令和4年5月6日
コロナ感染対策として行われてきた在宅勤務も
かなりの企業に定着してきたようです。
テレワーク(在宅勤務)は、直属上長に部下への
適切な業務指示、業務の進捗状況やチーム全体の
状況管理、更にはテレワーク社員の心身の健康状態
の把握など多くを求めることになります。
ただでさえ上と下とのサンドイッチで悩むことの多い
管理職に新たにテレワークという難敵が現れてしまい、
悩む管理者が増えているようです。
令和4年5月6日
コロナ感染対策として行われてきた在宅勤務も
かなりの企業に定着してきたようです。
テレワーク(在宅勤務)は、直属上長に部下への
適切な業務指示、業務の進捗状況やチーム全体の
状況管理、更にはテレワーク社員の心身の健康状態
の把握など多くを求めることになります。
ただでさえ上と下とのサンドイッチで悩むことの多い
管理職に新たにテレワークという難敵が現れてしまい、
悩む管理者が増えているようです。
令和4年5月4日
私は、歳にも負けずコロナにも負けず、一人で元気に
生きていますが、歩く速度は段々と遅くなってきました。
前に何度か転んだことがあるので、最近はより慎重に
歩こうとするためか特に遅くなったような気がします。
朝、オフィスに行く時などは、どうしてもゆっくりとなるので
後ろから来る人に次々と追い抜かれます。
男性はもとより女性や子供にまで抜かれます。
最近は迷惑を掛けないように出来るだけ端を
歩くようにしています。
でも、毎日電車に乗り、歩いて、職場に通うという普通の
生活を送れること自体が、健康確保に効果的なのかな
とも思っています。
令和4年5月3日
感情はその人の健康に影響を与えます。
ある調査によると、ポジティブな言葉(感謝、希望、
抱負など)を多用する人は、そうでない人と比べて
寿命が9.4年も長いという報告があります。
昔から「病は気から」という格言もあります。
長生きしたいなら、日ごろの自分の感情をないがしろ
にしてはいけない、ストレスも貯めてはいけないと
いうことになるのでしょうか。
毎日ストレスを貯めている私は余り長生きは
できないようです。
令和4年4月30日
新型コロナ騒動によってリモートワークが注目されるなど、
思わぬ要因で「働き方改革」が加速しています。
運悪く(?)、ジョブ型雇用など人事制度の大変革に
巻き込まれ、コロナの猛威から自分や家族を護るだけでは
済まずに、コロナやロシア侵攻による不況からの経済的
ダメージからも家族を護らなくてはならない羽目
に追い込まれてしまった中高年は益々大変です。
OB高齢者は、“危ないところだった!”と胸をなでおろし
ながら様子を見ています。
令和4年4月29日
これから暑い夏を迎えますが、暑い季節になると、
アイスがより一層美味しく感じます。
しかしキンキンに冷えたアイスが予想以上に固く、
付いているスプーンが負けてしまう事があります。
渾身の力を使いアイスを崩そうとしてもアイスは
ビクともしないのにスプーンがポキッと折れてしまった
ときは、イラッとすると共になんだか切なくもなります。
「俺の力もアイスにさえ負けるようになったか」と・・・・
令和4年4月28日
満開に咲き誇っていた桜も、今はすっかり花を
散らせてしまいました。
・「散る桜 残る桜も 散る桜」(良寛和尚)
この俳句には、いのちを桜の花にたとえ、「今どんなに
美しく咲いている桜でも、いつかは必ず散ってしまう。
そのことを心得ておくこと」という清貧の中でも生きとし
生けるものへの愛を失わずに生涯を終えた良寛和尚の
人への教訓が込められていると言われています。
私も最近は昔の友人や知人の逝去の報に接する
ことが多くなりました。
人生の散り際が、段々と近くに近づいて来ているのかも
しれません。。
令和4年4月27日
私も最近は昔の友人や知人の逝去の報に接することが
多くなりました。
人生を精一杯頑張った人も、そこそこ頑張った人も、
偉くなった人も、ならなかった人も、死ぬときはみな同じ、
最後は一人での旅立ちです。
だから、いまはのきわに「あぁ、いい人生だった」と思いながら
旅立てれば、結局、その人は幸せな人生を送れたんだろうなと
思っています。
令和4年4月25日
暑い季節になると、アイスがより一層美味しく感じます。
しかしキンキンに冷えたアイスが予想以上に固く、
付いているスプーンが負けてしまう事があります。
渾身の力を使いアイスを崩そうとしてもアイスはビクとも
しないのにスプーンがポキッと折れてしまったときは、イラッと
すると共になんだか切なくもなります。
”アイスが食べられない”と・・・・。
令和4年4月23日
日常生活では毎日イラッとすることがあります。
特に最近はこのイライラする機会が増えたように思います。
街にごみ箱が無くなっているからです。
暑い中道路を歩いている時、喉が渇いたので自販機の
清涼飲料水を買って喉を潤します。
飲んだ後、空のペットボトルを捨てよう思っても、
ごみ箱が無いのです。
あちこち探すけどどうしても見つからないので、結局
その空ボトルをカバンの中に入れて、家に持ち帰ること
になります。
ただでさえイライラしているのに、運悪くボトルに
チョット残っていた水で書類が濡れたりしたときの
イライラ感は半端ではありません。
令和4年4月21日
慌ただしく過ぎ去って行く毎日。
一日は誰にも平等に訪れ、そして過ぎ去って行きます。
その中には、良い日もあれば悪い日もあり、同じことを
繰返しているだけの日もあれば新しいことに巡り合う日
もあります。
日常はするりと過ぎ去って行くからこそ日常です。
でも、その日常の出来事を「角度を変えて見つめ直す、
見えないものと向き合う」ことによって「小さな幸せ」を
見出すことができるなら………。
「何気なさ」の中に隠れた「小さな幸せ」を見つけられたら、
人生はもう少し豊かになるかもしれません。