先週の大阪杯、止まり木の健坊が9万馬券を的中するという怪挙!

ゆかぴょんはアルアイン(9人気)、キセキ(2人気)は紐に入れていたけど軸のエアウィンザー(5人気)が5着でアカンタコort

 

さて、その健坊の桜花賞予想は…

15:ダノンファンタジー(2人気)

01:シェーングランツ(7人気)

03:ノーブルスコア(11人気)

04:クロノジェネシス(3人気)

05:ルガールカルム(8人気)

08:グランアレグリア(1人気)

14:ビーチサンバ(4人気)

 

3連単1頭軸90点×3千円=27万円勝負!

※人気は記事作成時のものなので変動があると思います…

 

ちな、桜花賞は過去30年で1・2・3人気の3頭で決着したのは昨年2018年の1回のみらしいです。

そのBOX6点だけでも削ればいいのに…。

 

ゆかぴょんは基本、健坊とは同じ馬券を買わないことにしておりま。

しかし、今回軸はダノンファンタジーで仕方ありますまい。

阪神JFに勝ち、チューリップ賞に連対すれば1992年から(4,2,1,0)、2017ソウルスターリング③着を除けば連対当確なのである。

 

また、過去5年(2014-2018)、阪神JFで連対かつチューリップ賞1-3着した馬の桜花賞成績は(2,2,2,0)。

従って、阪神JF①→チューリップ①のダノンファンタジーの連対は固い…はず。

ちょっと気になるのは、前日の阪神牝馬Sでダノンファンタジーと同じ川田騎手&中内田調教師コンビのミッキーチャームが①着になっていることと、阪神JF・チューリップ・桜花賞を①①①は文句なしの名牝、1992以降、テイエムオーシャン・ブエナビスタの2頭。

そこまでの馬なの?そうなら、何で単勝3倍超の1~2人気をフラフラしてんの?という点。

うーむ、疑えばキリがないのでここは割り切ります。

 

 

15:ダノンファンタジー(2人気)

04:クロノジェネシス(3人気)
07:アウィルアウェイ(10人気)

09:アクアミラビリス(4人気)

12:ノーワン(13人気)

16:シゲルピンクダイヤ(6人気)

 

馬単5点、3連単1着付け20点勝負!

天命、是か、非か!

2019/3/29(金)→2019/4/5(金)

日経平均:21,205→21,807

ダウ平均:25.928→26,424

ドル円   :110.86→111.71

 

3/25(月)に東証▲650円から2週間経過、NY・東証とも落ち着きを取り戻し、円安・株高の流れ。

12月のブラッククリスマスといい、3月権利落ち前の暴落といい、配当・優待無料貰いどころか熨斗をつけて献上でしたな。

逆張りチキンゆかぴょんは未だ流れに乗れず。

 

2018年末(137,315千円)に追加投資+7,276千円を加えて基準値144,591千円。

3/29時点148,402千円→4/5時点149,035千円

(先週末比 + 633千円 +0.42%)

(昨年末比 +4,444千円 +3.07%)

 

改元に伴うGW10連休のリスクは誰しも意識しているはずですが、「みんながわかっていることは既に実現している」ということなのかな?

来週かさ来週か、「ポジションを減らしてプットオプションの売りを買っておこう」という動きが出てくるはずだと思うのだけど…。

3月末の締切が2日までは入力できるため、課長・部長・本部長の怒号が飛び交う。

お前ら、出来ませんでしたはありえんぞ!!

 

ゆかぴょんもこの4月で社会人8年生になるんだけど、昨年4月に廉価版モビルスーツ、もとい、事務から営業に配置転換されるまでは営業数字に関して詰められることがなかったため、文化部の部員が野球部の声出しやシゴキを只の騒音と聞き流す感じでおりました。

 

が、しかし…。

犬に吠えられるのでも、あらぬ方向や他人に吠えてるのを眺めるのと自分に向かって吠えてるのではストレスが全然違うのですな。

営業に配置転換されて最初の3ケ月ほどはお客さん扱いだったものの、そこから先は「足らぬ足らぬは、知恵が足りんのか、やる気が足りんのか、気合が足りんのか、根性が足りんのか、どれなんじゃ、おぉ!!

