ミルクのブログ -7ページ目

無断転載ダメ!ゼッタイ!!

き~!!!\(*`∧´)/


ピクシブに上げたイラを無断転載されてしまったぁ―――――!!!


ピクシブは別にフリー画像じゃないから描いた人の許可なしに勝手に自分のブログに貼ったりしたらダメなんだぞー!!!無断転載は犯罪でっす!!!


コメでもメッセでも一つ入れてくらたらそれでいいのに・・・なんかやる気が失せますOTZ

もちろん抗議して下げてもらったけど、もうやだぉ(ノДT)


なんだろね・・・バレなきゃいいと思ってんのかな?

「かわいい画像見つけましたvv」・・・じゃねーよ!!!(=`(∞)´=)なに?ほめてるからいいとでも思ってんの!?!?ひどい人だと自作って言って乗っける人がいるみたいですね・・・最低;;;


どんなイラにも著作権があるんだよ・・・


私の大好きなサイトさんでも、「無断転載はやめてください」って何回も書いてあるのに

「●●さまの●●くんかわいいvv」とか言って自分のブログにUPしてる人たくさんみる・・・;;あれ絶対許可とってないよね・・・「尊敬するー!!」とか言いながらのこの行為!!!尊敬してるならちゃんと描き手の注意を守れ―!!!

はぁ・・・なんかそういうので、描き手さんのやる気が喪失しちゃうとか・・・o(TωT )


といっても、第三者が通報しても取り締まってもらえないシステムなんですよねーヽ(`Д´)ノほんと腹立つわー!!


なんかちょっと不満が爆発してしまいました;;;

僕零SS・・・みたいな何か;;;

カテゴリにssあるのに、一つも作品おいてなかったと思って、一個僕零ssをUPしまふ。

僕零なのでご注意を!苦手な方はまわれ右ですよー!(ノ´▽`)ノ

一応最後の別れから8年後の設定でありんすー

バッチこーいって方はスクロールゥどうぞぉ



















「君と僕と8年間」(前篇)


