あくまでここだけの話ですので -14ページ目

あくまでここだけの話ですので

個人的なつぶやき部屋
誰かに見てもらおうなんて思ってないんで

ウマ娘 11話

 

今回はテイオーとマックイーンの百合バージョンでしょうか

実際には牡馬同士なのでBL系ですかね(笑)

 

アニメ上の季節はハロウィンみたですね

ダイヤちゃん、キタちゃんのロリ仮装コンビ、

オジさんはイタズラして欲しいです(笑)

 

ワタアメ作りも全力なマックイーン

 

プリクラ?へ誘うテイオー

 

おまけはスペの腹出し(笑)

ライスシャワー、朝はパン派だそうです(笑)

 

次回12話が最終回なんでしょうかね?

Season1では12話の後に「EXTRA R」ってのがありましたけどね。

 

 

 

さて、ようやくURAファイナルズまで進むことができた♪

URAとは「Uma-musume Racing Association」

もはや一般常識っすね(笑)

 

貧乏人が課金しないでどこまでやれるのか??

 

今回は「タイキシャトル★★★」でチャレンジしてみる

アメリカ生まれの最強スプリンター。。

現在27歳にして存命である。

 

ひたすらスピードスキルを上げて、ようやく育成目標達成(^o^)v

今回やったことは

①継承ウマ娘

「サクラバクシンオー★」、「エアグルーヴ★★」をランクCまで育てて選ぶ

②サポートデッキ

ようわからんが、SSR4枚、SR2枚

③後は、ひたすら「スピード」をSSまで引き上げる

  

 

育成目標達成にはこんだけのレースノルマがあるのだが

①メイクデビュー

②シンザン記念(5着以内)

③NHKマイルC(5着以内)

④ユニコーンS(5着以内)

⑤マイルCS(3着以内)

⑥安田記念(1着)

⑦スプリンターズS(1着)

⑧マイルCS(1着)

 

ここまでは、あくまで「育成」ですわ・・(^_^;)

 

 

メインは「URAファイナルズ」です

お気づきでしょうか?

「決勝」があるってことは、この前に予選と準決勝があります(ー_ー;)

いや、マジで疲れるわ・・・・・・

 

 

タイキちゃん 頼むで~~

 

やったね♪♪♪

中山の直線は短いので、「先行」より「差し」にしたほうが勝ちやすいみたいです。

 

ファイナルに勝つと「ウマぴょい伝説」がダウンロードされるようです

いや~ マジで疲れたわ~(ー_ー;)

 

 

 

 

結構な「ジュエル」が貯まったので、久しぶりにガチャをやってみる

なんと「シンボリルドルフ★★★」をゲット♪

 

しかし★3つでもなかなか勝てない・・・

逆にサクラバクシンオーは★1つでもURAファイナルズで勝てました。

このゲームはスプリンターのほうが勝ちやすい気がする。。

 

 

我々世代で「ツインターボ」といえば

1G-GTEUエンジンを思い浮かべるか?

昔、欲しかったソアラやスープラに積まれていた直6エンジン。。

 

 

んが、最近はGoogleで「ツインターボ」を検索するとコイツが上位を占める。。

そう、ウマ娘の「ツインターボ」である(笑)

とにかくアシメントリー(左右非対称)が特徴的。。

 

初GⅠの「91年 有馬記念」では威勢よく逃げてたものの・・・

 

4コーナーで逆噴射発動(笑)

「ツインターボの先頭はここで終わり!」の実況はあまりに有名

結果は14着の玉砕。。

 

それでも個性馬として人気が高かったツインターボ

 

 

 

ウマ娘 第10話ではそんなツインターボが頑張った♪

 

「七夕賞(GⅢ)」ではラジオたんば賞以来、久々の重賞勝利!

 

そんな中、トウカイテイオーは3回目の骨折で引退を決意する。

納得がいかないターボがテイオーを説得するも

もはやアンジャッシュ児島扱いされてます(笑)

 

そして、「秋のファン大感謝祭」でラストライブを行うことに

ウマ娘の世界では、引退式はライブなんですかね?

