何んでもは出来なくとも     何かは出来る -7ページ目

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『今から一年も経てば私の現在の悩みなど、おそらくはくだらないものに見えるだろう』
サミュエル・ジョンソン


おはようございます。
質素倹約人生
赤兎馬です。



『リーダーは仕事に目を向ける。重要なのは仕事であって、自らはその道具にすぎない』とドラッカーは言っています。


リーダーとしての能力の第一は、人の言うことを聞く意欲、能力、姿勢である。


聞くことは、スキルではなく姿勢である。


誰にもできる。


しなければならないことは、自分の口を閉ざすことである。


第二は、コミュニケーションの意欲、つまり自らの考えを理解してもらう意欲である。


そのためには大変な忍耐を要する。


第三は、言い訳をしないことである。


思ったほどうまくいっていないからやり直そうといえなければならない。


第四は、仕事の重要性に比べれば、自分など取るに足らないことを認識することである。


リーダーたる者は、自らを仕事の下におかなければならないと言っています。


リーダーたるものは自分を毎日見つめなおし、客観的にとらえることが必要であると説いています。


確かに小さな箱の中にいれば、ある程度の自己の地位に心が依存してしまう。


まず、他人の話を聞かなくなる。


そして理解してもらえなくなる。


やり直したくとも犬にでも食わせてしまえばいい凝り固まったプライドが邪魔をしてやり直せない。


そして自分の下に仕事をおかなくなる。


悪いスパイラルを切るのは自分次第であり、今日ある小さな課題として人の話を黙って聞くことからはじめてみるのもよいかもしれません。


まずはリーダーから事に当たらなければ現実はかわらないということをはっきりと自覚するべきでしょう。


それがリーダーとしての基本的な能力であるのです。


今日の
見つ直して帳なる物を作る


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『決心する前に、完全に見通しをつけようとする人は、決心することができない』
アンリ・フレデリック・アミエル


こんばんは
マツコDXと有吉のコンビ最強
赤兎馬です。



『いかなる組織も危機に襲われる。そのときがリーダーに頼るときである』とドラッカーは言っています。


リーダーにとって最も重要な仕事は、危機の到来を予測することである。


回避するためでなく備えるためである。


危機の到来を待つことは責任の放棄である。


暴風雨を予期し、先手を打たなければならない。


災厄の到来を防ぐことはできない。


だが、それに対処すべき態勢の整った組織、すなわち士気高く、とるべき行動を知り、自信に溢れ、互いに信じ合う組織をつくることはできると言っています。


この国の政治にあてはめて考察すると現状は、かなり痛いですね。


防衛省といい防衛省といい防衛省といい内閣人事といい…全部一緒だw


完全に諸外国からペロペロされてますね。


チャンネル桜をたまに見てるんですが、これを支持します。


これは私の主観であるのですが、愛国心としてのプロパガンダと認識しております。


これ程までに自国に住みながら自国を傷つける国民も珍しいとよく耳にします。


右に向いた発言をすぐに戦争を助長するという発想で物を語る方もいらっしゃいますね。


国としての対外的な交渉において自信のなさはまさに致命傷であります。


この世界で戦争はもう始まっているという現実を国民は気づくべきであると同時に、左だの右だのではなく祖国を信じる意思の結びつきにおいて組織として強い信念を持たなければならないと思います。


近況の問題では参政権の問題が比較的に重要であると思います。TPPはひとまず…


慎重な法整備が必要な参政権を安易に通すのはいかがなものかと…


移民に対する問題をしっかりと対応しなければ、中国、韓国、だけではなく他国による浸食は進んでいくのでしょうね。


今日の
表で神士な顔をして水面下で…


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『人間は迷うものだ。努力をする限り』
ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ


こんにちは
もーすぐ2.14
赤兎馬です。


『マネジメントに携わる者は、現実家であって、評論家であってはならない』とドラッカーは言っています。


人の強みよりも弱みに目がいく者をマネジメントの地位につけてはならない。


人のできることに目の向かない者は組織の精神を損なう。


何が正しいかよりも、誰が正しいかに関心をもつ者をマネジメントの地位につけてはならない。


誰が正しいかを気にすると、部下は無難な道をとる。おかした間違いを正すより隠そうとする。


真摯さよりも頭の良さを重視する者をマネジメントの地位につけてはならない。


有能な部下に脅威を感じる者もマネジメントの地位につけてはならない。


そして、自らの仕事に高い水準を設定しない者をマネジメントの地位につけてはならないと言っています。


真摯さとは何かということについて書かれています。


人の上に立つ意味、マネジメントを任せられるという本質であると思います。


これらのことを自分に置き換えて考えるとぜんぜんできてないことに気付きます。


“気づく”ということ自体に“おごり”さえ感じ得ます。


人間らしさというのでしょうか。


ダークな部分は誰にでもあると思います。


その人間らしいダークな部分を理性で制御できる自制心を身につけることが必要不可欠であると思います。


今日の
もーすぐ大海物語2


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