ちょいと長めのつぶやきを

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好きなことを好きなように語ってます
聞き流してもらえると幸いです

16thこんなぎミーグリが本日より開始

ミーグリすんごい久しぶりだなぁと振り返ってみたら

前回は先月。9月13日の1か月ちょっと前

そんなに前ではなかった

 

そうだ、あの時は通信が悪くほとんど

こんなぎと会話が出来なかったんだった

 

そのため、ここしばらくスマホでのミーグリだったが

今日は久々にタブレットでやることに

結論から言うと画面が4倍ほど大きくなるので

緊張感は40倍

かわいさは400倍だった

 

さてさて今回のミーグリは

なんと前日にこんなぎから「トークデッキ」が送られてきた

これは有難い

 

その中には「牛すき鍋膳」!!

奇遇にも牛すきはこの16thミーグリで話題にしようと思っていた

というのもちょっと前のトークで

こんなぎが「自分で牛すき鍋膳を作った」とあったので

え?!調理して牛すき鍋膳を再現したってこと?

いつの間にそんなに料理上達したの?!

 

という疑問が沸いていたので

これはミーグリで確認せねば・・・となっていた

 

いつものように6部のみの参戦で

トークデッキもあり、もう何百回牛すきのネタ

話したかもしれない

 

敢えてトークデッキにはなかった

外仕事で近々放送予定の「いくらかかる金?」

じゃない「いくらかわかる金?」

でついにアンジャッシュ児嶋との共演で

「大島さん」した?的なこと聞くのも良かったが

まずタイトル間違えたり噛みそうだったのでパス

まだ放送されてないから多くは語れないだろうし

 

ということで牛すき鍋膳ネタで6部6枚スタート

 

俺「こんなぎ~」

凪(少しラグが長めで)「お、やっほ~」

(前述のようにタブレットでのこんなぎ破壊力は抜群

もう画面がピシピシ言ってらぁ、と思ったら

俺の脳ミソが割れていく音だった)

 

俺「(きょどりながら)あ、16thもよろしくね~」

凪「よろしくお願いします。」

(ぺこりとするこんなぎ、あ、今回も敬語だ)

 

俺「トークデッキの牛すき鍋膳!そろそろだね」

凪「そうなの、来週からいよいよ始まるので

とても楽しみであります、

1年ですよ1年待ちましたからね」

(こんなぎのラッシュが始まりそうだったので

若干強引に、ラグもあって話完全に折るかたちで)

 

俺「少し前に作ったって言ってたじゃない」

凪「あぁ、あれね、セットみたいなのがあってね

もちろん美味しかったけど」

(ここめちゃ早口で記憶が曖昧

要はお店で作られたものが早く食べたい

というようなことを言っていたと思う)

 

俺「・・・うん。」

(熱気に完全押され、次何を話せばいいか吹っ飛ぶ

さすがは6枚、もう1ラリーは出来たか、

ちょっと黙ってしまいその数秒後に

「間もなく終了です」が表示される)

 

俺「あ、じゃぁまたね!」

 

フェードアウトの仕様が変わった?

前までブツ切だったのに、画面がスローになり

2秒ほどかけ画面が消えていった

 

いや~実に濃い6枚であった

次回は10月31日

牛すき鍋膳は23日から始まるから

もう何食食べたの?等々でもう1回は牛すきネタいけそう

いや16th全部牛すきネタで勝負して

いつこんなぎから突っ込まれるか、も面白そう

15thこんなぎミーグリもいよいよラスト

A面初選抜期間、とても楽しい期間であった

 

ツアー期間中だったため

15thミーグリはかなり変則的な日程

2か月ちょっと間が空き、既に16thのタイトルが発表され

そして本日のミーグリが終わりその夜中に選抜発表

と16thへの切り替え期間が数時間しかない

 

その選抜発表があった翌日に

15th最後のミーグリレポを記している

残念ながらこんなぎは2枚連続選抜入り

とはいかなかったが、17thにすぐ復帰出来るよう

16thのミーグリを変わらず取る

 

余談だが、毎シングル入れ替わりが少なすぎて

替わり映えがしない

5人は替えて欲しいし、四期2人は少ない

と思った16th選抜発表

とにもかくにも子神(愛季)初センターおめでとう!

