チクチクもぐたん

チクチクもぐたん

世の中の不思議な現象を紹介

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参考までに、根室ネイチャーセンターというのは公共の施設では無いようです、シンポジウムに出席した自然保護関係者は誰も知りませんでした。
イスラム国のように勝手に名前をつけているようです、おそらくセンターと言って大きな組織と勘違いして欲しいのでしょう、試しにストリートビューで画像を見つけると、○○屋敷かと思いました。
その後、澤尾氏のことを知っている人を僅かに見つけたので聞いてみると、カヌーのツアーに参加したと言うお客さんは、「自分は本物で他は偽ガイドばかりだ」という話をカヌーの上で延々と聞かされて閉口したそうです。また別の方から聞いた話では「彼は世界遺産になった知床をねたんでいるようだ、世話になっている羅臼の悪口まで言っている」ということです。
他の人に聞いた話では、「性格のせいかお客さんはあまり寄りつかず、夏の忙しいはずの時期でさえ自分のツアーではなく他の事業所のツアーに出稼ぎに行っている」という話でした、もちろんこれらは聞いた話であり、確実ではありませんのでfacebookで確かめて見ると、根室ネイチャーセンターのタイムラインは確かに他人の悪口ばかりで、仕事も頻繁によそに行っているようです、夜に根室から羅臼まで来てガイドするくらいですから、よほどお困りなのでしょう。

もしもこの羅臼の餌付けシマフクロウの仕事がなくなった場合の澤尾氏の危機感は大変なものだと思います。それ故に頑張って架空の悪質ガイドを作りあげたのかもしれません。
ウトロのガイド個人に恨みは無くても、自分が本物と思いこんでいるにもかかわらず、本物の自分に仕事がないときに素人にみえるガイドがお客様を何人も連れていると妬む気持ちもわくでしょう。
またウトロのガイドの車は、そのほとんどが環境省の餌やり禁止キャンペーンのステッカーを張っています。
それが餌付けのシマフクロウを見せている澤尾氏の神経を逆なでしている面はあるかもしれません。
環境省としては将来の目標として全ての野生動物は自然界から食べ物を得ることを理想としていますが、まずはヒグマへのエサを禁止にしており、ステッカーにもヒグマと表示してイラストもヒグマのものになっています。
これはシマフクロウやワシに餌を与えている羅臼への配慮であり、ヒグマから初めて、いずれは他の生き物にも広げていこうということです、今すぐ全ての生き物への餌付けをやめろとは言っておりません、

ウトロでは生き物に餌をあげていませんが、だからと言ってウトロのガイドは羅臼の餌付けを非難することはありません。
ましてやネット上で誹謗中傷することもありません。これは佐藤氏と澤尾氏の陰謀が発覚した後でも同じことです。
しかし、お客さんはあちこちに行かれますので、中には澤尾氏の前で「餌付けは止めるべきだ」と自分の意見をはっきり言うことはあるかもしれません、餌付けを止めるのは世界の自然保護の方向性でもあるからです。
そこでウトロの餌付けをしない取り組みを例にあげられると、心の狭い人ならウトロのガイドに対する反感を持つことも考えられます。
「餌付けした養殖フクロウを見せるのに、料金が高すぎる。」という声はよく聞きます。
同じ餌付けでも旭山動物園なら年間パスポートでも1020円ですから、言いたくなる気持ちはわかります。
こういった人は鷲の宿には行かないのが普通ですが、意見は人づてに伝わることもありますので、澤尾氏の耳にも入っているかもしれません。

また、ウトロだけに限りませんが、餌付けしなくてもシマフクロウは見えることがあります。
シマフクロウを目的としたツアーを企画している事業所はありませんが、道路脇に出てきた場合は、その他の生き物と同様に観察するのが普通です。
その際も刺激を与えないように十分に気をつけて観察しているのが現状です、LEDのサーチライトがどれのことを言っているのか分かりませんが、少なくとも強力なライトで逃がしてしまう愚かなガイドはウトロでは存在できません、事業として成り立たないです。何年も逃がさないで同じように見えるからお客様を案内できるのです。
環境省が環境庁だった時代、最も古い事業所は1987年からすでにナイトツアーを行い、ガイドラインを作っています。シマフクロウに限らず他の動物にも顔にはライトを当てない、シマフクロウを見る場合もどの木に留っているのかをライトで教えるだけで、フクロウそのものは照らさない、あるいはシマフクロウにはライトは使わないなど、各事業所は独自のガイドラインを作っています。
それは将来にわたって生き物が本来の姿で暮らせて、人もそれを静かに観察できる環境を維持するためです。
2004年にはガイド協議会もできて、その後はお互いのガイドラインを参考に、目的に合った部分を共有しております。

以前にも動物をワゴン車からたくさんのライトで照らすのは虐待だと苦情を言って来た人がいましたが、日時と内容を聞いてみると、それはエゾシカの生息調査でした。これが虐待かどうかは別として、いつもやっているわけではありませんし、委託された調査機関がやっていることで、ガイドとは全く関係のないことです。

