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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/profile/mizuki_fukumura/

 

モーニング娘。’19のリーダー・譜久村聖が本日23歳の誕生日。

 

現役のままで23歳を迎えたメンバーは

中澤裕子(加入時に超えてたけど)

飯田圭織

高橋愛

新垣里沙

田中れいな

道重さゆみ

飯窪春菜

 

こうやって見ると、

リーダー経験者が多数。

他のリーダーも卒業時

矢口22歳

吉澤22歳

藤本22歳

 

これらのメンバーは

誰も卒業後にタレント活動に入って

ほとんどが“現役”。

 

で、譜久村は今後どうなるかって思うと、

もうしばらくは現役を続けるんだろうね。

って言うか、

“卒業後”がまったく想像できない。

 

きっとモーニング娘。こそが“ゴール”って感じが

譜久村からはするからだろうね。

“その先”芸能界で生きていく気なんかなさそうだし。

 

だからこそ、定年ギリギリまでは

モーニング娘。リーダーを続けていくんじゃないのかな。

 

来年からは卒業ラッシュが始まるだろう。

でも、ちゃんと“次世代”は育ってるんだから、

先輩がたは心置きなくご卒業いただきたいものだ。

譜久村だって、きっと心得ているんだろうし…。

 

https://twitter.com/tsunkuboy

 

本日は音楽プロデューサつんく♂51歳の誕生日。

 

つんく♂が手術してから丸5年が経過して

再発の話も出てないことから

これは完全寛解って言ってもいいんだろう。

 

喉のガンは

比較的生存率が高い。

医療のレベルも上がってることだし、

つんく♂も少しは安心してるのかもしれないね。

 

ま、この先もよい創作活動を続けるためにも

強いストレスがかからない範囲で頑張って欲しいものだ。

 

ハローに関して言えば

もうモーニング娘。以外には書かなくてもいいんじゃないかな。

他グループのファンから

強くは求められていないようだし、

他の作家もしっかりいい仕事をしてるし。

もちろん、“外”で大きな仕事ができるのなら

それはガッツリやるとして。

 

ただ、モーニング娘。に関してだけは

変わらずつんく♂であって欲しいね。

こんな風に1人の作家が1つのグループを

長らくプロデュースし続けることは滅多にないんだし。

 

つんく♂に1つ望ことは

モーニング娘。に限らず

どこかで一発でかい花火を打ち上げてくれること。

 

これからも元気で頑張ってくださいませ。

 

https://baseball.yahoo.co.jp/npb/teams/

 

プロ野球は全日程を終了して

戦力外になった選手も出揃った。

 

で、ハロプロOGの野球選手夫たちはこんな成績だった。

 

読売 野上亮磨(石川梨華)

13試合18回1勝2敗3ホールド1セーブ防御率3.50

 

北海道日本ハム 杉浦稔大(紺野あさ美)

14試合65回4勝4敗防御率3.74

 

千葉ロッテ 南昌輝(柴田あゆみ)

4試合3.2回0勝1敗防御率12.27

 

ニューヨークヤンキース 田中将大(里田まい)

32試合182回11勝9敗防御率4.45

 

石川の夫野上は

3年契約の2年が終了。

来シーズンが契約最終年だが

今月左アキレス腱を断裂。

開幕には間に合いそうになく、

崖っぷちのシーズンを迎えることになるだろう。

来季の成績が悪かったら

とっととお払い箱になっちゃうよね。

 

紺野の夫杉浦は

シーズン後半になって

ローテに乗っかった。

来季は大いに期待されてるんじゃないのかな。

もともと“ドラ1”の逸材なんだし、

身体が“充分”だったら相当いけるはずなんだけどね。

家庭も充実してるんだし、

いよいよ本領発揮といきたいところ。

 

柴田の夫南は

まだ難病から復帰したばかり。

来季こそ完全復活となるか。

 

里田の夫田中は

まあ、言うことはないんだけど、

問題は契約だよね。

来年が契約の最終年。

ヤンキースがどんな条件を提示して引き留めにかかるのか。

3年契約3700万ドルなんて報道も出てたけど、

もうちょっと出してもいい気がするが。

 

4人4様に来季は勝負の年。

それぞれの家族のためにも

いい成績を残して欲しいね。

 

https://www.shosen.co.jp/event/109791/

 

去年も同じ書泉グランデで開催された

工藤遥カレンダー発売記念イベント。

 

現役ハロメンをしのぐ

約2000人を動員し、

去年の書泉でのイベント最多動員だった工藤遥が

今年もまた握手会をやってくれるって。

 

去年はモーニング娘。時代のファンに加えて

ルパパトファンも大挙押し寄せたみたいだからね。

“基礎票”が大きいだけに売上もでかい。

 

今年は20歳の記念でもあるし、

さらに動員数が上がるかもしれないね。

 

去年もモーニング娘。のコンサートと

日程的に被っていたけど、

今年は新宿と神保町って

物理的な距離まで近いところと被っている。

まあ、夜の部に参戦するのなら

握手会行ってコンサート行ってって

“はしご”も充分可能だ。

 

ところで、

皆さんカレンダーってどうしてるんだろう?

