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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

↑だそうです。

 

結構時間かかったけど

やっとここまでたどり着いたわけだ。

 

生放送ってことは

20時までにはご登場か。

(何なら“ど頭”ってこともあり得るか)

 

テレビの地位低下が言われて久しいけど、

(WBCを持っていかれたり、ボクシングを持っていかれたり…)

それでも影響力は全然侮れない。

この出演きっかけで

サブスクのリスナーがまた増えるかもしれない。

 

もうすぐBDの週間セールスが分かるが

きっとものすごい数字が出てくるはずだ。

衰えない勢いを

さらに加速させて

この際紅白も視野に入れちゃって欲しいね。

 

なんだかんだとメディアに取り上げられている今、

とにかく出られるところにはバリバリ出ていただいて

しっかり覚えてもらうことが肝要。

いろんなキャラクターを取り揃えているんだから

どこに出ても何とか格好はつくに違いない。

 

ハロー全体にじり貧気味だったから

ここで一つ大きな山ができたらね。

その結果、裾野がドーンと広がれば

それが各グループにも波及するだろう。

 

まだ2週間あるんだけど、

楽しみに待ちましょう。

その前に深夜の『プレミアMelodiX!』だな。

 

 

 

 

 

 

 

 

再び多元地球Λ8018へ“出張”するインフィニティ。

そこでブシドーと再会するのだが…。

 

刀剣マニアの異星人が

ブシドーの刀を狙うって話なんだけど。

 

どうやらエモルギアにかかわる犯罪の多発地帯が

ブシドーのいるΛ8018ってことなんだろうね。

そうでなきゃ、刹那がしょっちゅう出張ったりできないもんね。

その意味では

Ι5109も同じ傾向になりそうだ。

 

今回は天羽琉唯の紹介がメイン。

ギャバンのターンは1周したんで

次は周りの人々ってわけだ。

 

ストーリー的には

まあ凡庸と言うのか。

大きなストーリー的には進展がないし、

新アイテムもないし。

強いて言えば

各キャラクターの結びつきが強固になった感じか。

 

素朴な疑問だけど

エモルギアの本当の使用目的ってなんだろうね。

あんな風に“反社”の皆さんが取り扱うわけだが

誰が何のためにまき散らし

その結果得られた報酬が何に使われるのか。

 

ってな些末な問題はともかく。

そろそろ“真の敵”の輪郭くらいは見せて欲しいね。

 

次回はまたΙ5109が舞台。

今のところ、インフィニティ以外は他の宇宙に行けないようなので

ブシドーとルミナスは同時に登場できない。

この制約は制作費の節減のためか。

 

さて、春休み商戦はどうなんだろうね。

戦隊を中断した以上、売れなかったら大変だよなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「腰椎椎間板ヘルニア」の影響によりコンサートをお休みしておりましたメンバーの野中美希につきまして、
経過診察の結果、医師より、引き続き当面の間、ダンスパフォーマンスならびに長時間の移動や
同じ体勢を続けることは控えることが望ましいとの診断を受けました。

このため、下記の公演につきましては欠席とさせていただきます。
なお、その他の活動につきましては、引き続き体調を考慮しながら、可能な範囲で参加してまいります。

 

難しいんだろうね、椎間板ヘルニアって。

どう考えても簡単に治るとは思えない。

ましてや、ハローの活動を続けていたらね。

 

できることをやりながら、なんて悠長なことを言わず

思い切って休んじゃった方が

完治を目指せるんじゃないのかねぇ。

 

まあ、問題は“人数”。

現在の8人が7人になっても

そもそも少ないってことに変わりはないんだけど。

 

言い方は悪いが

この春は“捨て試合”でも仕方ない。

仮に新人加入があるとしても

参加するのは秋以降。

で、その秋は小田卒業興行込みで

盛り上げなきゃいけないわけで、

その時野中不在なんてことは

絶対に避けなきゃいけない。

 

リーダー業務は小田に任せて

キッチリ養生して

秋に完全体での復帰でいいじゃない。

 

このままフェードアウトって

最悪のシナリオだけは

なんとしても回避していただいて

たぶん来年に迎える卒業の花道のど真ん中を

堂々歩いて欲しいものだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から

Juice=Juice春ツアーファイナル ぴあアリーナMM公演のFC先行受付開始。

 

