最近殆どの参戦はウォーズの人になってしまった私です。

週末しか登校出来なくなりつつあるのが原因ではありますが、基本的に

回収プレイなのは変わらず。もうちょっとモチベと体力が欲しい。

 

今年のQMAとゲーセン業界予想などを

 

・ゲーセン

むちゃくちゃ苦しくなると予想。もう閉店ラッシュとかそういう分かりきった

内容ではなく、ゲーセン業態がなくなる可能性があるかなと。

ラウンドワンがかなり厳しい。都会であればあるほど人が集められない。

自分の立ち寄る娯楽系店舗はもはやパチンコ屋だけになるかも。

ただこれもどうなるか分からない空間になりつつあります。

 

・コナミ

パワプロと桃鉄の会社になってしまった。音ゲーは微妙になってますね。

ネットワーク系ゲームは苦手なのかも。

 

・QMA

コナステ。リモート環境に舵を切ったのは先見性があったということでしょうか。

HG筐体は普及は遅れています。

トリクロは合格点なのかな。個人的にはハマらなかったので。

限定カードをプレイ回数に応じて抽選するようになってます。

 今作では一度QMAに対してアンケートを取られたのは一つトリガーになり、

次回作という点ではテコ入れされるのでしょうかね。今でも案外意見は

通りそうかも。

QMAの課題は、新規層、女性層の継続的な取り込みでしょうか。稼働が

長期になると今から新規でプレイし始めるという状況に呼び込むためには

もはやゲーム的にも難しいかなと。

お助けアイテムとかではなく、レベルや称号に応じてハンデをつけるとか

しないともはや新規の取り込みと継続が難しい状況かもとはプレイしていて

感じています。

 

・社会情勢

 まあオリンピックは難しいでしょうね。来年も難しいので冬季も厳しいとは

予想しています。個人的には5年ぐらい経過しないと以前のような環境に

戻すのは難しい。

 政治が混乱し始める。経済的には何とか回るかな。オリンピック後が

大変。

 

 

 

 あけましておめでとうございます。挨拶が遅れました。

 

 

 答え合わせを毎年ですが行っていますが、昨年はコロナ拡大の件は流石に

予測できず。ゲーセンが立て続けに閉店していってます。

 

>>・eSports

>> KONAMIはBEMANIブランドを生かしたプロリーグを立ち上げます。esportsの

>>主流になるかと言われると微妙な立ち上げになりそうです。

>>パワプロeSpportsも少しマイナー感はあるので、どう立ち上げていくか、店舗

>>大会などの単純発展型なのか。あとKONAMIから育っていくプロ音ゲーマーと

>>いうのはどういう存在にしたい。どういう存在になるのかなど。

 

 いや プレリーグというのが開催されました。どうなんでしょうか??。

 個人的に付き合いがある方というか、知らない方がプロではあるのですが、

実績面ではこれからという感じでもあります。プロ参戦はARENAモードで行う

ことも出来そうなので、今後の展開面ではアイコン化しそうな感じです。

 

>>・音ゲー

>> 2019年はBEMANIとしては少し逆風だったかなと感じます。音ゲー乱立と

>>BEMANI楽曲のマンネリ感だとは思いますが、他の音ゲー全般的にアジア全体が

>>HARCORE系、EDM系が盛り上がっている、ウケが良いジャンルだけにそこと

>>距離を置いている感があるBEMANIジャンルはどうなっていくかは今年は微妙

>>ではあります。

>> 音楽は何がウケるかは流行があるので、ファッション、タピオカが流行る感

>>に近いとは思います。要は当たり廃れが激しい。

>> そんな中でKONAMIはBEMANISoundTeamという作曲者を敢えて囲い込みする

>>のも微妙な時期なのかもしれません。

>> ただこぞって他音ゲーが参入している東方、バーチャル系を素材にした同人

>>環境も流行感があり、若手の作曲者を育てていくというのは、ある程度披露

>>できる場のオープン性にも依るのかなとは感じます。

>> KONAMIがあえてそれを受け入れる度量が今後もあるかって感じでしょうか。

 

