オレンジの園に -13ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

 

なかなか唐突な発表で。

 

動画を見る限り

牧野の卒業前に伝えられてるのだから

武道館での発表でもよかったような。

ただ、現役メンバーの変更やら

ピンクを継ぐものがいるやらでは

そうもいかないか。

そして18期メンバーの紹介。

ここでメンバーカラーの発表があるのかと思っていたが空振り。

これって現役メンバーの変更があるから

ツアー終了後一緒になのか、

あるいはピンクを誰かが纏うからなのか。

 

↑ってな“予想”が珍しく的中。

 

ただね。

現役の変更はてっきり櫻井だと思ってたのよ。

まさかパンダさんとは思いもよらず。

 

そして18期だけど。

ピンクがいるとは思ったけど、

すーもちゃんとは意外。

オレンジじゃないかと予想してたんだけどね。

(他の3人は全然想像がつかなかったが)

 

ここんとこ一文字とか一単語で済む色のメンバー少なかったからなぁ。

赤だ青だ緑だって方が分かりやすい。

10人くらいならそういう色で納まるはずだし。

 

ま、着々と体制は整いつつある。

秋にはやっと11人でのパフォーマンスも観られることだろう。

各々のメンバーカラーが

ちゃんとその身に定着する日も

決して遠くはなかろう。

 

さて、新生モーニング娘。の活躍や如何に…。

 

 

 

 

 

 

 

なかなか“少数精鋭”なフェスで。

ガーデンシアターって小屋もいい。

 

1日3組って中に

しっかり組み込まれてるのは

“信頼と実績”のなせる業か。

 

正直言って、

他のグループのことは全然分からんなぁ。

名前くらい聞いたことある、

あるいは名前すら知らないのどっちかで。

 

まあ、Juice=Juiceにとっては

最低でも2/3アウェー。

そういう環境で

オーディエンスをガッチリ掴めれば

また新しいファンを獲得できるわけだ。

 

今のJuice=Juiceの充実ぶりを見ると

どこへ出しても“勝ち負け”になるのは間違いない。

むしろアウェーの方が

新規開拓にはもってこいだろうね。

 

きっと秋シーズンも

大忙しなんだろうねぇ。

“本業”のコンサートも

今年はホール&アリーナくらいいけそうだし。

(ツアーファイナルはKアリーナあたりかな)

 

『クラクラ☆クライマックス』も

徐々にだが浸透してきてる感じで

“二の矢”として充分機能しそうな勢い。

“盛れミ”と“クラクラ”の二枚看板で

残り半年を駆け抜ければ

大晦日の“大仕事”にも期待が持てる。

 

向こう10年トップアイドルに君臨するための

大事な大事な仕込み時。

段原イレブンが誰一人欠けることなく

年を越せるようご祈念申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

敵が蜂起して

ギャバンが大同団結する回。

 

各宇宙と行き来できるってインフィニティの特性を

初音の“発明”によって全ギャバンに持たせて

Α0073にギャバンが結集。

で、敵艦隊を迎え撃つって流れなんだけど。

こうなるともう“戦隊”じゃん、って思うよね。

 

やっぱり話数が決定的に不足してるんだよなぁ。

敵の団体さんだって

もっと各話に散りばめておけば

唐突感はなかったと思うんだけど。

 

まだまだよく分からないのが

この世界の“理”。

エモルギーとは何か。

銀河連邦警察とギャバンシステム。

 

ま、知らなくても面白さが損なわれるってもんじゃないはずだが

もう少し“丁寧”でもいい気はする。

いや、足りないのは時間と金だよな、絶対。

 

残された話数はあと2回。

完全決着ってわけにはいかんよなぁ、どう考えても。

これは“続編”ありってことじゃないのかな。

 

「超次元英雄譚」の英訳【Records of Extraordinary Dimensions】の頭文字を取ってつけられた

この【PROJECT R.E.D.】は、その名の通り、“赤いヒーロー”が活躍する新たな特撮映像シリーズです。 

このシリーズでは、今後放送されるさまざまな作品がクロスオーバーすることで、

それぞれの世界観に奥行きをもたせるなど、多面的な展開を予定しています。

 

↑一応シリーズのコンセプトがこんな感じだし。

世界観を統一することで、

おもちゃの共通化を図りたいって

大スポンサー様の思惑が

果たしてうまくいくのか。

 

(たぶん)第一部のエンディングに向かって

せいぜい派手にかまして欲しいものだ。

それこそ次作の景気づけになるんだろうし…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は我が家の末っ子が生きていれば11歳の誕生日。

 

やっぱり早過ぎるよなぁ。

あの日から5か月経ったんだけど、

いまだに彼がよく寝ていた場所を

意識せずに見てしまったりする。

猫のいない生活が5か月って言い換えてもいいわけだが

慣れたんだか慣れないんだか。

 