今の勢いだと

今回の受付でFC分は完売しちゃうんだろうね。

なんてったって

最初から“立見”を売り出すくらいだから

2次募集なんてまったく考えてない証拠。

 

一応、第3希望まで出したけど

ここんところのくじ運のなさを思うと

全然当たる気がしない。

 

来秋はもう一回りでかい小屋を用意して欲しいもんだ。

やっぱりKアリーナくらい張り込まなきゃ。

 

って、そこまでこの勢いが続いているかどうか。

まあ、そう簡単に落ちるとも思えないけど、

人気商売は難しい。

 

夏にでも追加公演やったらいいのよ。

6月7月空けてあるのは

たぶんアルバム発売なんだろうが、

やろうと思えばきっと方法はある(はず)。

 

ライブあってこそのJuice=Juice。

観たい人が観られるように何とか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

本日、モーニング娘。’26小田さくら27歳の誕生日。

 

で、このタイミングに卒業時期が発表された。

 

メンバーの小田さくらが、今秋開催予定のコンサートツアー最終日をもって、
モーニング娘。'26並びにハロー!プロジェクトを卒業することとなりましたので、
改めてご報告申し上げます。

 

一応予告されたタイムリミットいっぱいでの卒業ってことだ。

 

まあ、当然っちゃ当然の判断か。

今の“少人数”の体制じゃ、

一人ひとりにかかる責任は重い。

特にグループの“歌唱面”では

小田に頼らざるを得ない状況。

さすがに今春の卒業は無理がある。

 

さて、残り10か月弱。

この間に新人を入れて

さらに既存の戦力の底上げを果たさなければならない。

それこそが小田自身の最後のご奉公だろう。

 

一体誰が小田の後釜に座るのか。

井上や弓桁が候補にならなきゃいけないはずだが

その心構えとやる気があればいいんだけど。

 

野中美希 26歳
牧野真莉愛 25歳
岡村ほまれ 20歳
山﨑愛生 20歳
櫻井梨央 20歳
井上春華 19歳
弓桁朱琴 17歳

 

プラチナ期の末期でもここまで年齢は高くなかった。

こうなると12期のお二人が“重たい”感じ。

来春には同時卒業でも決して早くはない。

 

9期10期が加入した頃のように

新人をドカドカ入れて

グループの空気を一新するのが

今の停滞を脱するための手立てだよなぁ、きっと。

30周年に

あの頃のような勢いを取り戻すためにもね。

 

捨て石になれとは言わないけど、

グループ浮上のための

最後の一働きに期待してますよ。

 

お誕生日おめでとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱり話題になると

こういう露出が増えていくわけね。

 

 

最近では↑週刊少年サンデーの表紙にもなってるし。

 

まあ、こうやって露出が増えることはありがたいんだけど、

今の雑誌の惨状は、もう目も当てられないって言うのか。

 

ちなみに

S Cawaii!の直近3カ月の平均発行部数が24,996部。

これで儲けが出るのかって部数。

少年サンデーは120,000部。

週刊漫画誌としては相当しんどいはず。

簡単に調べられる古い数字で言うと

2008年のS Cawaii!は約21万部で

少年サンデーは約87万部だからなぁ。

もう雑誌って印刷物は成り立たないと思うなぁ。

 

ま、あんまりつべこべ言ってもね。

とにかく今は選ばれているって面を

喜ばなきゃね。

 

さて、買うかどうか。

今どきは中身を確認できないからなぁ…。

 

 

 

 

 

 

さすがハローだねぇ。

個人的な小さな“お悩み”から

地球規模のお話に発展する歌詞は

まさに“お家芸”って感じで。

 

そして“精鋭”を集めただけのことはある。

“画”が華やか。

 

期間限定でもいいんだけど、

このメンバーのまま

何年か活動してみちゃどうだろうか。

まあ、メンバーによっては

所属先グループへの影響が小さくないかもしれないけど、

何とかなるっちゃ何とかなりそうだし。

 

あまり実現性のない話はともかく、

果たしてこのユニットを

どこまで頑張って押し出すのかは気になるところ。

 

菓子屋向けのユニットと違って

こちらは“国策”用だからね。

あるいはごり押ししてくれるかもしれない。

 

今のJuice=Juiceの勢いで

ハロー全体への注目も以前より高まってるだろう。

そこにDECA!BEATをゴリゴリ露出すれば

あるいはこれまでと違った動きが起こるんじゃないかな。

 