 この様な予想は完全にコロナ禍での自粛モードで完全に途絶えてしまいました。

 コナステにポップン、ギタドラ、ノスタルジアが展開され完全に家庭内ゲームが

主流になってしまいました。

 ゲーム内のイベントで盛り上がっていく感じはもはやコロナ終息後でしょうか。

ワクチンが展開され、インフルと同じ扱いで体制が整えばって感じです。

 音楽ゲームは全体に低調。

 

>>・QMA

>> 検定とイベント更新頻度から考えると、運営は活動している(様に見える)ので、

>>このままダラダラと続くかもしれません。環境下、筐体撤去が多いだけにリニュー

>>アルをこのタイミングで行うのは期待薄、噂は噂のままなのかなと。

>>マンネリ感とコナステ環代替がある環境下、麻雀格闘倶楽部の様な感じになる

>>のがQMAにとっては良いのか。クイズプロゲーマー化していくのかは環境次第な

>>感じもします。店舗大会は固定感があるので、難易度設定も含めて一旦フラット

>>にした方が良いかもしれません。

 

 ダラダラと続いている感じですが、イベント更新頻度が激しく、年後半に全国大会

が3回開催、検定ウォーズはテーマも含めて下半期では14回開催。挙句の果てに

BEMANI連動と、昨年からは考えられない位頑張っています。

 ただプレイヤーの盛り上がり面ではいまいちです。参加年齢層もありますが、

ゲーセンに居座るゲームではもはや無くなったのかもしれません。コナステ半額を

年末年始に実施していますし、ラウンドワン撤退がやっぱり大きいかな。

 

 トリニクと検定関係、ウォーズで個人的にはお腹が一杯です。年始でいきなり

アイドル検定というのもプレイヤー層には合致しているかも。平成アニメ検定も

妙に参加者が多く、ウォーズは若年層向けに舵をシフトしたかもしれません。

 ウォーズはきちっと対応出来るジャンルだと、使い手同士で激戦になります。

それは競馬検定の盛り上がりで証明された感じでもありますので、特化モード

として残す感じで良いとは思いますが、報酬面と何がしらの救済面が欲しいなと。

 今だと完全に参加時間に比例し、検定点数面で上位プレイヤー限定モード

って感じです。

 

 今年の予想はまた今度まとめます。オリンピックまでには終息するか。また

自分的にも大きなイベントを期待。

 

・体調面

 コロナ禍の中延期されていた健康診断の結果は散々でした。

 色々ダメで見逃しては貰えていますが、引っかかった経験もあり、若くは

ないので無理をしないことをもう意識しないとダメです。

 

・BEMANI MusiQ

 BEMANIとのコラボ。解禁イベントですが、ラウンドワンでのQMA撤去も

あり、音ゲー環境とリンクする環境が揃わない。

 ファンタジスタ、イオン倉敷ユーズランドなど音ゲーが充実している中での

参戦が良いかも。あと解禁だけであればコナステでも良いかなと。

 イベントはイントロクイズなので、取り組んでいない音ゲーの音楽イントロ

はそもそも回答が難しいです。各々100問くらいですが、聞き分ける能力が

いる。Vol2があるようなので解禁だけにします。ランキングを意識しだす

と変にドツボに嵌りそうです。

 

・神話ウォーズ

 問題数範囲は狭いのですが難問が多め。変にパズドラの知識が

役に立ったりします。最近検定ウォーズもスルー傾向になっています。

 

・競馬検定とウォーズ

 これは今の所全く歯が立たない状況です。回収とかそんなレベルでは

なく、興味がないジャンルでは知識がそもそも無いレベル。

 SSSまでは問題回収だけで対応できるのかしら(汗。

 

・イベント乱発

 正直時間的に全部をこなすのは無理かつ、重ねすぎ乱発しすぎ。

 年末スケジュールもイヤな予感しかしません。

 

・鬼滅

 ヒットしている様で、コロナワールドは賑わいが続いています。

 コロナ禍の中感染防止は万全していきたい。アルコール消毒していますか??

