あくまでここだけの話ですので -12ページ目

あくまでここだけの話ですので

個人的なつぶやき部屋
誰かに見てもらおうなんて思ってないんで

ようやくワクチン1回目を打つことができた。

 

自分が選んだ集団接種会場は、下野市の「健康福祉センターきらら館」

予約は17:30。

受付は30分前から可能ということなので17:05頃に行ってみる。

いや~駐車場はほぼ満車状態で、次々の入れ替わるので待たされそうな予感・・(^_^;)

 

まずは受付

 

本人確認などの手続き後、看護師(多分)よる事前問診を受ける

まず、ここで待たされる。

お薬手帳を提出、現在服用している薬などを聞かれる。

自分は喘息の吸入薬を使っているが、飲み薬はない。

ただ、最近の痛風で消炎剤を飲んでいた。

 

なぜが話が痛風で盛り上がり、俺だけ結構な時間を費やす(笑)

ワクチン接種で高尿酸血症の治療薬は影響ないとのこと。

 

しかし、過去にロキソニンのアレルギーがあったので念のため黄色い札が渡される

 

そして次はドクターの予診になる

地元の町医者2名が持ち回りで来てるみたいだね。。

特に問題はないということで、待機時間は15分に設定される。

 

 

こちらが接種と待機部屋

接種も地元の看護師2名が行っている。

 

ぶっちゃけ、予防接種は中学生依頼。

筋肉注射、どのくらい痛いかとドキドキしていたが、結構な肩透かしをくらった(笑)

まず針が刺さる痛み、針が細いせいか人間ドックの採血よりぜんぜんに痛くない^^

その後、薬が入る痛みを覚悟したが、こちらはまったく無しだった。

「え、もう終わり?」って感じ。

 

その後、人によって15分~30分くらい待機させられる。

ここで体調に異変がなければ終わり。

しかし、たまたま自分がいた時に気分が悪くなった人が車イスで運ばれるという事態に。

マレにいるみたいだねぇ~。

 

自分は15分待機だったので17:55頃に終了。

トータルで1時間弱ということで、思ってたよりスムースにいった印象。

 

 

 

さて、問題の副反応

 

一晩経って、打った箇所がだんだん痛くなってきた。

筋肉痛のような痛みだが、激痛というわけではないので問題ない。

打った直後、なんとなく頭がボーッとした感じはあったが、特に頭痛や下痢なども無さそう。

 

次男も2回目で熱が出たので、問題はこの次だろうね・・・・・(^_^;)

 

 

 

未だに痛風が治らない・・・・

だいぶ足らしくなってきたが、歩くとアキレス腱あたりがまだまだ痛い。

なので、外を歩く時は杖が必要・・・

 

 

 

アクアが10年ぶりにモデルチェンジ

一時は廃盤なんて噂もあったね。

見た目はあまり変わっていない印象。。

 

しかし、中身についてはずいぶん変わったらしい。。

一番の特徴はバッテリーだろう。

 

もともとアクアのバッテリーはニッケル水素電池、

そう、今流行りのリチウムイオン電池ではない。

流石に今回のモデルではリチウムイオンかと思いきや、なんとニッケル水素だった。

 

んが、名前が「バイポーラ型ニッケル水素電池」という聞き慣れないやつ。

いろいろ調べてみたらこんな感じだった。。

 

構造はこんな感じ

バッテリーはセルで区切られているのだが、これまではセルとセルの間はコネクタで接続されていた。

新型ではこれを「バイポーラ電極」で接続するというもの。

これにより、コネクタによる電流や電圧の制約がなくなり、より大きい電力の出し入れが可能になった。

また、セルを小さくすることができるので、同じ容積でより多くのセルを搭載できるようになった。

 

比較するとこんな感じ

・セル当たりで1.5倍の出力向上
・コンパクト化により同じスペース内に1.4倍のセル搭載可能

これにより、旧型より出力が2倍になったとのこと。

 