 

 

さてさてミーグリに戻ると

約2か月のインターバルがあったが

何と言ってもサクラミーツフェスの感想でしょう!

(5thツアーどこも参加出来なかったので・・・)

こんなぎのトークからも「怪我の功名」が

頭から離れない、と来ていたので

こちらの話題で・・・

だがしかし、だがしかし

今までになかった通信エラーが起きてしまう

 

いつものように6部参戦、本日は5枚

アプリ「マイイベント」から進んで行くと途中で

アプリが落ちる・・・

ん?こんなエラー3年やっているけど初

嫌な予感

 

19時からで5人目くらい

スタートまで順調に通信エラー等はなく

こんなぎミーグリが始まる

 

俺「こんなぎ~」

凪「お、やっほ~」(かわいい)

俺「サクラミーツフェス、観に行ったよ~」

凪「おぉ、どうでしたか~?」

(あ、今回も敬語だ、と思った途端)

 

アプリが落ちる・・・

 

まじかー・・・最悪過ぎる

こんな落とし穴があるのかー

通信が悪いのか?原因は謎だが

すぐ運営さんから着信が入り、

特にこちらから説明もせず

すぐ待機列、3番に戻ることが出来る

 

待機し、こんなぎミーグリ再開

 

俺「ごめん、何か落ちちゃった!」

凪「戻って来れたんだ!良かった

 何か急に真っ暗になってね」

(またエラーになるかも、

さっきの数秒は使った扱いになっているなら

残された時間は少ない、早口で)

俺「うん、ミーツフェス「怪我の・・・」

 

アプリまたまた落ちる・・・

 

 

・・・

おいおいおい

 

 

さすがにまたまた入るのは

こんなぎにとっては参加人数としては2度も

スタート回数が増える、これは負担でしかないし

19時の頭の方、待機している人もたくさんいて

そこに2度も乱入する訳にはいかない

 

運が悪かったと思い

また連絡来た運営さんには

キャンセルします、と伝えミーグリ終了

 

伝えたかった

「怪我の功名」爆笑したよ、と

昼の部、夜の部全く違う構成なのに

こんなぎほぼ一人で進行して凄かったね、

という感想はレターで送ることに

 

次回ミーグリは16thになるが

今後アプリ落ちるかもしれない恐怖背負いながら

やるのも嫌だなー・・・、もう落ちませんように

 

 

櫻坂関連の記事ではちょうど2か月ぶり・・・

5thツアーは結局どこにも参戦出来ず

追加公演で東京or神奈川が来ると思い込んでいて

結果来ず・・・

 

という訳で、もの凄く久々の現場参戦

先に結論から

 

サクラミーツフェス、神イベントすぎた

涙出る程笑ったの何年ぶりだろうか

 

お笑いの舞台すら行ったことがないので

劇場で笑い泣きしたのは人生初かも

それくらいに笑いどころ盛りだくさんのフェスであった

 

 

まずはいつもの前置き・・・

 

ミーツフェスも今回でもう4回目の模様

こんなぎがミーツメンバーに加わったため

今回初めてミーツフェスにも応募することに

 

一次応募ではお土産なしで応募してしまいまさかの落選

二次、、、当たったとしても席良くないだろうな・・・

そもそも、もう当たらないだろうなぁ

ダメ元で応募してみたら当選

 

座席は前日まで解らず、結果は1階席18列目ほぼ上座の端

二次にしてはまぁまぁ良さそう

(どうやら1次S希望でも後方に飛ばされた、

というポストも見たので当たりと言って良い、かな)

 

現場に着き、まぁ1階10列目までは言うまでもなく大当たり

ただSGC HALLは席が固定されておらずパイプ椅子仕様

 

