インプット量×アイデアの量×発想を広げるツール
人事だって、総務だって、物流だって、いい企画を生み出すことは
生命線だから、ありとあらゆることが企画。
本当に、ビジネスをする上で"いい企画"は欠かせない。
いい企画を生み出すためには、絶対になくてはならない
3つの条件。
いい企画を生み出すのは才能でも何でもありません。
その3つとは、一つ目は、"インプット量"
英語だってしゃべろうと思ったら最低限の語彙量がなければ、
これがクリアしていなければ絶対にいい企画は生まれない。
話ができないのと同じで、いい企画を出そうと思ったら、
まずはインプットの量を増やす。
そして、二つ目は、"企画の量"
たった一つの富を生み出すような企画も、その一つの奥には、
大量のボツにした企画やくだらない企画があって始めて生み出される。
そして、三つ目は、"発想を広げるツール"
企画を漠然と頭の中で考えるよりも、ノートにルールなく書く
よりもツールを使った方が発想が広がったり、量が出たり、
結果、いいアイデアやいい企画が加速的に出るようになる。
つまり、
【インプット量×アイデアの量×発想を広げるツール】
の掛け算は、いい企画を生み出すための最低条件。
本やセミナーを100倍活かす方法!
この方法は、抜きんでた結果を出している。
多くの方が実践している方法です。
まずは根性論というかマインドから。
マインドを否定する人もいますが、結果をだすためにはどんなに
いいソフトウェアを手に入れても、自分がどうしたいかといった
思いがなければ、ソフトウェアを動かすことはできませんから
マインドはとても大切です。
マインド×スキル=抜きんでた結果
本やセミナーから結果を出すためには、
本やセミナーから何かを得たいかの目標を決め、
絶対に望む結果を手に入れると決めることです。
たとえば、この本からアイデアを10個出す。
この本やセミナーに投資したお金と時間を1円でも無駄にしないために、
アイデアを1つだし、そのアイデアを明日までに実践する。といったマインド。
もし、本を読む途中やセミナー途中でその目標となるものが、みつかれば、
その場で本を読むのをやめたり、セミナーを途中退場しすぐに実践する
くらい目標を達成することに執着することです。
知識を吸収する場でなく、実践するためのアイデアやひらめきを出す場と
自分が体験経験から得た考えを理論武装させるという意識を強く持つことです。
多くの人は本であればきれいに使おうと思うかもしれませんが、
本にアイデアやひらめきを書き込みます。
もしくは実体験の事例を書き込みます。
抜きん出た結果を出すためには、セミナーであれば、
講師の話をメモするのではく、アイデアをレジメやノートにどんどん書き込む。
結果として10倍、
もう一度今どんなマインドで本を読むとき、セミナーを受けるとき
どんなマインドになっているか?どんな行動しているか?
チェックしてみてください。
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空を見上げると!
夜空綺麗ですよー![]()
冬の夜空は綺麗な星がいっぱいです![]()
空気が乾燥してますし、透き通っているのか?
綺麗な星が見えますよ![]()
たまには上を向いて視野を広くすると
新しい発見や感性が磨かれるかも![]()
アイデア
どうやって革新的なアイデアを生み出すか。たった一つだけ、革新的なアイデアが発見でき、当たれば、数十億円のビジネスを作ることが可能。しかし、決して、これは特許等が必要なことではなく、世界中で初めてなんていうアイデアでもない。ちょっとした観察力、頭の使い方一つで、ブレークスルーするようなアイデアは生まれるもの。ある起業家のファミコンの話。多くの同業者は、売れるファミコンと売れないファミコンを抱き合わせ販売して儲けていた。ある起業家は抱き合わせ販売はお客様のためにならないと言う理由で、ほとんどの会社がやっていた抱き合わせ販売をやめ、売れ筋と売れない商品をばらばらにした。結果お客様にうけ、この販売戦略で、売上が数億円からイッキに50億円くらいまでいったという話。今までは画期的なアイデアは出てこない!そう思っていたかもしれない。だが、その業界でブレークスルーを起こすようなアイデアっていうのは大抵は、ゼロから生み出されたものではない。ほとんどが他業界の上手くいっている事例。他業界では上手くやっているけど、自分の属する業界、競争相手では、やっていない画期的なアイデアをみつけ自分の業界で使うことで革新的なアイデアに変わる。多くの人は、同業者や競争相手をみてしまう。そこからは、利益を向上させるような画期的なアイデアは生み出されることはあまりない。手っ取り早く成功させるなら、他業種の画期的アイデアを盗む。そして、自分のビジネスにブレークスルーを起こす。