生きてりゃそりゃいろいろある。

このブログを書き始めた頃に迎えた子が

もう亡くなってるなんて

正直想像もできなかったけどね。

 

今年の下半期も

あんなことやらこんなことと気忙しいこと満載になりそうだ。

もう働いちゃいないってのに

退屈だとか暇だとか

そんなことはまったくない。

本格的な老後に備えて

経済的基盤を確固たるものにしなきゃいけないからね。

(働かないでどうするのかって話だけど)

 

で、それがある程度固まったところで、

“最後の子”をお迎えするかを決めようと思っている。

 

もう年齢的に保護猫は無理なんで、

ブリーダーからになるんだろうね。

 

今のところ第1候補は“ベンガル”か。

ま、どの猫種でもかわいいんだけど。

今どきの流行りは大型・長毛みたいだが

あんまり“長毛”は好みじゃない。

(手入れ、大変だしね)

 

ま、こういうことはタイミングと縁。

その時が来れば

我が家にふさわしい子ときっと出会える(はず)。

 

なんてこと考えてると

末っ子ちゃんがひがんだりしないかな…。

 

 

 

 

「ミュージックステーション」観覧募集要項
【出演】 Juice=Juice
※林仁愛の出演はございません。
【日程】 2026年7月10日(金)21:00~21:54 ※生放送
【集合時間】 時間未定 ※集合時間は当選された方へ改めてご案内いたします。
【集合場所】 テレビ朝日 光の壁前スペース
【募集内容】 18歳以上(高校生・制服不可)
※お申込みはお1人様1枚まで

 

やっぱり林は出られないのね。

そしてスタジオ内では歌えないと。

 

屋外なんだよね。

現地に行ったことがないんだけど

(テレビ朝日には行ったことあるけど)

屋根はあるんだろうか。

 

ま、どこでパフォーマンスしようが

レギュラー放送に出られるのは結構な話。

で、EPの新曲を披露できるのは

いわば“売れっ子”の証明だしね。

 

ファンクラブで観客募集ってのは

もちろんファンサービスなんだろうが、

派手なコールで盛り上げたいって

演出意図も大きいんだろう。

 

でも、“画面”を考えると女性の方が華やぐよね、きっと。

果たしてファンクラブサイドはどんな人選をするんだか。

 

何にしても2曲もやるしね。

現場で観られる人は楽しかろう。

 

行きたいは行きたいんだけど

10日はちょっと難しいかな。

しっかりテレビで拝見するとしましょうか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新譜の発売に合わせて

ちゃんと音楽番組に出演できるようになるなんて。

すっかり認知されたわけね。

 

徐々にではあるけど、

“クラクラ”も広がりを見せつつあるようで。

そこでMステとなれば

それ相応の販促効果もあるに違いない。

 

ただ一つ残念なのが

生出演となれば林が出られないこと。

年齢が恨めしい。

 

これからさらに

各局の音楽番組への出演が続くだろうね。

そしてあちこちのフェス、ハロコンと

パフォーマンスを見せる機会は多かろう。

 

今の勢いを維持したまま

秋ツアーそして年末に突入できれば

グループのステータス自体が

高いところで落ち着きそうな気がする。

 

“盛れミ”初披露って去年の夏ハローなんだよね。

1年経ってもまだまだ需要があるのはやっぱり強い。

こうやってグループにとっての代表曲が確定すれば

向こう10年食っていけると思うんだよねぇ。

 

その意味でこの夏は本当に“勝負”の時。

“クラクラ”と“盛れミ”のコンボで

クリティカルヒットを決めれば

もうトップアイドル決定と言うことで…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
モーニング娘。の集合アー写が新しくなった。
 
まあ、新メンバー加入に合わせての措置なんだろうが
18期で扱いが違うのはどうしたものか。
 
別に同期じゃなくてもいいんじゃない?
何も先輩後輩って線引きする必要はないと思うが
18期19期でもそう悪くないって気が。
 
それはともかく。
新人たちの両脇を15期の2人で固めるのは
もう“中核”は“ほまめい”で決まりってことだよね。
 
小田の卒業は決まってるし、
その後の野中だって予定されてるに違いない。
で、そうなるとやっぱり“ほまめい”って話だよねぇ。
 
個人的にはそう悪いことだとは思わない。
突出した誰かはいないけど、
アベレージとしてそんなに低いとは感じないからね。
まだまだ伸びる素地は残してると思うしね。
 
で、このアー写を見ると
牧野の卒業が急だったのが改めて分かる。
牧野の新アー写が↓これだからね。
 

 

卒業後の牧野が仕事に野球に頑張っているのだが

これでアップフロント系に残留するのかは不透明だ。

 

月が変わっても

相変わらず所属がアップフロントプロモーションのまま。

この先アイドル活動を続けるならJPルームに移るのが通例。

それがないのはやっぱりって思えなくもないわけで。

 

