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銀座 Sala AMABILE (サーラ・アマービレ)でランチ

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サーラ・アマービレ でランチ。
アロマフレスカの姉妹店ですね。

ビルの12階。エレベーターを降りると右側がアロマフレスカ、左側がサーラ・アマービレ。
アロマフレスカは夜だけの営業なので、ランチはサーラ・アマービレで。

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小皿10品、パスタ料理2品、デザート、のコースをいただきました。
「美味しいものを少しずつ色々」って、楽しい。音譜
上の前菜は
ガラスのお皿に、季節野菜のバーニャカウダ
3種のハムとビアディーナ ニョッコフリット
小蛤と枝豆のズッパ仕立て
カルパッチョ

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白海老とカラスミの冷たいカペッリーニ
石川芋と秋トリュフ
フォアグラのコトレッタと無花果のキャラメリゼ
車海老のフリット  

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金華豚のロースト

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舌平目とミニトマトのスパゲッティ

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とうもろこしのリゾット ロビオラチーズとパンチェッタ添え

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デザートはワゴンからも選べて、とても心惹かれましたが・・・

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ワゴンからではなく、セミフレッドをチョイス。
チョコレートソースをかけていただきます音譜

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とても楽しく、美味しくいただきましたラブラブ
今回は個室でゆっくりと過ごしましたが、ダイニングも雰囲気が明るくてよい感じですね音譜

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Sala AMABILE
東京都中央区銀座2-6-5 銀座トレシャス12F

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九月花形歌舞伎 『陰陽師』

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新開場記念 新作歌舞伎
新作 陰陽師
   滝夜叉姫


第一幕 都大路
      「晴明、百鬼夜行に遇いしこと」より
  第三幕 貴船山中
      「将門復活。最後の戦いと大団円」まで

  安倍晴明     染五郎
    平将門     海老蔵
    興世王     愛之助
  桔梗の前     七之助
    源博雅     勘九郎
    俵藤太     松 緑
  滝夜叉姫     菊之助

平安時代に実在した陰陽師の安部晴明を主人公にした、夢枕獏の伝奇小説「陰陽師」を歌舞伎化。
照明も音響も新作らしい現代風の演出で、台詞もわかり易く、めまぐるしく変わる舞台にも
スピード感がある。魅せられる場面も多く、古典とはまた違う面白さがあり、悪くはなかったと思う。
というか、新作というとさよなら公演でのあの悪夢を思い出し、ついつい身構えてしまうのだけれど、
あの悪夢を超えるものはないと思うので、あれを観ていればなんでもOK・・・?
というのは、半分冗談だけれど(ということは半分本気)。

ストーリーは、魑魅魍魎が跋扈する京の都を舞台に、陰陽師の安部清明と笛の名手の源博雅が、
探偵と優秀な助手のように組んで奇怪な出来事を解明してゆく。
平将門、将門を呪術で操る興世王、藤原秀郷(俵藤太)、滝夜叉姫、桔梗の前、と、
さまざまな人物と史実とが絡んで、ミステリー小説を読み解くかのよう。
今回の配役はそれぞれニンであったように思うし、花形のチームワークのようなものが最後に感じられて、
ストーリーよりもそちらの方が印象的かも。
ところで、この物語の主役は、安部清明?平将門?
私には興世王に見えたのだけれど。とにかく、愛之助丈の悪役の存在感が秀逸ラブラブ
というわけで、九月花形は愛之助祭りだったよう。(あれ?〆はこれですか)

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日本橋人形町 「壽堂」の黄金芋

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日本橋人形町「壽堂」の黄金芋。
創業は明治17年(1884)、老舗ですね。

向田邦子さんがエッセイに、
”江戸の昔から、随一の商業地といわれた人形町の"あきんど„の姿と、
下町情緒が、黄金芋の肉桂の香りと一緒に匂ってきた”
と記した壽堂。

お店の前にふんわりと漂う肉桂の香りラブラブ

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イートインスペースはないのですけれど、お茶を出してくださいました。
その場で温かい出来立てもいただきまして・・・まことに美味しゅうございますラブラブ

 

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折詰と籠詰めがあったので、お洒落な籠詰めの方を購入。最初の写真でご覧の通り、さつまいもを模して作ったお菓子。
切ってみると・・・

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サツマイモは使われていないそうで、中は白いんげんの餡。
上品な風味とどこか懐かしさも感じるお菓子。音譜

他には、干菓子や羊羹、どら焼きなどもありましたが、今回買ったのは黄金芋だけ。
黄金芋がとても美味しかったので、次回に他のものも買ってみたくなりますね。

 

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いつまでもとどまっていたくなるようなお店の佇まい。ドキドキ

 

