根っこさがし 第二章  -35ページ目

歯間を狭める

上の歯のワイヤーを太いものに変えました。
両奥でループを作って、そこと一番奥の歯にごむを懸けておくに引っ張るらしい。
下の歯は次回ね。といわれました。

次回3、4週間後 といわれ、4週後の日曜日を指定したが予約でいっぱいと。
結局予定が合わず、予約は2ヶ月先になってしまった。
日曜日しか行けない私は、ちょっとツライ。
最近、「いつまでかかるの?」と言われることがおおいからなぁ。

とはいえ、大分歯並びはきれいになったと思う。
虫歯できないように、ブラッシングしないとね。

盆略手前

本日2回目です。

今日はなんとかお茶を点てるところまでということで。
周りのかたもだいぶがんばって教えてくださいました。

でもー。
頭混乱してしまう。前後がわからない。このて、どうするんだっけ???って感じ。
なので、リニューアルした教本を買ってしまいました。
復習してたらこの時間(゚ー゚;

多分、原則や、所作の理由のようなものが分かると、動けるようになるのかなぁ。
でも、何事も最初は身体におぼえ込ませるところからですものね。

まずは、これを最初っからマスターしないと。

ちなみに、今日は時間ちょうどについたのですが、
すでのお弟子さんたちは、茶碗の仕込みやら準備をなさってました。
わたしも、時間があえば早めにいってみようと思いました。

茶花 水仙 花がちいさいもの。葉は3-4本 
      袴があるので破かないよう外し、よい長さにきってもう一度袴を付けるとばらけない。
掛け軸 松無古今色(多分)

茶道教室 その1

以前から興味があったので、思い切って申し込んでみましたカルチャースクール。
もうすぐ転勤なので、ちょうど3ヶ月のコースを申し込む。

17人のクラスで、自己紹介、今年の抱負などお話し、薄茶をいただく。
他のひとを見よう見まねでいただく。

その後、初心者は袱紗さばきを先生に習う。
その間他の生徒さんはお手前の練習。
しばらくすると、長く習ってる方が先生と交代。

面白かったのは、生徒さんもいろいろと教えてくれるということ。
確かに人数の多いクラスなので、先生一人では確かに手が回らない。
でも、みんなでみて教えて習うっていうのは、ちょっと新鮮でした。

細くても、長くつづけられるといいなぁと思います。
いつか、和服でお茶会にもいきたいな‥‥‥。