 

太閤立志伝でいうと、罵詈雑言、恫喝、威圧系スキルオンリーの営業会議という名の糾弾会。

怒ってるうちにヒートアップしてムカチャッカ激オコプンプン丸になる情緒不安定な中間管理職。

もうね、アホかと、バカかと。

カルシウムが足りないのか、あの日なのか、認知症なのか。

 

業界のリーディングカンパニーと違って、東・京・一はそれほどではないけど、旧帝・早慶は普通にいて最低ラインはMARCHの業界大手会社でも内実はこんなもんですよ、みたいな。

 

ゆかぴょんなんか頑張っても給料上がるわけじゃないんだから、朝8時からとか、18時過ぎてから2時間もそんな下らない会議するな、と。

そんなこったから、ますますメンヘル休暇が増えたり、少子化が進むんじゃ。

全く、すまじきものは宮仕えじゃわい。

 

とはいえ、アラサーで1.5億円程度ではまだヤンリタするわけにはいかぬ。

相方の給料だけを当てにして専業主婦をするほど楽観的にはなれないのである。

 

ちなみに、相方には結婚前の個人資産を明かしていない。

 「吉野家のクソ決算で損切りしてやった」

 「ホットランドを合わせ切りしたのに、売った株は何故騰がる(チクショー」

と株主優待狙いの零細個人投資家を装っているのである。

 

一生独身なら30歳で1.5億円あればヤンリタしてもOK牧場なんでしょうが、ここまでの社畜生活7年間で生涯賃金はせいぜい2200万円ぐらいですからな。

中高一貫の私立に私立大学。

かけた教育費の元は取らねば親に対して申し訳が立たぬ。

いや、親もそんなこと(教育費の元は取れ)は考えていないでしょうが、なんとなくゆかぴょんがそう思っているのです。

 

まあ、このままパン職生活してたんじゃせいぜい働いてもあと10~15年、平均450万×15年+退職金で7000万ちょい稼ぐのが関の山。

夢がなさすぎんゴ。

やっぱり、株だわ、仕事は適当にして相場に打ち込まねば…と新年度の決意を新たにするゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

ゆかぴょんが毎日楽しみにチェックしていた『株式日記と経済展望』のブログが消えてしまいました。

管理人の方が体調を崩されたとかで最近は更新が不定期になっていましたが、先日ブログ自体がなくなってしまいました。

更新が停止するのならわかるのですが、消えてしまうというのはどういうことなんでしょうね?

ミラーサイト?的なブログはググルとまだあるようですが)

 

スタイルは変遷してますが97年頃からほぼ毎日20年以上更新するというのはなかなか出来ないものであります。

ブログ主は元銀行員で14年ほど働いた後「仕事は出来たがどうも銀行の水は性に合わない」ということで退職、不動産賃貸業を始めたところでバブル崩壊、なんとか凌いでやってきましたが振り返れば借金を返済するだけの人生だったような…というお方。

 

タイミングが悪かったというのがあるにせよ、ゆかぴょんは個人投資家や個人事業主が不動産に手を出すのは難しいんじゃないのかな?と思います。

ディベロッパー的なプランが実行できるとか、インサイダーでここに地下鉄が通って駅が出来ますよとかならボロ儲けだぜw、勝率高いぜ!でわかるんですが、個人だとえっちらおっちら頑張ったところで上手く行って年数%の利回りじゃないですか。

それも金利上昇や空室や滞納や大島てる的なリスク抱えてですよ。

 

やるのなら、金融機関のサラリーマンに対する信用を生かしてまずは収益物件を1軒、それを担保にまた1軒と雪だるま式に増やしていき、「賃貸王にオレはなる(ドン!」的な勝てば将軍、負ければ天下を枕に野垂れ死によ!の傾奇者みたいな人生を賭けた博打感覚でやるもんじゃないのかな、と。