ミニライブとかいっているが、人気アーティスト顔負けの規模ですがな(笑)

 

裏ではライブをジャックするチーム・カノープスの皆さん

まるで変装になってませんが(笑)

 

 

ライブ途中、突然スクリーンに「オールカマー(GⅢ)」が中継される

 

必死に爆逃げするターボ

 

バテたターボは妖怪にしか見えない(笑)

 

逃げ切って1着でゴール

 

お約束通り、感動したテイオーは復活を決意

 

エンディンではターボに感謝?の土下座をするテイオー

 

そして、ツッコミ所満載の人達が揃って喜ぶ姿(笑)

 

ってのが10話のお話でした。。

 

しかしこれ以降、ツインターボの重賞勝利はありません。

とにかく大逃げか玉砕かという極端な馬だっただけに、変に人気がありました(笑)

95年には上山競馬(山形)へ転厩しますが、結果は出せずに96年に引退。

98年心臓発作で死亡(享年11歳)、生涯成績 35戦6勝(内5勝は中央競馬)。

 

 

ウマ娘 Season2も残りわずか。

最後はやはり復活の有馬記念ですかねぇ~~

 

 

 

 

 

 

 

そして「牡」である・・・・・

 

とばっちりである・・・

 

 

水戸 偕楽園では梅まつり

偕楽園は人が多いので千波湖のほうに行ってみる

 

オバチャンが何やら仕込みちう・・・

 

あっそ・・・(ー_ー;)

「吾輩は牡犬である」・・・・・

 

 

 

リビングのテレビが突然壊れた・・(^_^;)

せっかくなので今回は4Kってやつにしようとしたが、画面が43V~しかない。

 

まぁ~ 滅多に買わないし、せっかくなので49Vにしてみる(笑)

デ、デカイw(°o°)w

 

いきなり32V→49Vへのランクアップだったので、慣れるまで目が回りそう(^_^;)

そして、高さが40cm以下のテレビ台じゃないと見上げる感じになって首も疲れる・・・

なので、ニトリネットで低いテレビ台をポチッとしてみる。。。

 

YouTubeが4Kで見れるってことで息子は喜んでいるが、まぁ~確かに画面はキレイだね。。

音もそこそこ良いのでサウンドバーも必要ないかな。

 

 

 

「ウマ娘」のゲームがリリースされましたね♪

 

とりあえず巨乳のスーパークリークを育成ちう(笑)

有料ガチャ引かないと強いウマ娘はなかなかゲットできないっぽい。

今の所ゲットできた★★★のウマ娘はテイオーとタイキシャトルのみ。

 

カミサンはエアグルーヴで桜花賞勝ったわ(笑)

 

GⅠ勝利すると楽曲が追加されて、自分でウイニングライブが出来るっぽい。

センターは取得したウマ娘から選べる。

とりあえずタイキシャトル、テイオー、スカーレットにしてみる

 

バックダンサーも15人選べて、衣装もそれぞれ選択可能。

但し、こちらもガチャで取得したウマ娘のみ

自分はまだウマ不足・・・(ー_ー;)

 

 

んで、YouTubeにあった貴重なライスシャワーの「うまぴょい伝説」がイイね♪

 

 

 

肝心のゲームだが、イマイチ使い方がわからん・・・・・

岩舟にあるドックランへ行ってみる

 

うちのバカ犬より大きい希少?なポメラニアンに逢いました(笑)

 

ブランコ(オパンツ号)に苦戦するバカ犬(笑)

 

 

 

 

「ウマ娘 第8話」

 

「第107回 天皇賞(春)」直前、

ライスシャワーが突然行方不明に

この古い学校で秘かに特訓しているという。

しかし、ここは何をモデルにしてるのかな??

 

ブルボンが地図を頼りにライスの所へ

誰が書いたか一目瞭然の地図(笑)

 

これって「ゆ〇〇ャン△」のリンちゃんギアと同じやんけ(笑)

見事にパクってますが、ダーク色のムーンライトって・・・(ー_ー;)

 

ライスが"打倒マックイーン"の写真をテントに貼ってみる

他の写真はなかったのか??

