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勝敗予想クイズ『GetGoal!!』 30節 セレッソ大阪戦予想

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★☆★勝敗予想クイズ『GetGoal!!』★☆★

http://ameblo.jp/stadium1969/entry-10040888526.html

Q1:2007年7月25日(水)第30節セレッソ大阪戦の勝敗は?

【あなたの予想】
東京ヴェルディ1969 3得点、セレッソ大阪 1得点、
東京ヴェルディ1969の勝利!


Q2:では、この試合の、東京ヴェルディ1969の1点目の得点者は?

【あなたの予想】
それは、10番のディエゴ選手です!


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速報・浅草橋 居酒屋みかみ 50円ビール8月も継続とのこと

昨日(7/23)は給料日前ということもあり、少しばかりののどの潤しをかねて、「みかみ」へ。

行った時間のせいもあるのか、1Fの席にすんなり案内される。

とりあえずのビールを注文し、店内掲示板にある本日のお勧めメニューを参照していると、横に張ってある「50円ビール」の張り紙に「来月も!」の文字を発見。

店員さんに、「あの張り紙ってことは、8月も50円ビールやるの?」と聞くと、


「今日、決まりました(^∇^)」との返事。


最近はお勧めメニューにも進化が見られ、昨日は「アボガドとマグロのワサビマヨ和え」などもありました。

ただビールばっかりだとメタボ傾向と尿酸値UPにつながりますので、ビールは2~3杯程度にして、ホッピー・黒ホッピーにして焼酎のお替りするようにしており、1人あたり2千円ぐらいというのが最近の傾向です。

悔しさ・・・そして歓喜。 でも悔しさは完全にぬぐえない

昨日はスポーツイベントが夕方から目白押し。

①J2・第29節:札幌VS東京V

②AFCアジアカップ決勝トーナメント:日本VSオーストラリア  のTV劇場2本立てです。


①前節の我等サポーターの歓喜・そして山形サポの悔しさ・・・。今はとってもわかります(>_<)

曽田選手の打点の高さ、もぐら叩きの「もぐら」のように、ヴェルディDFの高さから飛び出てくる恐怖。

「また曽田か・・・・オイオイ」と絶望的な雰囲気を打破してくれたフッキの2得点。

特に2点目は前節の同点シュートと同様にきれいで力強い、エースストライカーの1発に絶句と歓喜。

その後の前がかりになった札幌の攻撃に対してカウンター攻撃を返すヴェルディ。

相変わらず、曽田の高さは目立ち、逆に廣山の1対1のシーンなどは「オフサイド?」というぐらいにフワっと

した感覚で決定的な場面だったが、決めきれない。

ロスタイム2分がたちながらも決着をつけたいヴェルディのロングボールを相手GKがキャッチするのを見て、

「1点を守るために、なぜパス廻しして時間をかせげない?指示の徹底は?」と、イヤな予感が会場の雰囲気も相まって頭の中をよぎる。

そしてヴェルディのクリアボールがゴールラインをわり、コーナーキックを奪われる。

ロスタイム3分の表示から最後のセットプレー。その時、カメラは戸川の額から流血をとらえる。

ユニホームで額をぬぐい、ピッチ外の水で洗い流したりするも審判に促されピッチの外に出される戸川。

これ自体は納得できるジャッジだが、ますます不安がよぎる。  そしてニアを割られた失点。

勝ち点の積み上げとは、1点でも歓喜、1点の悔しさに涙と悲喜こもごも。でも次節は25日にあります。

サポーターとは信じることですね。


②内容は日本が押していた。でも最初の得点はオーストラリア。 札幌戦の失点が頭をよぎる。高原の同点ゴールはフッキのゴールとは違う形でも、「絶対に決める!」という気持ちが感じられたゴール。相手が1発レッドで数的有利はU-20・チェコ戦か?・・・となるとPK戦は・・・。こういう時の川口は頼りになります。