容量エネルギー密度をリチウムイオンと比べると

 ・リチウムイオン電池:740Wh/L

 ・バイポーラニッケル水素:1000Wh/L

但し、重量エネルギー密度は非公開ということで、重量については不利ということが想像される。

 

グレード別の価格や燃費はこんな感じ

燃費については先代より20%の向上。

Bというエントリーグレードはリチウムイオン電池らしい。

やはり重量的にはバイポーラのほうが重そうですね。

トヨタによるとBとXの燃費の違いは、そのまま重量差(40kg)だそうです。

 

大出力化により、40km/hくらいまでモーター走行が可能とのこと。

また、より大きな回生電力を回収できるようになり、ノートのお家芸である「ワンペダル走行」が可能になりました。

 

もちろんTSSⅡも標準装備なので、ハイブリッドとしては相変わらずのお買い得感があります。

デザインが代わり映えしないことが、今後の売れ行きにどう影響するのか興味があります。

 

 

とうとうフォル子を手放すことに

もう2年以上乗っていないので、いろいろと残念な状態でした・・・

「バイク廃車.com」で引き取ってもらうことに。。

 

バッテリーが上がっておりかつ、スマートキーも電池切れということでハンドルロックが解除できません(^_^;)

業者の人にジャンプしてもらいましたが、やはりスマートキーが動かないので解除ならず。

無理やりトラックへ積んでもらうことに。。

 

まぁ~ なんだ。。

自分にはスクーターは合わなかったということで・・・(^_^;)

 

 

連日の暑さですっかり引きこもりになったバカ犬

散歩リードを持っていくと、そそくさにクレートに入ってしまうという始末・・・

お前、ダイエット中だろうに(ー_ー;)

 

 

 

 

 

この1週間、ほぼ外には出ていない・・・・

 

そう、お約束の痛風発作ってやつです(ー_ー;)

 

既に1週間ほど経っているが、未だに歩けない状態

今回は初めての右足

 

最初に踵

 

次に親指の付け根

 

必ずどちらかが悪化するという無限ループ・・・・

踵が痛いと地面に足を着けることができないので、杖使って片足で移動するか

カニ歩きするか(ー_ー;)

 

クレヨンしんちゃんの「ケツだけ歩き」をマスターしておけばよかった(笑)

右足なので車の運転も出来ない・・・

 

ほぼ要介護の状態ですが、さすがにトイレは意地でも自力で行きますよ(-_-メ;)

 

 

これだけ長引くのは偽痛風の可能性が高い気もするのだが。。。。。

 

毎日 毎日 雨 雨 雨・・・・

不快指数Maxでございます(ー_ー;)

 

 

この時期、エアコン(冷房)着けても湿度が下がりません。

特に朝晩は気温がさほど高くないためです。

 

では、除湿機能はどうか?

これもイマイチ利かない印象だし、再熱除湿は電気代がかかる(ー_ー;)

快適な湿度は50~55%と言われているが、ここまで下げようとすると寒くてたまらん・・・

 

 

一般的にはこんな感じなのだが

今回は「冷房」に着目してみる。

 

冷房の欠点は、設定温度になると止まってしまうこと。

今の季節、湿度が下がる前に温度が下がってまう。

 

で、こんな設定にしてみる

まず、温度設定を最低にする。

(エアコンによっては最低が18℃もある)

そして、風量は「最弱」にするのがポイント。

これにより常に除湿されるし、風量が最弱なので極端な温度低下を防げる。

 

で、実際はどうか?