そしてウトロのガイドの場合、シマフクロウをあまり特別視はしていない傾向があります。お客様の反応にしてもシマフクロウだけを特別に喜ぶことはありません。北海道が初めての方などは星空やキツネの方が喜びます。
澤尾氏は、シマフクロウの写真を撮りたいという人が集まる鷲の宿のガイドをしているためか、シマフクロウだけに特別の思い入れがあるようですが、本来あるべき環境の生き物はどの種も貴重なものであり、シマフクロウだけ守れば良いというものではありません。

ウトロのガイド、名指しされている斜里町観光協会、斜里町役場も、この記事がねつ造であることには気づいているでしょう。
しかし特に指摘はしないと思います、ネット上にはねつ造記事はいくらでもありますし、確認する方法もあります。
嘘を指摘してくれる善良な人も世の中には沢山いますから、まともな人は誹謗中傷する人の人格を疑うことはあっても、ねつ造記事をそのまま信じることは稀です。
澤尾氏の希望とは裏腹にシェアは拡散せずに一度シェアした人までが削除している事実がそれを物語っています。
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以上が澤尾氏の作った記事がねつ造だという人達の推測した仮説です。
もちろん私はエスパー特殊部隊老夫婦とタムトラベル説を押しますが。

よそカヌーの悪口
偽物jpg


つまり知床認定ガイドがこのシマフクロウの虐待ツアーをしていたということです。
推測
まずこの「知床認定ガイド」という名称そのものが存在しません。良く知らないまま適当な言葉を作っています。現場に詳しくない人の創作です。おそらく「知床五湖登録引率者」のことでしょうが、これも登録は7月末までで、9月は全く関係ありません、登録されていないガイドも入れますし、ガイドなしで誰でも入れます。


皆さん信じられますか?
推測
信じられない場合は、普通は何かの間違いではないかと疑って、関係者に事実関係を問い合わせるのが常識です。
ウトロには環境省もあるし知床財団もあるわけです。なぜ聞かなかったのでしょうか?
facebookをやっているなら、そこで聞く方法もあったでしょう。
澤尾氏はfacebookでウトロに友達と認定した人が数人います。
良識のある人なら「こんな話を聞いたけど信じられません、事実でしょうか?」と現地に詳しい人に聞くのが普通です。
その人にも聞かずに偽情報をSNSでばらまくのは、もちろん悪意を持った自作自演の作り話だからです。


本物のプロのガイドなら絶対にしないツアーを安易にしかもほぼ毎日行っているということです。
推測
「絶対にしないツアー」という表現が「ねつ造」であることを作者自身が白状しています。
初老の夫婦に聞いたその日の投稿なのに、毎日行っていることをいつ確かめたのでしょう。


完全に野鳥に対する知識が無いか、目先の金に目がくらんで(これは最悪)故意にやっているとしか思えません。
こんなガイドたちはプロでも何でもない金をだまし取っている素人ガイドたちです。
推測
シマフクロウというのは完全に野鳥に対する知識がない人でも簡単に見えるものではありません。また、金に目がくらんでも見えるものではありません。ただし、鷲の宿のように餌付けすれば見えます。
つまり「目先の金に目がくらんで(これは最悪)故意にやっている」というのはおそらく自分に対して普段言われている言葉を、自身が作りあげた架空のガイドに投影したと思われます。


こんなこと続けたら、宇登呂側のシマフクロウはいなくなってしまいます。
推測
ナイトツアーは1987年から行われていますが、シマフクロウの目撃は増えています。繁殖も確認されています。環境省で確認できます。


何とかならないでしょうか。
推測
この悪質ガイドがねつ造ではなく、事実ならいち早くやめさせなければなりません。
動物の虐待となれば犯罪ですから警察に報告しても良いはずです。
事実なら「何とかならないでしょうか」と思う人がなぜ今までどこにも報告せずにわざわざ長い文章を練ってfacebookで出したのか理解できません。シェアが拡散して風評被害を起こさせ、嘘がばれて削除された後も被害が続くようにしたのでしょう。