1列ごと席が高くなってはいかず

(前の方まで確認しに行った訳ではないが)

15列(14かも)目で1段、19列目で1段と

約5列ごとに一段上がっていく

 

なので11列目よりも15列の方が

16列目より19列目の方が見えやすい、

というような座席の妙もあったり

 

で、自分は18列目・・・

真後ろは一段上がっていたので座高をMAXまで上げれば

前列の後頭部を超え何とかステージが見える程

ステージの立ち位置によっては

メンバーの体が後頭部で隠れてしまう

 

まぁ1階なので文句は言えまい

何とか肉眼でもメンバーの表情まで見える、かな

双眼鏡使うことはほとんどなかった

 

一点だけ不満を言うと

何故かどのコーナーもやや下手側(舞台向かって左)を

中心に展開されることが多く

配信の画面の枠の関係か、舞台全体を使わず

自分の席とは逆の下手中心だったのが気になった

(オンリーワンのコーナーは完全下手側)

 

 

スケジュール(演目、少し追加させています)

①ロングコートダディコント

②新メンバー紹介

③Aマッソ加納コント

④沼リズムネタ

⑤オンリーワンミーツ

⑥さらに新メンバー紹介

⑦大縄跳びチャレンジ

⑧大合唱

⑨グッズ紹介

合間合間にきらこ脚本のドラマが入り

ドラマ中にメンバーの着替えとステージの入れ替え

 

結構ドタバタの2時間半

配信もあったので詳細には触れないがハイライトだけ触れると

尺内できっちり納めた進行役のこんなぎはさすが

(あとから知ったが夜の部は

昼の部と全く内容が異なり、同じなのは

進行役がほぼこんなぎなだけ

それをやってのけたこんなぎ、優秀すぎる)

 

 

こんなぎのビジュアルが①から炸裂していて

③Aマッソ「修学旅行」はクソ笑った

メンバーの個性を引き立ててくれ愛を感じた

②で新メンバーとして追加されたモモミン役の

キャラが良かったなぁ、

新メンバー追加の発表直後だったのにすごいなぁ

新メンバーとして期待大

 

そして④の沼リズムネタ「珍獣の功名」

文句なし今日のMVPだった

 

まずはこんなぎセンターで「珍獣」連呼が可愛すぎ

「怪我の功名」は続編のよう

これまでミーツフェス見ていないので解らなかったが

それが逆に初見となってクソ笑えたのかも

小神(子神?)愛季の登場で笑いの涙腺はついに決壊

ここで泣きながら笑ってしまった

 

⑤オンリーワンミーツ

まだまだ「怪我の功名」の余韻が残る中ではあったが

出題者3人ともが見事狙い内成功

ここでもメンバーの仲の良さが際立つ

 

⑥サプライズでねおの追加も発表があり

(開演前に客席にメンバーがいるぞ、、、

とザワついていたら、まさかの新メンバーになるとは)

 

⑦大縄跳びでは予想以上にきらこがやらかす

縄を通過は初めて見た・・・

 

 

あとコットン西村もまとめ役をしてくれ

上手く会場をコントロールしていたな

30年戦士ベッキーも凄かった

会場の空気を一人で最高潮に持って行っていた

 

生で観るのはこんなにも楽しいんだ

と気付かせてくれたフェスであった

次回開催が今からもう楽しみである

久しぶりのゲーム雑談

FF7リバースswitch2版が出たので

まだやっていなかったリメイクをまず購入

クリアしてからすぐリバースも購入

この2作について語ることに

(ちなみにクライシスコアはリバースクリア後購入)

 

 

FF7は自分の中でゲームベスト3に入る作品

結論から書くと、思い出は思い出のまま

記憶の片隅に取っておくものだな、と感じた

 

リメイクは60点 ★☆☆☆☆

クリア時間45時間

 

リバースはマイナス20点 

★の付けようがない駄作

マイナス50点付けたいくらいだが

まぁクリアまで85時間費やし暇つぶしにはなったので

マイナス20点で留めておくが

しかしこのプレイ時間こそが駄作の要因

であることには違いない

 