 

ブルボンさん、何気にキャンプを満喫してます?

 

ロリコンビはレース前日から京都入りです(笑)

この野郎2人は誰だよ?

 

とうとう休業しちゃいましたね(笑)

 

 

 

天皇賞当日

単勝の人気順は

 1.メジロマックイーン 1.6倍

 2.ライスシャワー 5.2倍

 3.マチカネタンホイザ 8.6倍

 4.メジロパーマー 9.8倍

 

実はこのレースに勝つとマックイーンの3連覇以外に、武豊の天皇賞5連覇と3週連続GⅠ勝利

という記録もかかっていたそうな。。

 

 

ライスシャワーの本馬場入場前

もはやホラーキャラになってます・・・

実際に馬が潰れる寸前まで追い込んだ厳しい調教で、前走から-12kg。

的場に「猛獣」と言わせたイメージがそのままアニメになってますね(^_^;)

 

 

そして、スタートではゲートを嫌うマックイーン

マックイーンが嫌がるのは珍しい

馬がイマイチ乗り気じゃないのか?

それともライスの闇オーラの影響か?(笑)

 

ウマ娘では自分で引っ張るんですね(笑)

 

そういえば、Season1ではセイウンスカイが嫌がってましたね

 

 

スタート直後

神逃げのパーマーの次に着けようとするマックイーン

マックイーンは早く行きたがってますが、なんせ3200mですからね~

 

 

パーマーも頑張って逃げてます

 

 

3コーナー下りでマックイーンが仕掛けるが、ライスもついてくる

 

4コーナー出口でマックイーンが先頭に立つも、ライスが迫る

 

 

 

「ライスはヒールじゃない、ヒーローだ!」

 

 

最後は2馬身半差でライスの勝利♪

しかもレコード勝ちw(°o°)w 

 

しかし、今回も観客からの声援はありませんでした・・・

 

それでもブルボンのヒーローになれましたね(┯_┯) 

 

 

逃げ切れなかったパーマーは3着

 

おマチカネタンホイザは4着

 

 

ウマなのに米が大好きなスペちゃん

あれ、スペの左にいるのは「隠れ大食い」のグラスワンダーですかね?

 

 

次回は「第34回 宝塚記念」っぽいですね。。。

 

 

 

 

ゲートといえば・・・

 

ゲート嫌いなゴールドシップ。。

宝塚記念では、先入れで最初から被されてますね(笑)

とっとと入ってもらわないと他の馬が迷惑なんで(ー_ー;)

 

気付いたらゲートの中にいたゴルシ(笑)

1番人気だもん、そりゃ皆さん気使うわな・・・(^_^;)

 

 

しかし・・・・・

ゲートが開く直前でウイリーw(°o°)w

 

ウマ娘ではこんな感じで再現

隣のウマ娘に喧嘩を売るゴルシ(笑)

 

思わず悲鳴をあげる細江姐さん(笑)

何気に本人がアフレコしてます

 

当然、こうなるわな(ー_ー;)

 

結果は15着・・・

まぁ~ アニメなら笑い話で済むのだがね~(ー_ー;)

 

 

 

 

 

 

「ホンダ ヴェゼル」が4月にモデルチェンジするという

 

あれ、マツダ車?

 

そして後ろはハリアー?

詳細スペックは不明だが、一回り大きくなったように見える。

これ、多分だけどホンダはわかってて作ってますよね?

