BASEBALL TEAM NO FEAR  「おそれるな!」 -3ページ目

NO FEAR 試合速報 【N刊スポーツ 8月25日号】


NO FEAR 創部5年目で初タイトル!

さぁ、9月から決勝トーナメントだ!東京ドームだ!ロンドンだ!


NO FEAR 10 – 0 デカメロン伝説 <※10点までしか付きません>


早朝の月島で金属音が止まらない。

先日、「森のビアガーデン」で埋蔵されていた毒トロロを噴出させたナインがグランドでも大暴れ!

さっそく初回に自慢のTENGA打線が火を噴き12点の猛攻。

その後も、ここぞとばかりにHR量産のみに徹した矢野が思惑通りに2HR。

今季、公式戦初参加の船越、國清もそれぞれ2安打で鮮烈デビュー。

投げては最多勝確定の帷子が2回完封、後をまかされた金井も地獄のような球で零封。

最終回にはベンチ横で樽谷が謎のピッチング練習を開始、意味不明のアピールをして試合終了。

終わってみれば4回コールドでデカメロン伝説を圧倒した。

これでGBN4部リーグを無傷の優勝が確定、9月からの決勝リーグへ進出が決定。

NO FEARの暑い夏はまだまだ終わらない!


1.竹國⑧ 1打数1安打3打点1盗塁

⇒金井⑧ 1打数0安打

2.斉藤⑥ 4打数2安打   1盗塁

3.矢野⑦ 3打数3安打5打点 ※2HR!

4.小川⑨ 4打数0安打

5.田澤② 1打数0安打

⇒樽谷④

6.辻村⑤ 4打数1安打

7.國清DH 4打数2安打2打点

8.船越④ 3打数2安打

9.室井③ 3打数1安打3打点




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NO FEAR 試合速報 【N刊スポーツ7月26日号】



【GBN公式戦 VSマジェスティーズ】

NO FEAR ○ 7-0 ● マジェスティーズ

1.竹國⑧ 3打数0安打 (2三振)

2.斉藤⑥ 3打数3安打 (2HR)

3.金井③ 3打数0安打

4.小川DH 3打数0安打1打点

5.田澤② 2打数1案打1打点

6.田淵⑦ 3打数0安打

7.辻村⑤ 2打数1案打

8.田中④ 2打数1案打

9.石川⑨ 3打数0安打

<投手>帷子(4) ⇒ 金井(1) ノーヒット零封!


恐れを知らない韋駄天が月島を駆け巡った。

初回、相手好投手のストレートを捕らえた打球はセンターの頭上をライナーで跳び越した。

名門W大学野球部から移籍した斉藤がトレードマークの笑顔で今期初のお立ち台。

「いいところで打てて良かったっす。暑かったけど、帷子さんもチョーがんばってるし、オレも負けれねぇっしょ」

さらに最終回にもダメ押しの今季第4号を放ち、チームの勝利を不動のものとした。

守ってもサイトゥー☆ゾーンと言われる、深い位置からのディフェンスで堅守も披露。

盗塁、さらには3盗ダブルスティールも決めて、グンランドを縦横無尽に駆け回った。

「斉藤はチームで一番の俊足やからな。まぁ、他が遅すぎるっちゅう気もするけどな。

とにかくあいつが塁に出たらなんでも出来るからな。間違いなくNO FEARに新しい風を吹き込んでるよ。」

竹國GMも斉藤の活躍を手放しで喜んでいた。

さぁ、優勝まであと一勝。

斉藤が次戦もグランドを駆け回る!


「39歳、最多勝のタイトルへ一直線!」

炎天下で4イニング投げぬいた。

ピンチらしいピンチは初回だけ。

振りぬく剛球で相手バットを触れさせもしなかった。

最多勝、防御率、最多投球回数、最多奪三振-前人未到の投手4冠へ王手をかけた!


「吼えた、虎がホットコーナーで仁王立ち」

何度も襲う打球を全て虎が防御した。

得意の夏に、打撃の調子も急上昇。

来週は海でクールダウンするとのこと。

強烈なキャプテンシーを発揮して、八尾の虎が吼えまくる!