外の気温が24℃だったので、極端に寒くないない。

そして問題の湿度、写真では54%になっているが、この後は51%くらいまで下がった。

バカうさぎも快適で寝てます(笑)

 

とりあず気温の低い朝晩はこれで運用してみたいと思う。

 

 

バカ犬はもともと暑がりなのに・・・・(ー_ー;)

 

ようやく来たよ、ワクチンの接種券

こんな感じでシールになっている。

当日まで剥がしちゃダメっすよ~~

 

 

下野市では40~59歳の集団接種は7/16から受付開始とのこと

集団接種の予約は電話かインターネット。

 

 

自分の場合、基礎疾患(喘息)があるので個別接種を受けようとしたのだが、

「かかりつけ」の病院は東京でした・・・・(^_^;)

上のほうに「どなたでも予約可能な医療機関」があったので、

試しに「南河内診療所」のHPを見てみたら

 

こちらも「かかりつけ患者のみ」だった

現在、一時的にワクチン不足になっているせいか?

16日の受付開始も遅れる可能性ありと思ったほうがいいかも。

 

ワクチン自体、総量ベースでは3億回分確保されているが、月々に入る数は決まっている。

対して職場接種など急激に接種機会を加速させたため、一時的にワクチンが不足になった模様。

日本はずいぶん前に集団接種を辞めた経緯があるので、ノウハウのない現場が混乱するのも無理はない。

まずは重症化リスクの高い60歳以上の方を最優先すべきだろう。

 

やたら感染者数ばかりを報道して無駄に煽るマスコミさんだが、重要なのは重症者の数。

そもそも重症者が減れば医療崩壊はなくなるし、死亡者も減る。

昨日の東京の感染者数920人のうち、60歳未満は863人だった。

ワクチン接種が始まって重症化リスクの高い60歳以上の感染者は格段に減っている。

なぜ重症者数ベースで報道しないのだろうか?

 

 

 

涼みを求めて滝巡り

 

「袋田の滝」

連日の雨ですごい水の量っす。。

 

「月侍の滝」

ここは滝の裏に入れる

 

 

筑波のドックランでの出来事

 

お気に入りのポメちゃん(♀)にちょっかいを出すバカ犬

壁ドンならぬ「芝ドン」で抑え込みに入る・・・

犬も人間もしつこ過ぎると嫌われます(ー_ー;)

同じポメラニアンでも体重差6kgあるから気つかうわな(^_^;)

 

 

仕事をしながらふと窓の外を見たら、向いの家にカモらしきものが。。

 

カルガモっぽいね

近くの調整池から飛んできたのかな?

カルガモは「渡り」ではないので、単なるお散歩でしょうか(笑)

 

しばらく休憩して去っていきました♪
 

あまりにも暑いので、バカ犬を川へ連れて行く(^_^;)

 

茨城県高萩市にある花貫渓谷。。

 

「乙女滝」

 

何やってんだ?

 

そのすぐ下流にある「不動滝」

 

涼めて満足顔




こちらは北茨城市になる「グランピング ヴィレッジ IBARAKI」

 

海岸添いにあるグランピング施設だが、国6号添いなので車の音がうるさい・・・・

お隣はカフェや温泉施設、

これじゃリゾート気分にはなれないよねぇ~

 

目の前に岩があったので記念撮影(笑)


 

 

 

 

そういえば、下野市の上古山あたりにスマートICができますねぇ~

ICに入る道に●っぽいのがあるのだが、これはなんだ?

 

 

下野市の資料を調べてみたら「ラウンドアバウト(環状交差点)」らしい。。

 

 

一般的なラウンドアバウトはこのような交差点

日本ではあまり馴染みがありませんね。

このように時計周りの環状路になっていて、ルールとして環状路内が優先になります。

駅前のロータリーみたいなイメージでしょうか。

主に交通量の少ない所では渋滞緩和に有効とされていて、信号設備も必要ないです。

 

 

で、今回の「下野スマート」は交差点ではありませんが、逆走防止として採用されています。

特徴として、ゲートがA~Fの6つあります。

そして、ラウンドアバウト内に車がいる場合は入口ゲート(AとC)は開きません。

 

 

①ETC車が一般道から高速に乗る場合、

A→Bの順で通る

 

ETC非装着車が間違って入ってしまった場合、

A→E→Dの順で通る

 