あるいは多少赤字でも本業(医師や弁護士などの高収入)と通算すればいいとか、相続対策になるから、といったケースかな、と。

サラリーマンあるいは脱サラから始めるのならレバレッジを賭けて倍プッシュを繰り返せるからこそやる価値があるのであって、単に利回りが目的なら「REIT買っておけばいいじゃん」なのかな、と。

 

cis氏も「一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学」で【不動産投資は罰ゲーム、強制労働のようなもの】と書いています。

金だけ出して各種手続きや管理を他人任せにして儲かるような投資ではなく、事業を経営する感覚で臨まなければ鴨にされる世界。

いざ売ろうとすれば時間がかかるし、急げば足元を見られて買い叩かれる。

 

REITなり高配当株なりを買っていた方が手間もかからず、売却できないというリスクもない。

どのみち価格変動リスクはどちらもありますからな。

 

アベノミクスから6年、日本の税制だと購入から5年経過で不動産売却時の税金が安くなるので、東京五輪前に中国人等外国人が購入した湾岸タワマンを始めとする都内不動産が売りに出されるのと消費税増税前の駆け込み需要の反動で年後半から地価下落→(担保の関係で)銀行の貸出減→景気悪化のサイクルは避けられないだろう、とゆかぴょんは予想。

だとしたら、それを株価が折り込み始めるのはいつ頃からか…。

 

今は雌伏の時なれど虎視眈々のゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

ドワンゴは3月31日、AI(人工知能)に関わる研究を行う「ドワンゴ人工知能研究所」を閉所したと発表した。2014年10月の発足から4年半で活動を終える。
 「次世代への贈り物となる人工知能の創造」をビジョンに掲げ、教育やエネルギー、環境、貧困、セキュリティ問題など人類の課題に貢献できる日本発の高度な人工知能の実現を目指していた。
 山川宏所長は、これまでの研究や人材育成などを通して「脳型汎用人工知能の開発にむけた礎を築けてきたと考えております」とコメント。今後も「Beneficialな脳型汎用人工知能の実現に資するように努力を続けていきたい」としている。

==(以上、引用終わり)==

掲げた目標が高度かつ抽象的すぎて「一体何をやるの?どうやって?まあ、転けるだろう…」と思っていたら案の定。

まずね、AIはどのいうデータを集めてどう分析してどう利用するか、ですよ。

 

新入社員採用して何をやらせるか想像してみなはれ。

「検索履歴から関連性の高いニュースを配信します」

「購入履歴から相関性のある商品をおすすめします」

「SNSの記事から興味のありそうなジャンルの広告を配信します」

「視聴履歴から同ジャンルの番組・映画をおすすめします」

GAFAがAIをどう活用しているか、もっと高度なことをしているでしょうけど、最初はそれ。

 

ドワンゴはニコニコ動画しかなくて、まずそれがYOUTUBEに負けてるんだからそこを何とかしろよ的な感じ。

ゆかぴょんも日本企業にはもっと頑張ってもらいたいとは思うし、起業して成長軌道に乗れば自然と世界に進出していく米国ベンチャーと比較するのは酷に思うけど、もうちょっと何とかならんかったのか…と。

果たしてGAFAに引き抜かれるようなAI人材がここにいるのだろうか?

ズブの素人よりは知識があるだろう分、マシなんだろうけど、「Youの上げた成果は?特許は?論文は?製品は?」と聞かれて答えられる人がいるのだろうか?