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今日、久々に私のビジネスを前からの知人に提案している時に感じた。
毎日5分で人生を楽しみ尽くす方法
『5475分』
あまりにも唐突な数字でしたから、なんのことかよくわからなかったかもしれません。
これは1年間の無駄な時間です。
年末なので、ちょうど良い話題かもしれません。反省と来年へ向けて![]()
1日15分を365日にかけた数字。
5475分といえば、約91時間。
日数にすれば、3.8日です。
たった15分でも、1年間にすると、3.8日という恐ろしいくらい日数になり、
大切な時間を「ボー」と過ごしていることになります。
実際には無駄な時間はもっと大きな数字になるのかもしれません。
人と待ち合わせして待たされ5分
タバコを吸って5分
無駄なメールチェックに5分
思わずヤフーの芸能ニュースを見て5分
ケイタイのメールチェックと返信に5分
惰性でテレビをみて10分
もうこれで30分の無駄な時間。
30分の無駄な時間の1年間の累計はなんと!7.6日![]()
一週間も無駄な時間を過ごしたことになります。
なぜ無駄な時間を過ごすことになるのかというと、
無駄な時間への準備ができていないことが一つの理由です。
もし、5分あったらこれをやろう、
電車の待ち時間ではこれをやろう、
人に待たされることになったらこれをやろう
と最初から準備をしておくのです。
例えば、5分でやることリストを作ります。
英単語を5分間で3つ覚えよう。
文法を1つ覚えよう。
でもいいし、5分の間に読むための本を
決めておいてそれを読むのでもいいし。
など、5分にできること、
10分にできることをあらかじめ決めておくと、
無駄な時間を有効に使えるのです。
時間はお金と似ています。大きなお金には自然と気を配りますが、
小さなお金には気を配りません。
ですが、お金持ちになる人は大きなお金ではなく
小さなお金に気を配ります。
時間も同じです。時間を味方につけられる人は、
小さな時間に気を配ります。
5分間電車に乗るにも、「ボー」と過ごしたりすることはありません。
5分、10分の集積を活用し、仕事を片付けられれば、
今までできなかった、やりたかった趣味などに打ち込む
時間を作ることも可能です。
もっともっと貪欲に人生をもっと楽しみ尽くすために、
もっと時間の有効な使い方を考えなければいけませんね。
未来を予測する方法
自分自身の5年後の未来って予測できると思いますか?
もし、自分の5年後の未来が予測できるとしたらすごくいいと思いませんか?
実は、占いや超能力に頼るまでもなく、自分の未来を予測する方法があるのです。これがかなりの確率で当たります。
その未来を予測する方法とは・・・
「今現在時間とお金というエネルギーを使っていること」
これをみれば、1年後、3年後、5年後の未来が予測がつきます。
つまりこういうことです。
例えば、自分の望みどおりかどうか関係なく、今の結果は、過去にどのようなことに
時間とお金を使ってきたかの結果です。
ですから、もし、未来にもっとこうしたい!という目標があり、今の時間の使い方、お金の使いがずれているようであれば、未来を具現化する、時間とお金の使い道を変えてみてください。
考えてみて下さい。
一ヶ月以内に読んだ本はどんな本ですか?
毎日何時間本を読んでいますか?
テレビは、どんなテレビを観ていますか?
どんなDVDを観ていますか?
映画それとも、お笑い、それとも
学習のためのDVD?
1週間以内に会った人は?
これから1ヶ月以内に会う予定の人は?
未来を自分が本当に実現したいものに
変えるならば、今の行動を変えるしかありません。
どんなに夢をノートに書いても、
どんなにプラス思考でいたとしても、今の行動が
変わらない限り未来が変わることはありません。
決してそんなに難しいことではありません。
例えば、今もし、テレビの時間を多いと
思ったら、自分がこうなりたいという本を読む時間をできるだけ多くする。
会う人のリスト変えてみる。
少しずつ変えてもOK。それだけで必ずいい結果が出る。
地道にシツコイほど繰り返すだけです。ちょっとした行動の違いだけですから。
あなたはどんな未来を作りたいですか?
ビジネスマンとして、人間としてひとまわりも
ふたまわりも大きくしたいのであれば、自分よりもワンランクもツーランクもレベル
が上の人から学ぶ時間に投資してください。
今の同じ程度のレベルかちょっと上ではダメです。
その時間に投資をすることがあなたの未来を変えます。
カールじいさんの空飛ぶ家!
3D版のカールじいさんと空飛ぶ家見てきましたよー![]()
ディズニー以外で3Dは初めてでしたけど、リアルでいいですねー![]()