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NO FEAR 試合速報 【N刊スポーツ7月19日】

【7/19(土) VS GONS/○9-1●NO FEAR<EX-GAME有>】



1.斉藤⑥ 5打数2安打2打点

2.田中④ 2打数0安打1盗塁

3.竹國② 3打数1安打1打点

4.小川⑧ 4打数0安打

5.辻村⑤ 2打数1案打1盗塁

6.山田③ 2打数0安打

7.安原⑦ 3打数1安打1打点

8.大西⑨ 4打数1案打2打点

9.帷子① 4打数0安打


「キャッチャーの差やなぁ…。

暑い中で打ち取っているのに、エラーばかりやろ!? リズムも悪いし、最悪のゲームやわ。」

久しぶりのぼやきが止まらなかった。

(・・・がキャッチャーは本人である⇒皆さん、申し訳ありませんでした。)

とにかく暑かった。

隣の球場では高校野球神奈川県大会開催。

皆が○○年前を思い出したに違いない。

泣いても笑っても一週間後には大勝負が控える。

エース帷子は今回この暑さを経験出来た。(来週同じ時間でゲームです。)

公式戦では東北No.1キャッチャーがミットを構える。

怪腕左腕金井もついにベールを脱ぐ。

北海道からはまたしても甲子園組の参加が噂されている。

梅雨明けしました。

よって、とにかく暑いです!

26日は同じ時間でゲーム開始です。

ダラダラしない、守備時間短く、相手投手の球数投げさす…etc

絶対に勝ちましょう!




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【初優勝へ向けてフロントも強力バックアップ!】


前半戦を全勝1位で折り返したNO FEARにフロントも強力バックアップ。

バットケース&キャッチャー道具バッグを購入すると、ビューリーグ中距離打者向け新バットもGET!

既に7/19(土)にはこの新バットで安原選手がレフトオーバーのタイムリーを放つなど大活躍である。

潤沢な資金を投入してキャッチャー道具に続きドンドン用具を購入するNO FEAR。

「そりゃ~当然よ、このタイプのバットは皆からリクエストが多かったからねぇ」と竹國GM。

26日(土)までにはNIKEバットもリハビリを終えて戻ってくる予定で、ますます充実の用具を揃える事になりそうだ。



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NO FEAR 試合結果 【N刊スポーツ7月12日号】


★7月12日(土) VS 川崎マルチマックス <多摩川緑地>

NO FEAR ○ 16-12 ● 川崎マルチマックス


1.斉藤⑤ 5打数2案打3打点2盗塁

2.西尾③ 4打数1案打   1盗塁

3.金井⑦ 5打数1案打

4.竹國① 1打数0案打

5.室井② 3打数2案打2打点

6.山田⑥ 4打数4安打6打点

7.樽谷④ 4打数1案打1打点

8.- ※ゲスト選手

9.- ※ゲスト選手

【勝投手】山田 1-0

【本塁打】斉藤1号

⇒スターティングオーダーに創設メンバーは竹國一人のみ!(&一人だけノーヒット)


今期一番の暑さの中、ヤングNO FEARのバットが噴火した。

まずは初回のサイトゥーが豪快にレフトスタンドに放り込むと、満塁としてヤマケンが痛烈なタイムリーヒット!

続く樽谷が真芯で捕らえた打球はただのレフトフライ。(本人納得の当たり)

その後も書くのが面倒臭くなるほど、ひたすら打ちまくって16得点!

特に室井・山田の恐怖の下位打線で6案打8打点。

最後はサイトゥーが締めて終わってみれば16-12で勝利!

ヒーローは4打数4案打のヤマケンだ。

「室井さんの新車(中古車)に乗って来たので今日は何かイケそうな気がしていました。

二岡問題で新聞各紙では『NO FEAR獲得か!?』と出ていましたが、ショートは自分が守りますんで…」

打って、守っての大活躍のヤマケンが夏のNO FEARを引張る!



【次回のNO FEAR】

□日時:7月19日(土)

□時間:14:00~16:00

□場所:川崎市 等々力運動広場(旧東急球場):等々力球場の隣

□試合条件:新球2個、攻撃側審判、全員打ちあり、守備交代自由




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※ベンツに乗り込み調子にのる?室井選手

NO FEAR 試合結果 【N刊スポーツ6月28日】

練習試合 NO FEAR 9 - 7 ホエールズ 品川埠頭




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うれし恥ずかしベテランの白星。GM竹クンニの勝星は、記念すべき1勝となった。女房役の矢野に手を引かれて上がった、今季2度目のお立ち台。祝福の歓声が、マウンド上では気合満点だった表情に、笑顔をもたらした。