 

その長さも1作目のリメイクでもかなりのマイナス点となっている

ともに「ノーマル」でプレイ

まずはリメイクから

ちなみにどのゲームもだが1周目は攻略サイトは見ない

を鉄則にプレイ

 

 

↓以下、リメイク、リバースともにがっつり

ネタバレしています

 

 

 

 

良かった点

・グラフィックはさすが。ずっと眺めていられる

綺麗な映像でのリメイクを望んでいたので

この時代にリメイク作品を作ってくれてありがとう

以上かなぁ・・・

 

 

悪かった点

・町もダンジョンも大きすぎ、広すぎ

リアルなのは嬉しいけどさすがにやりすぎ

 

3作に分けると1作目はミッドガル脱出まで

となるのは止む無し、とは思うが

にしても間延びしすぎ

 

それ故に内容を膨らませるため

お使いイベントが多くなり過ぎた

3部作ではなく、2部作で良かったと思う

そうすれば次述べるリバースも無駄を大きく削減出来

作品として濃厚なものになったであろうに

 

・次作への引継ぎがほぼ0

これも大きかった、やり込もうとは思わないし

育てずささっとクリアさせちゃお、感が強まった

 

・合わせてマテリアMAX→増殖がなくなり

ここでも育成する気がなくなった

 

・画面が暗いところはとことん暗く

どこに進めばいいのかが解らない

明るさMAXにするとそこを過ぎると眩し過ぎるし

明るさ設定変えがほんと面倒だった

何でこんなに暗くするの?

 

・新キャラローチェ、いらないきもい

これ考えた人、センスない

リバース含めての評価だが登場して即FF史上

いらなかったキャラ堂々の1位に上り詰めた

 

・ルーファウス強すぎ、ラスボスセフィロスより苦戦した

 

・ラスボス前のバイクでの戦闘

ここが一番苦戦した、8回目のトライでようやく突破

このゲーム何が面白いんだ?と疑問しか浮かばなかった

RPGでこの要素は本当にいらない

バイクは序盤もあったのでこの2つで20点は減点

 

リバースの悪夢はこの比ではないが・・・

 

 

良くもなく悪くもなかった点

・武器に能力が加わっていくのは良かったが

武器1つずつ違うのでそこはかなり面倒だった

 

・戦闘システム、最初はかなり抵抗(やり方が解らない)

あったが慣れたらそこまで嫌ではなかった

 

 

再度述べるが2作の余計な要素なくしギュッと縮め

ゴールドソーサー抜けるところまでを1作目

2作目はゴンガガから、で良かった

もしくはもうちょい先のニブルヘイムで分けるか

いずれにせよもっとテンポ良く進んで欲しかった

 

 

 

続いてリバース評価

良かった点

探したけどない

 

悪かった点

・やっぱり酷評の嵐となっているミニゲーム

そしてその多さ

ほとんどがクリア出来ないと先に進めないものばかり

そしてどれもそこそこ難しく何回もトライすることに

これでマイナス100点を叩き出している

 

中でもチョコボがかなり辛かった・・・

早くもジュノンエリアで

山チョコボ捕獲に1時間以上どうすれば良いかわからず

泣く泣く攻略サイトを見てしまう

スイッチに石当てるなんて解らないだろ

最初のスイッチは長押しだったじゃねーか

(結局、クリアまで攻略サイト見たのはここのみ

って、後半解らないところはもう飛ばした・・・)

序盤の序盤に攻略サイトを見てしまったので

早々にやる気をなくしてしまったのも低評価に繋がっている

 

そして一番キレたのは

神羅屋敷のケット・シーパート

マイナス100点のうち30点、いや50点近く占めている

誰だこれ考えたやつ、もう完全アウトだろ

序盤の序盤ならまだしも

ストーリーも山場に近づいているのに

合わせて皆ミニゲームに飽き飽きしているところにこれ

 

