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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

現在の12期13期集合写真が↑。

 

12期

野中美希21歳(加入6年)

牧野真莉愛19歳(加入6年)

羽賀朱音18歳(加入6年)

13期

加賀楓21歳(加入4年)

横山玲奈19歳(加入4年)

 

このうち3人が早生まれだから

新年度には平均年齢が20歳を超える。

 

いわゆる“プラチナ期”の終焉が2010年12月。

9期加入までの一時、

高橋愛24歳(加入9年)

新垣里沙22歳(加入9年)

道重さゆみ21歳(加入8年)

田中れいな21歳(加入8年)

光井愛佳17歳(加入4年)

平均年齢は21歳。

 

こうやって比較すると

年齢的には近しいが

キャリアや責任の重さはだいぶ違う。

 

もうそろそろ、

12期13期に重い役割を与えて欲しいものだ。

“地位は人を作る”ってのは

アイドルにだって当てはまるはず。

 

まあ、若干歌唱面に不安は残るが

戦力として不足はない。

どこに出しても勝ち負けになる。

 

ここに14期15期が加わって、

更に16期を迎えれば

新・新生モーニング娘。爆誕!

 

今年は、

大きな小屋を使ってやるコンサートが難しい可能性も高いんだし、

お姉さんチーム(9~11期)と

若手チーム(12~15期)に分けて

小回りの利くツアーなんかやってみてもいいかもね。

 

しかし、何で12期は評価低いんだろうねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

本日から公開の

映画『大コメ騒動』。

 

何ともお気の毒なタイミングでの公開になっちゃったけど、

ヒットしたらいいねぇ。

 

で、その公開に合わせて工藤の記事が

ザ・テレビジョンだったり、ドワンゴのニュースに出ている。

 

昨日といい今日といい、

映画の重要キャラクターとも思えない工藤の記事が

これだけ出るってのは

やっぱりハロヲタの皆さんを

劇場に引っ張りたいってことなんだろう。

 

今日アップされた記事は
どちらも大量の写真がついてたんだけど、

随分と大人っぽくなったものだ。

小学生だった工藤がもう21歳なんだしね。

いつまでも子供ってわけにはいかないか。

 

去年は出演映画が3本公開、

今年も2本が決まってて

春以降の作品にも期待がかかる。

 

順調に出演を重ねて

売れっ子女優への道を歩んで欲しいね。

 

できることなら、

ブレイク必至の大きな映画、大きな役に

ありつければ最高なんだけど…。

 

 

 

 

(うちの子じゃないが、何となく長男に似ている…)

 

今日は長男5度目の月命日。

今年の正月は

猫のトラブルがなく

本当に穏やかなものだった。

 

去年の今頃は

姫の最末期で

長男は高血圧による失明の危機。

もうひたすら介護や看護に明け暮れた正月だったね。

 

今は薬とサプリの投与は欠かせないものの、

表面上はほとんど健康体と言っていい。

まあ、末っ子はまだ5歳だから

元気じゃないと困るんだけどね。

 

昨日も書いたんだけど、

ドラマ『おじさまと猫』第1話を観て

逝ってしまった猫を強烈に思い出してしまった。

(普段でも、1日1回以上は必ず思い出すけど)

今日も時々泣きそうになってるんだけど、

やっぱり飼い猫の死は究極に悲しい。

 

ライフイベント毎のストレス度ってのがあるけど、

ペットの死って項目がない。

個人的には“家族の死”(5位)に匹敵すると思うなぁ。

で、今年は“転居”(32位)って

割と大きなストレスイベントが控えている。

人間も猫も

このストレスにやられないようにしないといけない。

 

巷間伝え聞くほどのペットロスではないんだけど、

この寂しさは簡単に克服できないような気がする。

とは言え、

家にいる高齢猫&てんかん猫のためには

そうそう落ち込んでもいられない。

今年の冬から春にかけては

やらなきゃいけないことてんこ盛りだから、

絶対に武漢肺炎に罹患するわけにもいかない。

気を張って生きていかなきゃ…。

 
本日1月7日は
モーニング娘。’21石田亜佑美24歳の誕生日。
 
これはなかなか画期的な出来事。
これまでモーニング娘。の現役メンバーで
24歳以上が複数人在籍している状況は初めてだろう。
 
そもそも現役で24歳を迎えたのは
24歳で加入した中澤を除くと
高橋、道重、飯窪、譜久村に次ぐ5人目。
 
つんく♂が常々
モーニング娘。はゴールではないって言ってることから
ここを卒業してその後の人生をどう生きるかってことを
考えるスタートラインとして
24歳は決して早いとは思えない。
 