あの前回の中国大会の鬼神ぶり、この日も君臨していました。でもW杯の雪辱はまだこの勝利ではぬぐえません。そのためにも、今回のアジアカップは某局のキャッチフレーズ「絶対にまけられない戦い」を勝ち抜き、優勝することでもう1段のチーム熟成が進むものと信じています。


サッカーにおける油断

喪失感が大きすぎたせいか、U-20代表の決勝トーナメント初戦敗退から目をそらしていました。

あの日は仕事中にて、合間合間にネットで途中経過をチェック。

早々と1:0から2:0へと移行とともに数字と文字から得る情報から「これはイケる!」と思い込んでいました。

しかし「後半も終わり頃だからスコア-確認するか~」などと余裕な気持ちをもちつつ見てみると、同点?PK連発?何?という状態。

その直後のチェコの選手2枚目イエローで退場し数的有利との情報から、気分は「イケイケ」モード。

ネット掲示板の更新が待ち遠しく、何回も手動更新する。

ロスタイム・延長戦と推移しながら得点が入らない。そしてPK戦。

繋がりづらい環境の中、出てきた更新結果は先行で一人目失敗。「厳しい」現実。

結果、負けた・・・。皆さんが個々に述べられているように、この大会中に著しい成長を遂げた「良いチーム」。

応援しがいのある、ノリがよく、ポカもあるチーム。選手個々に個性も垣間見えてきたチーム。

カナダのヴィクトリアで愛されたチームがこのような形で消えるのは、悲しかった・・・。

フル代表も今、アジア杯最中。

初戦は油断からか終了間際にゴールエリア近くでファウルを取られ、FKの壁が崩された隙間をつかれ、失点しドローと、カタールのウルグアイ帰化選手にしてやられたが、2戦目は順調。

3戦目の昨日は休みということもあり、ゆっくりTV観戦。

最初のオウンゴールはドキっとしたが、あとは順調。


しかし決勝トーナメントの初戦が4:0でタイを下し調子が上向きの宿敵オーストラリア。

ずっとベトナムの地で戦える利点・そしてホーム的ムードとなりそうなこの1戦だけは「絶対に負けて欲しくない1戦」

土曜日が待ち遠しいです。




信じてよかった~ 第28節・vs.モンテディオ山形(西が丘)


これは伝説の一つなのか

雨は降りしきる。勝ち点1をゲットできた。


ゴール裏・1969シートにはヴェルディを愛するサポーター達。

やはりサッカー専用スタジアムはイイ。練習中に飛び込んでくるボールも、場内設置の看板にボールが跳ね返る音も、そしてなによりもサポーターの声が直に届く環境も。

ピッチはこれだけの雨にもかかわらず水が浮いたりせず、ボールの転がりが速すぎる為、得意のパス廻しも空回り気味。それならばどんどんシュート打って、こぼれ球でも・・・と思っても、なかなか打てない。

サイド攻撃時も連携がいまひとつで山形の攻撃のほうがスムーズ。

山形サポも雨の中の来場だけに気合も入っており、先取点を奪われた時はある部分覚悟もあった。

選手交代で流れを変えようと永井・大野投入するも交代前より動きは出てきたが中央突破中心は変わらず。

刻々とすぎる時間・「ロスタイム3分」の電光掲示板に呼応する1969シートからもれる船越投入を生かすべくの「どんどん放り込め!」の声。

ロスタイム2分経過時、前の4人組は早めに席を立つ。折れそうな心と「信じなくては」の気持ち。

フッキ、GOAL!! そしてタイムアップの笛。 立ち上がりつつ感動した。くじけなくて良かった。


大きい勝ち点1にするためには、次節のAWAY・札幌戦が大事となる。

★☆★勝敗予想クイズ『GetGoal!!』★☆★第28節モンテディオ山形戦

明日は台風接近につき、梅雨前線も活発。

電車に遅れが出ないことを希望して・・・いざ、西が丘へGO!


