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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…


http://matome.naver.jp/odai/2146232629255537001?page=2


『泡沫サタデーナイト!』MVが

すごい勢いで視聴回数を伸ばしている。

すでに1週間前に公開している

『The Vision』

を超えてしまった。


何と言ってもすごいのが

その人気がジャニヲタさんたちに飛び火していること。


ジャニさんの各グループMVと

泡沫が絶賛合体中。

その親和性の高さも

大いに評価されている。


スポーツ新聞のサイトでも

LOVEマシーンの再来と

取り上げられ

この勢いなら

一般層にも大いにアピールできそうだ。


しかし、

ジャニとハロって兼任してるファンが

相当数いるんだね。

ま、あっちの方が

太客が多そうだから

CDの売り上げにも

いい影響がありそうだ。


こうなると

11日のサンシャイン噴水広場のイベントは

ちょっとしたパニックになっちゃうかもね。




http://www.helloproject.com/event/detail/8f8296e7e136d46d0fafda09304d9ed25279ceef


池袋サンシャインの噴水広場と言えば

“アイドルイベントの聖地”と呼ばれているそうだ。

確かに多くのアイドルが

リリースイベント等を行っている。


しかし、昨年の12月から

リニューアル工事が行われていて

それが終わったのがこのGW直前。

先週からリニューアルオープン記念の

スペシャルライブが開催中だ。


この場所でのイベントは

メディアの取材も多くて

すぐに動画もアップされる。

鈴木の卒業にとって

これ以上ないロケーションだろう。


しかし、何人くらい来るんだろうね。

動員MAXの2000人

集まっちゃうんだろうね、きっと。


時間帯によるけど、

観に行ってみようかな。

殺人的混雑なんだろうが…。



http://www.helloproject.com/angerme/news/5047/


http://www.helloproject.com/morningmusume/news/5046/



5月末のハロプロ武道館2連戦、

どっちもライブビューイングが決定!


地方のファンにとっては

大変ありがたい話だろうね。


ま、連続公演だから

中継コストも安くなるんだろうし、

スカパーでの生放送にも対応するんだろうし。


まだどっちの公演とも

チケット完売ではないようだが、

この発表で

売れ行きが鈍らなきゃいいけどね。


開ける小屋の数は

やっぱり差がつくのは当然なのかな。

四国が“空白地”なのは

ちょっと気の毒だね。


モーニング娘。のチケットは確保してるけど、

アンジュルムのライブビューイング観に行こうかな。

幸い、割と近所でやることだし。



http://www.helloproject.com/event/detail/fe8c270c8fe14c0ccd83d378987a0319fce76cbd


羽賀  大阪 岡山 神戸
牧野  福岡 川崎 横浜
野中  石川 富山 川口
尾形  山形 福島 川口
小田  青森 函館 横浜
工藤  岐阜 滋賀 京都 神戸
佐藤  岩手 宮城 栃木 川口
石田  三重 名古屋 兵庫 神戸
飯窪  新潟 浦和 横浜
鈴木  豊橋 静岡 横浜
生田  広島 大阪 神戸
譜久村 札幌 東京 川口


14日土曜日にZDA開催。


59枚目シングルの時は

夏休み中とは言っても、平日だった。

今回は土曜日。

翌日は茨城でコンサートなのに

ご苦労なことで。


今回も四国はスルー。

一人くらい

松山、高松と回って本州へ帰るルート

とってもいいと思うんだけど。


まあ、これで数千枚以上の上乗せになるわけね。

この週はジャニさんのリリースもあるから

チャート1位は難しいのかな。

こういうのはタイミング次第だしね。


告知動画見たが

羽賀が頑張って回してたね。

茶番と言えば茶番なんだろうが

こういう時に一定以上のテンションで

盛り上げることができるメンバーはいいね。

特に“AAA”はよくわかってる感じ。


しかし、

シングル出すたびに

握手、握手、また握手。

それが“お仕事”と言っても

少し気の毒になるなぁ。

今どき“接触”なしで売るのは大変だけど、

それならせめて“何とか坂”くらい

売れてくれたらいいんだけど…。



http://www.helloproject.com/morningmusume/event/detail/1ffe01076f5366c3c49d62af43b6fa177773d43b/