俺とお前は鏡面関係。

まったく同じで、まったく逆。

お前の左は俺の右。

俺の裏はお前の表。

お前の前は俺の後ろ。

俺は笑って、お前は笑わない。


俺とお前はそういう関係だ。

そして、お前は変わった・・・

ならば、俺は・・・


その日は朝から雪が降っていた。

といっても、積もる程度ではなく、前日に降った雨のせいで雪は地面に着いた瞬間に姿を消してしまっている。

この分では、後1~2時間もすれば、この雪も雨へと変わってしまうだろう。

そんな中を戯言使いは歩いていた。

日はとうに沈み、月明かりもない外は、街頭のわずかな光を頼りに、かろうじて輪郭を保っていた。

戯言使いがこんな時間に、こんな所を歩いているのには訳があったが

だが、それは到底理由には、なりえない程の「訳」だった。


予感がした


ただそれだけのこと


しかし、仕事終わりの自分を動かすには十分過ぎる訳だった。


あれから8年、この予感を感じたことは一度も無かった。

それでも、この感覚を忘れた事はなかった。

ずっとこの予感を期待していたのだ。


二度と会うことはないだろうと言っておきながら、僕は本当は二度と会わないつもりなんてなかった。

請負人という仕事についたのも、要はあいつと同じフィールドに居たかっただけなのかもしれない。

一般人をやっているよりは、確実に情報を得る確率は高くなるし、出会う可能性だって高くなる。あわよくば、偶然に再会出来ればなんてセコイ考えがあったことも確かだ。


しかし、そんな姑息な僕の期待とは裏腹に、あいつに関する情報など一つも入ってはこなかった。もちろん偶然に出会うことなどもなかった。


でも、生きている事だけは、わかっていた。


だから、探した。

向こうから情報が来るのを待つのではなく。

偶然の出会いを待つのではなく。

自分から動いた。


それでも別れた日からこの8年間、探しはじめての5年間、一度も会えた事はなかった。

まるで、磁石の同じ極が反発するように、出会わない。

まるで、逃げられているように、出会えない。


正直言って、少し折れかけていた。

本当はあいつは僕とはもう二度と会いたくなくて、関わりたくなくて、だから逃げているのだと、そう思ってしまう。

そう考えれば、こんだけ探しまわっても、影さえつかめない事に説明がつく。

このまま諦めることが、お互いにとってベストなのではないかと思ってしまう。

それでも、そう思っても探してしまっていた。

諦めるなんてできない



「はぁ…ホント戯言ならよかったのに…」


知らず、ため息が出る。

どうしてあんな人間失格にここまで惚れ込んでしまったのか、自分でもわからない。

僕の周りには女性はたくさん居たはずだ。確かに個性の強い面々ではあったが、自分に好意を寄せてくれる人もいた。

それでも僕はあいつを選んだのだ。

例え、あいつが僕を選ばないとしても。


あれから8年だ。

もういい加減決着をつけるべきなんだよ。



「…いるんだろ?零崎」


細い路地の奥に呼び掛ける。

街頭の明かりも届かないそこは、暗く、どのくらい奥まで続いてるか分からなかったが、そう奥ではない所に微かに揺れる人影があった。



「かはは。少しは様になってきてんじゃん!請負人さん?」


呼び掛けに答えた声は、間違いなく僕が8年間会いたいと望み、5年間探し続けた相手

零崎人識のものだった。



「そうかな?まだまだ苦労ばっかりだよ。人ひとり自力で見つけ出せないんだから」

「卑屈になるなよ、そりゃきっと相手が悪かっただけの話さ!お前の評判、俺の耳に入るかぎり、そう悪くなかったぜ?」



どうやら、こいつは僕が請負人になったことも、僕が自分を探していることも全部知っているようだ。

なんだか少しイラッとした。こっちには情報一つ寄こさず、自分は僕の行動を知っているだなんて、まったくもってフェアじゃない。まぁ言っても仕方がないことだが。



「それはどうも、それじゃ何で逃げたんだ?…君は僕が君を探してるって知ってたんだろ?」


本当は言いたくなかった。聞きたくなかった。

もしかしたら、終ってしまうかもしれない。



『決まってるだろ?お前なんかともう二度と関わりたくないからだ』


そう言われたらと思うと、足元の地面が無くなって奈落に落ちる思いがした。

それでも、今言わなくてはいけないと思った。今聞かなくては、きっと一生聞けないと感じた。


――――決着をつける時なんだ――――



文才をくださいOTZ

無駄に長くて入りきらないのでわけます。続きはまた・・・




























今週のジャンP感想

ゆ・・ゆき・・・だと・・・?

聞いてない!聞いてないぞぇ!?うへぇ・・・どおりで昨日の夜寒かったはずだよぉ;;;

(以下ネタばれ注意)





















今週はワンピがお休み・・・(´・ω・`)しょぼーん


ブリーチは、うわぁ・・・ブタ肉さん;;いや!ぬいぐるみから出たら貴様はもうただの豚肉だ!!!なんかムカつくわ―――(  ̄っ ̄)「そっくりだなぁ・・・」って一護!?可愛くないよ!?可愛くはないよね??あれ??

でもなんかちょっぴりのほほんとした一護が可愛かったvvv豚肉はリルカちゃんの下僕に決定しましたね!

無茶や無理をすることに定評のある一護さんに空悟さんのセリフはフラグ以外の何ものでもないねぇ・・・(^▽^;)

そしてピンチの織姫ちゃん、なんか敵を庇うとか・・・んで攫われちゃうとか・・・;;;まったく持ってのヒロインさんですねぇ(・_・;)攫われることに定評のある織姫ちゃん↓

一護とチャドさん急げぇ~!!


リボーン・・・なんかD様は極悪っぽく振舞ってるけど、なんか何も上手くいってないねぇ;;;きっと本当に力の一割くらいしか出せないんだろうけど、この状態で言うのはかなり格好悪い;;そして今だにお目目にトーン貼り付けたまんまのクロームちゃん・・・いい加減帰っておいでぇ・・・

そして、山本を治したのはやっぱ白蘭でしたね!すげぇな白蘭!よく考えたらボンゴレファミリーって回復キャラがいないよね・・・ヴァリアーのルッスみたな!!一人くらいそういうキャラがいてもよかったのにねぇ・・・晴れ属性が笹川兄って時点で無理だけどね(笑)

え、えんまぁ――――!!!???うおおぉ!!!???き、きも!!!きもいぞぇ!!???Σ(゚д゚;)な、なんでぇ?なんでこんなことになってんのぉ!?バイオハザード!?Tウィルスなのぉ!!??


めだがボックスは不知火ちゃんは本当に影で暗躍していたんですね・・・そしてやっぱり会長戦はめだかVS球磨川ってことになるんですねぇ・・・善吉くん頑張ったのに(T▽T;)

吹っ切れて更に荒んだ目になった球磨川くん、でもこっちの方が私的には好きでふvvv荒んだ目の方はカッコイイですね~♪

そして球磨川くんの能力!気になります!!!o(〃^▽^〃)o


バクマンはまさかの中井さんがカムバックしましたね・・・そしてますますのダメ人間になってます;;こやつ・・・

んで、七峰くんは自滅路線を走りだしましたね;;;なんか、このまま勝手に自滅しちゃいそうなよかんですよ・・・