形は悪くはないのだが、中国並のパクリ度ですよ・・・・

 

 

 

 

「ウマ娘 第7話」

 

時が経つのは早いもので

骨折から11ヶ月後の復帰戦「93年 産經大阪杯(GⅡ)」をレーコドで勝利したメジロマックイーン

昨年の大阪杯(第4話)はテイオーの余裕勝ちでしたね。。

 

ナイスネイチャ(左)は5馬身差をつけられ2着、イクノディクタスは6着

 

 

当然ながらマックイーンは20日後の春天3連覇が本命なのですが、

7話の主役は「ライスシャワー」です

 

菊花賞(ミホノブルボン3冠)に続き、次は天皇賞(マックイーン3連覇)の刺客に・・・

 

菊花賞では、1着なのに場内は異様な雰囲気に

実際、結構なブーイングがあったそうです・・・

 

憧れのウイニングライブのセンターなのに、ライスへの応援はありません

こちらも実際にウイニングランはなかったようですね。

 

 

そんなトラウマで、天皇賞に出ないと言い出したライスを説得しようとするミホノブルボン

説得というより、ドヤ顔で追い込んでますよブルボンさん(笑)

このセグウェイの所有者はゴールドシップです。

 

逃げるライス、既に3200m以上走っています(笑)

 

相変わらず長距離が苦手なテイオー(笑)

 

まぁ~ 結局は出ることになったわけだが

 

 

そしてエンディング

今回のエンディングテーマ「ささやかな祈り」はライス(石見舞菜香)が歌っています。

本来、ライスシャワーとは幸福を願う気持ちが込められているものですよね・・・

 

 

初めて勝負服を着て嬉しそうにしているライス

ウマ娘では勝負服を着れるのはGⅠだけ。

なので、初GⅠの「92年 皐月賞」の時でしょうかね。

しかし、この先のことを考えると逆にこの表情が切なく見えてきます・・・

 

次話は「93年 天皇賞(春)」ですね

 

 

 

こちらはレア?なマックイーンの私服姿♪

腰のニンジンが何なのか気になるなぁ~~(笑)

 

 

菊花賞直後に入院したブルボン。

この怪しい8パット男は戸山ですよね(ー_ー;)

 

 

「神逃げ」狙いのダイタクヘリオスとメジロパーヤン(笑)

 

ま、だいたい共倒れで終わるのだが(笑)

 

もはや会話も神ってる??

 

 

 

 

<今日のゴルシ♪>

 

Season2では裏方?に徹しているゴールドシップとスペシャルウィーク

 

こ、これは「Season1 第1話」の再現か?

 

「チームスピカ」お約束のズタ袋拉致、今回はライスが犠牲者です

 

取り調べセットをスタンバイ

 

うん、きちんと身長順に並んでいるね(笑)

いちおう実際の馬の大きさに合わせて身長を設定しているそうです。

この中ではライスが一番小さいですね(後にこの小さい馬体のせいで・・・)。

 

 

あれ? 菊花賞回想後、カツ丼に変化が・・・

 

明らかに左側のご飯とカツが減ってます(笑)

カツ丼に一番近いのはスペか・・・(ー_ー;)

 

 

で、ダイワスカーレットって牝馬なのに意外に大きかったんだねぇ~~って話

ちなみにスカーレットの3サイズは<B90 W56 H82>という設定(*´Д`)

 

しかし、トップは「メイショウドトウ」の99cmでした(笑)

いや、この馬知らねぇ~し・・・(ー_ー;)

 

個人的には不要なイベント(ー_ー;)

最近は義理チョコ無くなってよかったです♪

 

コメダの「クロネージュ リッチショコラ」

この時期限定でGODIVAとのコラボらしい。

「クロネージュ」なんて名前だが、単にバウムクーヘンにソフトクリームのせただけ。

普段クソ高いコメダには行かないのだが、バレンタインというのは名目で。。

いや、お前が食いたかっただけだろ(ー_ー;)

 

 

息子が誕生日ということで、通勤で使うバックパックを探す。。

インパでNORTH FACE、HELLY HANSEN、GREGORYなどアウトドア系を見てみたが、なんかイマイチ・・

お次は佐野アウトレットへ。。

結局、息子の好みに合わせると自然と地味なブランドに落ち着く(笑)

 

シンプルなデザインだが、なかなかカッコよかったのでコイツにしてみる

40%引き、それでもTUMIは高いなぁ~~(ー_ー;)

 

 

 

さて、「ウマ娘 第6話」

 