映画の内容も笑いあり、感動あり、涙ありの親しみやすく心に残る美しい物語でした![]()
[以下内容] ※映画見たい方は決して読まないで下さいね![]()
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カールじいさんは元風船売り。最愛の妻エリーの死後、彼は孤独に暮らしていたが、街の開発計画によって
周囲に高層ビルが建造されていく中、エリーとの思い出の家を守る為に立ち退きの要請を頑固に拒み続けて
いた。ところがとあるきっかけで事故が起こり、立ち退かざるをえなくなってしまう。
そして立ち退きの前夜、カールは妻の遺した冒険ブックを眺めながら決心し、妻と必ず一緒に行こうと
約束した南アメリカは秘境パラダイスフォール(楽園の滝)に旅立つ。風船を沢山つけた家で。
しかし、カールじいさんはその家が空高く舞い上がった時に気付く、同乗者がいる事を。
それは小太りの少年ラッセル。後戻りは出来ない彼らは共に冒険を続ける。
この物語はまずはじめの10分が非常に印象的だ。カールじいさんの少年時代が描かれ、
冒険家チャールズ・ムンツに憧れる消極的で風船好きな男の子が強引で冒険好きな女の子とある
空家で運命的な出会を果たす。その女の子こそが後にカールの妻となるエリーだ。
そして彼らはその時に南アメリカにあるパラダイスフォールに行く事を誓い合う。
結婚後、彼らにはある悲劇が降り掛かる。エリーは子供が産めない体である事が判明してしまう。
それでも夢を叶えるために歩幅を合わせながら仲睦まじく生きる彼らの姿はとてつもなくエモーショナルだ。
私もこんな家庭を築きたいと感じさせる。そして年を重ねるに連れ、元気だったエリーはどんどん
弱ってしまい、前まではエリーがカールをひっぱっていたが、その立場が逆になり、
ついにはエリーは亡くなってしまう。
そして現代、カールじいさんの住む地域は新しいビルがどんどん作られている最中で、
彼の昔からの家だけがそこにぽつんとある状態。そんな時に頑固な彼は建設業者とトラブルを起こした
ことで警察沙汰になり、老人ホーム行きがやむを得ない状態に。このちょっと険しい顔をしている
そして老人ホーム行き当日、カールじいさんは風船と共に空へ飛ぶ。
運が良かったのか悪かったのか、カールじいさんの家に同乗する小太りな少年ラッセルは運動は
得意ではなさそうだが、カールじいさんの冒険には興味津々で彼の助手となり活躍する。
ただ彼の家庭にはちょっとした事情があり、カールじいさんはそんな孤独な少年と祖父と孫にも似た
不思議な関係を築いてゆく。
空飛ぶ家がベネズエラに到着し、カールじいさんとラッセルは、ジャングルの中で誰も見た事のない
幻の鳥や、不思議な首輪を付けた犬達に遭遇する。
キャラクターの個性も面白く、小ネタ満載で笑いを取り、エンターテイメント性も十分だ。
旅の途中、彼に壁にぶつかる瞬間が訪れる。冒険の先には行き止りしかない事を悟り、失意と虚無感に
駆られる彼はエリーの残したノートを読み返しながら、ずっと前に彼女が言っていたある事に初めて気付く。
古い荷物(思い出)を捨て、彼は新たな冒険への一歩を踏み出すカールじいさん。
ここから物語も新たな展開を迎える。
カールじいさんの人生再出発の物語で、生きていく中で、時にわたしたちは生きる目的を失った様に
感じる事があるだろう。それからは暗いトンネルを手探りで進む様な日々。しかし、何らかの形で再び
生きる目的を見つけた時、わたしたちはまた生きる力を得る事が出来るのだ。
カールじいさんにはパラダイスフォールへの冒険の中で、時には鬱陶しくも思えるが、
ラッセルという素敵な少年と貴重な時間を過ごす。そして彼が掛け替えのない存在になってゆく。
観客をどう楽しませるかを意識した娯楽大作映画である事には間違いない。
また、人生再出発、空を飛ぶ、冒険といった夢を考えたり、夢を叶える事の大事さを教えてくれる。
商談ディナー結果?

さすがに契約には至らなか

反応良かったら、契約してくれるだろうね

予想通り最初からって訳ではないなくど、今までの関係があったから、協力してくれると思う

やっぱり繋がりは大事にしないと

将来的にはイベントなどでシナジー効果もだせるだろうし、良いアライアンス先です

今日は何より久々に楽しい話しが出来て○

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今日も寒いですね。

手が寒くて痛い季節です
ついつい大好きなコンポタを買ってしまった
あったけー

さてさて、今から名古屋に本社をおく売上30億規模の会社と商談かねて食事です
当社が提案するサービスは消費者を多く抱える先方にとっても関連性が高く喜んでもらえると思ってます
まあ、今日は創業の挨拶もあるから、本格的な商談は次回だとして。楽しんできまーす

良い展開になるといいなー


