それは自由だッ、

ブログネタ:ラーメン食べるとき、一口目はスープ?麺?具? 参加中
私は麺派
再びアメブロ、ラーメンネタ。何回目でしょうかね…。
さて、私の前にラーメンが運ばれてきました。
湯気の向こうに暖かい麺とスープ。箸でかき混ぜてレンゲに麺をかき寄せながら一気に食べます。そうです…私は麺から食べます。麺を味わいながら次がスープです。そして…チャーシューに箸をつける瞬間が…ヂャヂャ~ン♪…今日の判定です。
残念だが、チャーシューとスープと味が合わない、具が冷えたままラーメンにのせている、扱った肉が臭い…など様々な評価を下しながら…『旨い~!このラーメン最高ッ…!』となるわけです。
ラーメン大好きな私にとって、暖かい麺とスープが基本ですが、スープに凝りすぎて主張が曖昧になったラーメンが多いと感じます。特に近年までは、小麦価格は原価が安かったから麺に対する思慮が足りなかったと思います。
軒先に麺を入れたケース積んだままにしている店の方々…今すぐに片づけて下さいね。うちのラーメンは不味いです…って自ら触れているようなもの。何より、食べ物にはたくさんの愛情が必要です。
食べ方ですか…?
ラーメンに作法なんかないッ!…自由だ、と思います。
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ラーメン食べるとき、一口目はスープ?麺?具?
・スープ・麺
・具
湯気の彼方

ブログネタ:肉まんが売り切れです。次に食べるとしたら、ビザまん?アンまん? 参加中
私はアンまん派
以前もブログに書きましたが、子供の頃から憧れた食べ物の一つが中華まんでした。
田舎には売っている店はなく、地方都市に買い物に出た時に買うくらい稀なもの。しかも、他の食品総菜より割高でした。ようやく買ってもらい、帰りの列車内で暖かい肉まんを食べた…そうではありません。
『家に着いたら晩に食べるから待ちなさい…』
当時の我が家では、肉まんは立派な総菜であって、おやつではありません。夕食時に皿に切り分けて醤油を付けて食べていました。
もちろん、メインディッシュです。すっかり冷めていましたが、美味しいと思いましたよ。
しかし、アンまんは途中で食べても叱られませんでした。そう、甘い物はお菓子でしたから…。
私が一つだけ気に入らないのは、最近のコンビニで蒸してある中華まんです。
どの店も上の段に、肉まん系を並べている関係からでしょうか。下の段にあるアンまんへ、上から肉まんの出汁が染み込んでいるらしい。だから、アンまんの皮が肉まん臭い…これでは、せっかくのアンまんが楽しめない。何とか対策をお願いします。
声無き庶民の願いを、どうか…。
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肉まんが売り切れです。次に食べるとしたら、ビザまん?アンまん?
・ピザまん・アンまん
んだァ、からさ…。
春が来たら、こんな川でのんびり釣りでも楽しみたい…ですが、やはり入漁料とか何やら料金を取られるようです。
そんな疑問を、地元の漁師や釣り人へ尋ねてみた事がありました。
すると…『んだァからさ、そりゃあ、そんな綺麗な服着ていたんぢゃあ、余所者だって知られて、たかられっぺよ…釣りは普段着以下のォ汚い服着てさァ、サンダル履いてすんだょ。
何か人に言われたら…オメエ、地元の人間が川サ遊んでて悪いのけェ。子供頃から、ず~っと、やってっぺよ…♪』
真偽は定かではないですが、このように、強い関東弁(茨城弁とも言う)で答えれば、だいたいは諦めるはず…だそうです。(…イバラギぢゃなくてイバラキだからねェ。)
もちろん、だからと言って魚が釣れるとは限らない…。