空気読めないケット・シーを見事形にした点では秀逸だが

 

もうイライラMAX、これまで何度もリタイアしかけたが

さすがにここで今売ればいくらだろう?と

調べてしまったくらい・・・・

1時間くらいやってイライラしたらもう止める

を4日繰り返して何とか突破

ケット・シー元々嫌いな味方キャラだったが

さらに嫌いになったわ

 

ちなみにカードゲームは一切やらず

(ストーリーで絡む船での対戦は適当に連打して即負け)

 

・フィーラー

リメイク時もかなり邪魔な存在だったが

オリジナルとの差異を出すため無理やり作られた存在

こいつも駄作の要素をかなり引き上げている

絶対いなくて良い存在。いなかったら評価上がっていた

 

・フィーラーのところでも多くあったが

シナリオ中もキャラを操作しないと

ストーリーが進んでいかない点

しかもダッシュが使えないところがほとんど

いやいや、そこは操作させずゆっくり見させろよ

 

特にザックスパートは苦痛だった、多いし

で結局ザックスの時系列はいつのものかが

よく解らず・・・回想なのか現実なのか

そもそも生きているのか夢の世界なのか・・・

 

・リメイクがかわいく思えるほどの

MAP、町、ダンジョンの広さ

全体の1/4はカットしても誰も文句は言わない

 

・高低差

オープンワールドは大好物なんだが

行ける段差、行けない段差

場所によって違うのがストレスだった

特にコスモエリア空チョコボで行けそうで行けない

とこが多く何時間、日を改め何度も挑戦するも

僅かに届かないんだよなー・・・

 

届かないなら明らかに届かない距離にして欲しい

何とかやれば届くんではないか?

(実際ギリギリ届くところもある)

と何度も挑戦してしまった

結局もうストーリー後半だからいいや

さっさとクリアして売っぱらっちゃおとなり

コスモエリア3,4か所行かずにリタイア

 

そういやゴンガガエリアもこのせいで

エンシェントマター1つ取れず

結局これ1つ取れないだけで

その他全て取ってきたエンシェントマターが無駄に

 

チャプター9くらいから、もういいや感が増し

ここまで来たからには何とか我慢してクリアまではしよう

余計なサブクエストとかは丸無視だ

となってしまった

 

もちろんミドルオーシャンの存在すら知らずクリア

 

・合わせて段差の件をもう一つ

壁登り、梯子等のアクションが遅すぎる

広い、長い、遅い、さらには迷い何度も通ることになる

ここすんなりスッと移動出来ていたら全体の5時間は削れている

 

・最大MP低すぎ問題

その分クラフトでアイテム作れってことなんだろうけど

アイテム使うのもATB1必要(消費なしマテリア除く)

だからよりアイテムは使わなくなるんだよな

 

・バトルシステム

リメイクの時もそうだったがガードはほぼ使わず

(ジャストガード?何だそれは)

魔法はケアル系のみでMP少ないから

補助魔法はもちろん攻撃魔法ですらほぼ使わず

MPは関係ないが召喚なんて一度も使わなかった・・・

Y連打からのたまにX、ATB溜まったら技の脳筋プレイ

このバトルシステムを何も楽しめてないんだろうなー

と思いながらプレイしていた

 

・ラストバトル

まさかの全員参戦

ザックスはおろかエアリスまで・・・

ケット・シーにはもちろんマテリア付けていないので苦戦

ラストのラストはエアリスにほとんど付けておらず大苦戦

レベル48、上記ほぼ脳筋連打で何とか一発で撃破

 

・やっぱり一番強いのはルーファウスだった問題

全然攻撃が当たらず5度目の挑戦で何とか勝利

やはり脳筋プレイだとクラウド1人になるとATBが

貯まらなくなり一気に苦戦を強いられる

 

犬が出てきたら犬に攻撃を集中させATB貯めて

ついでにルーファウスも攻撃する作戦で何とか勝てた

リバースでも一番苦戦した敵となってしまった

 

 

良くも悪くもない点

・キャラ成長システム

強さに変化が出ていたのだろうか?