この責任はガイドたちにもありますが、このツアーを行っていることを知っている斜里町観光協会や斜里町役場にも責任はあるでしょう。
推測
「斜里町観光協会や斜里町役場が知っている」ことをなぜ知っているのでしょう?
そういう内部事情まで詳しい人がなぜ大阪の初老の夫婦に聞くまで知らなかったのか不思議です。
初めて聞いて「信じられない」と驚いているのに、「安易にしかもほぼ毎日行っている」と知っていることも理解できません。完全に理論が崩壊しています。
そもそも「たくさんのグループがあちこちの森に入って 本物のプロのガイドなら絶対にしないツアーを安易にしかもほぼ毎日行っている」のなら、なぜ今まで問題視されなかったのでしょう?
知床には環境省の事務所があり職員も常駐しております、さらには林野庁の職員、環境省の自然公園指導員、道の自然保護監視員、天然記念物指定鳥類保護推進員などもいます。
また、多くの研究者が知床を昼だけでなく夜も利用していますし、知床財団の職員は日常的に公園内を見ています。通勤でも毎日通過しており、ナイトツアーの時間帯に帰ることも頻繁にあります。
これだけ多くの自然保護関係者がいながら、この話に出てくるガイドの存在を知らないのはあり得ません。
そして何より観光客が黙っているのはあり得ないです、ナイトツアーは無料ではありません。わざわざ料金を払って動物を見に行く人ですから、自然に対する意識はかなり高い人たちです、本当にガイドが動物を虐待していたら黙っているはずがないです。たくさんのグループが毎日行っているなら必ず問題になるはずです。
世界の自然保護団体のメンバーや自然保護の雑誌記者も来ています、こういった人たちはツアーに参加する前には素性は明かしません。
これだけ世界から注目されている知床で、大阪の夫婦にだけ見えて、専門に監視している人や無人のカメラには映らない悪質なガイドが大勢いるということは絶対にありえません。


ぜひ緊急に会合をもって野生のシマフクロウの生活範囲に入って見せるような虐待はやめるようにしてください。
推測
「ぜひ緊急に会合をもって」の表現には爆笑してしまいました。このガイドが実在するなら「ぜひ緊急に止めさせましょう。」もしくはそのガイドに「すぐに止めてください。」というのが常識です。
「緊急に会合をもって」の部分は、この記事を9/27に羅臼で行われるシマフクロウシンポジウムでばらまこうと考えながら作ったため、つい書いてしまった表現です。ねつ造されたことがあからさまに表現されています。
このシンポジウムに澤尾氏の参加予定は無かったそうですが、講演予定だった佐藤紳司氏が主催者側に澤尾秀勝氏を入れて欲しいと言ってきて、時間の不足から断ったが、どうしても入れてくれと言うので仕方なしに参加を認めたそうです。
参加を許可すると、ねつ造記事の問題を当日の議案に入れてくれと澤尾秀勝氏が要求、さらに来場者には内容のコピーを配りたいと言うので、内容を確認したところ、関係者なら瞬時に分かる嘘が含まれていたため、主催者はコピーの配布と議案に含めることを拒否、パネルディスカッションに参加することだけを認めたという話です。複数の関係者から聞きました。
議案にすることを主催者に断られた澤尾氏は、それでもしぶとく自己紹介をする時間を利用して、勝手にねつ造記事の内容を発表、根室ネイチャーセンターのページを見るように来場者にアピールしました。熱心に悪事を働く努力には感心します。


この文面は斜里町観光協会と斜里町役場にも送っておきます。
推測
自然保護に関する問題を報告するのなら、環境省や知床自然センターなどに話が行くのが普通です。
ガイドが問題というなら知床ガイド協議会に言うべきです。
澤尾氏は知床ガイド協議会の存在は知っているはずです。なぜならfacebookで知床ガイド協議会の会長と友達ということになっています。
ねつ造がすぐにばれてしまわないように、あえて詳しい人には見えないように隠し、シンポジウムで大騒ぎして欲しかったのでしょう。

羅臼でのシンポジウムでは、羅臼の「鷲の宿」での餌付けの問題が最大の議案でした。
羅臼町観光協会の佐藤氏は、主催者が止めるのも無視し、持ち時間をオーバーして講演を続け、鷲の宿でのライトは、シマフクロウが大好きな夕暮れ時の明るさを再現しているので、サーチライトで正面から照らすこととは比べ物にならないくらいシマフクロウへの影響が無いと強調し、もしも餌付けを止めたら写真を撮りたいカメラマンがシマフクロウの生息域に入り込むので、シマフクロウが減ってしまうと主張して失笑を買っていました。
アンケートの結果も出し、餌付けにはほとんどの人が賛成で、自然保護のためには良いと答えていると、再三の制止を無視してグラフを見せていました。当たり前です、お金まで払って餌付けの養殖フクロウを見に来た人に餌付けの賛否を聞いたら賛成に決まっています。
これはラーメン屋の客にラーメンが好きかを聞くくらい馬鹿げたアンケートです。

結果として澤尾氏のコピーは配布させてもらえず、シンポジウムでも時間が足らずに、まともな議論ができませんでしたが、前述の自己紹介の時になんとか佐藤氏との打ち合わせ通りに偽ガイドの話を出したので、二人の友情にひびは入っていないことでしょう。
そして今後も、環境省から鷲の宿に餌付けを止めるように指導が行われている間は、おそらく偽のガイドの存在は主張し続けられることでしょう。
餌付けとライトアップを止めるように指導が入るたびに「ウトロの方がひどいのでそっちを先に指導しろ」と主張するつもりだと思います。

