベントの“変形”と言えるかもしれないけど、

しっかり儲けていただければ結構な企画。

ご用とお急ぎでない方は、ゆっくりと見ておいでませ…。

 

 

 

 

 

 

品後論庇護呂 by SHIBATA | TuneCore Japan

鞘師里保のキレキレダンス!SHIBATA「品後論庇護呂」MV ...

 

10月18日配信開始「SHIBATA」デビュー曲『品後論庇護呂(ピンゴロンピゴロ)』

 

今日、その“ネタばらし”の記事を見るまで

存じ上げなかったんだけど、

映画『十一人の賊軍』キャストによるスペシャルユニットってことで。

 

てなことなので、

当然のように鞘師が参加しているんだけど、

歌唱のみならず

MVにもダンサーとして参加している。

 

さすがと言うか何と言うか。

出演者がたまたまダンスが特技で

ちょっと出てみましたってな風ではなく、

ちゃんと“専業”のダンサーとして参加してるような出来。

 

これほど何でもできますってのを

一作品で見せていると、

業界内にもキッチリ伝わるんじゃないかと。

で、いっぱいお座敷がかかりそうな気が。

 

鞘師と同学年の女優はなかなかに強力。

広瀬すずに橋本環奈、福原遥や諸々諸々。

ここに割って入るのはかなり難しいんだけど、

鞘師の場合は“武器”が違うしね。

力尽くで活動の場所をこじ開けられることだろう。

 

とにかく、この秋は鞘師と工藤を

ちょいちょい観ることができるんで、

HDDレコーダーに“おまかせ”マークの録画が増加中。

来年も山ほど拝見したいもんだ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ロージークロニクル

 

メジャーデビューも発表になっていないのに

先に冠番組ですか。

 

まあ、デビューに弾みをつける意味でも

それ相応に重要な話なんだろうけどね。

 

しかし、年内デビューを約束しているのに、

今日に至るも発表はなし。

こういうのを“蛇の生殺し”って言うんだよね。

 

何でここまで引っ張るんだか。

はちきんさんやだーちゃんの卒業に障るとでも?

それともまだまだデビューには力不足とでも言うのかね。

 

この手のアイドル番組は

よっぽどお好きな人でないと

そのグダグダさ加減に耐えきれないよね。

観てる方が恥ずかしいって感じで。

 

各グループの秋ツアーやら卒業公演やらを

生中継で観ようって人々にとっては

日テレプラスも“守備範囲”だよね、きっと。

しっかり観てあげてくださいませ。

当方、11月下旬に引っ越し予定で

とてものんびり生放送を観る余裕はなさそうだし、

そもそもチャンネル契約もできてないかと…。

 

 

 

 

 

 

昨日から始まった

第37回東京国際映画祭。

そのレッドカーペットに鞘師里保が颯爽登場。

 

映画『十一人の賊軍』出演によるもので、

主演の山田孝之や仲野太賀と共に

レッドカーペットを歩いたんだけど。

 

今年は時代劇の復権がかかった年って感じだよね。

『鬼平犯科帳』とか

今公開中の『八犬伝』『侍タイムスリッパー』、

そしてこの『十一人の賊軍』。

さらに外国産だけど『SHOGUN将軍』。

 

時代劇って面白いのよ、本当に。

ま、昔を扱う時代劇も

未来を扱うSFも

映し出すのは現代。

今の社会が抱えるあんなこんなを

描き出すのが映画だしね。

 

ヒットするといいんだけどなぁ。

そしてテレビにも時代劇が帰ってきたらね。

東映や松竹が細々とつないできた時代劇制作のノウハウが

ちゃんと継承されるといいんだけど。

あ、そうそう。

来年の正月特番で

『暴れん坊将軍』が帰って来るらしいし。

 

この映画が当たって

さらに鞘師の認知度が高まれば

活躍の場がますます広がるに違いない。

 

鞘師にしろ工藤にしろ

こうやって“外”で活躍することが

今いるハローのメンバーにとっての大きな道標となる。

ますますのご発展を願わずにはいられないねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

わたしたちと音楽 Vol. 46>和田彩花 アイドルとフェミニズムの ...

 

思想信条はまったくもって自由なんで

何をどう言おうと全然問題はないんだけど。

 

ただねぇ。

政治的な発言が取り上げられる芸能人って

概ね落ち目の人だったりするんだよなぁ。

“本業”がパッとしないって言うのか。

 

ま、どっちを向いているかはともかく、

今回の選挙の投票率の低さはちょっとひどいね。

特に若年層が。

 

これはもう当たり前っちゃ当たり前のことなんだけど、

選挙権を得てからこっち、

国政選挙はほとんど投票している。

自分の一票が無駄だとか意味がないとか

思ったことは一度もない。

 

若い人たちは

投票したって“何も変わらない”なんて言うんだけど

目先の勝ち負けだけの問題じゃないと思うんだよね。

 

今回の選挙、

比例区で公明党の得票が600万票弱。

これで政権与党にいてそれ相応の影響力を行使できるって考えると、

例えば18歳から25歳までの7割が束になれば

政権は決して無視できないことになる。

ちゃんと若者向けの政策を実行しろと

圧力がかけられる存在になり得るわけだ。

 

投票に行っても無駄って“教育”が行き届いてるんだろうねぇ。

それこそ政権の思う壺なんだろうけど。

 

とにかく投票に行って投票率を上げることだ。

誰が勝ってもどこが勝っても、

“ボリュームゾーン”を無視することはできないんだから…。

(たった10万票の統一教会の影響力を思えばねぇ)

 

 

 

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ブンブンジャーロボチャンピオン登場と

ディスレースの最期。

ブンブン転落の“顛末”が語られ

ブンブンジャーの絆を強固にして3rd LAPが終了した。

 

徐々にこの物語の全体像が見えてきてるんだけど、

まだまだ不明点は少なくない。

ハシリヤンの成り立ちもまだよく分からないし、

BBGをオーガナイズしているのは誰(あるいはどこ)なのか。

このへんのことを詳らかにすることで、

ストーリーが大きく動くことになるんだろうね。

 

あ、そうそう。

次回からのFINAL LAPに向けて

 

↑こんなビジュアルが公開されたんだけど、“旗”ね。

またまた過去の戦隊が登場するわけだ。

 

で、次回

↑“もりひな”ちゃんが登場するんだけど、

これが“フリント”なのか新キャラなのか。

フリントだとすると旗との関係も気になるところ。

 

残り4カ月だけど、

前半2カ月はおもちゃの販促がメイン。

おもちゃがバリバリ売れて

ストーリーも盛り上がってくれたら最高なんだけど。

11月6日がバンナムの第2Q決算発表。

会社としては既に上方修正が確実なんだけど、

戦隊の数字がどう出るかねぇ。