いまいち成長具合が解り辛いシステムだった

 

総評

何度も言うが無駄なものをどんどんどんどん付け足し

返って内容の薄いゲームにしてしまった

「とても残念なリメイク作品」という感想

3年後くらいにミニゲームすべて取っ払って

(サブクエストにして)

1作にまとめたFF7Sとか出しそう

むしろそれによってやりこみ意欲が沸き

ゲーム達成感は増すことにはなるだろうな

 

 

あと蛇足にはなるが

・各キャラクターの評価

リメイク・リバースで細かく描写されたことによって

好感度、見方がオリジナル時と変化したので

印象変化の大きかった順に

 

一番大きく変わったのがエアリス

オリジナル時は圧倒的ティファ派だったが

むしろそのティファの評価が下がったせいか

エアリスの健気さがより際立って好印象

 

逆にティファってこんなに女々しかったっけ?

自信なさげな表情が多かった

もっと男勝りな感じが好きだった要素なのに

だいぶ弱弱しくなってしまい逆転

 

 

クラウドも評価減

FF作品主人公では一番好きだったが

細かく描写されすぎたせいか

(元からの設定通りだが)

リバース後半から挙動がかなりおかしくなり

神殿では操られているとは言え

所々でニヤけている気持ち悪さに苛立ちさえ覚えた

逆に感情を上手く表現出来た、と言う点では

リメイク成功か

 

ケット・シー

ミニゲームはもう思い出したくない触れるの止める

あとのメンバーはだいたい推移なし

 

 

さてさて3部作完結編のリベレーション

どうなることやら

2作プレイしたからには買わないことはないが

良い作品になっていることを願いたいせめて

★★の70点はいって欲しい

 

今からでも遅くないのでミニゲームあるなら

1/10くらい減らしておいて下さい

 

 

 

 

こんなぎミーグリ15thも後半戦4回目がやってきた

4週連続の次は約2か月後

ツアー日程のためかなり変則的となった15th

何よりもメンバーたちに感謝

ライブリハやりつつミーグリ(リアルミーグリも)

物凄く大変だと思う

 

そんな中今回の日程はこんなぎこと

小島凪紗さん21歳の誕生日7月7日のそば

ということでこんなぎ勢界隈は大騒ぎ

もちろんミーグリではお誕生日のお祝いを

 

余談でさくみみ聞いてて改めて知ったんだが

櫻坂メンバーで6月の誕生日はいなく(11月も美青のみ)

少し間が空いてからこんなぎの誕生日がやってくる

 

 

今回も6部、枚数は4枚しかとれず・・・

 

俺「こんなぎ~」

凪「やっほ~」

(今宵もかわいい、そして元気だ)

俺「少し早いけどお誕生日おめでとう!」

凪「あ、ありがとうございます。」ペコリ

 

俺「二十歳でやりたかった目標は達成出来た?」

凪「んー・・・、え?どうだろう・・・」

(あ、特に「これ」って宣言してなかったっけ?

6部だから21歳の目標は聞かれているから

あえて二十歳を振り返ってというのを聞いてみた

 

それでも6部だと似たようなの聞かれ

二十歳の目標も思い出していると思われたが・・・)

 

俺「あ、目標みたいなの決めてなかったっけ?」

凪「んー、少しずつ。少しずつ大人になれて

いっていると思います!あはははは」

俺「おお。なるほど、そうだね!」

(全く予想していなかった返しと

もうそろそろ<間もなく終了です>が表示される?)

俺「あ、じゃあまたね」

(ここでちょうど<間もなく>が表示され)

凪「うん、またね。バイバ~イ!」

 

<終了>

多分初めてくらいに途中で途切れない

こんなぎのバイバイを浴びることが出来た

今年もお祝いが出来て良かった

そういや今週も敬語だったな・・・

そろそろ次回聞いてみようかな