親と子供の二羽だったそうですが、その強力な光に驚いたシマフクロウは飛び去ったそうですがその飛ぶ姿をずーっとサーチライトで照らしてお客様に見せてくれたそうです。
推測
創作した文章の特徴がよく表れています。現実なら飛んだ理由までは分かりません。
人が来たから逃げたのかもしれないし、声で逃げたのかもわかりません。他の理由で飛んだのかもしれないのに、原因を強力な光と決めつけているのは、羅臼の鷲の宿のライトアップが問題になった場合に、こちらに問題点をそらすためです。ねつ造の作者にとっては外せないキーワードです。


このことでも驚きなのですが、さらにほかにもたくさんのグループがあちこちの森に入って同じようなことをしていたそうです。
推測
大阪から来て一度ツアーに参加しただけの老夫婦が、他のたくさんのグループの行動、しかも森の中に入っていった人が何をしているかを把握する方法はありません。完全な創作です。
そもそもシマフクロウは絶滅危惧種であり、そんなにあちこちで同時に多数のシマフクロウが見えるわけがありません。
シマフクロウに詳しい人ならすぐに嘘だと気が付きます。餌付けのフクロウしか知らない作者には気が付かなかったのでしょう。


そして、その日天候が悪かったため星空ウォッチングができなかった大型バスも数台違う場所で森の中に入っていったそうです。
推測
一つのツアーしか参加していない、しかも森の中にいたこの人が、「違う場所」に行った大型バスの行動まで把握する方法はありません。
また、大型バスで入れる森はありません。
大型バスでのツアーは星を見るときしか外には出ません、場所は知床五湖の駐車場か、その手前の草原くらいです。シマフクロウが来る環境ではありません。
また、星空が見えない日はバスから外には出ません。

星が見えないから野生のシマフクロウを見るという設定自体がありえません。
鷲の宿のように餌付けすれば別ですが、環境省の餌やり禁止キャンペーンに全面的に協力しているウトロのガイドは餌付けをしていません、野生の生き物は確実に見えるものではないので、お手軽に星の代わりに見るのは無理です。
澤尾氏は餌付けのフクロウを見続けているため、このような幼稚なことも分からなくなっているようです。


私は声も出せずにいたところさらに衝撃的な話をされました。
その案内してくれたガイドが次の日知床五胡でお客様をレクチャーするガイドの中にいて実際にガイドもしていたそうです。
推測
五胡ではなく「五湖」が正しい字です、こんな簡単な字を間違うレベルの能力で多くの人を騙せると思っているところが笑えてしまいます。それはねつ造とは無関係ですが、次の部分、お客様をレクチャーするのは知床財団の職員です。
5月10日から7月31日まではガイドがレクチャーをしますが、8月以降は知床財団の職員が行います。
絶対にガイドではありません。知床五湖フィールドハウスで確認できます。
9/22に会った人が数日前の話をしたというのが事実であれば、9月の植生保護期なので、レクチャーを行ったのは例外なく知床財団のスタッフです。
また、本文にはありませんが、澤尾氏が斜里町観光協会に送ったEメールには9月の連休の話であることが書かれていたそうです。丸ごと作り話なのでどうでも良いことですが。
逆に知床財団のスタッフがお客様を遊歩道に案内することもありえません。「実際にガイドもしていたと」言い切るからには間違いというよりは完全な嘘です。
本当に五湖を9月に歩いていたら財団のスタッフがレクチャーをして、利用者が遊歩道に出るときには財団のスタッフが一人一人ガイドも含めて立ち入り認定証を確認しているはずです。
認定証を確認する人と、される人が同じ人物というのはあり得ません。
つまりこの文章は、五湖の利用システムをよく理解していない人の創作であることが確実です。
これを作った人は、「知床五湖がガイドなしでは歩けない」ことは知っていた、でもそれは「時期が限定されていて9月は違う」ということは知らなかった、もしくは、ねつ造するときにうっかり忘れていたのでしょう。
以下は元の記事の矛盾点から、ねつ造の可能性を推測したものです。
元記事
「世界遺産知床半島宇登呂地区のガイドによるシマフクロウ虐待をやめさせよう!!
推測
羅臼の餌付け問題を議論する9月27日のシマフクロウシンポジウムでコピーを配布するため、わざわざ宇登呂地区と細かく限定しています。この記事では隠していますが、作者は羅臼の鷲の宿でガイドをやっています。


