令和7年8月7日
昭和の時代には普通の家庭とされた「サザエさん」を
令和の時代に当て嵌めてみてみると、庭付き一戸建ての
マイホームを都内に持ち、勝組の証でもある専業主婦の
サザエさんが居て、定時で帰れるホワイト企業サラリーマン
の波平さんとマスオさんがご主人いうエリート社員の家庭
そのものです。
時代が進んでも庶民の生活は苦しくなっているのでしょうか?
令和7年8月7日
昭和の時代には普通の家庭とされた「サザエさん」を
令和の時代に当て嵌めてみてみると、庭付き一戸建ての
マイホームを都内に持ち、勝組の証でもある専業主婦の
サザエさんが居て、定時で帰れるホワイト企業サラリーマン
の波平さんとマスオさんがご主人いうエリート社員の家庭
そのものです。
時代が進んでも庶民の生活は苦しくなっているのでしょうか?
令和7年8月6日
妻が旅立ってから今年で10年となります。
10年経っても半世紀ほど前の出来事が鮮明に残って
いることに今更ながら驚いています。
辛い思い出も時が経つとともに段々と辛さが
ぼやけていって、楽しい思い出となっていくのかも
しれません。
きっといつまでも辛さが残っていたら、その辛さに
押しつぶされてしまうからでしょう。
忘れることは人生100年時代を迎えて 長い人生を
生きなければならない私たちの生き残るための秘訣かも
しれません……
令和7年8月4日
日本人は、お金の重要性を理解しながらも、あまり
お金の話をすることを好まない特質を持っていると
言われます。
また老後の生活に対して過剰なほどの恐怖心を抱く
一方で、子供の世話にはなりたくないとの気持ちも強く、
そのためひたすらお金を貯めこみ「死んだときが一番
お金を持っていた時」という人も少なくないのです。
令和7年8月2日
「サラリーマン川柳」で私が気に入ったものには、
『飲み会で 上司の隣 ゆずりあう』
『テレワーク 在宅勤務は 妻がNO』
がありました。
今どきのサラリーマンの心情をよく現わしていると
思います。