 

・閉店ラッシュ

 アイピスとスターダストが岡山に寄る際には立ち寄る感じでしたが、相次ぐゲーセン

閉店ラッシュの中、年末にかけて随時閉店するとのこと。アイビスは実家から一番

近い環境なだけにホントにもったいない。

 スターダストも駅前の優良ゲーセンだった。学生時代はお世話になりました。

 岡山は政令指定都市なのにゲーセン文化は衰退する。県内東部は完全にゲーセン

文化は無くなる。アミパラテクノランドくらいでしょうか。一応大学が近いので学生層が

ここに集中しそうですが、店舗的には微妙な立地で生き残れるかは課題かと。

 倉敷はファンタジスタは独特な文化がありますが、ここも正直店舗として生き残れる

かと言われると微妙です。セガ系も運営が撤退したニュースがありこの付近のゲーセン

立地も今後どうなるか。

 

・ゲーセン≒ラウンドワン

 という時期が自分にもありました。

 あれだけ店舗拡大を進めていたラウンドワンは店舗を一時休業した経緯もあり、

コロナの影響をモロに受けています。今季決算は赤字です。

 ゲーセンはコロナ禍の影響が見えないというのがこの業態の辛い処。一番槍玉に

当たり、営業は再開していますが現状どこも経営的には苦しいです。

 言わずもがなラウンドワンは全国的に展開してる大手アミューズメント店舗ですが、

正直ここで持ちこたえてほしいですね。音ゲーをやる環境としては安定しているのは

ここくらいしかないです。

 個人的にはラウンドワンが消えるとゲーセン文化はいよいよ終焉かなとは思って

います。QMA撤去の件とかはホントに些細なことです。新筐体導入なんて当面

出来る雰囲気でもなさそう。ライトニング筐体は滑り込んだ感じではありますが、

まあSDVXやjubeat、ポップンはどうするのか見ものではあります。

 

 娯楽系店舗(パチンコ含む)が地方から消えるのは都市衰退の始まりと思っています。

この辺りが無くなったあとに大型ショッピングモールが建ち、そこに客層が集中する。

 岡山もイオン倉敷と岡山がショッピングモールとして立ち上がった後、そこに人の流れ

が移ってしまった感じはあります。

 奈良生活時にこの一連の店舗栄枯盛衰を経験したことを、岡山でも感じるというのも

自分としてはなんともやり切れない思いではいます。

 

・直近の検定と検定ウォーズ

 ライトノベル検定はボロボロでした。JPOPも難しい領域は手付かず。直近アーティストの

連想と楽曲リリース順は覚える気力すらありません。

 前も書きましたがウォーズは基本的に参戦すればするほどジャンルに特化した上位

プレイヤーには歯が立ちません。初日は対抗出来ますが継続参戦していると問題範囲が

絞られているので既知問題で対応できることがたまにある程度。ウォーズは期間が短い

分集中して楽しめてはいますが、自分の場合は実質週末時間が確保出来なかったら

ある程度で切り上げないといけないかなとは考えています。コナステしかり。

 ジャンル対応面では次回の神話検定はQMA7の時代に若干やった記憶がある程度。

問題範囲は狭そうですが難度が高いので頭軟らかくしておきたい。

 問題はこの次に競馬検定が来た事。基本的にギャンブルをやらない自分はこの手の

ジャンルが不得意です。スポーツ系が来てくれたことは良いのですが、12月序盤の

ウォーズ対応可否が鍵になるかなと。

 

・全国大会

 今作はトランプマーク杯の様で、実質4回開催でしょうか。2回目が結構短いスパンで

開催される様です。残りを年末、年明け開催とすると、来年3月あたりに次回作が見え

てくる??