ズッキの卒業シングルだから

ちゃんと数字を残さなきゃいけない。

そのためのイベントだから

ま、がんばってもらわなきゃいかんのだけど。


でも、やっぱりGW中に

都内でコンサートがないってのも

かなり寂しい話。


最終が武道館だから、

その集客のためには

“飢餓感”が必要なのはわかるけど。


東京でもうちょっといい規模の小屋ってないのかね。

パシフィコくらいの。

可能なら

国技館なんて使わないんだろうか。

升席の使い方なんて

工夫次第で面白くなりそう。


ま、それはともかく。

ズッキ個人の単独ライブの分や

これらイベントで

どこまで数字が伸びることか。

できることなら

前作を上回る15万枚以上で

ズッキを笑顔で送って欲しいもんだ。


しかし、いい年をしたおっさんとしては

こういうイベントに参加するのは

いささか気が引ける。

ってなわけで、まだ1度も参加したことがない。

現実的には、同年代の高齢オタクの皆さんが

いっぱいいるのはわかっているんだけど。

いつか、ついフラフラと

握手したりチェキ撮ったりする日が

来るんだろうか。



http://across.ycsf.or.jp/


今日、茨城公演のチケット到着。

この会場は

ファミリー席が前方に設定されてるんで

いい席の可能性ありと思っていたけど。


で、これがなかなかの良席。

極端に前過ぎず、

左右の端っこでもなく。


普通のホールでは

ファミリー席はステージから遠くて

“野鳥の会”装備が必須なんだけど、

今回は肉眼でバッチリだろう。


新曲も出揃って

八王子の時とは

セットリストも随分変わるのかな。


ま、都内からはちょっと遠いけど

“遠征”ってほどじゃない。

こじんまりした小屋で

大いに楽しみましょうかね。



https://www.wani.co.jp/event.php?id=5067


キッチリ仕上げてきたもんだ。

さすが“師匠”の面目躍如か。


加入当時のビジュアルを思えば

よくぞここまで磨いてきたよね。

自撮りと

第三者撮影のレベルが

かなり接近した感じで

今後も大いに期待できる。


まだ写真集を出せない先輩が何人もいる。

別に順番がどうこうってことはないが

生田や飯窪を差し置いてって

思わなくもなかったけど、

この表紙を見ると

なるほど、と思える。


ちゃんと出るところが出ているスタイルだし、

グラビア要員として

カウントしていいんじゃないかな。


ま、誰であっても

対外的に目立ってくれて

グループの知名度を高めてくれるのなら結構な話。

小田が“気付かれる”日が

来てくれたらいいんだけど…。



http://www.helloproject.com/news/5024/


脱退や卒業が取り沙汰されていた稲場愛香が

持病のぜんそくで活動休止。


いろんな意味での環境の変化が

病気を再発させたようだ。


カントリー・ガールズは

個性的でポテンシャルの高いメンバーが多い。

稲葉も当然貴重な戦力であり、

スキルの高さには定評があった。


ま、ファンの側から見た時の

最悪のシナリオは避けられたわけだが、

それでも事態は楽観視できないのかもしれない。

数か月後に卒業発表って可能性も皆無とは言えないだろう。


昨年の島村嬉唄、

そして今年の稲場愛香。

結成してそう時間が経っていないのに

主力が欠ける異常事態。

悪い評判が立たないといいんだけどね。


ま、カントリー・ガールズに限った話じゃないが

ハロプロの各グループは

もうちょっと評価して欲しいよね。



https://www.youtube.com/watch?v=eGnp5Ux00r4


なかなかいいねぇ、泡沫。

黄金期回帰なのか、

あるいはこれこそ新機軸なのか。


鈴木を明るく盛大に送り出すのには

こういう曲がいい。


つんく♂の現在の心境じゃ

こういう楽曲は産み出されないんだろうか。

つんく♂ならもう一捻りある

さらに面白い曲になったかもしれないね。


最も残念なのは

コーラスにつんく♂の声がないこと。

それでグッとよくなるのに。


この曲で

来月音楽番組に出るんだよね。

卒業の鈴木を前面に押し出して

キッチリアピールして欲しいね。

少しでも一般層に浸透してくれて

ご新規さんが増えてくれたら嬉しいが。


5月末の武道館、

ますます楽しみだ。



http://ameblo.jp/hitomi-yoshizawa0412/entry-12154205960.html


4期メンバー、第4代リーダーの吉澤ひとみの

誕生日&結婚祝いを

6期メンバー亀井絵里と道重さゆみが開催。


とにかく情報がほとんど出ないOG2人が

揃って“登場”するのは

一体いつ以来の事なんだろうか。


写真はNGらしく

吉澤ブログに姿は出てないけど、

生存が確認されたのはめでたいことだ。


6期メンバーにとって

吉澤リーダー期

(この時代はあまり評価されてないけど)

は、いい時代だったと思う。


吉澤、高橋、新垣、藤本、亀井、道重、田中、そして久住。

個人的にはこの頃は

かなりよかったと思っている。

ビジュアルレベルは

今よりずっと高いし、

パフォーマンスに関しても

プラチナ期前夜なんだから

低いはずもない。


ま、吉澤を含めてこの3人は、

パフォーマンスの中心メンバーではなかったけど、

不可欠な存在だった。


ハロプロファンがよく言うところの

“多幸感”

って言葉が似合う時期だったと思う。


来年の20周年に向けて

OGたちの名前が挙がるのはいいことだ。

亀井や道重も

記念のユニットやイベントに

ぜひ参加して欲しいものだが…。