今日9月22日に釧路湿原カヌーツアーのお手伝いに行ってきました。
そのとき大阪からいらした初老のご夫婦をご案内した時に聞いたお話です。」
推測
この記事は22日に聞いた話としながらも、その日の早朝5:23にはすでに投稿されていました。
その後21:23に編集済みとなっており、早朝に投稿したことがばれないように隠ぺいを図ったようですが、フェイスブックにログインしないでこの記事を見ると、最初の投稿時間が見えます。
https://www.facebook.com/nemuronaturecenter/posts/945633905482412
つまりこのシナリオは22日のカヌーツアーより前に用意されていたことになります。
先月の22日などと言う場合は勘違いという可能性もありますが、「今日」と書いている以上、日にちの間違いということはありえないです。
また、良識のある人は聞いた話を事実確認なしでそのままネット上で誹謗中傷には利用しません。これは間違いや勘違いではなく、人を騙すために意図的にねつ造されたものです。
また、「聞いたお話です」という逃げ場を作ることで、いざとなれば自分も騙されたことにする魂胆です。言ったのは誰かと聞かれた場合は「個人情報だから教えない」とか「分からない」と逃げる予定です。本人は自分が優秀で人を騙すことは簡単だと大きく勘違いしているようです。


数日前に、宇登呂に宿泊したところ、夜にシマフクロウを見せてくれるツアーがあるということで参加したそうです。
推測
大勢のウトロの人に聞きましたが、ウトロでシマフクロウを見せると言っているツアーを誰も知りませんでした。シマフクロウを見せているのはウトロではなく餌付けをしている羅臼の鷲の宿です。
万が一、ウトロにそのようなツアーがあったとしても一般には知られていない隠れたツアーです。大阪から来た観光客が見つけることは不可能でしょう。


野性のシマフクロウを見ることはなかなかできないので期待して参加したそうです。
数名のお客様と一緒にガイドが車に乗り数か所回りある川の近くの森に入って行ってしばらくしてから手招きしてこちらに来るよう呼びかけて来たそうです。
森の中に入っていくとガイドが森の上のほうを指差し「あそこにシマフクロウがいる」と教えてくれました。

推測
先に森の中に入って行ったガイドが手招きしていたのが、夜中に森の外から見える状態というのは、ありえません。昼間でも知床の森では難しいです。完全な創作です。


けれど、暗くてよく見えないでいるとガイドが驚くべきことをしたんだそうです。
強力なLEDのサーチライトで二羽のシマフクロウを照らしたそうです。
推測
強力なLEDのサーチライトと具体的に指摘したのは、羅臼のシンポジウムで発表する鷲の宿のライトアップと比較させるためです。
このシンポジウムでは、羅臼の「鷲の宿」での餌付けの問題が最大の議案でした。
羅臼町観光協会の佐藤氏が、鷲の宿での取り組みを発表し、暗いライトで上から照らすので、「正面から照らすサーチライトとは比べ物にならないくらいシマフクロウに優しい」と強調していました。これはその後で澤尾氏が作り話を発表することが想定されていたためです。二人で共謀した作戦です。
鷲の宿での観察を正当化したい羅臼町観光協会の佐藤氏と、ガイドの仕事にすがりつく澤尾氏は、15年にわたる友人だと澤尾氏のfacebookで本人が公開しています。
佐藤氏と共謀
ねつ造の日付
元の日付
まず、仮説ではなく事実の部分をまとめます。今からでも確かめられる部分は多いです。

9/22 早朝5:23 澤尾秀勝氏が記事を投稿
その後21:23に編集済みとなっており、何らかの工作を図ったようですが、フェイスブックにログインしないでこの記事を見ると、最初の投稿時間が見えます。
https://www.facebook.com/nemuronaturecenter/posts/945633905482412

同日16:07に山本兆司氏がシェア その後も20数人がシェア
9/27 シマフクロウシンポジウムに参加
澤尾秀勝氏は当初参加者ではなかったが、講演予定だった佐藤紳司氏が主催者側に澤尾秀勝氏の参加を希望、時間の不足から断ったが、どうしても入れてくれと言うので仕方なしに認めたそうです。
参加を許可すると、ねつ造記事の問題を当日の議案に入れてくれと澤尾秀勝氏が要求、さらに来場者には内容のコピーを配りたいと言うので、内容を確認したところ、関係者なら瞬時に分かる嘘が含まれていたため、主催者はコピーの配布と議案に含めることを拒否、パネルディスカッションに参加することだけを認めました。
当日の議案にすることを主催者に断られた澤尾氏は、自己紹介をする時間を利用して、勝手にねつ造記事の内容を発表、根室ネイチャーセンターのページを見るように来場者にアピールしました。

日時は不明、
自身の投稿については、ねつ造を隠すために早朝の投稿を夜に編集して隠ぺいしていたのですが、早い時間にシェアした人の時間が16時台になっていたので、21:23以前にシェアした人たちの痕跡を隠ぺいするため削除または翌日以降に変更。
澤尾氏は偽装工作に成功したつもりでしょうが、facebookのアカウントを持たない人とログインしていない人からは、今でもオリジナルの時間が確認できます。
後にシェア先のタイムラインでは新しい時間のシェアが見えていましたが、後に多くの人がシェアそのものを削除しています。