「92年 天皇賞(春)」の後、マックイーンとテイオーは揃って骨折

マックイーンは全治6ヶ月、

テイオーは剥離骨折でマックーンほど重症ではありませんが、前回の骨折とは反対の足・・

これはもう「ガラスの足」を証明したようなものですね。

 

 

そんな中、他のウマ娘達のお話もありました。。

まずはメジロパーマーが「92年 宝塚記念」でGⅠ初勝利です♪

大逃げというわけではなく、なんとなく逃げ切った感じ(笑)

マックイーンが怪我で出れなかったので、メジロ牧場としては一安心でしょうかね。。

 

 

無敗3冠狙いのミホノブルボンは「92年 菊花賞」

情熱大陸みたいなテレビ番組で特集組まれてます(笑)

 

結果は、刺客ライスシャワーに差されて2着に・・・

史実では、この後故障などが重なりそのまま引退へ。。

生涯成績8戦7勝という短い輝きであった・・・

やはり無理な坂路調教が原因だったなのか??

 

 

そしてトウカイテイオーはファン投票1位で「92年 有馬記念」へ。。

見るからに冴えない顔ですねぇ~~

 

このレースではメジロパーマーとダイタクヘリオスが大逃げ

 

最後はなんとかパーマーが逃げ切って1着

 

ナイスネイチャ、有馬は3着がお約束です(笑)

 

テイオーはなんと11着という惨敗・・・

アニメでは描かれていませんでしたが、馬体重-10kgだからねぇ~

この後、またもや骨折が判明して長期療養に・・・・

 

療養中は雑用やらされています(笑)

巨大おにぎりはスぺの分でしょうかね(笑)

 

 

 

テイオーとマックイーンのレースを時系列に並べてみる

今回の6話では、テイオーの天皇賞(秋)やジャパンカップはカットされていますね。

こうやって見ると2頭が見事にタイミング悪く怪我をしているため、TM対決がなかなか実現できなかったことがわかります。

 

とりあえず下の黒塗りは7話以降のネタバレになる可能性があるのでマスクしてあります(笑)

 

 

 

<今日のゴルシ♪>

今回は見せ場無しっす(笑)

オグリキャップの連続出演も途絶えました・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近、息子が休みの日は二人で夜飲みする機会が増えた

だいたいアニメやYoutubeを見ながらね(笑)

 

 

 

さて、「ウマ娘」第5話です

 

今回は史実でいうところの「第105回天皇賞(春) 1992/4/26」でございます

トウカイテイオーの無敗か、メジロマックーンの連覇か。。

2頭の初対決ということで結構盛り上がった記憶があります。

 

 

何気に連続出演しているオグリキャップ(今回も声優さんの出番なし)

 

もはやこの二人は何がしたいのかよくわかりませんね(ー_ー;)

 

キタサンブラックとサトノダイヤモンドのロリコンビもそろそろ定着

 

今回からマックイーンの勝負服も変わりました♪

やはりメジロ一族ということで緑系ですね。。

 

メジロ一族(ドーベル、おばあさま、ライアン)

 

天皇賞に勝つともらえる「縦」

 

第4話ではおばあさまの部屋に飾ってありましたね

既に親子3代(アサマ、ティターン、マックイーン)で勝っているので3つ

 

メジロ一族から仲間外れされている「メジロパーマー」も天皇賞に出場

パーマーの勝負服はモロにメジロ牧場なのにね~

 

91年有馬記念でマックーンに勝ったダイユウサク、相変わらず無駄にオーラ出てます(笑)

どうにも、この演出の意図がわからぬ・・・・

 

 

 

天皇賞(春)の舞台は京都競馬場。

コースはこんな感じ

3200mという長距離レースなので、コースを1週半します。

レースが動くのは2週目の第3コーナ(800m標識辺り)ですかね。

ここから第4コーナーにかけて急に下り坂になるのですが、スピードが乗り過ぎると4コーナーをオーバーランしてしまうため、この辺りがジョッキーの腕の見せ所でしょうか。。

 