ちゃんと飾って

然るべきタイミングで1枚1枚破っていくのかね。

保管するにしても難しそう。

折りたくないし、

かと言ってずっと“筒状”ってのもね。

 

ま、どんな風に使う(保存する)にしても

まずはたくさん売れてくれることが大事。

たーんと買ってあげてくださいな。

 

http://www.helloproject.com/event/detail/8aad6f78946f9cadb286d2fa4f1d265c2a8ec0fb

 

カントリー・ガールズ最後のライブは

LINE CUBE SHIBUYA(渋谷公会堂) に決定!

 

今日からファンクラブ枠の申し込みが始まったけど、

小屋のキャパを考えると

大落選祭りは決定的。

 

一般席なんか申し込めるの1席限り。

(ファミリー席は性格上1席のみってわけにいかんのだろう)

全然足りないってことを重々承知してるわけね。

 

どう考えたって

2000弱の小屋じゃ無理だよね。

じゃあ、どこがいいの? って話になるんだけど、

都内って案外ないんだよなぁ。

Juice=Juiceにはものすごく申し訳ないんだけど、

小屋、交換できないかね。

(もちろん、絶対に無理なのは承知だけど)

 

とりあえず申し込みはしたけれど、

これはもう落選前提。

ライブビューイングがあれば

そっちに期待って感じかな…。

 

https://www.rugbyworldcup.com/

 

本日準決勝第2試合。

南アフリカ対ウェールズは

19対16と

南アフリカが接戦を制して決勝へ。

 

FWを前面に出して

ゴリゴリ前進。

で、手詰まりになるとキック。

 

負けたウェールズの方が

ポゼッションもテリトリーも6:4で勝ってる。

キックでのゲインもウェールズが上。

ただ、ここぞってところのディフェンスで

南アが上回ったって感じかな。

 

どっちにもスーパーブーツがいるから

敵陣での反則は即失点。

つまり自陣での反則のわずかな差が

そのまま勝敗に結びついてしまったわけだ。

 

正直言って

こういう試合はあまり面白くないなぁ。

かなり前の

日本代表の“縦縦横”を見てるような気がして。

まあ、やってる人たちは

面白いかどうかより

勝ち負けの方がはるかに大切なんだろうけどね。

 

結局、FWのサイズとその働き具合で試合が決まっちゃうのは

古臭いって言うのかな。

もちろん、ポジションごとに一定の役割があるのは確かだけど、

少し崩れた状況での臨機応変さなんかは

各国もう少し磨くべきだよね。

もっとも、でかい国が

日本並みのスタミナとスキルがあったら

もう絶対に太刀打ちできなくなっちゃうんだろう。

 

さて、もうこの週末は決勝戦。

長かったワールドカップもあと1週ってことだ。

イングランド有利は動かないんだろうが、

今日みたいな展開に持ち込まれると

南アにもチャンスはあるかもしれない。

 

どっちが勝つにせよ、面白い試合になるといいねぇ。

 

https://twitter.com/haruka_kudo1027

 

昨日今日と

ファンクラブのバスツアーだった工藤遥。

ファンの皆さんが祝福する中

節目の20歳を迎えた。

 

バスツアーは大いに盛り上がって

無事に終わったようで。

 

で、髪を伸ばしてることには

ちゃんと理由があるってことで、

近い将来の“お仕事”を示唆したみたい。

何か大きなことだったらいいんだけどね。

 

さらに、嬉しいお知らせは

来年2月にソロライブが決まったこと。

どんな規模で行われるのか、

ハロプロファンクラブ枠もあるのか、

今から楽しみだ。

 

しかし、月日の経つのは本当に早い。

あんなに小さくてかわいかった工藤が

“大人”になっちゃうわけだし。

 

去年の今頃は戦隊の撮影がまだまだあったし、

素顔の戦士のお稽古なんかもあっただろう。

そういう忙しさに比べれば

今の“露出”は少々足りない印象。

20歳になって

バリバリ外に打って出て

売れっ子女優への道をばく進して欲しいよね。

 

何はともあれ

20歳のお誕生日おめでとう。

ますますのご活躍を!