ここまでは、今でもネット上で確認できるものと、シンポジウムの運営スタッフ、羅臼町役場の職員から直接聞けるものです。
画像は上から、元の日時、変更された日時、リンクの最初の日時を見ることができます。

元の日付

ねつ造の日付

元の日付リンク

自称「根室ネイチャーセンター」がfacebookで宇登呂地区のガイドを誹謗中傷している記事については、数々の矛盾点があり、かなり多くの人が「ねつ造」の疑いを持っています。
元記事はhttps://www.facebook.com/nemuronaturecenter/posts/945633905482412
それはシェアがたった26で止まってしまっていること、シェアした人ですら後に削除していることからもうかがえます。このような問題があれば拡散は続き何万件ものシェアがあるのが普通ですが、投稿後すぐに20人ほどがシェアしてその後は途絶えています。よく読まずに気軽にシェアした人も、後で読み返すと矛盾点に気が付いた、あるいはシェアしたところで親切な友人に ねつ造記事であることを指摘されて削除したものと思われます。
ウトロ地区やシマフクロウに詳しい人ならば瞬時に分かる嘘が多く、あるいは詳しくない人でも、この文章には不審な点が多すぎるので、嘘を見抜いた人も多いでしょう。

私は、ここで出てくる大阪の夫婦は特殊部隊で訓練を受けたエスパーであり、記事を書いた澤尾秀勝氏はタイムトラベルできるのだと思いたいのですが、かなり多くの、本当にシマフクロウや知床地区に詳しい方々が「ねつ造」を疑っている、あるいは確信しているのが事実です。

では、仮にねつ造だとすると何の目的で作られたのでしょう?
本文だけで矛盾点は見つけられても、現地に詳しくない人には動機までは分かりません。
後ほど解説しますが、忙しい人のために、ねつ造説の概要を先にお教えします。

この推定ねつ造記事は、
9月27日に羅臼で行われたシマフクロウシンポジウムで「羅臼の鷲の宿で行われているシマフクロウへの餌付けとライトの設置」が問題視され、禁止されることを恐れた人物が「もっとひどいことをしている人達がいるので、それを先に議論しましょう」とシンポジウムの参加者を誘導するために作りました。
創作したのは、鷲の宿でガイドを行っている澤尾秀勝氏で、自称「根室ネイチャーセンター」もやっています。https://www.facebook.com/hidekatu.sawao
シンポジウムの直前に作ると怪しまれるので、ねつ造記事は5日前に作り、シンポジウムでは、この問題を議案に入れて記事のコピーを来場者に配りたいと主催者側に要求しましたが、拒否されました。
鷲の宿には以前から環境省から餌付けを止めるように指導が行われていますが、いまだに続けられています。

お急ぎの方はここまで読めば十分です。
なぜそういう説が出ているかを知りたい方はその2以降の続きを読んでください。
「超能力者の記事を発見!大阪のエスパー夫婦が釧路川を下る」で、超能力者を紹介しましたが、すごいのは大阪の夫婦だけではありません、これを書いた人も超能力者です。
冒頭に「今日9月22日に釧路湿原カヌーツアーのお手伝いに行ってきました。そのとき大阪からいらした初老のご夫婦をご案内した時に聞いたお話です。」
と書いていますが、元記事のタイムスタンプを見ると、22日にカヌーに乗せたお客様の話を、その日の早朝5:23に投稿しています。
その証拠はフェイスブックにログインしないで元の記事を見ると、わかります。
フェイスブックページ「根室ネイチャーセンター」のタイムライン9/22「世界遺産知床半島宇登呂地区のガイドによるシマフクロウ虐待をやめさせよう」を見てください。
https://www.facebook.com/nemuronaturecenter
普通にfacebookにログインして開くと21:23に編集済みとなり、最初の投稿がいつかわかりませんが、フェイスブックにログインしないでこのページを見ると、最初の投稿日時9月22日5:23が見えますよ。
22日にカヌーに乗せたお客様から聞いた話をその日の早朝にすでに長い文章まで作って投稿しています。
つまりこれを書いた人は、過去に戻れるタイムトラベラーです。
タイムマシンを使うのか、あるいはエスパーです。
もしかしたら、カヌーに乗せたのは22日に日付が変わった真夜中かもしれません、それなら早朝の投稿も可能です、でも真っ暗な中でカヌーに乗る初老の夫婦とガイドって・・・まあエスパー夫婦だから可能かも。
でも夜中のカヌーツアーだとしても謎は残ります、なぜか9月22日21:23以前にシェアした人たちの痕跡だけが削除されていたり、新しい日時に変更されています。
たとえば、
9月22日 16:07にシェアして、本末転倒のネィチュアツアー。野生へのパパラッチ的行為は、良識的にも慎まなければなりません。と書いた人のタイムスタンプは 翌日9月23日 8:07に変更されています。
https://www.facebook.com/choji.yamamoto?fref=ts
その他にも
9月22日 16:22にシェアして、 世界遺産になったのは自然保護の為でなかったでしょうか?と書いてくれた方
9月22日 16:22にシェアして、酷い話です。野生へのリスペクト、人は自然界のトップじゃないってことをプロのガイドこそが教えてほしいものです。書いてくれた方
9月22日 16:46にシェアして、シェアさせていただきます。と書いてくれた方
9月22日 16:58にシェアして、自然の恩恵を教える筈のガイドの意識の低さに呆れかえりますね…
誰よりも野生生物を護る存在のはずなのに自らが破壊してどうするんだろう…と書いてくれた方
9月22日 21:22にシェアして、この話を聞いて愕然としました。そのようなガイドは自然にかかわるべきでは無いと思います。と書いてくれた人、
9月22日の21:22までに正義感に燃えて多くの方が「シェア」あるいは「いいね」を押したはずなのに、ことごとく見えなくなっています。
これではせっかくのタイムトラベル、あるいは予知能力(これから会う人から聞く話を事前にfacebookに投稿する能力)の証拠が消えてしまいます。実に残念です。なぜ最初の日時が消されたのでしょうか?
超能力者には我々には理解できない悩みもあるのかもしれません。

