オレンジの園に -507ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…



http://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12121765165.html


何やら工藤が単独で大仕事っぽい感じ。

ちょっとしたドラマ程度で

でっかい花束もらうはずもないだろうし、

相応の“金主”からのものだろう。

普通に考えればCMってことなんだろうが、

果たしてどんなものか。

ま、ゲーム関連ってのが

いかにもありそうな気がするが。


何にせよ

本人が宣言している通り、

工藤の名を売ってグループの知名度を上げる作戦が

発動してるってことだろうね。


ライブでのパフォーマンスは

リーダーと小田に任せるとして、

広報は工藤・飯窪が担えばいい。

9期はバラエティ班としての需要があれば

そっち方面でぜひがんばっていただくと。


13期が入れば

また勢力図が変わるんだろうが、

12期が一皮むけて

前に出てくればなおよしだよね。



http://www.helloproject.com/news/4224/


まあ、変な憶測を呼ぶよりは

思い切って公表した方がって判断なんだろうけど。


病名が病名なだけに、

誤解や偏見も少なからずあるだろう。


今後の活動にも何かと支障があるだろうし、

どんな風に対応するんだか。


彼女一人のためにグループ全体の活動に

制約がかかるとしたら、

それはそれでストレスになるはず。

いい落としどころが見つかるといいんだが。


休業、臨時増員なんて手もあるのかな。

せっかくいいバランスの5人だから

減るとか代わるとかって

ないに越したことはない。


だが、今年はブレイクしなきゃならない大事な年。

グループの起爆剤として

増員ってことも視野に入れなきゃいかんかも。


来月はドラマもあるし、

無理にない範囲で仕事こなせたらいいけど…。



http://www.helloproject.com/news/4217/


2015年12月8日、東京・日本武道館で行われた「モーニング娘。’15コンサートツアー秋 ~PRISM~」の

最終公演を収めたミニ写真集が発売決定!!
モーニング娘。のツアーとしては最後のステージとなる鞘師里保のパフォーマンスを始め、

バックステージ風景やオフショットなどここでしか見る事の出来ない貴重な写真が満載!!

(オフィシャルサイトより)


まだまだ続く卒業商法。

次は春ツアー時に

カウコン写真集発売かな。

素材は充分あるだろうしね。


映像ソフトもまだまだ残ってる。

PRISMの武道館ファイナル、

カウコン、

MV集。


写真集は買う気ないけど、

ブルーレイは全部買うのかなぁ。

ま、これは鞘師いるいないにかかわらず

買うんだろうけど。


しかし、いくら全4Cでも32Pで2000円はね。

“薄い本”としてはこれが相場なのか?


牧野写真集といい、

このフォーマットがある程度商売になると

量産体制に入ったりして。

制作に時間かからないしね。


写真集未発売のメンバーの

“お試し”にはいいんじゃない。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00000072-jij-spo


栃東以来10年ぶりの日本人力士の優勝。

長かったねぇ。

国技館の優勝額、

ずっと外国人ばっかりで。

最近朝青龍の額が全部なくなって

白鵬だらけって感じなんだけど。


30代の大関が

これで横綱昇進に挑戦ってことになる。

まあ、大横綱になる力士は

大概大関は通過点で

若くして通り過ぎるものだけど。

できれば年に1回くらい

優勝できる名大関になって欲しいね。


で、振り返れば

こぶしファクトリーの

メジャーデビューのイベントに

佐渡ヶ嶽部屋の鳴戸親方や琴奨菊が参加。

その甲斐あってか

こぶしはレコ大最優秀新人賞。

で、琴奨菊が優勝と。

これはこじつけてでも話題にしてもらわないと。

『アイドルも祝福、琴奨菊』

ってな感じで。


2月発売の新譜は

五輪がらみで空手推しって感じだから

次のリリースイベントで

有名選手がまた来てくれるかもしれない。

で、こぶしの“あげまん”ぶりが

発揮されるたりして…。



http://www.cdjournal.com/main/news/qian-lin/69984


リンリンが初プロデュースを手がける

中国のアイドル・グループ“Idol School”の本国CDデビューが、

1月20日に行なわれた記者会見で発表された。


OGは様々いるけど、

モーニング娘。では

制作側に回ってる子、皆無だよね。


自身の経験とスキルが

国で役立つのはいい話。

モーニング娘。の名前が

中国で“錦の御旗”になるのかどうか知らないけど、

売れっ子のPになれたらいいんだけど。


中国のアイドル事情ってどうなってるのかね。

やっぱり48系が強かったりするんだろうか。


制作陣も豪華みたいだし、

ハロプロ並みに鍛え上げられたら

あるいは日本へも輸出できるかもね。


しかし、リンリン自身、まだ若いのに。

プレーヤー側でも充分やれると思うんだが。

ま、がんばって欲しいねぇ。



http://ameblo.jp/morningmusume-10ki/entry-12119974530.html


工藤遥3冊目の写真集発売決定だって。


現役では

譜久村3冊、

石田2冊、

牧野1冊(ミニ写真集)

と、言う事で…。


写真集が出せるメンバーが固定されてて

なかなか広がりがない。


ま、商売だから、

ある程度見込みがなきゃ難しいのはわかるけど。

単独が無理なら期でくくってもいいんじゃないの?