テクテクテクじゃ話にならないんですよ、と思うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

「一切の宣伝をすることなく、チラシの裏的備忘録な内容をつらつらと書いてもアクセスが発生するのか?」という実験精神で、2014年7月からブログを開始して4年と9ケ月が経過。

某対魔忍アサギ・決戦アリーナなるソシャゲの開始月(2014年7月)~終了月(2019年3月)と重なるほど続くとは、ゆかぴょん自身も思いませなんだ。いや、そんなソシャゲはやっておりませんけどね。

 

以前、やまもといちろう氏がイケダハヤト師をdisったことがありますが、まんま、ゆかぴょんのブログに当てはまる内容であります。

>だが、個人的に思うのは、イケダハヤト師は単にモノの言い方が腹立つだけであって、

>その本質は「だって俺はこう感じたんだもーん」というピュアで正直なイケてない個人

>による感情の吐露である。

 

>イケダハヤト師が不快がられるのは、読まなければいいのに思わず釣られてしまって読んだ結果、

>クソの役にも立たない質の低い考察を読まされイラッときただけでなく時間の無駄になったという

>読み手が自分自身を責める心にある。つまり、精神修養が至らない自分に対する怒りなのだ。

 

おお、ゆかぴょんブログも「自分がこう思った、感じた、こう考えた」の垂れ流し、いわば「本部長のヅラは安いヅラ」と公言できない内容を吐露するフラストレーション解消のためのチラシの裏。

ひろゆきには「それはあなたの感想ですよね」、高橋洋一には「データはあるんですか、エビデンスは?」と煽られるようなものばかり。

 

それでいてアクセスも少ない上に炎上することもないのは、戦略に欠け、尖った部分が足りず、釣り針が小さく、相手にする価値もないということなのでしょう。

まあ、炎上とか特定しますたを望んでいるわけではないんですがw

 

ただ実験した結果、グーグルの凄さが実感できたのは収穫であった。

このブログを開始して1ケ月程度でグーグル検索にヒットし、試しにあるキーワードで検索したら検索トップに表示されたという事実。

ネットの広大な海でこんな些細な情報すら収集・整理・検索・表示をコンマ数秒で可能にする。

これはグーグル以外に実現できるのか?

ましてや、「それをマネタイズする」ことと両立できるのか?

それが出来ているのなら、諸外国の政府機関のHP、統計、企業HP、金融市場etcの情報をどう収集・整理して活用しているのか?

見えない部分ですが、そら恐ろしいものがあります。

 

そう思ってグーグルを購入したのが2016年2月。

でも、ゆかぴょんの気がつくようなことは折込み済みだよね、と大した金額じゃなかったことが大失敗。

相場は常に正しく、常に間違っている。

もう少し自分を信じて勝負しよう、と思うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

観察対象はそれぞれ資産公開状況もその時点も違いますので、アバウトこんなもんということでご理解ください。 

 

また、それぞれ年齢・職業(勤労所得)・追加投資可能額が異なりますが、そこはそれ、スティール・ボール・ラン的な徒歩/馬/車、何でもありの前提条件が異なる総資産の増減を比較するレース…の観察となります。

なお、ドル円は110.86円で計算しています。

 

①IBM一点集中投資家からGOOGL・JD.com集中投資家に転進した東条雅彦さん

…30代、職業はSE、年間追加投資可能額200~300万円程度?

 

アメブロは1記事に数百のいいね!がつき、2chの米国板ではバフェット太郎、mushoku2006氏と並んで人気者でしたが、ゆかぴょんも「東条雅彦さんのブログが消えた」で記事にした通り、ブログとTwitterがなくなっている模様

 

思えば、ゆかぴょんが2015年頃に「これからはAIだ!で、それで騰がる銘柄は…」と検討していく過程でAI=データ=巨大ITプラットフォーム=Google、Amazon、Apple、FB、Microsoft、IBM、中国だと百度、アリババ、シャオミ・ファーウェイ・ZTE、テンセント、ロシアだとヤンデックス(YNDX)!と喝破しました。

ところがぎっちょん、選球眼がハッパ番長・漢・岩城!

Google、Microsoftはまあ正解のアホールド中も、アリババ(売却済・利確)、ヤンデックス(売却済・利確)、IBMを主力として大損切りをしてしまう大失敗!