まあ、今のメンバーって
卒業後の進路が見えにくい子が多いから
どうしたって“長居”せざるを得ないってのは理解できる。
でも、卒業と加入を繰り返しながら
今日まで活動を続けてきたグループにとって
いつまでも“上”が詰まってる状況は望ましくなかろう。
 
とは言え、
盛大な卒業公演が見通せないのが今。
このことは同時に卒業後の活動の制約ともイコールって気がするんだが、
こんな状況下で卒業させることは
誰にとっても得策じゃないのは火を見るより明らか。
 
いつになったら、
正常な世代交代が実現するんだろうか。
現体制の集大成を大々的に披露する場ができれば
心置きなく先輩方は卒業していけるんだろうが…。
 
ま、それはともかく。
だーちゃん、24歳のお誕生日おめでとう。

 

録画しておいた

テレビ東京のドラマ『おじさまと猫』を観たのだけれど…。

 

まだこのドラマを観るのは早すぎたようだ。

とにかく

去年亡くした猫が

頭の中をグルグルする。

 

これまでも

何かと言えば思い出すんだけれど、

このドラマを観てると

もう思い出があふれかえっちゃうんだよね。

 

そして思うわけ。

“うちの子”になってくれたあの日のことを。

って、これを書いてる段階で

もう涙ぐまずにはいられないんだよね。

 

明日は長男の月命日だし、

22日は姫の一周忌が来る。

時が痛みを少しは和らげてくれるかと思ってたが

こういうことをきっかけに

また心に開いた穴を見つめ直すことになるとはね。

 

4匹いた猫が2匹になって

何とも寂しくなったんだけど、

次男が17歳で“新人”を迎えるのは難しい。

そのうえ引越しも決まったから

とにかく今いる子たちに

余分なストレスがない生活を与えてあげないといけない。

 

生き物を飼うって

楽しいことが多いんだけど、

一方で悲しみの“一撃”は途方もなく大きい。

人間のストレスもちゃんと軽減しなきゃいけないから

このドラマを観るのは考えなきゃいけないかもね…。

 

 

 

 

 

 

 

 

明日から公開の

映画『大コメ騒動』。

 

残念なことに、

その明日から一都三県で緊急事態宣言が再発令。

映画館の営業が止まることはないとしても、

動員には不利な条件になるのは間違いない。

 

公開前日の今日になって

この映画の記事や動画が上がってるんだけど、

何故か工藤がフィーチャーされてるんだよね。

 

劇中で特に重要な役って感じじゃないんだけど、

やっぱり工藤ファンのロイヤリティの高さに

期待してるんだろうか。

 

こうやって

着々と女優の道を進んでいくんだねぇ。

元モーニング娘。で戦隊ヒロインって

なかなかの肩書ではあるんだけど、

そういうものに頼らずに

一歩一歩その地位を確実にしていって欲しいものだ。

 

そろそろ春以降の出演作のアナウンス

期待してるんだけどなぁ。

と言いつつも

今の状況じゃ映画館に行く勇気はないんだけど…。

 

 

 

 

 

いよいよ2回目の緊急事態宣言が現実味を増してきた。

いや、もう確実か。

 

今回は

完全に飲食を狙い撃ちにしてて

その他に関しては結構ユルユルな感じ。

 

エンタメ方面では

小屋のキャパ50%ならいけそうな雰囲気。

これならハローは

夏から順守している対策で問題なしか。

 

まあ、今のところ感染者を出してるって話はないし、

現役ハロメンで感染者もいないし。

多少は集客に不安は残るが

スケジュールを粛々とこなしていけるかもしれない。

 

気の毒なのは

追い込みをかけているであろう『鬼滅の刃』か。

追い抜いた『千と千尋』をはるか後方に置き去りにするチャンスだったのに、

ブレーキがかかっちゃうかもしれない。

 

そしてもっと気の毒なのは

その鬼滅の勢いを借りて

ロケットダッシュを決めたかったであろう『シンエヴァンゲリオン』か。

それこそ鬼のように小屋を開けて

ゴリゴリ客を入れたかったはず。

完全に出鼻を挫かれる形になりそうだ。

 

まあ、今は政治家から若者まで

すっかりタガが緩んでるからね。

今回緊急事態宣言が発出しても

前回ほど言うことを聞くとは思えない。

30代以下にとっては

本当にただの風邪みたいなもんだしね。

(風邪でもインフルエンザでも重篤化する可能性はあるんだし)

 

この冬は

もうどうにもならんのだろう。

新年度には

ワクチンなり治療薬なりが普及して

事態が鎮静化するのを期待しますかね。

そんな短期間じゃ無理か…。

 

こんな寒い時期でも

“出し方”ってあるわけね。

 

 

老舗漫画誌アクションに

譜久村聖初登場。

部数的に相当苦しいであろうことは

想像に難くないアクションにとって、

ハロヲタのロイヤリティは貴重なはず。

(プラス数千部の“援軍”がどれだけ大きいんだろうね)