 

・空回り感

 トリクロを頻繁に開催しているあたり、QMA今作は過去の資産とイベント開催をダラ

ダラと流している感もあります。今作は新筐体稼働の件から一連のコロナ関連、R1

筐体一斉撤去などもあり、QMAとしては一言で言えば不遇。完全に流れを読み間違

えた感じはあります。コナステがあったことがホントに良くも悪くも延命したという感じ

です。

 まあ自分的には100km圏内に新筐体環境が3店舗もある環境は恵まれていますが、

そういう意味では自分のQMAとの向き合い方も考え直す機会ではあったかなとは感

じます。

・活動報告

 相変わらず週末プレイがっつりって感じです。

 

・全国大会

 今回もシステム変わらず。確かグリモワールのあたりから変わっていないのかな?

 全国大会はQMA8以降は非参戦です。参戦しなくなった理由は開催期間もあります

が、店舗大会とリンクした辺りから仕事に影響し始めて、体調崩したあたりでちょっと

厳しいなと感じ始めたのが大きいです。健康面への影響が最大の理由でしょうか。

 

・検定ウォーズ

 基本的に参戦すればするほどジャンルに特化した上位プレイヤーには歯が立た

ないというモードだと思います。まあモードの趣旨は間違っていないのですが、勝ち

上がるには余りに参戦者に求められるハードルが高いかなと。

 限定ジャンルは参加者も固定化というか参戦者が少ない場合もあります。相変わらず

アニメ系は人気な感じです。

 通常検定得点が強さの基準にはなっている感じで目安にはなっていますが、問題

未見は数をこなさないといけないのと、累計勝負面でもどうしようもない感じです。

 直近のライトノベル検定は異世界検定の問題を追加流用されたのも個人的には

堪えています。異世界検定が確か特典かなにかで要望された検定ジャンルで、

個人的にスルーしたのが、いまさらその辺りの問題を回収している状況なのと、

直近のライトノベルは手を付けていないのが大きいです。自分的には「とある」

シリーズくらいで止まっている感じ。

 今後JPOP→神話と続いていくのですが、JPOPはますます歯が立たないと思います。

 個人的にはそろそろスポーツ系が来てほしいかなと。スポーツ系は今の所ラグビーだけ

でアニメ系優遇の傾向を改善してほしい。

 

・今後の展開

 HG筐体で処理落ちというか、対戦者と回答タイミングが重なったときの引っ掛かりが

気になっています。コナステは深夜帯は回線スピードによるものかなと多少諦めていますが、

新筐体の恩恵が今の所時間表示とBGMぐらい。微妙なアップデートになってしまったのが

残念ではあります。

 旧筐体だと処理落ち症状は多少マシ。ファンタジスタに1台、近場だとジアス、アミパラ

あたりにはありますが、遠征する気力はあまりないという感じです。

 

・活動報告

 流石に週末のみのプレイになりつつあります。基本的に問題回収プレイですが、

相変わらず時事問題に弱いなあと。

 

・検定ウォーズ

 相変わらず中途半端な取り組みではあります。

 コナステもあるのですが、HG筐体でもラグがあるのがやはりスピード勝負だと気に

なってはいます。

 累計勝負なのでこのモードは開始当初から常駐は出来ないとわり切っているので、

ある程度目標は定めてはいますが今後の取り組みどうしようかを思案中。

 体力的にも金銭的にも、ましてや苦手ジャンルだと殆ど勝負にならない展開は

複数ジャンルに参戦してみて感じること。

 こればっかりは検定の取り組み度合いの成果報告って感じでの参戦かなと。

 