これにより、実質的に逆走が防止されます。

ラウンドアバウト内に車がいる場合は他の車は入れないので事故防止にもなります。

 

ちなみにETC非装着車が間違って下野スマートで降りた場合、

C→F→B の順で本線に戻されます。

 

通常のスマートICと比べると設備は嵩みますが、逆走防止としてはかなり期待できますね~~♪

 

 

 

下野スマートの完成は2022年末ということらしいですが、

残念ながら個人的にはあまり使い道がないです。。

 

高速料金高いから、常磐道方面に行くなら真岡ICか桜川筑西IC、東北道方面なら栃木ICか鹿沼IC使うわな(ー_ー;)

なんせ上三川ICの場所がネックだね・・・・

すいぶん前になるが

 

市貝の「芝ざくら公園

コロナのせいか、以前よりは空いていたね

 

芝桜とオバチャン

 

 

その帰り、益子にあるカフェに寄ってみる

このエリアは陶器ギャラリー以外にカフェやパン屋などが並んでいる。

益子ってあまり来ないんだけど、こんな場所があったんだね~

 

その中の1つ「益子の茶屋」

 

古民家風作りで雑貨も売っている

 

値段もリーズナブルでなかなか良かったです♪

 

 

 

いきなり掃除機が壊れた・・・

 

まだ1年くらいしか使ってないのだが、ヘッドのローラーが回らなくなる(ー_ー;)

もともと吸引力が弱いコードレスタイプの場合、自走機能が止まると単なる「重くて吸わない掃除機」になります・・・

 

いろいろ悩んだが、今回はコイツにしてみる。。

 

「アイリスオーヤマ スティッククリーナー IC-SLDCP12」

前回と同じコードレスだが、こちらは紙フィルター方式。

 

まずスティックの長さだが、自分(身長177cm)にはちと短く若干屈む姿勢になる。

 

紙よりサイクロンのほうが吸引力があるというのが通説だが所詮はコードレス、大して違いはわからんです。

アイリスお得意のホコリセンサー付きで、ホコリがあると赤く光る。

「自動」ボタンを押すとホコリの有無で吸引力(強・弱)を自動切替えしてくれる。

売り文句としては「センサーのパワー制御で電池長持ち」とあるが・・・

 

こんな感じで赤く光る

このセンサーがやたら感度がよろしいようで、緑にするにはフローリングでもなかなか大変(ー_ー;)

なので実質的に「ほぼ強」の状態が続くため、すぐにバッテリーがなくなるという落ち・・・

しかもバッテリーゲージがないので残量がわからんまま、突然止まる。。。

 

特にラグや畳はなかなか緑になりまへん・・・

潔癖症の方は予備バッテリーが3つくらい必要かと(笑)

 

なので自分は「標準」で使わざるを得ないのだが

ボタンの配置が「自動」ありきなので使いづらい(ー_ー;)

 

 

付属の静電気モップはここに格納

これは便利♪

 

充電スタンドでモップのホコリを吸い取ることができるのだが

この時もホコリセンサーが点きます(笑)

 

 

紙フィルターは25枚で300円

メーカーは月2枚としているが、うちは動物の毛があるしフィルターの容量も微妙に小さいので週1で交換かな。

それでも5ヶ月持つから、サイクロンのクソ高いフィルターよりランニングは安い。

 

 

車内の掃除では、こんな感じで分解するとコンパクトになる

 

モーターで回る回転ブラシ

このように電極があるのだが、頻繁にヘッドを抜き差ししているうちに電極にガタがきて通電しなくなったのが前回の掃除機。。

狭い隙間は静電気モップを使うようにしてみるか、そもそもこのタイプは先が太くで入らないしね。。。

 

 

 

 

 

次男から初めて父の日をもらう

 

全国のおつまみセット

次男クン、なかなか良いセンスしてるよ(笑)

 

 

常総市にドックランができたらしい。。。

 