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★☆★勝敗予想クイズ『GetGoal!!』★☆★

http://ameblo.jp/stadium1969/entry-10039580531.html


Q1:2007年7月14日(土)第28節モンテディオ山形戦の勝敗は?

【あなたの予想】
東京ヴェルディ1969(2)得点、モンテディオ山形(1)得点、
(東京ヴェルディ1969)の勝利!


Q2:では、この試合の、東京ヴェルディ1969の1点目の得点者は?

【あなたの予想】
それは、(背番号10)の(ディエゴ)選手です!


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第27節・対仙台戦をTV観戦

昨日は早めに帰宅して、20時からの再放送を観戦。

結果はわかった上での観戦にて、他のプロガー等の情報も加味しておぼろげな全体像はつかんでいたつもりでしたが、思っていた以上に薄氷の勝利と感じました。

やはり前半の1点先取から萩村から一柳への緊急交代⇒前半終了までの間に非常に危ない場面も多々あったところを「しのげた!」ことが良かったのでしょう。

またあの雨を生かしたフッキの積極性・廣山への交代・カウンターシフトも効果ありでした。

明日は西が丘で雨となりそう。

でもサッカー専用競技場での試合、楽しみです。

メールがつなぐうれしいお知らせ

昨日は会社の暑気払いでやきとり屋へ。

18時30分から22時30分まで4時間、楽しく飲み食いしました。

会も終了し、呑み会最中に入ってきたメールを確認して、試合があったことを思い出す。

アクセス先に繋がるまで、どきどきする瞬間。

仙台1点がでてきて、少しへこむ。その後ヴェルディ4点の画面を確認。ゴールはフッキ・ディエゴ・フッキ・フッキ!!うれしさが心の中を満たす。

アルコール効果からか無性にこの喜びを誰かに伝えたい・・・立川駅のコンコースで緑色の服を着た人にも頭が下がる思い・・・応援、ありがとう!!(‐^▽^‐)と。

帰り道、この思いをブログに書き留めたいと思っていましたが、家につくなり爆睡(;^ω^・・・

スカパーで再放送見るのが楽しみです。


AFCアジア杯2007・グループA オマーンvsオーストラリア戦

あのドイツW杯での悪夢もあり、心情的にはオマーン贔屓の自分。

前半、オマーンが得点をして少し上機嫌。

しかし「あの時」のメンバーが主力の黄色が映えるチームは得点をあげるべく、積極的に選手交代。

そのなかにあの「ケーヒル」の名前も・・・。

必死に耐えるオマーンディフェンダーに対し、あの晴天の下で繰り広げられたものとは違うスコールが降り注ぐ中、相変わらずのパワープレーでどんどん高いボールをほうりこみ、それが雨粒とともに落下する。

そして、とうとうディフェンダーが競り負けてキーパーがクリアーしたボールを決めたのは「ケーヒル」。

本当にデジャブー。

もし日本がこのオーストラリアとぶつかった時、あの時とは違って耐えきれるのか・・・。

でも成長を見せて欲しいと感じさせる1戦でした

第26節・水戸戦を観戦

前半のハーフタイム中に外出先から帰宅し、前半のハイライトを見る。すると、劣勢そのもの。

確かに風下の為、条件は悪い部分もあるが動きが重い。

そして後半スタート。早速、船越と廣山交代。風上の優位を利用して、積極的に空いたスペースに動ける廣山交代の意図は読める。しかし劣勢続く。

対水戸戦の前節の屈辱を思い出させる展開を、積極的な交代策である2枚目絵の永井の交代で対応、これが当たった。

あのゴール、確かに執念で奪い取ったゴール、そして勝ち点3ゲット。うれしさはあるけれど不満も・・・それはなしか・・・

勝ち点差が再度つまってきた今、次節の仙台戦、感覚は短いけれど全力疾走してください。

14日の西が丘での山形戦は絶対に駆けつけます!