ただなぁ。

この曲が話題になるかは何ともね。

“売り”はやっぱりビジュアルか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いよいよ王の帰還である。

 

ひなフェスの抽選会で

もっさんが2人分くじを引いてたから

あるいはと思っていたんだけどね。

 

 

“原因”は取り除かれたんだろうか。

新しい環境への適応、

家族の健康状態、

そして中3の冬というストレスのかかるタイミング。

 

まあ、全部が全部きれいになくなったわけじゃなかろうが

それでも帰って来るだけの条件が整ったってことだな。

 

貴重な戦力が加わる。

これは大事にしなきゃいけないよなぁ。

 

リトキャメ+ひなーず+キング

上の4人が順次卒業していっても

これで充分勝ち負けになるに違いない。

 

大事に大事に育てて欲しいね。

面白い存在になると思うのよ。

誰ともキャラが被らないだろうし。

 

年の近い村田や土居と切磋琢磨して

グループの“核”にならなきゃいけない。

 

とにかく、よかったよかった。

春ツアーで拝見できること、

大いに期待しております。

 

 

 

 

 

 

今度の舞台は多元地球Σ3302。

この地球では昆虫が人間と同列の知性を有しているようで、

総理大臣がカブトムシだったりするのだが。

 

そんな地球のギャバンは“蟻”だったってお話。

 

大きなストーリーとしての動きはなし。

新しいキャラも何かの伏線も見られない。

唯一の“新”は『ギャバリオンドリル』。

春休み商戦に向けて

きちんと“遊び”の提案をするのは大事なことだ。

 

刑事ものって建前だから

戦う相手が“人間”ってことに正当性がある。

だから“戦闘員”は人間だし、

メインの犯人も人間で

さらにコスモギャバリオンが戦うのはメカ。

このへんで制作費を抑えているのが分かる。

だが、ギャバンのデザインやアクションと

CGによるメカ戦で

安っぽくは見せないわけだ。

 

しかし、何で“蟻”だったんだろうね。

ま、“バッタ”ってわけにはいかないのは確かか。

 

次回の舞台は再び多元地球Λ8018。

一応、ちょっとだけでも毎回刹那や喜輝が登場するが

必ずしもブシドーやルミナスを出す必要はない。

売りたいおもちゃはインフィニティが頑張ればいいし。

 

戦隊から乗り換えた理由がこの4話で見えた感じかな。

あとはこれでおもちゃが売れれば万事OK。

春休みの売れ行きが楽しみだね。

 

どうやらストーリーを動かすときには

刹那や喜輝の地球が舞台になるようだね。

(もちろん、怜慈の地球でも)

さて、どんな展開を迎えますやら…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日が末っ子の月命日。

早くも1カ月が経過したわけだ。

 

早いなぁ。あっと言う間の1カ月。

どんどん年を取るわけだ。

 

やっと彼の“不在”を受け入れてる感じだが

寂しさは消えない。

 

で、本当の“最後の子”を考えていたんだけど

結局諦めることにした。

 

もう20年以上猫のいる生活をしていた。

だからこれから先も猫がいるものと信じていた。

平均的な寿命で考えたら

あと5年は彼と暮らせるはずだったんだけどなぁ。

 

今から子猫を迎えると

15年後には俺が78歳になっている。

男性の健康寿命は73歳弱。

つまりあと10年も残されてないのだ。

自分が日常生活に不自由しだしてから

猫の老後の面倒をみなきゃいけない状態になるわけだ。

 

これが“杞憂”って可能性もあるけど、

そうじゃない可能性もある。

 

正直、今の寂しさを解消するには

新しい猫を迎えるのが最も簡単な方法だ。

だけど、自分が後期高齢者になった時に

新しい子を亡くすショックは

今以上に大きいに違いない。

 

まあ、今この段階で100%諦める必要はないかもしれないが

難しくなってのは間違いないよなぁ。

何かいい方法を考えなきゃいけないね。

 

でも、ペットがいなければ

家を空ける活動もできるようになる。

少しアクティブになれば

あるいは寂しさも紛れるかもしれない。

 

今月来月は身の周りの問題が山積してるんで

“新人”どころじゃないんだけど、

時間がとれるようになったら

真剣に考えなきゃいけないねぇ。