『決心する前に、完全に見通しをつけようとする人は、決心することができない』
アンリ・フレデリック・アミエル
こんばんは
マツコDXと有吉のコンビ最強
赤兎馬です。
『いかなる組織も危機に襲われる。そのときがリーダーに頼るときである』とドラッカーは言っています。
リーダーにとって最も重要な仕事は、危機の到来を予測することである。
回避するためでなく備えるためである。
危機の到来を待つことは責任の放棄である。
暴風雨を予期し、先手を打たなければならない。
災厄の到来を防ぐことはできない。
だが、それに対処すべき態勢の整った組織、すなわち士気高く、とるべき行動を知り、自信に溢れ、互いに信じ合う組織をつくることはできると言っています。
この国の政治にあてはめて考察すると現状は、かなり痛いですね。
防衛省といい防衛省といい防衛省といい内閣人事といい…全部一緒だw
完全に諸外国からペロペロされてますね。
チャンネル桜をたまに見てるんですが、これを支持します。
これは私の主観であるのですが、愛国心としてのプロパガンダと認識しております。
これ程までに自国に住みながら自国を傷つける国民も珍しいとよく耳にします。
右に向いた発言をすぐに戦争を助長するという発想で物を語る方もいらっしゃいますね。
国としての対外的な交渉において自信のなさはまさに致命傷であります。
この世界で戦争はもう始まっているという現実を国民は気づくべきであると同時に、左だの右だのではなく祖国を信じる意思の結びつきにおいて組織として強い信念を持たなければならないと思います。
近況の問題では参政権の問題が比較的に重要であると思います。TPPはひとまず…
慎重な法整備が必要な参政権を安易に通すのはいかがなものかと…
移民に対する問題をしっかりと対応しなければ、中国、韓国、だけではなく他国による浸食は進んでいくのでしょうね。
今日の結論
「表で神士な顔をして水面下で…」
ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております
ご覧下さいまして誠にありがとうございました