でも大丈夫、痕跡をたどる方法はあります。
グーグルなどで「世界遺産知床半島宇登呂地区のガイドによるシマフクロウ虐待をやめさせよう」を検索すると元記事やシェアしたところのページもヒットします。その中には21:23変更より前の時間が出ているものもあります。

この記事とは全く関係ありませんが、誰かを誹謗中傷する内容の記事は、シェアする前に事実関係を確かめた方が良いと思います。ネットでも調べる方法はたくさんありますから。
ねつ造記事をシェアすると自分の人格まで疑われてしまいます。

超能力の存在を世間に知られたくない機関が削除要請するかもしれませんので、元の記事が削除された場合のために、シェア先をいくつかリストアップしておきます。
本当のシェア日時 9月22日 16:07
https://www.facebook.com/choji.yamamoto?fref=ts

本当の日時9月22日 16:22
https://www.facebook.com/shunsuke.nojima.58

本当の日時9月22日 16:46
https://www.facebook.com/profile.php?id=100002041244450&fref=ufi

本当の日時9月22日 16:22
https://www.facebook.com/namioibito?fref=ufi

本当の日時9月22日 16:58
https://www.facebook.com/yoshihiro.ninomiya.52?fref=ufi

本当の日時9月22日 21:22
https://www.facebook.com/profile.php?id=100006903138371&fref=ufi

以下は22日21:23以降のシェア これは時刻の変更なし
https://www.facebook.com/masanobu.hayashi.902
https://www.facebook.com/ToroNC
https://www.facebook.com/hajime.sumitomo.3
https://www.facebook.com/kojiro.kikuta
https://www.facebook.com/946schedule
https://www.facebook.com/shinobu.ando.77
https://www.facebook.com/profile.php?id=100007106053626
https://www.facebook.com/%E6%B0%91%E5%AE%BF%E6%9C%A8%E7%90%86-281817008679377/timeline/
https://www.facebook.com/yokoyama.ayaka.58
https://www.facebook.com/profile.php?id=100009431989671
https://www.facebook.com/atsushi.hayami.35

今後もこの超能力者の活躍に世界中で注目したいところです。
facebookの記事ですごい人を発見しました。
大阪の初老の夫婦なのですが、暗闇でも目が見えるし、自分がいないところの大勢の人の行動を見ることができるテレパシーか透視能力みたいなものがあるようです。そして見ていない過去も見とおせる力もあるみたいです。

まずは何でもできる初老の夫婦の話を聞いて(読んで)ください。
フェイスブックページは公開が基本で、シェアで拡散することは前提ですから「」付きで文を引用させていただきますね。最後にリンク先も書いておきます。

「今日9月22日に釧路湿原カヌーツアーのお手伝いに行ってきました。
そのとき大阪からいらした初老のご夫婦をご案内した時に聞いたお話です。
数日前に、宇登呂に宿泊したところ、夜にシマフクロウを見せてくれるツアーがあるということで参加したそうです。
野性のシマフクロウを見ることはなかなかできないので期待して参加したそうです。
数名のお客様と一緒にガイドが車に乗り数か所回りある川の近くの森に入って行ってしばらくしてから手招きしてこちらに来るよう呼びかけて来たそうです。」

※夜なのに先に森の中に入って行ったガイドが手招きしていたのが見える能力がすごいです。透視能力かテレパシーじゃないでしょうか?
それに暗い中、シマフクロウがいるような知床の森に入って行ける老人の技術もすごいです。特殊部隊で訓練したのでしょうか。街灯が並ぶ都会の大きな川ではないですよ。

