みなさんこんにちは![]()
先日亡くなられた、森永卓郎さんのおかげで
財務省が国民にとって最大の脅威であることを理解された方が増えているようです。
数年前から私のブログでもお伝えしてきましたが
東大の法学部を卒業したぐらいで
傲慢にも
「自分たちのやることは常に正しい」と錯覚した財務省がやってきたことは悪行であり
結果的に病気の人を増やし、不幸な人をたくさん生み出したと考えています。



森永卓郎さんはフリーの立場であり
かつ死期が迫っていたからこそ
本当のことが言えた。
ありがたいことです。
そして
高橋洋一教授
も森永さんとともに、財務省の悪行三昧を明らかにしてくださいました。
そして、政治家や政党のなかにも財務省の方針に真っ向から
立ち向かう人たちが生まれつつあります。
その流れが、ついに国民全体の運動へとつながりました。
「財務省解体デモ」
財務省の息がかかった御用学者やコメンテーター、マスコミ、政治家が必死に詭弁を弄して、自分たちの悪行を隠そうとしていますが、笑止千万です。
所詮彼らは
「ノーパンしゃぶしゃぶでおっぱい触らせて」
と言っていた破廉恥な人たちです。
すべて、ばれています。
過去に年金官僚が年金を食い尽くした記事のリンクを載せましたが
官僚組織の腐敗ぶりは目を覆うばかりです。
現在の財務省は、はっきりいって日本の癌です。
それを説明します。
癌細胞(財務省)はもともとは、正常細胞(国民)と同じ遺伝子をもっているのですが、時間とともに遺伝子の異常が蓄積し、癌細胞(財務省=国民の敵)へと変異します。
しかし、癌細胞(財務省)が増殖してきても、免疫細胞(国民の味方になる政治家やマスコミや学者)たちが、癌細胞(財務省)を攻撃できる間は、その勢力を弱めることができますが
ある段階から、免疫細胞(国民の味方になる政治家やマスコミや学者)が、癌細胞(財務省)を攻撃することができないように邪魔をしてきます(過剰な税務調査、スキャンダルの暴露、取引企業に圧力をかけて収入を途絶えさせる)。
そうすると、癌細胞(財務省)は急激に増殖し、あちらこちらに転移(企業への天下り)をし、正常細胞(国民)が必要とする栄養(お金)を税金として奪って、最後に正常細胞(国民)を死に至らしめます。
実際に
・物価高であえぐ国民をしり目に、絶対に自分たちから減税をしようとしない
・ただでさえ経済的に苦しいがん患者さんの負担をさらに増やそうとする
・法律で決まっているトリガー条項を発動せず、ガソリン価格の引き下げをしない。
・ガソリン税にかかる消費税の二重課税を正そうとしない。⇒(こちらをクリック)
・自賠責保険料6000億円の返済をしない財務省
このような事実をみれば財務省が癌であることは明白です。
亡くなれた森永卓郎さんは原発不明癌と診断されてから、「免疫チェックポイント阻害剤」という薬を使っておられました。
この薬が画期的なのは
皆さん自身の体のなかにある免疫細胞が癌を認識し攻撃することができるようになることです。
言い換えれば、自然治癒力で癌を小さくすることができるようになる薬なのです。
財務省が癌細胞で
自分たちの増殖、利権拡大のために
息のかかった御用学者や政治家やマスコミをつかって
自分たちの不正を隠し、正常細胞である国民をだまし、ひたすら増税してきました。
しかし
森永卓郎さんが、免疫チェックポイント阻害剤のような働きをされたおかげで
財務省にだまされ、動きを封じられていた国民を動かしました。
いま、国民という免疫細胞が財務省という癌を治療しようとしています。
私はこの日が来るのをずっとまっていました。
これだけ多くの人が財務省の脅威に気が付いたことで日本は救われたと思います。
夏の選挙でどこに投票すればよいか
もうおわかりですね。
もし、このまま財務省の息がかかった政党が勢力をのばせば
増税
↓
少子化加速
↓
自衛官不足
↓
なし崩し的に徴兵制になります。
それをとめなければなりません。
みなさんの賢明なご判断を賜りたいと思います。
最後までお読みいただきありがとうございました。

