 

 

https://www.toei.co.jp/tv/ryusoulger/story/1215265_2963.html

 

ガイソーグとナダの“関係”の決着編。

 

ガイソーグに完全に乗っ取られる寸前のナダを

自らが犠牲となって救うコウと

そのコウを救おうと結束するリュウソウジャーたち。

 

ここでキャラクターの“盛り上げ”をするのと

新しいおもちゃの販促をするのは

なかなか両立しないと思うんだけどね。

 

まあ、これでナダが

リュウソウジャーの正式なサポートメンバーになって

この“章”は終了ってところ。

次回からは新たな敵幹部が登場しての“新章”突入。

ナダはリュウソウジャーと共に“名乗り”がありそうだし、

レッドは新しい強化パーツが与えられるようだし。

 

物語はいよいよ佳境に入るんだろうから、

もうちょっとドルイドン側の事情も

ご披露したらどうだろうか。

ただ、ちょっと強いやつが単体で定期的に現れるだけってのは

大きなストーリーの中ではいかにも物足りない。

もう時期が時期だけに大きな展開があって然るべき。

次回以降に期待しましょうかね。

 

ところで、

ストーリーが重めだったから

せっかくマイナソーがハロウィン仕様でも

そういうウキウキ感は全然なかったよねぇ…。

 

https://www.rugbyworldcup.com/

 

本日準決勝第1試合。

事実上の決勝戦の呼び声も高い

イングランド対ニュージーランド。

結果は

大方の予想を裏切って

19対7とイングランドの勝利。

 

試合前のニュージーランドの“ハカ”を

V字に並んで“迎え撃つ”イングランド。

魚鱗の陣対鶴翼の陣。

勝負は既に始まってるって意思表示なのね。

 

試合自体は

こういう言い方は

本当に身も蓋もないんだけど、

結局でかいFWが

どれだけ勤勉にそして機敏に動けるかが

勝敗を分けるってことだね。

 

今の日本がどれだけがんばっても、

FW平均体重で10キロ近く違う国が

日本並みに動いてきたら

やっぱり勝ち目はないってこと。

 

そういう意味で、

イングランドもニュージーランドも

でかいのに動けるのが大きい。

 

特に今日のイングランドは

第1列があそこまでボールに絡んでくるんだから

強いのも道理。

 

逆にニュージーランドは

裏に抜けてチャンスになっても

孤立するケースが目立って決めきれない。

それに案外細かなハンドリングエラーもあったしね。

 

スタッツを見ると、

ニュージーランドのランに対してイングランドはキックでゲインしてるのが

FWを比較的楽に前に出せていた理由だろう。

 

オフェンス時には

ニュージーランドがゲインする場面も多かったのに

肝心なところでミスやらターンオーバーが出ちゃうんだよね。

(イングランドも少なからずあったけど)

 

本来アンストラクチャーを作り出して

個々の判断で見事な突破を図るのがニュージーランドなのに

その片鱗すら出させないイングランドのディフェンスは

見事としか言いようがない。

 

エディー・ジョーンズHCの手腕恐るべしだ。

日本よりはるかに“素材”に勝るイングランドだから

相当やりがいがあっただろうね。

これで優勝なんかした日には

その名声はどこまで上がるんだろうね。

 

しかし、こういう試合を観ちゃうと

日本が決勝トーナメントの常連になって

もう一段を上を目指すのは険しい道のりって感じ。

 

ま、今日の試合を観る限り

優勝はイングランドってところかな。

南アフリカがどこまで仕上げてくるのか

明日が大いに楽しみだけど…。

 

http://www.up-fc.jp/m-line/news_Info.php?id=14303

 

こないだの台風や昨日の大雨で

少なくない被害のあった長野だけど

今日は晴れてるようで。

 

で、無事に

工藤遥バスツアーは出立したようだ。

 

バスは8台編成。

ツアーの募集定員が320人ってことだから

定員MAXだったんだろう。

 

下世話な話だけど、

このツアーの売上が単純に計算して約2000万。

グッズの売上が@10000だとすると約300万。

それなりの利益は間違いなさそうだよね。

 

まあ、ファンを大事にするのはいいんだけど、

早いところ次のお仕事で“お~”と言わせて欲しいもんだ。

ルパパトのメインどころは

テレビドラマなんかでちょくちょく見かけるからね。

 

ネットで漏れ伝わってくる

バスツアーの情報で

“行った気”になることにしましょうか。

今は経済的にも時間的にも

旅行なんか不可能だから…。