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いかゴロ(わた)の三升漬け

烏賊のゴロを、唐辛子・麹・醤油、

1:1:1で造ったたれに漬けたものです

大根おろしの上に載せてあります

個人的には、辛い大根おろしが好きですが

この場合は、辛くないほうがお勧めです。

やっぱ日本酒でしょう。

三大花香

NHKの番組で知ったのですが

バラが香(カオリ)の女王

ジャスミン王様

すずらん王女で

三大花香(サンダイカコウ)

と言うそうです。

7000年ぐらい前から愛でられていて、

ギルガメシュ叙事詩のなかにバラという言葉が

使われていたり。

ルーブル博物館には、メソポタミアから出土した、

“花の香をかぐ女神像”の花が、バラであるとか。


最近わかったことなのですが、

バラの香をかぐと肌が若返るとのこと。

表皮の新陳代謝を高める、

“ティーロス?エレメント”とかいう作用があるそうです。


ブロッコリーのペペロンチーニ

スライスしたにんにくを、

オリーブオイルで香が出るまでいため、

種を抜いた唐辛子をいれ、

硬めにゆでたブロッコリーを入れ、

調味料で味付け。

パルメザンチーズをすりおろして掛けてもいけます。


ボトル一本はいけます

新聞に連載したものを単行本化したもの、

二段組で389ページ

ボトル一本はいけます。

警察を退職して、

南の小島の『保安官』と言う名の

警備を担当官になります

平和な島でのんびり都会のストレスを

癒そうと思っていたのに・・・

次がどうなるのか待ちくれず

最後のページを見てしまいましたが

興味をそがれる事なく読了、

イカの塩辛

たっぷり塩をして水気をとった肝と、

皮をむいて半日乾かしたイカの胴を、

あわせました。

みりん・ゆずの皮・麹を少々

結構いけます。

私のお気に入り、

開けたてのシュワシュワしたのがたまりません。

銀杏拾ってきました

旧県庁のお堀の公孫樹の、銀杏です

小粒ですが、一時間で、スーパーの袋に半分くらい。

三キロぐらいでしょうか。

昔、かぶれた事があるので、

割り箸を使って拾ったので、かなり手が疲れました。

ペンチで殻を割って、塩炒りしました。

右にある黒っぽいのは、むかごです。

やまいもの茎に出来る物です。

同じく茹でたものを塩炒りしました。

カクテル楊貴妃

桂花陳酒・・・・・・・・・・・・・・・・・・3/6

ディタ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1/6

グレープフルーツジュース・・・2/6

ブルーキュラソー・・・・・・1ティスプーン

シエイク カクテルグラス 

詳細は忘れてしまったのですが、

カクテルコンペで1位になったはずです。

桂花陳酒・・・・金木犀の花を白ワインに漬けた

楊貴妃も愛飲したというリキュール

ディタ・・・・玄宗皇帝が楊貴妃を喜ばせるために、

福建省から都の長安まで8日8晩かけて人馬で運ばせた

と言われるライチのリキュール

初めて造ったフランスのペルノ・リカール社のディタが有名

揚げじゃがチーズ射込み

茹でたジャガイモをつぶし片栗粉少々でつなぐ。

みじん切りのたまねぎを透きとおる程度に炒めてとろけるチーズ

好みでゴルゴンゾーラやパルメザンチーズで風味付け

『芋に味をつけないので』きつめに塩コショウ

荒熱が取れたら1円玉大に丸め

それを芯にしてラップを使い茶巾寿司の要領で丸め

卵の白身をくぐらせて揚げる。

中身はオリジナルは牛そぼろのしぐれ煮でした

イカの子しんじょ

 塩辛を作ろうと思ってイカを買ってきたら、白子と卵が入っていたので、

ねぎの芯の部分と卵白、少しの片栗粉,塩,胡椒を加えて、

フードプロセッサーにかけて蒸してみました。

 心配だったので少し長めに15分ぐらい蒸してそのまま冷ましました。

ややきつめの塩加減なのでわさびを少しつけて、日本酒か焼酎、

オリーブオイルをかけてワインでも

秋刀魚のスモーク

自家製秋刀魚のスモークです。

詩に習って青蜜柑を添えてみました。

大根おろしはおまけです。

辛い尻尾の方がお勧め。

和洋中華なんでもありです。

今年は形が良くて安い。

原油高で漁師さんは大変なようですね。