カミサンがわざわざ高速代かけて行ってみたいという(ー_ー;)

 

 

HYGGE Village

「ヒュッゲ ヴィレッジ」と読む、

ビュッゲとはデンマーク語で「居心地がいい空間」という意味らしいが、よめね~し憶えづらい・・・

 

常磐道 谷和原ICから10分程度のこちらだが、入口付近で大渋滞(ー_ー;)

入口まで歩いて行ってみたら、どうも駐車場が狭くて入れないらしい。

警備員に臨時駐車場を案内され行ってみるも、こちらも満車・・・

しかし、優しい警備員さんが自分の車をどかして空けてくれた、あざ~っす♪

 

臨時駐車場は離れているので、送迎バスが出ていた。

犬生初のバスで緊張気味か?(笑)

 

施設内なこんな感じだが

敷地はいうほど広くはないし、

3つあるドックランはどこも「狭い」部類に入る

こちらは小型犬用だからまだマシ、大型犬用はどうみても狭過ぎる。。

 

そして、ドックランは有料で微妙に高い

 

 

ツリーハウスっぽい施設はスイーツ系のお店らしい

謎の赤いオジサンが写ってしまった(笑)

 

 

とりあえずハラ減ったので、ドックカフェへ行ってみる

 

クソ高ぇ~ オリジナルハンバーガー1,200円 と 普通のポテト500円

 

 

今回は、敷地内でプチマルシェがやっていた。

こうなるとオバチャンの買い物モードが止まらない・・・・・

 

ショップごとに、こうやって写真撮れるブースが設けられていて

都度、撮影会が行われる(ー_ー;)

バカ犬、乙・・・・・・

 

 

カミサンの犬仲間と合流するも

もうオバチャン達が大騒ぎでして・・・

 

犬のほうが静かです(笑)

 

 
もはや怪しい撮り犬の集団ですわ・・・
 
 
梅雨入り前に庭のコニファーを剪定しておく

【CT125 ハンターカブ】

とにかく売れまくってるらしい原付二種、

納車まで4ヵ月待ちという話も!

 

2ストかっ飛び派の自分にとってはまったく興味がないこのジャンルだが、なんとなく調べてみた(笑)

 

まずは価格が44万円でビックリw(°o°)w

モンキーですら33万円なのに・・・

高校の時に乗っていたRZ250Rですら39万円なのに・・・(ー_ー;)

RG250γの44万円が高くて諦めたのに(┯_┯) 

 

空冷単気筒125ccエンジンに4速リターンということで、スペック的には普通のカブ?

あとは見た目とディスクブレーキにLEDヘッドライトくらいだろうか。

似たようなクロスカブでも34万円、この+10万円のアドバンテージがどうにもシックリこない。

せめて5速なら判らなくもないが・・・

 

最近では芸能人も結構乗られているようで、俺が知ってる限りではヒロミやハンバーグ師匠などなど。。

カスタマイズ性が高いことも人気の1つと思われる。

 

 

そしてこの「ハンターカブ」という名前、最近まで知らなかった。

 

いろいろ調べてみると、ややこしい話になった。

まずは恒例?の歴史から整理してみる(笑)

ホンダ曰く、現行CT125を除けば正式に「ハンターカブ」という名称がついているのは、1962年に国内向けに発売された「ハンターカブ55/50」だけらしい。

 

そもそもカブがオフロードっぽい形になったのは、アメリカホンダで発売された「TRAIL50」が始まりのようだ。

当初、スーパーカブをアメリカで売ったら小さいし地味で人気が出なかった。

そこで釣りや狩猟の用品を扱う店に売り込むためにオフロードタイプの開発を日本に要請したという。

 

このシカはモノホンですよね?(^_^;)

 

で、そのコンセプトだけを日本向けにパクったわけだが・・・

「カブで射つ!」って、日本では無理があるキャッチかと・・・

それにカブでスキーに行くとか意味わからんし(笑)

 