 

去年は譜久村の写真集発売がなかったからなぁ。

この時期のグラビアは

写真集発売の布石って考えていいんだろうか。

 

今年は

野中、牧野が決まってて、

概ね月一ペースで出すとなると、

お久しぶりの生田とか、

去年出てない横山とか、

破壊力抜群の羽賀とか、

今後は年一の加賀とか、

増刷必至の北川とか、

売れそうなメンバーはいっぱいいる。

 

単独のコンサートは

今の状況じゃ到底不可能だろうし、

露出の機会が限られてる中、

写真集は大事なアイテム。

接触は無理だけど

発売記念イベントで微妙な交流もできるしね。

 

経済的な余裕のある皆さんは

どんどん購入してあげてくださいませ。

実績が上がれば

次のお仕事につながるんだし…。

 

 

 

 

よかったよかった。

この子には

きちんとした大人がついててあげないと

何とも危なっかしいから。

 

ワーナーさんは

“置屋”稼業に乗り出すわけね。

まあ、レコード屋さんって

このご時世、相当しんどいもんね。

 

しかし、エンタメ全体がこれだけ苦しいときに

その苦しい分野へ進出していくのは

勇敢って言うか。

 

大昔、

まだワーナーパイオニアって言われていた頃に

仕事上のお付き合いが少しだけあったんだけどね。

その時、森高のLDをもらったか買ったかした記憶がある。

(CDもあったかな)

その頃は“青山ツイン”に会社があったような。

(もう30年以上前だ…)

 

まあ、音楽業界の老舗であっても、

芸能人のマネージメント業は全然別物だろうからなぁ。

どこまでお仕事取ってこれるのか。

お手並み拝見って感じじゃない?

 

今年で22回目の放送となった

『夢対決2021 とんねるずのスポーツ王は俺だ!!5時間スペシャル』。

 

その目玉企画

『リアル野球BAN』だが

今年はいつにも増して豪華版。

 

22年目となる今回の『リアル野球BAN』では、石橋貴明率いるチーム帝京が、史上最強の打撃陣が集結した侍オールスターと激戦を繰り広げます。
 最強メンバーが揃った侍オールスター筆頭として、昨年日米通算150勝を達成した日本が誇る名投手・前田健太選手(ミネソタ・ツインズ)が『リアル野球BAN』に5度目の参戦! また、4年ぶり5度目の参戦となる昨年の打点王で日本球界を引っ張る強打者・中田翔選手(北海道日本ハムファイターズ)、2年ぶり3度目の出場となる4年連続日本一を決めたソフトバンクの主砲・柳田悠岐選手(福岡ソフトバンクホークス)、昨年に引き続き2度目の参戦となるカープの主砲・鈴木誠也選手(広島東洋カープ)も揃い踏み! さらに、球界随一のフルスイングを誇り、打率.350で初のパ・リーグ首位打者に輝いた吉田正尚選手(オリックス・バファローズ)、打率・本塁打・打点すべてでリーグ上位の成績を残した20歳の若き主砲・村上宗隆選手(東京ヤクルトスワローズ)という2人が『リアル野球BAN』初参戦。まれに見る強打者6名が集結した最強の布陣でチーム帝京に挑みます!
 一方、チーム帝京は、“ミスターリアル野球BAN”石橋貴明をリーダーに、吉岡雄二、ゴルゴ松本、内外野すべてのポジションを守ることができるユーティリティープレーヤーで、唯一無二のムードメーカー・杉谷拳士選手(北海道日本ハムファイターズ)、そして昨年に引き続き2度目の参戦、病気を克服して復帰を果たした強肩強打のキャッチャー・原口文仁選手(阪神タイガース)というおなじみのメンバー5人が勢揃い!侍オールスターを迎え討ちます。

 

これまで1回も欠かさず観続けてきたけど、

毎度毎度面白いんだよね。

 

今年は久々に中田翔が出場。

それに呼応するように

モーニング娘。牧野がブログを更新。

 

 

ここまでしっかり観てるんだし、

今年は20歳になるしね。

ぜひ、番組に呼んでもらえないものか。

 

まあ、両チームにテレ朝の女性アナがつくんだけど

特に野球に詳しいわけでもなさそうだし、

なかなかあの面子に入り込める感じでもない。

そうだとすれば

牧野が参加する余地は充分あると思うんだけどね。

 

侍オールスターチームなら

メジャーリーガーの参加もあるしね。

 

最近じゃ、野球方面のお仕事で

結構呼ばれてる牧野だし、

その野球仕事の“最高峰”と言っていい

『リアル野球BAN』に

何とか出てくれぇ…。