浅草橋 居酒屋みかみ 50円ビール継続中
前にも書いた同店ですが、かれこれその後も6回ほど、つまり10回ほど行った計算になります。
それで50円ビールのキャンペーン期間も順次延長されてきて、現在は7月一杯は継続するとのこと。
昨日、店員さんに「8月も継続するの?」と聞いて見たところ、まだ継続中とのことでした。
確かにこのキャンペーン効果からか1階から3階までの店舗はほぼ満員。
たぶん300人ぐらいは毎日お店に入っているように見え、単価2000円と見積もっても、キャンペーン効果はあるでしょう。
しかしさすがにビールばっかり飲んでいると、尿酸値にも悪いし、飽きてきます。
先日は友達の転職祝いを「みかみ」でやったのですが(楽しくビール飲んでもらって満足してもらおうとの目論見も)、ビールは2杯で切り上げ、サワー系に走ってしまったので、単価は3500円ほどに跳ね上がりました。
やはりビールのお店です。
よく同行する上司の方も、近くの居酒屋に聞き取り調査すると、「お客が減った」「どうりで」「7月も継続するんですか」などの悲鳴を聞いたとのことです。
浅草橋の居酒屋界の風雲児のパワーは今後どんな業界再編をひきおこすのでしょうか。
U-20・対コスタリカ戦 勝利!
前回より更に都合が悪い時間にキックオフとなった、本日の試合。
仕事中も気になり、スポナビの時系列掲示板を自動更新にして、ちょくちょく見ました。
文字からでも、前回と打って変わって、サイド攻撃を封印された日本が劣勢気味な感じが・・・
攻勢を示す国名も「コスタリカ」が多い。
なんとか前半を0:0で折り返していてほっとしました。
そして後半の至福の時、田中亜土夢のゴールで先制し、林のセーブなどでなんとか勝利。
監督・選手の談話からも、どんどん成長をとげているチームということを感じさせられます。
今日は再放送を見れるかわかりませんが、やはり日本が世界と戦っていくには、AGILITYに追加して大会に向けたコンディショニング・相手に走り負けない体力・精神力が大事ですね。
予選を突破したU-20の選手達は次のナイジェリア戦で課題に対する解答を見つける戦いをしてもらいつつ、フル代表にはベトナムの地でU-20の選手に負けないプレーを見せてもらいたいです。
たばこババア【仮称】
ヴェルディ創設と同じ年に生まれた自分にとって38年間の中で「ぞっとした経験」は何回かありますが、立川限定の話。
夜の一人歩きは誰しも何かしら警戒をしていると思いますが、朝方は「今日も仕事がんばるぞ~」なり「呑みすぎできつい(>_<)」など、前日をリセットするぼ~っとした一人の時間・・・
この時間に現れる「たばこババア」
建物や電柱の影からヌっと現れ、「おにいちゃん、たばこ1本頂戴!?」と道行く人に声をかける。
自分はたばこを吸わないので無視していると、「ねえ、1本頂戴よ・・・」とたたみかけて追っかけてくる。
今迄、「たばこババア」に2回絡まれ、あと1回は、いるのがわかり道を変えた経験も・・・。
びっくり箱を開けた時の恐怖感とぼ~っとしていた大切な時間を覚醒させられた苛立ちで不機嫌になる。
出没した通りはアパートの立替え工事などあり、ここ1年近く目撃していないのは幸せな反面、ワシントン条約絶滅危惧種を見れない寂しさと相まって複雑な心境。少しばかりきれいになった通りに似つかわしくなくて姿を消したものが立川にはいくつかある。
中武デパート前にいらっしゃった傷痍軍人の方などは今どうしているのかな
U-20・対スコットランド戦をTV視聴
昨日は、U-20W杯の1次リーグ初戦・スコットランド戦。カナダは時差の関係上、試合時間が出勤前とぶつかり、前半35分ぐらいまでしか視聴できず。
ネットで結果を知り非常にうれしかったのですが、昨日は再放映時間に無事帰宅できたので腰を落ち着かせて観戦。
自分が思い浮かんだ単語は「agility」という文字。
この「素早さ」に技術が加味された日本のプレーにスコットランドの選手は振り回されていた。
個々の当たりは強い相手でも、当たりにくる前にAgilityをもって振り回せば、チャンスは絶対にくる。
その為には選手一人一人の献身的な運動量が伴ない、選手間の連携もなければならないと思いますが、このU-20代表の選手は、「ノリが良い、明るいチーム」で今回ははまった感じでした。
Jだけを見ていると、よく外国人選手が言う「スピード感」に慣れてしまっていて、あまり違和感を感じないですが、やはり世界の舞台ではその日本の優位性を生かしきることが勝利に繋がると実感しました。
ドイツW杯後の日本・・・。アジア杯前だけど、方向性の光明が見えてきた感じがします。
25節・ホーム サガン鳥栖戦
今日は立川市民シートにて観戦。ゴール裏のサポーターの声援が良く通る、位置の座席でした。
スタメン発表。エルゴラ・各プログ・マッチデープログラムでも予想されていなかった、ハット・キャプテンの
ダブルボランチに一抹の不安感。やはり菅原・バウルの不在からか・・・。そしてキックオフ。
しかし試合ではそのキャプテンのゴール上部への勢いのあるヘディングが安心感をもたらす。
あの失点場面はミスから左サイドをふわふわとボールが動いた末でなんだか夢を見てるいたかのよう。
それ以外は安定感があったと思います。2点目もフッキからのクロスにポストを恐れず飛び込んだ船越の
ファイトは、サポーターを勇気付けました。それは勝利者インタビューの時の飾らない応答でも実証済みで
「結果をだす!」姿勢が良かったです。
なんとか連勝実現は喜ばしいものの、公式ページの監督インタビューのなかにキャプテンはボランチで使い
たくない、4-4-2のトップ下で・・・のコメントは昇格を不安にさせます。
夢を追うのは結果をだしてからという部分もありますので、当面は3バックで夏場、勝ち点を増やしていきま
『GetGoal!!』★☆★第25節サガン鳥栖戦
★☆★勝敗予想クイズ『GetGoal!!』★☆★
http://ameblo.jp/stadium1969/entry-10038095886.html
Q1:2007年7月1日(日)第25節サガン鳥栖戦の勝敗は?
【あなたの予想】
東京ヴェルディ1969 4得点、サガン鳥栖 1得点、
東京ヴェルディ1969の勝利!
Q2:では、この試合の、東京ヴェルディ1969の1点目の得点者は?
【あなたの予想】
それは、背番号10のディエゴ選手です!
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