「(お立ち台は)いつも通り、恥ずかしいです。(きょうのピッチングは)分かんないですね」

GM流の受け答えにわくスタンドを、照れくさそうに見上げた。

目指すは帷子の持つ球団最年長勝利だ。

記録に関しては「ウフフ…。そういういいことは、続けていかないとねぇ」とニヤリと笑った

この日の竹クンニは序盤低めの制球がさえた。

二回には、チェンジアップのコントロールもさえわずか6球で3アウトを奪取。

ベテランらしく変化球を低めに集めて、先制を許さなかった。三回に四球から崩れ1点差まで詰め寄られたが、超新星左腕金井の好救援にも助けられ、何とか勝利をつかんだ。




★俺も負けない!矢野が粘りのリード

お立ち台から降りた矢野は、“初体験”に「もっと(自分が)すごい活躍で上がることを期待していたから、ちょっと申し訳ない。でも、1つの目標だったからね」と笑顔で振り返った。

「俺も負けないように。試合を作っていきたいね」

自慢の打撃ではタイムリーを放ち好調をキープ。何よりマスクをかぶり粘りのリードで竹クンニを導き、金井で締めくくったベテランは、「(クンニは)慎重にいって、疲れたのかも。最後は球数を使ったが、粘ってくれた」とたたえていた。


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豪快なフォームで投げ込むクンニ投手


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しかし打たれて首をかしげる…



NO FEAR 試合結果 【N刊スポーツ 6月16日】

GBN公式戦

NO FEAR 2-2 木下大サーカス

初回に大橋、田澤のTENGA打線爆発で2点先制も、3回に守備陣崩壊で同点とされる。

その後、NO FEARは3本の3塁打等で再三チャンスを作るも「あと一本」が出ずに痛恨の引分けドロー。

投手陣は帷子・安原・矢野と懸命なリレーで、相手打線をわずか2安打に抑えたが接戦をモノにする事は出来なかった。

『大橋、超特大のレフトオーバーも勝利に結びつかず。』

現役メジャー・大橋も筑波からこの大一番に駆けつけ、先制のタイムリー・最終打席でも特大の3ベース。

守っても規格外のデカさで攻守を連発。

「チャンスで打てなかったのが悔しいです。この後、宴会があるので筑波に行きます。」

私生活でもNO FEARだ!

この日、二度目の筑波エクスプレスに乗り込んだ…

『帷子・安原・矢野 2安打ピッチング』

3投手がチームを救った!

ベテラン右腕の帷子が吼えた。安原は志願の最長イニング登板。矢野は父親参観だった…

キャッチャーの田澤は華麗に盗塁を刺して、右肩を押さえてうずくまった。

ディフェンスの中心であるバッテリーが全勝を守ったと言っても過言ではない。

エースの帷子はベンチでも安原・矢野を声で支え続けた。

連勝は止まったけど、この投手陣があればNO FEARはまた前に進んで行ける!

そう確信した試合だった。

『タイガーCP 崩壊した内野陣を気合いで引張る!』

ここ一番でNO FEARな男、辻村剛史。

何度も吼えた、そして燃えた。

一度、崩壊した守備陣を背中で立て直し、終盤のサード守備機会を全て処理。

そして鉄人・タイガーCPは次週の練習試合でもグランドで己を鍛える。

この練習量があるから、NO FEARなプレーが出来る事をナインは知っている。

☆★☆★ 今後のNO FEAR 日程 ☆★☆★

日時:6月21日(土) 10:00-12:00

相手:SMAM

場所:麻布球場

日時:6月28日(土) 17:00-19:00

相手:WHALES

場所:品川南ふ頭公園

NO FEAR 試合結果 【N刊スポーツ】

6月7日  【NO FEAR ○ 7-5 ● EX DREAM】


全勝同士の試合は初回にEXが先制。

しかしその裏にNO FEARは突然来週結婚する事になった5番田淵のタイムリーで逆転。

3回には追加点も入れて勝負あったかと思われたが、4回に「松坂のようなピッチングだった」とコメントを残した39歳帷子が痛恨の満塁同点弾を浴びて5-5。

決勝点は6回にやっぱり突然来週結婚する事になった田淵(NO FEAR)が押出しのDB。

らしい勝ち方でNO FEARが全勝対決を制した。

【N刊スポーツ】試合情報 5月10日

【GBN4部公式戦】 NO FEAR 16-0 Bullets

「いつもいた場所」

今シーズン、初めて背番号18がマウンドに立った。

ケースケは今朝5:30に自宅を出ると、雨模様の中で試合会場まで車を走らせた。

GMの竹國は打ち明けた。

「何度も電話がかかってきたんよ。やりますかね? やりたいですよねぇって」

久しぶりに心地よいミットの音が聞けると思いきや、先頭打者には痛烈なセンター前ヒット。

「目が覚めました。打たれて逆に良かったですよ」

あとは無心で田澤のミットだけをめがけて投げた。

3回ゼロ封。

時がたってもケースケのピッチングは変わらなかった。

「止まらない打線」

先頭矢野のレフトオーバー3塁打で始まった。

タイガーCPのセンター前、肩の手術から復帰した室井のライト前ヒットで初回一挙11得点。

前節の丸山野球部戦を上回る計16得点計上だ!