・トリニティクロス

 いまいち微妙な参戦が続いています。勝敗が出るのですが、自分がMVP3個

総取りでもチーム敗戦するとかは流石にチームの不甲斐なさを怒って良いものか

悩むというか。

 若干調整された感じは受けます。先着3名の問題文のいやらしさが無くなったというか、

参戦を継続しないと感覚掴みづらいというのもあります。これもランキング面でも今後の

取組どうしようかを思案中。協力プレイがメインの方は浮き沈みが激しい感じは受けます。

 

・今後の展開

 新作稼働も一段落した感じはあります。地方では筐体が埋まることは無くなってきています。

 環境に恵まれているのでこのまま無理せず取り組むのは変わらず。突き詰めると居座り

プレイになりがちなので、そこは控えめにしないとだめかなとは感じます。先月のPASELI

経費はとんでもなかった。金銭的にも流石に考えないと。

夏も終わります。今年は情勢もありあまり遠くへ遠征できず。落ち着いたらまた考えます

 

・トリニティクロス

 形式でも左右されるしある意味ではライトプレイヤーの取り組みとしては間違って

いない様にも見えます。ただ虫食いタイピングとかはやはり既存プレイヤー有利かなと

も思います。既存プレイヤーにひっかけを意識出来るのは新鮮には感じます。

 イマイチ協力という枠になっているのは微妙なのですが、開催中にあまり取り組んで

なかったのでやり続けることにメリットが見えていない。次回開催で継続するか考えます。

 

・検定ウォーズ

 

 直近の開催テーマにはそこそこ参加しています。

 メリットとしては

・VERY HARD~ULTRAで☆4~5の難問や未見を引きやすいこと。

・通常クレでも他のプレイヤーが回答を教えてくれるので後で調べる手間が省ける

 デメリットとしては

 累計ポイント勝負なので上位を狙うなら環境と時間を確保は必要。

 勝負に拘るならスピード重視。タイピングスピードなどスキルは必要。コナステ環境

はラグがある分不利かなと。

 全く対抗出来ないジャンルは勝負にはならない。

 全COMと3位だと全COMの方がポイント的には稼げる。

 

 開催期間はテーマ終了直後の金曜~翌週火曜までと、週末活動を狙い撃ちする

のはアリかと。ホントに茶臼対象というか、得意ジャンルでこれだけやり続けたいと

思うプレイヤーもいる感じです。この辺りはさじ加減というか。

 

 全体的に新モードに関しては課題もある感じです。今後継続という点では調整を期待。

・検定ウォーズ

 前にも書きましたが今のHG筐体のみの稼働だとどうしても参戦は限定

されてしまいます。週末か、平日でも夕方あたり。

 対人対戦としてはテンポは良いのですが、回収抜けもあり勝負には余り

なっていません。まだHG筐体のみでの開催なので、参戦者が少なく、

対戦メンバーがある程度固定されている感じではあります。

 リハビリ感覚というかモチベアップにはなっています。

 

・検定周期

 ウォーズの関係で1カ月1テーマペース。3週間開催、1週間ウォーズという

感じです。

 開催期間が短い感じもあり、興味があるテーマだと深堀りしたいのですが

今の所中途半端にこなしている感じです。

 

・ラウンドワン

 31日付で全店舗撤去。

 個人的にはコロナとコナステ稼働が決定打かなとは感じていますが、本稼働を

待ってからの判断にならなかったので、何がしらの裏事情を感じてはいます。

 やり込む環境では無かった点では自分の中ではもはや割り切ってしまった感じです。

 入店時のチェックが感染拡大に併せるように厳しくなりました。どちらかというと

QMA以外にも課題を抱えている空気感はあります。

 

・本稼働

 軌跡の交叉のやり納めをコナステで行う予定ですが、そのままコナステで新作活動を

平行継続するかどうか。

 コナステは他のゲームもβテストをしているとかで結構PC回線が重い時があり、処理

落ちする違和感を度々感じています。

 実は近場にはHG筐体のみという状況になってしまいました。恵まれているというのか、

それはそれで微妙な活動になっています。出費が増えました。

・本稼働とは

 旧筐体のアップデートと、コナステ稼働のことなのですが、いつになるでしょうか??