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壽堂(HPなし)
東京都中央区日本橋人形町2-1-4

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九月花形歌舞伎 『新薄雪物語』

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通し狂言
新薄雪物語


  花見
  詮議
  広間
  合腹

浮世草子「新薄雪物語」を基に寛保元年1741年)5月大阪竹本座で初演。
序幕の花見は満開の桜が美しい舞台から始まり、後に続く陰謀や悲劇との対比を描く。
恋・陰謀・忠義・親子愛・善人・悪人が入り乱れて次から次へと展開する物語は飽きることなく、
歌舞伎の様式美や役柄も揃っているので、どこをとっても見所満載。
長いのであらすじは省くけれど、特に印象深かったのが妻平を演じた愛之助丈。
水奴との大立ち廻りが素晴らしく良かったラブラブラブラブ
三階さんたちのトンボや見立てが素晴らしいのはもちろんだけれど、
奴姿もキリりと決まり、愛之助丈の見せ場がたっぷり。
愛之助丈の演じた奴・妻平は、話の鍵となる左衛門と薄雪姫の取り持ちをしたりと、
役どころとしてもかなり重要で、今回は(個人的に)愛之助丈祭り。音譜
左衛門を演じるのは勘九郎丈で、真面目で融通が利かない様子がよく出ていて、似合っていた。
さて、この狂言の最大の見せ場、「三人笑」は、
園部兵衛・ 染五郎丈、幸崎伊賀守・松緑丈、梅の方 ・菊之助丈。
悲しみの哄笑が涙を誘う。
ベテランにはまだ及ばないところもあるのだろうけれど、それを補う真摯な姿勢と新鮮さで、
私は良かったと思います。
花形勢ぞろいの義太夫狂言の通し上演、楽しませていただきました音譜

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銀座 Pierre Marcolini(ピエール・マルコリーニ)でマロンパフェ

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ピエール・マルコリーニのマロンパフェ

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秋のシーズンパフェは、
キャラメルとナッツ、香り高いラム酒とマロンのマリアージュラブラブ

Pierre Marcolini 銀座店
東京都中央区銀座5-5-8

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国立劇場九月文楽公演 『伊賀越道中双六』 第二部

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通し狂言 伊賀越道中双六


藤川新関の段       
  引抜き 寿柱立万歳                
竹藪の段
岡崎の段
伏見北国屋の段
伊賀上野敵討の段

先日の第一部からの続きです。

舞台は移り、千本松原(静岡県沼津市と富士市)から藤川(愛知県岡崎市)の関所へ。
「藤川新関の段」はチャリ場で、切った張ったの物語の中、唯一笑わせてもらえる場面。
茶店にある遠眼鏡越しの景色の演出が面白い。
遠見の街が描かれた幕が下りてきて、三河万歳の二人が現れる。
この景色が、飛脚奴の助平が遠眼鏡越しに見ている景色で、「引抜き」といわれるもの。
助平が遠眼鏡に気を取られている間に、通行手形を持たない志津馬を手引きする
茶店の娘、お袖を遣うのは、文雀さん。

関所を越えた後は緊迫の「竹藪の段」、切り場の「岡崎の段」と続く。
仇討ち成就のために、我が子までを手にかける政右衛門の苦悩と悲劇を描く「岡崎の段」では
(ひぃ~~何もそこまでしなくても~~貴方は助太刀でしょうが~~)という思いを飲み込む。
「何という非情さ」と思うけれど、今の価値観で計っても意味がないこと。
とは言え、忠義心に驚嘆しながらも、どうにもやりきれなさが拭えないわ。。。
政右衛門を遣うのは玉女さん。
いかにも忠義心の厚い剣豪という風情に、嶋大夫さんと千歳大夫さんの語りと共に引き込まれる。

その後、京都伏見の船宿での人物の見顕しなど物語は急転。
第一部「沼津」の主人公・十兵衛は、義理の狭間で自ら切られる。
十兵衛から、敵の股五郎の行方を突き止めた政右衛門一行は伊賀上野へ向かい、
見事に敵討ちを果たし、大団円。

第一部の平作と第二部の飛脚奴・助平(紋寿さんが休演のため)、幸兵衛を勘十郎さんが遣う。
悲劇のお谷と、呉服屋十兵衛を遣うのは和生さん。
鎌倉から敵を追いながら西へ向かい、行く先々で様々な出来事に出会う道中双六、
大変に見ごたえがあり、楽しゅうございました音譜

国立劇場所蔵の懐中稽古本明治42年発行「千本松原の段」の復刻版。
風情がありますことラブラブ
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マンダリンオリエンタル東京 ケシキでランチ

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マンダリンオリエンタル東京  ケシキ でランチ。

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鰹のタタキと水茄子 信州白味噌ソース柚子胡椒の香り
スパイシードレッシングで和えた茗荷とグリーンパパイヤナンプラー風味

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パンに添えられているのは、
バター、柚子の香りのオイル、マスカルポーネと抹茶のクリーム。

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山葵ドレッシングで和えた夏野菜のサラダ
完熟トマトとコリアンダーのガスパッチョを注いで

