心配・・・
地震と津波の被害がドンドン広がっていますね・・・;;;
しかも、マグニチュードが9.0って・・・・・OTZほんとに勘弁してくれ!!
あー明日から仕事やだよ・・・また仕事中に余震来たらどうすんのさぁ・・・
とりあえず節電しまくってます・・・電気は大切ね(;´Д`)ノ
しかし、原発物凄く不安なんですが;;;;;おいおいどうすんのよ!?
まぁ、どんだけ対策立てておいても自然の前で人間って無力ですね(T_T)
まだまだ、行方不明の人や救助を待ってる人がいるみたいで、少しでも多くの人が助かるのを祈るばかりです。
でもきっと津波で沖まで持っていかれて見つからない人もいるんだろうなぁ・・・
仙台にいる親戚はどうやら無事のようで、今避難所にいるらしいです。よかったぁ(゚ーÅ)
長野の兄もピンピンしているようなので、とりあえず安心しました。
勘弁してくれ・・・OTZ
地震きましたね・・・;;;
こっちは震度5弱で結構ゆれましたよ;;
せめて仕事終わってからにしてくれ!!マジであせった;;;
まぁ別に何にも倒れなかったし、避難誘導もスムーズに出来て、怪我した子もいなかったからいいけど
その後の、連絡云々がね・・・電話つながんないし!もぉこれ仕事終われるのか!?!?私いつ帰れるの!?てか!家のにゃんことわんこが心配で気が気じゃなかったですよ!!!(T▽T;)帰ったら家の方も被害は特になしで、にゃんこもわんこも素知らぬ顔で無事でした・・・よかったぁ・・・;;
仙台の被害は大きかったようですね・・・とっても心配です。私は海なし県に住んでるので、津波の心配はしませんでしたけど、あの津波の映像を見てしまうと、ぞっとします・・・(>_<)
復旧にはかなりの時間がかかりそうですね・・・それにまだ余震も続いていて、こっちもたまに揺れます;;
なんか寝るの怖いなぁ・・・でも眠いなぁ・・・地震きたらおきれるかなぁ・・・
皆様ご無事なのでしょうか???心配です!!。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
てか、地震予測仕事しろ!てかケータイ仕事しろ!!
僕零SS・・・みたいな何か;;;の続き
「君と僕と8年間」(中編)
いつも通りの無表情を装うが、正直泣きそうだ。喉が渇く。手が震えそうになるのを必死で耐える。
「………」
零崎は答えない。
それどころか、相変わらず暗い路地の奥にいて姿さえ見えないのだ。
不安が脳を支配する。
沈黙が怖い。
今まで向けられたどんな武器より、どんな殺意より、どんな好意より
この沈黙が怖かった。
何を戸惑っているのか、僕に気でも使っているのか、
そんなものいらない、いっそはやく止めを刺してほしくて僕は自ら口を開く。
「……やっぱり…僕とはもう関わりたくなかったか?……やっぱり僕の事が嫌いだからか?」
「…っつ!!ちっ違う!!!!!そうじゃない!!!」
焦ったように零崎が声をあげる。
路地奥の人影が激しく揺れた。
「じゃあ、どうしてなんだ?教えてくれ…零崎…」
「っ……うう~~~~」
路地奥からなにやら悩むような声が聞こえてくる。
一方僕は、零崎に顔も会わせたくない程嫌われているわけではないと分かり、少し心に余裕が生まれてきていた。もちろん緊張はしているが。
ザリッ
砂利を踏む音に目をやると、どうやら零崎がこちらに近づいてきているようなのだが、その様子が…なんというか、恐る恐るといった感じなのだ。
一体どうしたのかと不思議に思っているうちに
街頭の光が少しづつ零崎を照らし、その輪郭を浮かび上がらせた。
「ぜろざ――――――っ」
次の瞬間僕は息を飲んだ。
相変わらず背は小柄、顔は少女と見まがう可愛らしさだが、右ほほに施された刺青がそれを隠している。髪は相変わらずの白に色々な色が混ざり合った色をしているが、8年前よりもその髪は長く、セミロング程の長さがあった。
それでも、零崎人識は8年前と殆ど変っていなかったのだ。
背も伸び、顔つきも大人のそれに変わった自分とは
まさに対極だった。
なんかぜろりんが乙女ですね・・・・
次でちゃんと終わります!!なのでもうしばらくご辛抱を!!!
本当に無駄に長いですねぇ・・・・
二つに分けたのに入りきらないなんて!嘘だドンどこドーン∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
つづく