単勝1番人気はトカイテイオー

前走の大阪杯で余裕の復帰レースでしたので、1番人気になるのもわかりますが・・・

どうにもテイオー人気というのは違和感がありますねぇ~

もともと弱い相手での無敗でしたし、どう考えても適正距離は2500mがいいところ。

冷静に考えれば、最強ステイヤーと言われているマックーンが有利なのは必然的なのですが・・

今思えば、テイオーについては周りが騒ぎ過ぎた感があります。。

 

 

さて、レースのほうは予想通りメジロパーマーが逃げるパターンだが

大逃げとはいかなかったね

 

そして、2週目第3コーナーの上り坂でマックイーンが先頭に立つ

坂を下ったところでテイオーも仕掛ける

 

4コーナー出口では二人の接戦のように描かれているが

 

実際に2頭が並ぶことはなく、直線でテイオーは失速する

 

200m標識を過ぎた時にはテイオーは5番手

 

そしてゴール

もはやテイオーの姿はありません・・・

 

 

ってな感じで、アニメではテイオーをひいき目に描画されています。

かなり馬場が荒れていたので尚更テイオーには不利でしたね。

 

この距離のマックイーンは無敵ですねぇ~~♪

しかし、ウイニングライブをやらないなどアニメでもマックイーンの扱いが雑な気がするのは自分だけでしょうか?(-_-メ;)

 

 

実際のレース結果

テイオーとマックイーンの上がりタイム差とレースタイム差がほぼ同じということで、結果的には「距離適性の差」ということになりました。中距離の絶対スピードはテイオーが上でしょうね。

史実通りなら次話は二人にとって厳しい状況になりますが、どういった展開になりますかね~~

 

それにしてもダイユウサクが8歳だったとは(笑)

 

 

 

<今日のゴルシ♪>

ゴールドシップがYouTubeを始めたという(笑)

 

いや、これって「ぱかチューブ」まんまやん・・

 

シーズン2では、スペシャルウィークはボケ担当に専念してますね(笑)

 

天皇賞は稼ぎ時です

 

スペもお手伝い

 

何気にスイーツ弁当が気になる(笑)

 


 

 

土曜はビア子が車検入院のためマツダへ行ってみる

今回は消耗品以外に修理は無しの模様。。

 

そして代車は「フレア」、いわゆる「スズキ ワゴンR」っすね

 

まぁ~ タントに比べると質感は落ちるが、中は思ってたより広い

このワゴンRは初体験の「S-ENE CHARGE」が付いてるわ~♪

 

今までの「エネチャージ」との違いは、発電機にモーター機能が付いてる点だろう。

Integrated Starter Generator」

「スターターと発電機の結合」・・・そのまんまの名前やん(ー_ー;)

 

フルハイブリットとは違って、こいつは12Vのモーターでアシストする。

Sエネでは、アイドリングストップからのエンジンスタートはISGが行う。フルハイブリッド車まではいかないが、セルモーターよりは遥かに静かだね♪

加速時や坂道もISGがアシストしてくれるのだが、体感的にはあまり感じられなかった。この辺りは12Vの限界だろうか。

ちなみに海外で主流の48Vのマイルドハイブリッド、初速はモーターのみで走れるらしい。

 

 

メータにエネルギーモニターがある

 

①エンジン駆動時

巡航時、エンジンが冷えている時、バッテリー残量が少ない時はエンジンのみ

 

②モーターアシスト時

急加速や上り坂の時はモーターがアシスト

また、バッテリーに余裕がある時は通常加速でもアシストするっぽい。

 

③回生(発電)時

アクセルを戻すと発電してバッテリーにチャージされる。

以前乗った「エネチャージ」は明らかに回生時に不自然な減速感があったのだが、Sエネは発電量が増えている割りに不自然さが軽減されている。

 

上でも書いた通りモーターアシストは体感できるほどのものではなかったが、

回生エネルギーを電気に変えて再利用するという点ではエコになるのかな??