バフェットが買ったから…、東条さんが熱く騙るから…、いえ、投資は全て自己責任なので誰かを責めるつもりは毛頭ありません。

 

ということで、ゆかぴょんが2017年11月にJD.comを購入した記事に触発されてか、東条さんがJD.comを購入してその後ナイアガラ、当のゆかぴょんは薄利撤退済み…、不毛な一勝一敗ですが、投資は自己責任恨みっこなしでお願いします。

ともあれ、勝敗は兵家の常、生きてるだけで丸儲け、そのうち復活していただきたいものです。

 

お酒に月10万使うアル中無職のmushoku2006さん

…50歳前後、2006年7月に36歳で退職以降ずっと無職

  配当とブログによるアフィリエイト以外の収入はなし

 

現在、MSFT一点集中投資家。

MSFT :簿価99.057→時価117.94X(3/29)×20,476株+配当6,780ドル =242万1千ドル(約2億6847万円、昨年末比+4132万円、+18.19%)

 

2018年末   :2億2715万円

2019年3月末:2億6847万円4132万円 +18.19%

 

先週末の記事では+15.47%となっていますが、何でですかね?

もしかして、全株売却した場合の課税を考慮して計算されてる?

 

米大型優良連続増配10銘柄分散投資家のバフェット太郎さん

…30代、職業不明も働いている模様、年間追加投資可能額600~700万円、米国株ブロガーとして有数のアクセス数を誇り、それによるアフィリエイト収入が年間3桁万円以上(直近の情報開示では月間PV150万、月間アフィ収入230万円!

 

昨年4月に上梓した『バカでも稼げる「米国株」高配当投資』によりアフィと印税で収入が増えたので、月イチ50~60万円追加投資を2018年4-12月は100万円程度に増加していましたが、2019年からは50万円程度に戻しました。

2018年の投資成績は、2017年末5654万円→配当+追加投資で1118万円を加えて2018年末5976万円。

 

2019年は、1月PM(約60万円)、2月JNJ(約60万円)、3月VZ(60万円)と買い増し。

総資産の記事は毎月1回更新。

2018年末   :5976万円

2019年3月末:6940万円964万円 +16.13%

 

塩漬けマンさん

…40代、専業投資家、年間追加投資可能額ほぼなし。

2018年末   :3832万円

2019年3月末:3765万円▲67万円 ▲1.74%

 

2017年まで5年連続運用利回り+30%超2013年は2389%と驚異的な成績を叩き出してきた塩漬けマンさんでしたが、昨年10-12月の大暴落につかまってしまい、2018年は+2%。

年明けからも苦戦されています。

 

総資産4000万円では実家を出て一人暮らし&婚活はハードモードと判断されたのか、昨年11月に実家に戻られてます

「諦めたらそこで婚活終了だよ」ではありますが、常識的に考えて40代独身男性が婚活する意味がゆかぴょんにはわかりません。

しかも、無職(専業投資家)で資産は4000万円前後なんですよ。

彼女が出来ても、相手の家にご挨拶する時に何て説明するんですか?

相手が乗り気だったら、逆に結婚詐欺を疑わなきゃいけない罰ゲームじゃないですか。

ていうか、結婚して家庭を築きたいならもっと早く動きなはれ!

 

⑤ゆかぴょんPF

年収400万弱のアラサー大企業一般職

2018年末   :1億4459万円

2019年3月末:1億4840万円+381万円 +2.63%

 

キャッシュポジション高杉晋作問題。

現在のポジションが米株・日本株あわせて3700万円ほどなので、そこだけ切り取れば昨年末比+11%ぐらいなんですが…。

あと、4月中旬には50万円弱、確定申告の還付金が入金されるはず。

 

…などと長々と書きましたが、最後まで読んでる人います?

この総資産全力投資家記事は以降、4半期に1回にしようかと。

 

最後にPure-sophyさん、東条雅彦さんに連絡ついたでしょうか?

HPのURLもコメント欄に記載がなかったのでお願い致しまする。

 

あと、このブログにはアフィはないので1円も儲かりませんが、いいね!とコメントがあれば禿見になるのでそこんとこヨロ!