モーニング娘。の今後、

そして牧野の今後に大いに期待してる。

新人ちゃんたち、頑張って欲しいなぁ。

 

 

 

 

 

 

 

本日放送のフジテレビ『2026FNS歌謡祭 夏』に

Juice=Juiceが初出演。

郷ひろみとのコラボで

『GOLDFINGER'99』
『盛れ!ミ・アモーレ』

をパフォーマンス。

 

てっきりJuice=Juiceは添え物扱いで

バックダンサーメインかと思っていたんだけど。

随分といい塩梅にミックスしてあって

むしろJuice=Juiceの方が目立ってる感じで。

 

郷ひろみ70歳ってのはちょっとビックリだ。

ま、60過ぎてる俺が子供の頃にはアイドルやってたんだから

そういう年齢でも何ら不思議じゃない。

 

で、Juice=Juice最年少の林が15歳なんだから

年齢差55歳ってのがこれまたビックリで。

つまりは“おじいさん”と“孫”ほどの年の差なんだよね。

 

郷ひろみはいつまでも若々しいと思ってたけど

こんな風に“若手”と絡むと

やっぱり年は隠せない。

声に張りも艶もなくなっちゃうものなのね。

 

ネットの評判やら

スポーツ紙のネット記事(すぐ上がったね)やらを見るに

概ね好評だったようで。

これでさらにテレビ関係者に知れ渡れば

“出番”が増えるかもしれない。

 

何にせよ

メディアの露出が増えるのであればありがたい話。

下半期もこの勢いのまま

もりもり前進していって欲しいもんだ。

大晦日の夜まで…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

美しいねぇ。

 

三者三様の美しさ。

 

そう言えば最近CanCamにも出てたよね、Juice=Juice。

で、この度は月刊MAQUIA。

 

EPの販促として女性誌が選ばれるのは

それだけ“妙齢”の女性ファンが多いってことだよね。

いい傾向なんじゃないかな。

 

Juice=Juiceにとって

この夏はいよいよ正念場。

劇的に変わった状況を

そのままの形で定着させられるかどうか。

 

そのためには

ライブパフォーマンスだけじゃなく

その他の場面でも高い適応力が求められるだろうね。

 

幸いにして“場数”はこなしてきてるし

さらに用意もされてる。

 

ま、当たり前の話なんだけど、

売れ続けるための方法は

そのときそのとき確実に売れてること。

結局、最大の販促は“売れ筋”と認知されてることだからね。

 

Juice=Juiceは今その鳥羽口いるようなもの。

ここをうまいことやって

世間に広く認められる売れっ子アイドルに成り上がらなきゃ。

 

しかし、えばちゃんはかわいい。

今のハローにおけるビジュアルトップと言っても過言ではない(異論は認めないw)

遠からずハローの顔になるんじゃないかと

大いに期待してるんだよなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

◎Billboard JAPAN Top Albums Sales
(2026年6月22日~6月28日までの集計)
1位『人誑し / ひとたらし』桑田佳祐(118,221枚)
2位『Hellmate』NEXZ(112,082枚)
3位『MORE! MORE! EP』Juice=Juice(51,271枚)
4位『GOLDEN HOUR : Part. 5』ATEEZ(44,367枚)
5位『人生』SUPER BEAVER(36,137枚)

 

案外伸びなかったのね。

3日速報値が↓

 

◎Billboard JAPANアルバム・セールス集計速報
(2026年6月22日~6月24日の集計)
1位『人誑し / ひとたらし』桑田佳祐(110,016枚)
2位『Hellmate』NEXZ(107,610枚)
3位『MORE! MORE! EP』Juice=Juice(50,204枚)
4位『人生』SUPER BEAVER(31,757枚)
5位『Bitter Flame』VOSKY DAYS(24,823枚)

 

わずか1Kちょっと上積みとは寂しい限り。

 

ちなみに前作(と言っても“ベストセレクションアルバム”だけど)

『Juicetory』は18,176枚だったから結構売れたと思わなくもない。

 

一応、初回生産限定盤A・Bと2タイプ購入して

売上に貢献はした。

まあ、Juice=Juiceのアルバムは全部持っているけど、

複数タイプ購入したのは今回が初めて。

ってな人は少なからずいたんだろうから

もう少し数字が伸びてもね。

 

ま、立派なもんっちゃ立派かな。

他グループのアルバムだって

そんなに売れてるわけじゃないし。

 

買ったはいいけど、

まだ開けてない。

先週は何かと忙しくて

のんびりCD聴く余裕がなかったからなぁ。

 

秋ツアーはこのCDを引っ提げての

盛大なものになるはずだ。

ファイナルはKアリーナ。

そして来年はGMOアリーナまで行ければ万々歳。

 

今週中にちゃんと両方とも開けて

聴いて観てしっかり感動するとしましょうか…。