しかし、単距離だったが燃費が格段に良いという印象はない。

もともとタントよりかなり軽い車なので、そっちの恩恵のほうが強かった。

 

 

 

オバチャンのカット

見ての通り痛みきっており、もは人の髪ではありませぬ(ー_ー;)

こうなると、半分くらい切らないとダメっすね・・・・

外でカットすると掃除は楽だが、コンクリートにハサミを落とさないよう気使うわな(^_^;)

 

 

ついでに道具を掃除してみる

これは現役時代に使っていた道具そのままです(ピンクのスケルトンブラシ以外)。

なので30年前の道具ということになる。。

当時は一度に何人もお客を掛け持つため、道具ごと素早く移動できるようカゴに入れていました。

 

 

ブラシ類

昔はオバチャンショートやハイレイヤーなどパーマが多かったので、スタイリングブラシも髪の長さに応じて多くなります。

ハイレイヤーとは昔でいう「明菜ちゃんカット」ですね

こいつのカットとスタイリングは結構ムズいのです。

美容師はこのように「ライン(流れ)」を重視してカットをします。

床屋は刈り上げなど「面」重視なので、そもそも切り方がまるで違いますね。

 

 

シザー(ハサミ)

まぁ~ 美容師の命といえは「ハサミ」ということになるのかな?(笑)

自分はあまりハサミに凝るほうではなかったので、本数は少ないほうだと思います。

左はセニング(すきバサミ)、あとはブランドカット用です。

当時はスライドカット用のハサミはあまりなかったような気がします。

 

自分がメインで使っていたのは左から2番目。

「キクイ」とうメーカーのコバルト合金(6インチ)で、当時6万円くらいだったかなぁ~

こいつはコバルト含有率が70%ということで、かなり硬く「刃持ち」がイイです。

その分、柔軟性がなく切れ味も硬いので初心者には向きませんね、落とすと簡単に欠けちゃうしね・・・

「切れ味」という点ではステンレス製が柔らかくて使いやすいですが、当時はメンズカットが多かったのでステンレスだとすぐ刃がダメになってまうのですよ・・・

 

ちなみにハサミの長さですが、用途や指の長さによって決まります。

美容師は指の長さに合わせて選ぶことが多いですね

自分は6インチですが、これ以上長いと指切ってまうリスクが高くなるので(笑)

昔の床屋はやたら長いハサミを使っていましたが、今はどうなんでしょうかね?

 

 

コーム(くし)類

左からカットコーム3本とリングコームです。

白いカットコームは刈り上げの仕上げに使います。

黒のリングコームはカーボン製で、アイロンなどの高熱にも溶けないようになっています。

但し、とんがっている部分が太いので、ワインディング(パーマのロッドを巻くこと)には向きませんね。。

 

 

そろそろハサミを研ぎたいのだが、コバルトはメーカーに出さないといけないんだよなぁ~~~(ー_ー;)

 

 

 

 

 

ウマ娘にチョイチョ出てくる家柄

メジロライアン

メジロマックイーン

メジロドーベル

(メジロパーマーは仲間外れか?)

 

マックイーンが「おばあさま」と呼んでる謎の老婆。。。

 

 

まぁ~ 競馬ファンなら言うまでもなく「メジロ牧場」のことっすね(笑)

そして、謎の老婆とは2代目当主の「北野ミヤ」だと思われます。

結構厳しい人だったという話なので、その辺りもアニメで再現されていますね。

メジロアサマ、メジロティターン、メジロマックイーンと親子3代で天皇賞制覇している名門ですが、

成績不振や有珠山噴火の影響により2011年に解散になっています。

メジロは「緑の横線」の勝負服が特徴ですね。

 

 

まぁ~こんなの含めての第4話ですが。。。。

 

そもそもアニメ「ウマ娘」の世界では「馬」は存在しないそうです。

なので、馬の字は点が少ない変な字になってます

 

ウマ娘専用レーン

なんと、制限速度が車より高いという(笑)

 

 

トーカイテイオーの復帰戦「92年 大阪杯(阪神)」

このレースから騎手が岡部に変わっています(だからテイオーの勝負服も変わったのか?)。

当時、東京から車で12時間かけて阪神競馬場に見に行きましたね~~

結果は余裕の1着、ぶっちゃけ本気で走ってなかったよね(笑)