以上!

11:30発表のはずが、何故か本日00:00に内閣府のHPが更新され、新元号"永律"がUPされたらしいですが何だったんでしょう?

更新時刻設定のミスなのか、エイプリルフールだったのか?

それはともかく、【令和】が新元号と相成りました。

 

「『令和』は『万葉集』の梅花の歌、三十二首の序文にある『初春の月(れいげつ)にして、気淑く(きよ)風らぎ(やわらぎ)、梅は鏡前(きょうぜん)の粉(こ)を披き(ひらき)、蘭(らん)は珮後(はいご)の香(こう)を薫(かお)らす』から引用、とのこと。

 

ところで、明治に一世一元になってから元号が変わると戦争と恐慌が来るという法則があるようです。

●明治45年=大正元年(1912年)
・1914年 第一次世界大戦
・1920年 株式暴落、戦後恐慌

●大正15年=昭和元年(1926年)
・1927年 昭和金融恐慌
・1929年 世界恐慌始まる
・1930-31年 昭和農業恐慌
・1931年 満州事変~1937年日中戦争~1941年大東亜戦争

●昭和64年=平成元年(1989年)
・1989年 大納会でバブル天井、1990年大発会から株式暴落、バブル崩壊
・1991年 湾岸戦争

●平成31年=令和元年(2019年5月)
中央銀行バブル(金融緩和バブル)と五輪前に(建設需要がなくなって)景気後退となるタイミングが重なるんじゃないかと予想

戦争は北朝鮮、中国?

トランプが「ハルマゲドンを起こすためにはこうするんじゃい!」という感じで、シリア撤退、エルサレムに米大使館移転、ゴラン高原をイスラエルの領土として認めるetcをしていることが気になります。

 

日本の歴史に大きな影響を与える戦争、暴落という表現ではおさまらない恐慌というレベルの下げ相場、今回もあるんでしょうか?

生き延びて確かめたいぜ、と思うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

 

追記:

新元号案は6つあり、残りの5つは「英弘(えいこう)」「久化(きゅうか)」「広至(こうし)」「万和(ばんな)」「万保(ばんぽう)」とのことでした。

採用されなかった案は発表しないでもいいと思いますけどね。

やはりM・T・S・Hと被らないようにE・K・K・B・Bと配慮してますね。

何かと言うと「ワシは部長様なんだぜ、偉いんだぜ!」とパワハラマウンティングしくさるゆかぴょん所属部の毛髪再生不良な部長のことではありません。

 

サウジアラビアでGPSを取り付けられたワシの死体が発見され、 GPSに所有者のメールアドレスも記載されていた、とのこと。

そのメールアドレスに連絡をしてみると、GPSはカザフスタンで取り付けられたことが明らかになり、GPSにはワシがこれまで辿った経路がすべて記録されていたそうです。

 

↓それがこの画像、一羽のワシが1年で移動した経路

 

マジかよ、なんちゅう移動距離やねん。

ゆかぴょんが外回り中に現実逃避して「このまま、中央林間/東武動物公園/南栗橋/横浜へ…」と妄想するのとはスケールが違いますな。

梵天丸もかくありたい、と思うゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。

昨年9月末、19年2月期の連結最終損益を従来予想の17億円の黒字→11億円の赤字(前期は14.9億円の黒字)に下方修正した時、

09/26 2,003円 → 10/12 1,757円程度しか下がらず、「ゆうてこんなもんか、客単価も上がってるしそのうち戻るやろ…」と放置してましたよ、ゆかぴょんは。

 

>傘下の讃岐うどんチェーン「はなまる」の不振や吉野家の店舗改装に伴う50億円の減損処理が響く。

とのことですが、「はなまる」はもっと単価上げてええやろ、吉野家はもう少し単価下げろや。

 

さすがに月曜は「やったね、パパ、明日はストップ安だ!!」なんでしょうな。

高い牛丼になりそうで鬱なゆかぴょんなのであった。ちゃんちゃん。