中でも矢野、田澤の打球は鋭さを増すばかり。

「矢野には負けられないからねぇ」田澤はゆっくりとコメントした。

一方の矢野は「皆さん、調子がいいので乗せられて打ててるだけですよ」。

もう、上からとは言わせない。

投打が噛み合って公式戦2連勝!

それを中心で支えているのは間違いなくこの2人のバットである。

NO FEAR 試合結果 【N刊スポーツ】

4月26日 江戸川河川敷球場9面

【GBN公式戦】 NO FEAR 12 - 2 丸山野球部

39歳 NO FEAR史上最年長開幕投手 見事完投勝利!
前日にオープン戦好調だったトリビッシュがまさかの欠場決定。もうこの男の右腕に全てを賭けていた。
「昨年の納会で80%決めていたから、そりゃ、そうよ」竹國GMが自信を持って送り込んだ開幕右腕が吼えた!

立ち上がりこそバックに足を引っ張られ1点を先制されたが、その後は直球・カーブが田澤の構えたミットに吸い込まれていく。終わってみれば完投勝利で、新生NO FEAR白星発進!
「まだまだ、速くなるよ。まだまだ、いくよ。」帷子は試合後も吼えた。

大きな1勝。「恐れるな」。ついに5年目のNO FEARが開幕した。。。


☆ついに 化け物 あらわれる!
昨年から三国、造田とモンスター路線を走るNO FEARについに本物の化け物が登場した。大橋孝彦、
チーム最長である矢野のユニフォームをもってしても、ピッチピチになってしまった肉体はなんと、188cm・100kg。筑波の4番を打った漢は左で打席に立った。ヒットを放った1塁上で「凄いですねぇ」と声をかけられた。
大橋はハニカミながら「本当は右打ちなんです」もはや、規格外である。今年のNO FEAR打線は見逃せない!


☆ヤマケン華麗な守備&打撃 ショート戦争に終止符か!?
2年目のヤマケンが好調だ。難しい打球も軽快なステップで捕球するとファーストへ間一髪…学さんがわざと落としてセーフ。しかし、見事な守備に田澤監督も「ヤマケンうまいな」とコメント。ついに遊撃手争いに終止符か!?


☆トールちゃん、逆転タイムリー
新戦力が大活躍だ!今年、加入した田中亨が逆転のタイムリーを放ち存在をアピール。ヤマケンとの2遊間は今後NO FEAR名物となるか!?


☆ベテラン石川、田澤 2人で5安打
「オレ達も忘れるな」とばかりに5,6番がポイント・ゲッターとして機能した。足が速ければHRの田澤の後で、文句なしの石川の高速ライナーがレフトを越えて公式戦第1号HR。田澤3安打、石川2安打でベテラン組も大活躍や!


☆タルカット不発
3年目で初の開幕スタメンのタルピッシュだったが、得意のタルカットが不発。外角の球を「待ってました」とばかりタルカットにいくも、あまりにも遠く空振り。「相手に研究されていた…」と無言でバスに乗り込んだ。



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NO FEAR 試合日程について 【フロムGM】

今週末は開幕戦ですので、皆さん勝利を目指して今週を慎重に暮らしてください!
⇒http://ameblo.jp/nofear2004/




①4/26(土) 開幕戦 VS丸山野球部
●日時:4月26日(土)
●時間:15:00~
●集合:14:15
●場所:江戸川区 河川敷グランド 市川橋上流球場9面
https://www.edonet-reserve.jp/shokai/32sports/08ichikawabashi.html
*ピッキング部隊は出動宜しくお願い致します。⇒週末に連絡します。(慰労金出)




②5/31(土) 試合入ります(80%)
<土居OBの御尽力もあり、芝公園で試合します>
●日時:5月31日(土)
●時間:11:00~13:00
●集合:10:30
●場所:芝公園グランド



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