東京からわざわざ来院された患者様の症例を紹介します。

 

 

中学生の時に歯科矯正後、

 

針金を装着された事が原因で、

 

様々な不調が続いているとのこと。



後頭部から首・肩にかけて痛みがあり、

 

顎が疲れている感じがする。



針金を外すと身体のバランスが良くなり

 

首が回りやすくなった。

 

 

▼詳しくはコチラをご覧ください▼

 

噛み合わせが悪く首・肩が痛い症例

他院での歯列矯正後、呼吸が苦しくなり、

 

飲み込みにくくなった患者様が来院されました。


矯正治療後に、このような症状が発生する例は、

 

これまで数多く見られます。

 



原因は顎の位置によるもので、

 

当院では顎の位置を正常にするための処置を行います。



歯列矯正をしてから、どうも息苦しくなった、

 

飲み込みにくくなったという方は、ぜひお問い合わせください。


▼詳しくはコチラをご覧ください▼
歯科矯正により前歯が舌側転位して呼吸ができなくなった症例

丁度3年前に発売された

「食いしばり」をやめれば不調はよくなる

の改訂版として

「食いしばり」をなくせば頭痛・肩こり・顎関節症はよくなる

が11月8日に発売されました

 




泉北の高島屋にある紀伊国屋をのぞいてみると

すでに本が積んで置いてあるではないか。

 




兵頭大樹さんの写真が光っています。

ちょっと値打ちが出たかな

 

▼こちらでも紹介していただきました▼

 

 

▼書籍の詳細はこちらをクリック▼

「食いしばり」をなくせば頭痛・肩こり・顎関節症はよくなる!

鼻づまりは辛いですよね。



手術をする必要があると言われたら、

あなたならどうしますか?


手術することで鼻がスッキリ通るのなら、やむを得ないか…

そう思われるでしょうか?


できることなら手術せずに

鼻づまりを解消したいと思いませんか?


今回、鼻づまりに悩んでおられた患者様が、

マウスピースの装着で鼻の通りが良くなった症例を

ご紹介いたします。





鼻づまりの原因は、下顎の位置にあったんですね。


▼詳しくはコチラをご覧ください▼
鼻づまりがなくなり手術をしなくてすんだ症例

先日「咬合斜面板」を作成し装着していただいた患者様

 

腰痛や膝の痛みを緩和する「咬合斜面板」

 

今日、斜面板がうまくいっているか確認しました



▲以前は、背中が丸くなっていました



咬合斜面板を入れて腰、

膝は良くなりスムーズに歩けるようになっています。

 


▲装着後、背中が伸びて姿勢がよくなりました



首肩も楽になり体調は以上に良くなりました。


いつも入れ歯は外して1時間位洗浄液につけているそうです。





最近体調が良くなってからの出来事を話されました。



1) 入れ歯を外して洗浄液に浸けていると

  頭がぼっとして思考能力が無くなるそうです。

2) さらに歩くと安定感がなくふらふらする。

3) 首肩も少し重くなる


この事はかなり体調も良くなったので

入れ歯を外す事により身体のバランスが崩れ

いい時と悪くなった時の落差が大きくなり

症状としてわかるようになったと考えられます。


いつもバランスが悪いと

入れ歯を外しても着けている時の差が分かりません。


入れ歯は寝るときも必ず装着してください。


寝たきりの老人も入れ歯を装着するべきです。


食事をとらない時も同様です。

 

 

▼ぜひ一度お試しくださいませ▼

腰痛や膝痛が緩和する魔法の装置「咬合斜面板」