「森の中に入っていくとガイドが森の上のほうを指差し「あそこにシマフクロウがいる」と教えてくれました。
けれど、暗くてよく見えないでいるとガイドが驚くべきことをしたんだそうです。
強力なLEDのサーチライトで二羽のシマフクロウを照らしたそうです。
親と子供の二羽だったそうですが、その強力な光に驚いたシマフクロウは飛び去ったそうですがその飛ぶ姿をずーっとサーチライトで照らしてお客様に見せてくれたそうです。」

※強力な光に驚いたシマフクロウは飛び去った、と書いてあるところがすごいです。
野生動物は普通、近づくと逃げたりしますが、これが「近づいたから」でも「声」で逃げたのでもなく「強力な光に驚いた」と断定しています。フクロウの気持ちが分かっています、これは動物とテレパシーで会話できるからでしょう。

「このことでも驚きなのですが、さらにほかにもたくさんのグループがあちこちの森に入って同じようなことをしていたそうです。」

※一つのツアーに参加しただけで、他のたくさんのグループがあちこちでやっていることを全て
見とおせる超能力がすごいです。これはなんて言うんでしょう?透視?
しかも森の中に入っていった人が何をしているかわかる超能力がすごすぎます。普通は森の中で何をしているのか分かるのは付いて行った人だけです。
それに、そんなにたくさんのグループがあちこちでシマフクロウを見ることができるって、ウトロはすごいです。世界でもそんなところは知りません。

「そして、その日天候が悪かったため星空ウォッチングができなかった大型バスも数台違う場所で森の中に入っていったそうです。」

※さすがエスパー老夫婦、大阪から来たばかりでも、自分が参加していない団体バスの行動まですべて把握しています。この能力で行方不明者を見つけてほしいです。

「私は声も出せずにいたところさらに衝撃的な話をされました。」

※声は出さなくても良いです、超能力で分かります。

「その案内してくれたガイドが次の日知床五胡でお客様をレクチャーするガイドの中にいて実際にガイドもしていたそうです。」

※知床五湖で9月にレクチャーするのは知床五湖フィールドハウスのスタッフです、ガイドはレクチャーを受ける側にいます。私も今年の9月に行ったので間違いありません。7月まではガイドがレクチャーをします。
この初老の夫婦、人物を入れ替えることまでできる超能力を持っています。これを何というのか私は知りません、サイコキネシスの一種でしょうか。

「つまり知床認定ガイドがこのシマフクロウの虐待ツアーをしていたということです。
皆さん信じられますか?」

※信じられないです、すごい超能力です。

「本物のプロのガイドなら絶対にしないツアーを安易にしかもほぼ毎日行っているということです。」

※ここでまたすごい超能力が出ました、一晩ツアーに参加しただけの大阪から来た夫婦が、絶対にしないツアーを安易にほぼ毎日やっていることを知ってるってすごすぎです。完全にファンになりました。

「 完全に野鳥に対する知識が無いか、目先の金に目がくらんで(これは最悪)故意にやっているとしか思えません。
こんなガイドたちはプロでも何でもない金をだまし取っている素人ガイドたちです。」

※完全に野鳥に対する知識がない素人ガイドでも、お金が欲しかったらシマフクロウが見えるとしたら、ウトロってすごいです。私でもウトロでガイドすれば見えるってことですよね?
でもお金が欲しくなかったら見えないのでしょうか?シマフクロウはどうやってお金が欲しい人と欲しくない人を見分けるのでしょうか?

「こんなこと続けたら、宇登呂側のシマフクロウはいなくなってしまいます。」

※そんな人が実在したら、とっくにいなくなっていると思います、でもたくさんのグループがあちこちの森に入って安易にしかもほぼ毎日できているところがすごいです。これも初老の夫婦の超能力でしょうか?
他の地方では餌付けによるフクロウをLEDライトで照らして見せている宿があるそうですが、ウトロは餌付けしなくても野生のフクロウが沢山見えるわけですね。

「 何とかならないでしょうか。」

※これはぜひとも、そのエスパー夫婦に何とかして欲しいところです。

「この責任はガイドたちにもありますが、このツアーを行っていることを知っている斜里町観光協会や斜里町役場にも責任はあるでしょう。」

※うわっすごい、斜里町観光協会や斜里町役場が知っている、ということまで知っているのですか?
そういう内部事情まで透視できるとはすごいを超えて恐ろしい超能力です。スパイやり放題です。

「ぜひ緊急に会合をもって野生のシマフクロウの生活範囲に入って見せるような虐待はやめるようにしてください。」

※会合なんてどうでも良いので、そのガイドに止めるようにテレパシーで伝えてほしいです。

「この文面は斜里町観光協会と斜里町役場にも送っておきます。」

※役場とかどうでも良いです、それよりもこの大阪の初老の夫婦の超能力で世界の紛争を解決して欲しいです。


元記事はフェイスブックページ「根室ネイチャーセンター」のタイムライン9/22「世界遺産知床半島宇登呂地区のガイドによるシマフクロウ虐待をやめさせよう」を見てください。
https://www.facebook.com/nemuronaturecenter
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