何より、名前に反して外観はスーパーカブそのままといった残念な仕様・・・

結局、このハンターカブはわずか2年で廃盤となる。。 

 

その後、アメリカではCT200(TRAIL90)がバカ売れしたそうで、その時に CT=ハンターカブ というイメージが定着したと想像ス。。。

 

 

そしてハンターカブから7年後の1968年、日本でCT50が発売された

TRAILの完コピなわけだが、これも人気が出ずに3年ほどで終了・・・

高度経済成長のど真ん中で、小排気量はなかなか厳しいですわな。。

 

 

時は経って1981年に「CT110」を発売するも2年で撤退・・・

この頃はまさにスポーツバイクブームの序章時代、誰が小型カブなんぞに目を向けるでしょうか?(笑)

 

で、こちらが2年で廃盤になった「CT110(国内仕様)」です

サイドボックスに何も書かれていませんね

 

こちらは北米仕様の「TRAIL110

このように北米仕様の名称は一貫してTRAILです。

 

北米以外の海外仕様は「CT110」です

サイドボックスに「CT110」と書かれていますね。

最終的にはニュージーランド向けに2012年まで発売されたそうです。

 

 

そうなると礼子の乗っているCT110は、

北米以外の輸出向け仕様の中古ということが想像できます

相変わらずのワンオフチタンマフラーですねぇ~ JKなのに(ー_ー;)

で、正確にはコイツは「ハンターカブ」ではありません(笑)

 

 

初代から58年目にしてようやく日の目をみた「ハンターカブ」という歴史でした。

うん、ホンダの失敗作に初代ハンターカブを加えておこうか(笑)

 

 

 

 

 

ヤリスクロスのJNCAPアセスメント動画がUP!

 

 

予防安全性能では81.4点/82点。

まぁ~ ヤリスについてはこれが目的で買ったようなものなので。。。

 

ちなみにライズは2019年度アセスメントで73.6/141点と半分程度の達成率。

(年度ごとにアセスメント項目や点数の付け方が異なる)

 

 

で、驚いたのがダイハツ タフト!!

 

 

予防安全性能では78.50点/82点と好成績!!

「対歩行者(昼間) CPNOシナリオ」が40km/hでOUTだったので78点止まりのようです。

 

それでもタントの72.0/141点(2019年度)に比べれば格段の向上です。

デンソー製の簡易ステレオカメラに変更はないので、ソフトウエアで対応したのか?

 

しかし、ACCの洗練度においてはミリ波レーダー+カメラには及ばないようで、

軽自動車では日産のセンシングが一枚上手であることに変わりなはい。

 

タントなど旧式スマアシ車について、今後の年次改良やマイチェンで順次アップデートしていくのか? 

ダイハツの企業スタンスが問われる。。

 

 

鯉釣りをしてみる

まったく釣れねぇ~~(ー_ー;)

 

 

 

前日の夕飯で余ったバケットをフレンチトーストにしてみる

 

一晩で吸収ス

 

甘さが足りねぇ~~

 

 

 

玄関コニファーを剪定してみる

翌日、結構な筋肉痛・・・・・

 

 

チキントマト煮で残ったソースで「なんちゃって玄米リゾット」を作ってみる

ニンニクと玉ねぎ炒めて、トマトソースと野菜のブロードを少々

 

チーズ入れ過ぎた・・・

 

 

 

パチ・ピコグリル760が届く

本物は2万円超えだが、パチモンでも品質に変わりはない(多分)。。

 

ピコグリル365より2倍の大きさで、構造も若干異なる

 

通常の使い方

 

五徳をクロスさせるとダッチオーブンも乗せられる

この変形五徳は365には無かった機能です。。

 

365と比較すると大きさの違いがわかる

365はあくまでソロキャンを想定したサイズ、

なので二人キャンプでは760の大きさが丁度イイね♪

 

 

あ~~ 虹だぁ~~

突発豪雨に見舞われた姿川にて。。