まぁ~ 当然ながらテイオーから流して勝ったのだが、2着のゴールデンアワーは眼中になかった・・(^_^;)

当時の大阪杯はGⅡだったが、今はGⅠなんだね。

 

 

スペシャルウィークとオグリキャップ(⇓)は安定のメガ盛りですが

4話ではなんとグラスワンダーまでメガ盛りに(笑)

 

 

92年皐月賞(中山)のパドック

 

無敗3冠狙いの「ミホノブルボン」登場です

もともと単距離向きなのに、坂路で鍛えて中長距離を克服するというもの。

しかし、調教師の戸山は無茶な鍛え方をするため故障する馬も多かったという。

 

脱ぎ捨てた上着はちゃんと持って帰ります(笑)

 

そして、ミホノブルボンをストーカーする謎のウマ娘

そう、ダークホースと言われていた「ライスシャワー」です。

この馬もいろいろと可哀想でした・・・

 

 

次回第5話は、いよいよテイオーとマックイーンの対決「92年 天皇賞(春)」ですね♪

(このレースにもちゃんとメジロパーマー出てるんですけどねぇ~)

 

 

 

<今日のゴルシ♪>

 

皆がウォーミングアップしている中

 

ゴールドシップだけ麻雀パイのお手入れ(笑)

 

 

マックイーンのトレーニングに無理やり付き合わされるゴールドシップ

マックイーンの蹄鉄は「鉛」です・・・

 

嫌な予感しかしませんね(笑)

 

 

 

 

 

「ウマ娘 Season2」の第3話が配信されました

今回はマックイーンがメインでしたね。。

 

史実では「91年 有馬記念」

まさかの2位、まぁ~自分はマックイーンから流しで買ってたんでこれはいいんですが、

1位がまさかの「ダイユウサク」(ー_ー;)

14番人気で単勝137.9倍ですわ。。こんなの買うわけないし・・・・・

ちなみに、この年は美容師から今の会社に転職した年でしたね。。

 

翌年の「92年 阪神大賞典」では5馬身差で1位

2位はカミノクレッセ、アニメではカミアクラシオン?という名前になっています。

 

マチカネタンホイザはボケキャラのようです(笑)

 

次回、第4話はトウカイテイオーの復帰戦「92年 産經大阪杯」みたいです。

これは、わざわざ阪神競馬場まで実物を見に行きましたわ(笑)

 

 

 

さて、2020年の競馬もコロナの影響で、戦後では初の無観客レースでした。

そんな中、競馬史に残る馬の誕生とレースがあったようです。

 

「コントレイル」

ディープインパクト以来、15年ぶりの「無敗クラシック三冠馬」です。

しかも父はティープインパクトなので親子で達成ですね。

 

「デアリングタクト」

こちらは史上初の「無敗 牝馬三冠」です。

牝馬三冠とは、牝馬限定クラシック「桜花賞」・「オークス」・「秋華賞」のこと。

(自分の頃は秋華賞ではなく「エリザベス女王杯」だったかな)

 

 

でもって「ジャパンカップ」ではこの無敗三冠馬2頭に加えて、

2018年に三冠(桜花賞、ダービー、秋華賞)をとった「アーモンドアイ」が参戦

結果は

 1着:アーモンドアイ(牝5)

 2着:コントレイル(牡3)

 3着:デアリングタクト(牝3)

という単勝オッズの人気順、なんかスゲェ~並びだなぁ~~

 

GⅠ9勝・獲得賞金19億、ともに歴代1位のアーモンドアイはこれで引退らしいですね。

 

 

 

そんな強い馬達の血統を整理してみると、結構面白いです(笑)

行きつくところはサンデーの血ということになります

デアリングタクトの場合、サンデーの親近交配率は18.75%なんですねぇ~

ゴールドシップのお爺ちゃんはマックイーンとサンデーなのに、なんでやる気のない馬が生まれるでしょうね(笑)

 

ウマ娘は女性キャラなんでややこしいですが、みんな牡馬ですからねwwwww