 遅くなればなる程、コナミもゲーセンも首が絞まります。

 

・地元の

 ラウンドワンも撤去アナウンス出ました。足跡を一旦残します。

 実質こちらのR1での活動は4年位かなと思います。賢者の扉~グリモワールのあたりまでかと。

 クレサービスが近隣店舗の方が良くなったのと、コナステで相対的に登校頻度が減った感じ

です。

 家から近いこともあったのですが、まあ一旦区切りになりますでしょうか。

 今後は音ゲーと、新作ゲームの導入。あわよくば復活に期待はしておきます。

 

・R1代替としては

 HG筐体をセガ系に新たに導入している店舗があります。難波アビオンとかは、

シューター世代としては偶に寄っていましたが、HG筐体が導入されるとは思いません

でした。R1撤退のアオリでコナミ側が動いた感じではありますが・・・。

 ただあそこは向かいがタイトーですよね。HG筐体だけあの交差点付近の店舗に

集中している感じです。今は関西には色々あり行けませんが、いずれ登校はしたいと

思います。

 

 大型ゲーセンとして自分が思いつくR1の代替は、地方のセガ系にHG筐体を拡大

していく位しか失ったものを取り返す手段は無いのかなと。リース契約で費用一部

コナミ負担で置いてもらうぐらいの特典でゲーセン側によほどのメリットがないと

難しいかなと。

 ただゲーセンでQMAをプレイする環境が今回の件で途絶えてしまう都市が余り

にも多い。特にR1の本拠地である関西、西日本で影響が大きいです。

 政令指定都市である岡山、広島より、間にある中核市である倉敷、福山の方が

QMAの先行稼働の恩恵を受けているっていう状況は異常ですよ。

 プレイヤー側の状況や負担が増えていることを考えて欲しいかなとは思います。

・ラウンドワン(以降はR1)

 どうやら7月31日でQMAを全国的に撤去する方向で動いているようです。

 ただBEMANI音ゲーは導入されているので、コナミ契約を完全に停止した

訳ではなさそう。

 

・今後のQMA活動

 今回のQMAに対してのR1の一連の判断は、自分的には覚悟はして

いました。こちらの店舗では減台された経緯もあったので、ある程度

前作あたりからR1環境については見切りに入った感じはあります。

 そこからの自分のQMAの環境更新(コナステ環境構築など)は周りに

比べては先行していた状況です。

 

 個人的に思うところはQMAはもはや出来る環境、出来る時間でやるしか

ないと割り切るしか無い。運営には期待してはいけません。

 

 今の所新たにHG筐体を導入して頂いた店舗が近隣にあります。QMA

環境としては自分的には選択肢は残っています。

 選択肢の中に岡山倉敷ファンタジスタでプレーするという状況を加えました。

 週末のみですが、音ゲー環境としてはこちらのほうがR1より優秀だったり

します。店舗大会も定期的に開催、Youtube配信もあったりと厳しい環境の

中頑張っている感じはひしひしと伝わります。やや密なところが課題なの

ですが、今の自分のプレイ頻度であれば対応は可能かなと判断しての

ことです。

 ある意味では奈良にいた時に、暇があれば大阪まで出てプレーしていた

状況に近くなってきた感じです。ホームを固定しない放浪プレイです。

 

 ただ今回の件を経てのQMAは筐体アップデートで今後万事安心って訳では

ないです。少なくともHG筐体はMFCなどへコンバートは可能な感じで導入

をしています。QMAはここにきてプレミアムプレーなどプレイ料金を値上げして

いる状況です。プレイヤー負担が増えている感じです。

 自分としては今後はQMAはサービス終了をいよいよ意識しての取り組みに

なりますでしょうか。