10期12期なら可能性もありそうな。


単独で次は誰か? ってなると…


鈴木のダイエットが完全成功なら、

あるいは声がかかったかもしれないが、

生田、佐藤、小田はなさそうだし、

野中、羽賀はまだちょっと。


飯窪は写真集よりスタイルブック的なものが合いそうだし、

尾形は少し体重を増やしてからか。


13期加入とそれに応じた卒業が考えられる今年、

その卒業記念写真集ってのが

もっとも現実的なのかな。

って、誰が卒業するんだか…。



http://m-78.jp/50th/


たぶん、リアルタイムで観たのは

初代ウルトラマンからだろうが、

長い長いシリーズだよねぇ。


テレビの特撮は3本並び立たずが

特におもちゃ関連から見た場合の定説か。

戦隊、ライダーが

ガッツリ市場を押さえている現在、

ウルトラシリーズはちょっと旗色が悪い。

一応テレビ東京で新作の放送もあるけど、

やっぱり全国ネットでないと弱いと言うか。


今はどうだか知らないけど、

戦隊はカバー率100%だった。

日本中の子供が絶対に観られる番組。

ま、だからこそ40作も続いてるんだろう。

東映とバンダイの力は偉大ってことだ。

その割に、作品の評価が定まらないというか。

ウルトラ、ライダーが2大作品で、

戦隊は格下に見られる。


ライダーは、もう初期の面影はまったくないが、

今や若手俳優の登竜門的意味で

絶大な人気を得ている。

昔も、藤岡弘、や村上弘明等々

有名俳優を輩出してるけど。


でも、やっぱり特撮ヒーローと言えば

ウルトラマンが頂点ってことで異論はなかろう。


作品の評価って点では、

ウルトラセブンがいろいろ言われるけど、

なんだかんだ言っても、

最初のウルトラマンが最高だと思っている。


平成ウルトラもメビウスまでは観ていたけど、

以降の新作はさっぱりわからないなぁ。


毎年夏に開催されてるウルフェスも、

近所っちゃ近所なんで観に行けばいいんだろうが…。


今さら、往年の人気を得られることはないんだろうけど、

ずっと続いて欲しいもんだ。



http://www.tv-asahi.co.jp/aibou/


相棒ファンとして、

『陣川という名の犬』は

許せない回になった。


よりによってさゆみの顔をずたずたに切り裂くって。

ああいう役には使って欲しくないよね、ハロの名前は。


それはともかく

この脚本家、相棒の準レギュラーキャラを

ことごとく退場させることがミッションなんだろうか。


ま、百歩譲って人員整理が必要で

それは今後のためと許せたとしてもだ。

杉下右京の“正義”を、こんな形で踏みにじるとはね。

主役のキャラを崩壊させて

この先どうするってのか。


確かに、犯人逮捕のためには

少々法を逸脱することも辞さないのが杉下右京だが、

一方で犯人に情けをかけないことも徹底している。

杉下右京の暴走する正義は、

この物語の最重要テーマのはず。

その正義のために、これまで3人の相棒と袂を分かってきた。

それが、同僚刑事のために

あっさり宗旨替えするとはね。

“犯行現場”で実際の犯罪を目撃した杉下が

その犯人を庇うなんて。

ま、陣川の犯罪を見逃そうってことじゃなく、

復讐鬼となった心を変えたかっただけかもしれないけど。


それに、陣川が犯人に“同情”されるなんてね。

いくら残念なキャラでも、

そんな風に扱われちゃ。

犯人が犯人に共感するってことが

今回の話を成立させる大事なポイントだけど、

だからって警察官でもある3人目の犯人・陣川が

犯人の同情で罪は不問、警視総監賞まで受賞って。


この先、相棒がどんな形で続くのかはわからないけど、

こういう変容はまずいんじゃないのかね。

陣川が次のシリーズでも

また片思いなんてストーリー、もう無理だよねぇ…



http://response.jp/article/2016/01/20/268181.html


28回目の鈴鹿でのF1日本GP…テーマは「THE 1 AND ONLY」


ま、普通の人なら、

これはダービー馬に肖って、って思うんだろうけど。


公式ツイッターのつぶやきを見ると

「日本GP テーマ決定!みなさんとともに世界唯一を。

I know we'll survive it all with you By my side, you and I 」


なんてことまで書かれてる。


間違いなく鈴鹿サーキットの広報担当に

ハロヲタがいる。

知らない人が見ても何も感じないような文章も

こっち側から見ると

またやったって感じ。


それはともかく、

ホンダが復帰して2シーズン目。

今年はそれなりの成績残さないと、

あちこちから不満が噴出するのは間違いない。

鈴鹿サーキットとしても

ホンダが活躍しないことには

盛り上がらないだろう。


できればF1開催時に

ハロプロのどっかのグループ呼んで

イベントでもお願いしたいね。




http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/01/20/0008736230.shtml


加護亜衣がモーニング娘。の楽曲を歌うことについて

アップフロントがOKを出したらしい。


結婚・出産・子育てと

OGの皆さんはプライベートが充実中。

そうなるとドリームモーニング娘。第2章が成立しない。


安倍や藤本がOG活動から撤退したと考えられる現在、

割と身軽に動けそうな1~4期メンは

飯田、矢口、保田、石川くらいか。

吉澤は新婚で、年齢的にも妊活があるだろう。

ここに新垣や高橋を足しても

まだ少し弱い感じ。


だが、辻加護が加われば、

話題性も充分あるだろう。


コアメンバーが決まれば、

あとは公演ごとにスポット参戦するゲストとして

いろんなOGを呼べばいい。


ま、加護に関して言えば

まだ禊ぎが済んでいるとは思えないけど、

“こっち側”なら需要があるかもしれない。


4期がフルに揃えば、

なかなか絵になると思うしねぇ…