barOAK農事通信
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スープ茶漬け

今晩はOAkの山田です


スモークソーセージ、アスパラ、

にんにくの芽、乾燥トマト、銀杏、

をブイヨンスープで煮て


卵を溶いたものを流しいれ

火をとめて

ご飯の上に流し掛け

胡椒をひと挽き


このみ溶いた卵の中に

チーズをどっさり入れると

それはまたそれでgoodです


ザーサイXO醤味

仕入れに行って

安かったので買ってしまいました


30分位で

塩出しできるとあったのですが

ぜんぜん抜けず3時間ほどしてから

XO醤でサッと炒めました

かなりgoodです


説明では塩出しした後

熱湯で1分ゆでてラー油やごま油

 味の素で和える

となっていたのですが

戻したときの水分を含んでいたため

かなり水っぽい出来になってしまいました

それでこのようなことをしてみました



ティッシュ配り

新規のお客様をと


ティッシュにチラシをはさんで

ティッシュ配りをしました


朝7時過ぎから9時ごろまで

水戸駅のペデストリアンデッキで

早い時間帯は学生が多く

8時前後からサラリーマンが増えて

400個ぐらい配れました

2日目は、うちのお客様はどんな人だろう

どういうタイプの人に来てほしいだろう

とか色々考えてしまい

200個ぐらいしか配れませんでした


3日目は、これではいかん

と、気持ちを入れ替えて何とか500ぐらい

その後残りを2度夕方配ったのですが

2週間たって宴会の問い合わせが1件のみ

朝寒い中恥ずかしいのをがんばった?のに

でも考えてみれば別に飲み屋を探しているわけでもなく

バーより居酒屋や焼鳥やおでんやのほうが好み

かもしれない人に対して

配っても仕方がないのでしょうね

やはり最近、街中のあちこちにおいてある

ブックレットやクーポン紙

ミニコミ誌に載せるのが

王道というか筋なのでしょうね

と反省している今日この頃

白菜の甘酢漬け

おはようございます

OAKの山田です


オーソドックスに

白菜の茎の部分を拍子木に切り

蜂蜜を入れた甘酢につけました


唐辛子の量が少なかったせいか

味がしまらなかったので


和風をあきらめて

にんにくとローレルを加えて

洋風にしてみました

結果としてちょっと甘みが強すぎ

ピクルスとしても改良が必要かと

卵かけご飯

今晩はOAKの山田です


今日の読売の夕刊に

シンプル 早い 旨い

熱い!卵かけご飯

今ブームだそうです


私のお勧めは

バターを茶碗にいれレンジでチンして溶かす

醤油をたらし、そこに卵、

気分で小口切りにしたねぎを少々

ざっくりかき回して

あまり混ぜない  

のが味の変化が楽しめてお勧め

あなたはいかがですか?


柳屋小三治の演題に

そのものずばり『卵かけご飯』と言うのがあり

かなりお勧めです。

岩魚の焼き干し

新潟県の六日町産です


山桜の炭火で長時間かけて

半ば燻製のようになっています


軽く焼いてそのまま頭からかじれます


熱燗を注げば

岩魚の骨(コツ)酒が出来ます

菊正の本醸造なんかがお好みです

ペチュキムチ?

自家製の白菜キムチです

のりというとろみをだす、つなぎのようなものが

足りなかったので

さらっとしたあっさりした感じです


韓国の唐辛子、アミの塩辛、魚醤、を使い

好みでにらを少し多めに使いました

梨とかも入れたのですが、

ハチミツ・砂糖が少なかったのか

辛口に仕上がってます


韓国の人いわく

『日本の味だがおいしい』

と一応、及第点はいただきました



結局ビールはどれが一番旨いの

よなよなエール


私のお気に入りのビールです

長野県軽井沢のヤッホーブルーイングというところで造られています

ネーミングがちょっと?かも、

ですが、なんのなんの、色々な賞も取ってるようです

飲んだ後、鼻から抜ける香が

ゆりの花のような、白い花をイメージさせます

モルツのプレミアムも少しは、同じような感じがありますが

ドライなビールの好きな形には合わないかもしれません

が、秋から冬にかけて

ギネスやえびすが好きな方にお勧めです

また値段もえびすやモルツプレミアムと同じくらいで

世間の一般的な地ビールに比べリーズナブルなのも

気に入ってる理由です

安いけど旨い酒

安いけど旨い酒


急須の中に日本茶を通常の3~4倍いれ

ホワイトリカー又はウオッカを入れ

冷蔵庫で1晩

オンザロック又は

お湯割で(良いお茶のときはあまり熱くしない)

残ったお茶に熱湯を注いだらそれで

好みの焼酎をお湯割にします

お茶は100グラムうん千円のものから

特売品までご予算に応じて

それなりに、


熱湯を使わずレンジでチンしても良い

お茶の味が変化して2度楽しめる


自家製アンチョビの皿焼き

カタクチイワシ(英語?アンチョビ)の頭と内臓を取って

軽く洗ったらざるに上げ

塩をたっぷり振り

約1時間

すぐ食べるならサイズによりますが10分から15分

水で洗って味を見て塩抜き

ざるに上げ水気が切れたら

オリーブオイルに漬け込みます


塩の具合によりますが冷蔵庫で

1週間から10日ぐらい


ねぎの白いところを

2センチぐらいの小口切にして皿に

縦に敷き詰め

塩コショウ、オリーブオイルをまわしかけ

オーブンへ

軽い赤を少し冷やして

ヌーボーなんか良いかも

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