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鹿児島県霧島高原産ポークロイン

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レモングラスのゼリーと桃のヴェリーヌ バニラアイスクリームと一緒に
ミントが香る白桃とヨーグルトのスープ

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台風の夜が明けて・・・。
マンダリンオリエンタルホテル38階からの眺望。
こちらは隅田川方向ですね。
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ちょっとアップ音譜
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真下を撮るとこんな感じに音譜 手前は、日本橋三越の屋上。
右上の方に少し見えるのがお台場、レインボーブリッジ方面。
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マンダリンオリエンタル東京   ケシキ
東京都中央区日本橋室町2-1-1

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国立劇場九月文楽公演 『伊賀越道中双六』第一部

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通し狂言 伊賀越道中双六
和田行家屋敷の段   
円覚寺の段    
唐木政右衛門屋敷の段    
誉田家大広間の段    
沼津里の段    
平作内の段    
千本松原の段

「曾我兄弟の仇討ち」 「赤穂浪士の討ち入り」と並ぶ日本三大仇討ちの一つ、「伊賀越えの仇討ち」
の史実を元にした物語。
「曾我兄弟の仇討ち」 「赤穂浪士の討ち入り」、いずれも歌舞伎にも文楽にもなっていますね。

この物語、歌舞伎では「沼津」単独でよく上演されるので、
歌舞伎での「沼津」は何度も見たことがあるけれど、文楽では初めて。
しかも人形浄瑠璃でも通しでやるのは珍しいそうなので、今回観ることが出来て、大変に良かった。

ところで元になった史実とは、寛永11年(1634年)11月7日、旧岡山藩士渡辺数馬が
姉婿荒木又右衛門とともに弟源太夫の敵、河合又五郎を伊賀上野鍵屋の辻で討ち取ったという事件。
荒木又右衛門は、「唐木政右衛門」に、時代設定も室町時代へと変えられ、
弟のための敵討ちは、親のための敵討ちと変えられている。
これは、弟を含む目下の人間の敵討ちは認められないという執筆当時の慣例に従ったものだそう。

第一部の物語は、大名と旗本との対立、義を通す武士の気質が描かれ、
生き別れの親子が知らず知らずに敵同士になっているという「沼津」へと続く。
第一部最後の親子の名乗りの直後、平作の死による別離という悲劇は、
胡弓の響きと共に胸に迫る場面。
見慣れていた場面だけれど、このように通しで観ると随分と印象が変わるものだと感じた。
平作にも、十兵衛にも、お米にも、敵討ちに巻き込まれた悲しみと、苦しみと、覚悟を
ここまで強く感じるとは。。。
歌舞伎でも、是非通しで上演していただきたいものです。

さて、第二部も通しで観劇しましたが、記録は後日に。。。


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銀座 CHANELの屋上テラス「Le Jardin de Tweed 」で{GINZA Box}

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まだ少し暑いけれど、吹く風が少しは秋らしくなってきた日。
シャネルビル屋上のテラスへ。

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ここはいつも空いているし、なんと言っても銀座の天空。
好きな場所なのですが、かなり久しぶりです。
向こうに小さく上の方だけ見えるのが、東京タワー。

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東側には、歌舞伎座ビル。

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そろそろ夕方に差し掛かる時間。
軽食とデザートがセットになった{GINZA Box}をいただきました。
じゃがいものコンフィと生ハム、にんじんのコンフィと鱈のポシェ、季節野菜のサラダ菜包み、
自家製ベーコン、フォカッチャ、チーズケーキ、マカロン。


クリエイティブディレクター緒方慎一郎氏デザインによる、
美しく環境にやさしい紙の器”WASARA”に収めた{GINZA Box}。
開くと中に、緒方氏とアランデュカス氏のメッセージ。
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オシャレなのだけれど・・・
風が強いせいで中が空になった途端、器は飛びそうだし、ナイフも切りにくくて
ちょっ~と食べにくいかもあせる
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やっぱりまだ蒸し暑いですね。。
というわけで、冷たいノンアルコールカクテルをマカロンと共に追加。音譜

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Le Jardin de Tweed
東京都 中央区銀座 3-5-3シャネル銀座ビルディング

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秋の夜長のピグライフ

夏の間、丘の上にこんな感じに展望台を作ったら、
評判が良くてちょっといい気持ち音譜音譜
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こうして1人で星を眺めるのもよいけれど、
友人もよく訪ねて来てくれますよ音譜
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先日の夜は、皆で星を眺めながらおしゃべり音譜

でも昼間、ちょっと変な人も来たわ・・・
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ちがいます
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英語で言ってもだめです
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だから ちがいます
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9月になってもまだまだ暑い日々ですが、
秋の夜長は、やっぱり女同士、ですわよねえ。.。。音譜
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夜が更けてもお話は尽きませんの。おほほ音譜
・・・・・・・・・・・んはてなマーク

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